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azianokazeさんへのコメント一覧(14ページ)全191件

azianokazeさんの掲示板にコメントを書く

  • azianokazeさん、ご無沙汰しております。

    バングラ編1冊だけ読ませていただきました。
    この国は私も覗いてみたい地です。
    ですから興味津々ながら読んですぐ掲示板へと跳びました。
    続編は明日読ませていただきます。
    お互いオタクみたいな国?を目指して足を運びますね(爆)
    私はazianokazeさんの後を追いかけますね♪



    2006年11月04日22時00分返信する 関連旅行記

    RE: azianokazeさん、ご無沙汰しております。

    お久しぶりです。
    “オタクみたいな国”・・・確かに団体観光客が騒々しいところや、なか睦まじい二人づれが多いところなどはなんとなく身の置き所がないような感じがして避けていると、そんなところが多くなってしまうみたいです。

    バングラデシュはまだまだ観光客が少なく外国人が珍しがられるところですが、その分ひとりでまわろうとすると少し不便かも。
    しかし結構いろいろ見所もあって、“洪水の国”というイメージをくつがえしてくれます。なにせ“黄金のベンガル”ですから。
    今回は西北部だけしか行けませんでしたが、マングローブの広がる南部、少数民族の生活にも出会える東部など、まだいろんな顔があるようです。
    一度出かけられると楽しめる国かと思います。
    2006年11月04日23時47分 返信する
  • お邪魔しました

    azianokazeさん

    さすがトラベラーネームの通り、アジアを制覇していますね。
    残るは北朝鮮だけ(?)。

    zisamaは、ネパールのトレッキングは興味があります。
    よく分からないのですが、旅行会社などで宣伝している「ヒマラヤの麓をトレッキング」という場所とは違うのですか。
    それと、野生動物サファリが出来るチトワン国立公園は、また違う場所なのですかね。
    どうも、何処へ行っても「野生動物」で自分でも困っています。

    山の写真が奇麗で、じっくり拝見させて頂きました。
    2006年10月28日17時16分返信する 関連旅行記

    RE: お邪魔しました

    トレッキング、いいですね。
    自然の中をのんびり歩くのは大好きで、行った先々でなるべく歩く機会をつくっています。
    ただ、体力がないので今のところ“トレッキング”ではなく“ハイキング”ですが。
    計画としてはヒマラヤ(を眺める)トレッキングの他、中国雲南の虎跳峡トレッキング、ボルネオのキナバル登山、ニュージーランドのトレッキング、更にはアメリカのグランドサークルなどいろいろあるのですが、問題は霧島あたりの山でヘロヘロしている体力とちょうどいい季節になかなか休めないということです。あと、お金も。

    「ヒマラヤ麓のトレッキング」ですが、ネパールのトレッキングツアーにはかなり幅があります。
    私のようにポカラ周辺の日帰りで景色のいい所を数時間歩くような“ハイキング”から、ポーターを雇って何日も歩いてまわる所謂“トレッキング”まで。後者の場合、人気ルートはアンナプルナとかエベレスト方面でしょう。
    旅行代理店で企画しているような“トレッキング”ツアーの場合、荷物はポーターに持ってもらうし、歩く時間もそんなに長くなく、イメージほどはきつくないと言われていますがどうでしょうか。
    お金さえかければエベレストが間近に見える日本人経営のホテル付近までヘリコプターで一気にあがり、後は付近を散策するといったコースもあるみたいです。
    体力・資金・時間に合わせて様々です。

    ネパール北部のヒマラヤ山脈に対して、南部は低地となって、亜熱帯植物の生い茂る平地になります。
    チトワン国立公園もそんな中にありますが、この方面は私も行ったことがないので詳細は不明です。
    ガイドブックによるとインドサイが見れるようですよ。

    私がネパールへ行ったのは5年ほど前ですが、帰国後数日すると王宮内で銃の乱射によって国王夫妻が殺される事件がありました。
    その後も政情は安定せず、首都カトマンズは反政府勢力に包囲されているとか、地方に旅行すると反政府勢力に囚われ解放のためにはお金を要求される(相場の金額があってお金さえ払えばよいようです。)とか噂を聞きます。
    地方を個人で旅行される場合はそのあたりも留意する必要があるかと思います。日本の旅行代理店で企画したツアーでしたら多分問題ないとは思います。
    2006年10月28日20時51分 返信する
  • カシュガル旅行記拝見しました。

    はじめまして
    カシュガル旅行記拝見しました。大変な経験でしたね。
    私も中国の珠海で置き引き会いました。
    一人が注意をそらし一人が持ってくパターンです。
    セカンドバッグをイミグレ書類を記入する時でした。
    損害はバッグ、デジカメ、携帯等
    パスポート、財布は身につけていたのでセーフでした。
    お互いに気をつけましょう。
    投票しました。
    2006年10月28日00時05分返信する

    RE: カシュガル旅行記拝見しました。

    お恥ずかしい不注意でした。
    その後の旅行では、100円ショップで買ったベルト様のものにパスポート等を入れておなかに巻いたりもしたのですが、なにぶん暑いものですから・・・。
    先月バングラデシュでは、入れていたエアチケットの印字が汗で滲んでしまい、はずしてバッグの中へ。
    バッグを持ち歩くのも面倒なときは、同行したガイド役の現地の男の子にそのベルトを巻いてもらっていました。
    そのうちまた痛い思いをするのでは・・・。
    2006年10月28日01時28分 返信する
  • 珍しいものを拝見させていただきました

    日本にも闘牛があったとは知りませんでした。(◎o◎)
    土佐の闘犬は聞いたことはありますが。

    ウシを取り巻く人間の熱気、賭けの成り行き、太陽の光まで強烈。

    ウシの名前も“丸正建設蟹号”とか、“大福環境開発1号”とか、独特ですね。競馬馬の名前も独特ですが。
    普段呼ぶときもいちいち、「だいふく・かんきょう・かいはついちごう!」って呼ぶんでしょうか。(^○^)
    2006年10月24日01時16分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 珍しいものを拝見させていただきました

    日本国内では徳之島の他、沖縄、宇和島、隠岐、新潟などでも闘牛を楽しむみたいです。
    各地から闘牛関係者が集まる“全国闘牛サミット”なんていうものも開かれているそうです。
    私が行った日も韓国からの招待客が参加していましたが、韓国は闘牛が盛んなようです。
    先ほど調べたら中国貴州省のミャオ族にも闘牛の文化があるとのこと。
    これらが互いに文化的に関連しているのか、単に人間の考えることは各地似たようなものなのか・・・。
    2006年10月24日09時32分 返信する
  • 闘牛

    お正月に四国に行った時に丁度、宇和島の闘牛の年何回かしかない開催日で
    これはラッキーと見たことがあります。

    大体、ルールや雰囲気は同じ感じのようだなと旅行記拝見しました。
    ひとしきり、あの時の感動や興奮を思い出しながら
    写真を見せて頂きましたが良いアングルでうまく撮れていますね。
    なかなか大変だったのではないでしょうか。

    代議士のご挨拶もなかったようですし、
    お得なツアーだったようですね。

    また、奄美周辺の旅行記楽しみにしています。

    バングラデシュもazianokazeさんの旅行記を拝見して以来
    今までと違う感じでニュースを見るようになりました。
    2006年10月16日18時36分返信する 関連旅行記

    RE: 闘牛

    写真はひたすらバシャバシャ撮っただけなのですが、中に思いのほか雰囲気が伝わるものもあったのは、ひとえに被写体の牛の迫力のおかげです。

    富士三昧の旅行記、拝見しました。
    富士山は本当にきれいで大きい山ですよね。
    紅葉や初冠雪など、うらやましい山歩きですね。
    ただ、山は天気のいい日を選べる近場はともかく、スケジュールを決めての遠くの山の場合はかなりのギャンブルになります。
    奄美から距離的に近くに屋久島の山々がるのですが、直接行くことができません。いったん鹿児島に出て再度屋久島に向かうかたちになります。
    宮之浦岳は体力的に大変そうなので、お花畑なども楽しめる別のコースなども調べてあるのですが、行けるのはいつになるでしょうか。
    2006年10月16日22時23分 返信する
  • 帰ってまいりました

    いつの間にやら完結していたバングラディシュから拝見。
    バングラディシュの混沌と不思議な遺跡の数々、そこでの体験談のあとで奄美の海を見ると、その違いに「ここもアジアだけど、あそこもアジア」と不思議な気持ちになります。
    バングラディシュは、私にとって未知の国。
    風景も遺跡も街の様子も丁寧にコメントを付けてくださって、とても参考になりました。
    私が行ける日はいつの日か。
    2006年10月11日21時04分返信する 関連旅行記

    RE: 帰ってまいりました

    明日に向かって疾走する上海、喧騒のオールドダッカ、輝く海の奄美、ゆっくりした時間が流れる江南水郷、緑なすベンガルの大地・・・アジアに限らずいろんな土地がそれぞれの表情を見せてくれます。
    旅のスタイルも様々。ひとりで苦労しながらまわる旅、ガイドとの二人三脚でまわる旅・・・。
    どんな表情に出会えるのか、どんな出会いがあるのか、そんな思いが旅に誘うのでしょうか。
    普段の生活とは違った時間に身をおけるような気がします。
    正月休みの旅に向けて今準備しています。
    いろいろ情報を集めたり手配を依頼しながら、新たな旅への期待がふくらみ、次第に形をあらわしてくる時間でもあります。
    この準備の時間が私は大好きです。

    2006年10月11日22時42分 返信する
  • 大好きな大島海峡、然も素敵な夕陽をありがとうございます

    何にもない連休とか仰っていましたが
    ちゃんと素敵な旅をされのではありませんか。
    然もグラスボートは初めてだったのですね!

    あの、リアス式海岸の美は忘れられません。
    ビーチ派ではないのでそういう所も沖縄より奄美かなぁと思う
    理由のひとつかもしれません。
    身近な所に目を向けるといろいろ見えてきますよね。

    かく言う私は連休、富士山三昧。
    関東人なのに富士さんは遠くから眺めるだけでした。
    富士山三昧と言っても頂上へは行かず、ですが。
    近く、旅行記をアップしたいと思いますので
    詳細はそちらをご覧いただければと思います。
    2006年10月10日21時08分返信する 関連旅行記

    RE: 大好きな大島海峡、然も素敵な夕陽をありがとうございます

    富士山ですか。
    頂上まで登る気力・体力は昔からありませんでしたが、新幹線の車窓から眺める均整の取れた姿、また、東京在住の頃は富士五湖方面の紅葉台のような展望のいい場所をハイキングするとか、車であがれるところまでは上がってみるとか、馴染みの深い山でした。
    しかし、考えてみるとここ十数年ほどはその姿を目にしていないような気もします。
    旅行記を楽しみにしています。
    2006年10月10日22時39分 返信する
  • 私も行きたくなりました!

    azianokazeさん 奄美の素晴らしい景色を拝見いたしました。海の蒼さと南国の雰囲気が伝わってきます。これから少しづつ見せて頂きます・・。yoko
    2006年10月02日18時59分返信する 関連旅行記

    RE: 私も行きたくなりました!

    先日バングラデシュ旅行から帰国したのですが、空港から自宅へ戻る海沿いの道をスクーターで走りながら、帰国したというよりは美しいリゾート地へやってきたような錯覚を覚えました。
    ただ、そんな美しい自然も“生活するということ”なかで次第に意識から薄れいきがちです。もったいないことですね。

    今もスウェーデンにロングステイされているのでしょうか?
    随分いろんなところを旅行されていますね。
    以前アマゾン奥地の裸族の写真を拝見してびっくりしたことがあります。

    絵を描かれるとか。素敵な趣味をお持ちでうらやましいです。
    単にカメラで写しておしまいではなく、時間をかけて向き合いながら、印象も深いものになっていくのでしょうね。
    2006年10月02日20時11分 返信する
  • 服装が開放的!

    azianokazeさん

    昔パキスタンだったとは信じられないほど
    服装が違いますね。
    インドみたい。
    女性の服はどうでしたか?

    それにしてもすごいリキシャの数ですね。

      〜唐辛子婆〜
    2006年10月02日15時20分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 服装が開放的!

    女性が写っている写真は殆どありませんが、一番はっきり写っているのは?の中ほどにあるモハスタン遺跡の上で記念写真を撮っている一家。完全なサリーですが、彼女達がバングラ人なのかインドからの観光客なのか(そのような人達がいるのか?)はわかりません。
    ?の後半に米の乾燥作業をしている農民の写真があります。拡大すると遠目ですがやはりサリーのような服装です。
    ショナルガオの民族博物館の展示もサリーのようですから、基本的にこの地域の女性の伝統的な衣装はインド類似のサリーのように思えます。
    列車のコンパートメントで同席したちょっと品の良い奥様二組もサリー様の服装でした。
    同じアジアのイスラム国家であるマレーシアやインドネシアでは街でごく普通にあのスカーフ姿を見ますが、バングラデシュではあまり見かけなかったような気がします。(全くいない訳ではありませんが。)
    ただ、そもそも若い女性の姿をあまり見なかったような気もします。

    リキシャの数はすごいです。
    ガイドのカンさんは本文にも書いたように「普段はこんなもんじゃないです。」と言っていましたので、普段の様子が見てみたいものだと思っています。これだけ大勢いてちゃんと生活がなりたつだけの収入を得ているのがまた不思議です。こんな混沌とも思える世界ですが、オールドダッカではリキシャ同士のルール(割り込み、抜け駆け禁止)があって秩序が維持されているというのも大変興味深いところです。ただし、ニューダッカではそのようなルールはないそうです。
    2006年10月02日17時35分 返信する
  • 最高の贅沢

    azianokazeさん、おはようございます。

    バングラ旅行記楽しませていただきました。
    一票です。
    「言葉の通じる博識の方を案内に旅する」
    これこそ最高の贅沢ですね!

    私はそういう人を探しあぐねて悩んでいます。
    エジプト・ギリシャ・アラブ・ペルシャ・インド・モンゴル
    そういう文化が交じり合った素晴らしい土地柄にいながら。

    博物館にガイドはおらず
    ツーリスト・インフォ・センターには北部山岳地帯の
    トレッキング・ガイドのパンフしかなく。

    カラチにもコロニアル時代の素晴らしい建築物
    の中で生活しているような人々の町がありますが
    その価値を認めるような人が見当たりません。

    活気が溢れながら時間の流れがゆるやかな古い町。
    市場街の迷路のような狭い路地。
    ロバの荷車に頼る生活。

    そこで生まれ育って何でも知ってて言葉が通じる人に
    案内してもらえたら最高なんですけどね。

      〜唐辛子婆〜


    2006年10月02日14時56分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 最高の贅沢

    “百聞は一見にしかず”とも言い、確かにそうなんですが、やはり聞かないとわからないこと、教えてもらわないとわからないことはいっぱいあります。
    今回1日だけでしたがガイドをお願いした方は本当に“教養のある”方で、文化財保護にも並々ならぬ関心をお持ちの方でした。
    何故これほどの知識があって、経歴もある方がゲストハウスのマネージャーをされているのだろうか?とも思うぐらいでしたが、それは余計な詮索でしょう。
    いずれにしてもバングラデシュが水不足だという話だとか、教育事情、更にイスラムの宗教的な話題など多方面にわたりとても参考になりました。

    パキスタンにも素敵なところが多いのでしょうね。
    前にも書いたかと思いますが、モヘンジョダロのような遺跡、フンザの自然、そして街の様子、人々の暮らしぶりなど一度見てみたいものだと思っています。
    2006年10月02日17時46分 返信する

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