azianokazeさんへのコメント一覧(11ページ)全191件
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メコン川
そうかぁ、メコンに沈む夕陽なんですね。
ゆったりした時の流れに身を任せるという感じでしょうか。
高層ビルがない首都はいいなぁ。
釧路に来てから空間があるのは良いなぁと思うようになりました。
コンクリートで固められたようなのはダメです。
悠久の次を感じさせる旅行記に一票!RE: メコン川
コメント、投票、ありがとうございます。
“シルクロード”と並んで、“メコン”という言葉には旅情をかきたてるものを感じます。
そんな思いにかられて、ここラオスやベトナムを旅しています。
実際には、まあ、普通に大きな川・・・なんですけどね。
ラオスは特に何がある訳でもありません。
ゆったりとした時の流れに身をまかせるのが似合う場所です。2007年06月23日00時26分 返信する -
魅惑のミャンマー
azianokazeさんこんにちは!
旅行記がまとめられてて、解りやすいですね!!
見習います!
ミャンマーのお寺、こんなに精巧でカラフルなんですね!
こういう写真を見ると昔のアジアの底力を感じ、アジア人である事が誇らしく思ったりします。
ミャンマーは以前計画を立てたのですが、治安を理由に諦めました。
落ち着いたら旅行記を参考にさせて頂い行こうと思います!RE: 魅惑のミャンマー
御訪問ありがとうございます。
ミャンマーはバガンのパゴダ群、インレー湖方面の自然・風俗、古都マンダレー等々、いろんな魅力にあふれた国かと思います。
タイ・ベトナムと比べて“おっとり”した雰囲気もありますし。
裸足でペタペタとお寺など歩き、熱心に仏様に祈る人々を眺めているもの気持ちが落ち着く感じがします。
治安は通常観光客が行くようなエリアは全く問題ないですが、他の国と同じように、辺境の紛争エリアなどはまた別問題ということでしょう。
また、軍事政権ですからアンタッチャブルな事柄もあるでしょう。
行かれたら、旅行記などご紹介ください。2007年05月27日10時41分 返信する -
亜熱帯の花
花自体も熱帯に近い雰囲気ですが、この写真は太陽の光も写りこんで、これからの夏を連想させてくれますね。(*^。^*)
上海は夏は熱帯と同じような気候になりますが、自然の花や木は熱帯を感じさせてくれる物がないのが不思議。
やっと土楼の初めの旅行記を仕上げたところで数日後は日本に一時帰国。
免許更新や何やらで、しばらくネット生活とは離れることになりそうです。
では、またそのうちに。(^.^)/~~~
RE: 亜熱帯の花
遅れている梅雨入り前の手慰みに写した写真で、ネットに公開しておいて言うのもなんですが、「恥ずかしいものを見せてしまった」というところです。
カメラは全くの素人で普段“オート”しか使いません。
4travelに出会うまでは、旅行先で写真を撮ってきても殆ど見返すこともないし、「写真を撮るのに気をとられていると、自分の目で見た印象が薄れてしまう・・・」というような気もして、写真自体そんなに撮るほうでもありませんでした。
4travelで自分の写真をアップして、また、SUR SHANGHAIさんなどのきれいな写真を見ていて「きれいな写真がいいな・・・」と最近思うようになりました。
今回デイゴの花のように奥行きのあるものをアップで撮ろうとすると全体にピントが合わなくなり、「うーん・・・、マニュアル見ると“絞り”とかいうものがあるぞ」と、絞り優先モードで撮影。
同じ条件で庭先のサネンを撮ると真っ黒。
「なんじゃ、こりゃ?」
最近は便利なもので、そんな写真でもソフトである程度は修正できます。
「なんやら“露出”ちゅうもんもあるぞ」ということで再度庭に出て撮影。
「いくらかましにはなったけど、オートで撮った写真と殆ど変わらんじゃないか・・・」
なんて調子でカメラ遊びをやっておりました。
本土のほうでは5月にしては猛暑が話題になっています。
帰国される頃も暑いかもしれません。2007年05月24日10時17分 返信する -
珍しいお花!
奄美はそろそろ入梅ですかぁ。
例年の入梅は釧路の桜の開花時期より早いんですね!
釧路は桜が盛りを迎えました。
釧路だとエゾヤマザクラとチシマザクラと
両方が見られます。
今日はお天気が悪いのとお疲れモードなので
下見だけで明日にでも我が家の前の公園辺りを
狙おうと思っています。
デイゴの花は何度か見たことがありますが
サネンは初めてかなぁ。
(きっと田中一村の絵にはあるんでしょうね。
いずれにせよ、初めて名前がわかりました)
きれいな花ですね。
また、奄美の旅行記を待っています。
アジアの風の方も楽しみにしています。
RE: 珍しいお花!
早速の書き込みありがとうございます。
この時期島で目立つのは野ユリの白い花。
あそこそこで咲いています。
あと、梅雨時期というとイジュやコンロンカでしょうか。
出歩けばまだまだいろんな花に出会えるのでしょうが、つい超近場で済ませてしまいました。
そのうち北海道の花々など見せてください。2007年05月19日17時11分 返信する -
スレッドをこちらに移しました
azianokazeさん
さっそくヒルノックを教えてくださってありがとうございます。
靴に這い上がるのをシャットアウトする方式ですね。
たいていは草むらにいるのでしょうからこれで大丈夫そうですね。
マレーシアでは樹上から襲いかかる(人の発する炭酸ガスを関知して)
のもいるそうですが。
>足が立たないところではパニクるのでシュノーケリングはできませんが。
私もパニクるので浮き袋(タイヤの)を貸してもらいました。
スラウェシ島の北端のメナドは「港」の語源といわれているそうですよ。
ダイビングポイントとして有名らしいです。
でも紛争地帯になっているならばオススメはできませんね。
どこの地でも宗教や利権がらみの争いはあとを絶ちませんね。
武器商人の扇動に乗せられて。
>ニュースではカラチは混乱が生じているみたいですが、大丈夫ですか?
総領事館が迅速に情報を流してくれるおかげでいつも安全にしていられます。今回も3日間自宅にこもってテレビ画面を撮ってました。
「チョードリーの乱」をご覧ください。
40名を越える人たちは犬死ぢゃないか?とやりきれない気持ちです。
唐辛子婆2007年05月15日14時43分返信するRE: スレッドをこちらに移しました
「チョードリーの乱」拝見しました。
非常に難しい問題で、判断するにはあまりにも情報・知識がありません。
もとよりムシャラフ大統領はクーデター政権であり、軍事政権であり、強権的な政権とのイメージが根強くあります。
ただ、一方で彼の現実的な政治、その能力を評価する意見を見聞きしたこともあります。
チョードリー氏に関してはムシャラフ大統領以上に情報がありません。
ムシャラフ大統領のクーデター当時はこれを支持する立場にあったとされる彼がここに来て大統領に不利な判断を示すようになった意図はなんなのか?
チョードリー氏を支持するデモは司法関係者などインテリ層から始まったとされていますが、すでに、あるいは今後、現政権に不満を持つ層(一部現政権で利益を受けている人々以外のかなり広範な層でしょう。)に急速に広がるのでしょう。
パキスタンの場合、イスラム原理主義勢力がかなり根強いと聞いています。
混乱が広がれば現政権に批判的なそういった原理主義的勢力の台頭も危惧されます。
インドネシアでも、フィリピンでも、ミャンマーでも、多くのアジアの国々で見られる問題ですが、「強権的な政権での安定」か「人権・民主化尊重の混乱」かという苦しい選択に直面することも考えられます。
更に混乱のなかでイスラム原理主義のような社会の根本的変革を求める動きも強まるかも。
どのように判断すべきかよくわかりません。
2007年05月15日20時18分 返信する民族争い
>「チョードリーの乱」拝見しました。
>非常に難しい問題で、判断するにはあまりにも情報・知識がありません。
とおっしゃりながら、私よりも詳しいですね。
チョードリー氏がクーデター当時は大統領支持派だった
なんて知りませんでした。
カラチに長い人やパキスタンの方に聞いて
おぼろげながらわかったことは。
カラチは民族のるつぼだが
独立時にインドから移住してきたムハジルと呼ばれる人たちが
実権を握っている。ムシャラフ大統領もその一人。
商売上手で多数派のパンジャブ人や農業中心のシンド人は
彼らに銃をもって立ち上がることをためらっている。
その他
カシミール人やイランと国境を接し独立志向の強いバローチ人、
アフガン難民などがいるが、北部辺境地域からのパシュトゥン人が
一段と低く見られているらしく不満を募らせている。
今回の騒動で亡くなったのは主にパシュトゥン人だそうです。
そして、法曹界が主導とはいえ、ムシャラフに不満を持つ軍部も
強力な後ろ盾だそうで、民主化の名のもととは言え
やはり利権争いですね。
>パキスタンの場合、イスラム原理主義勢力がかなり根強いと聞いています。
う〜む、これについてはカラチではアルカイダのアの字も聞かずに
暮らしているので、強いのかどうかわかりません。
パキスタン人に言わせると
あれはごく一部の人たちのやってることで、というのです。
英領時代も結局は統治できなかった
アフガンとの国境地帯をかかえているので
押さえつけられるのは軍事政権だけ、との見方もあり
一筋縄ではいきませんね。
2007年05月17日00時57分 返信する -
シピソピソ
トラックバック、ありがとうございます。m(__)m
azianokazeさんもシピソピソの滝まで行ったんですねえ。
前回までの体調も軽快したようでよかったです。
いや〜、azianokazeさんは写真に付けるコメントも多いのに、アップがすばやいですね。もう最終回ですか。
最近私は文章書きスランプに陥って、書いては消し、消しては書いての繰り返し。春先に行った福建省もこの分だといつ終わるやら。
私はシピソピソの滝近くのドカン村へは行かなかったので、こちらからもトラックバックしてみます。初めてなのでうまく行くかどうか…。
少々お待ちください。RE: シピソピソ
トラックバック受けました。
ありがとうございます。
旅行のあと記録をまとめる作業は大好きです。
どうせなら牛のようにモグモグとゆっくり楽しめばいいもを、つい夢中になて他のことをほったらかしにしてのめりこんでしまいます。
途中誰かからの書き込みとかあると「まだこんなところもあるんだよ。」「こんなこともあったんだよ。」と知らせたくて先を急いでしまいます。
「ああ、もう終わっちゃった・・・」と空っぽのお茶碗を抱えて少し恨めしげなazianokazeです。2007年05月13日18時14分 返信する -
インドネシアに戻りたい!
azianokazeさん
ああ懐かしい!このお菓子大好きだったんですよ(o→ܫ←o)
体調不良でよくあじわえなくて残念でしたね。
唐辛子婆RE: インドネシアに戻りたい!
そうですね。
少しかじっただけでしたが、ひとくちにパクッと食べると甘い汁が口いっぱいにひろがるようなお菓子でとてもおいしそうでした。
おなかに爆弾を抱えていましたので、峠の茶店の団子は今回自粛しました。
インドネシアは長く住まわれたのですか?
あちこちで暮らしておられるようですね。2007年05月13日15時13分 返信するインドネシア
>おなかに爆弾を抱えていましたので
氷と生野菜の両方が原因だと思われます。
私もおよばれなどでサラダを食べるはめになると
ほとんどお腹をこわしてました。
現地の人たちは野菜を生水であらってシャッシャッと水切り
しただけでも平気なんでしょうけどね。
ましてや氷においてをや!
生ものは腹下しよりもA型肝炎がこわいです。
知人たちが1年も臥せっていたし
それが原因で入退院をくりかえしてとうとう亡くなった人が
夫の会社にいますから本当にこわいです。
どうぞどうぞ気をつけて。
これからもず〜〜っと素適な旅をつづけていただきたいから。
>インドネシアは長く住まわれたのですか?
ジャカルタに1年、スラウェシ島のマカッサルに4年暮らしてました。
>あちこちで暮らしておられるようですね。
夫の仕事の関係で開発途上国ばかりですが
それぞれ楽しくてすっかり東南アジアの魅力にはまっています。
夫のリタイヤ後はどこかでロングステイしたいと思っています。
2007年05月13日17時00分 返信するRE: インドネシアに戻りたい!
旅行の最初のうちは気をつけていても、途中から面倒になってきて「まあ、いいか」なんて食べたり飲んだりすることがよくあります。
どこまで気をつかうかは実際旅行していると難しいところもありますが、自己責任できちんと判断しないといけないですね。
A型肝炎は数年前ワクチンを打ってもらいましたので「肝炎だけは大丈夫」と考えていたのですが、改めてよく考えてみるとあれからもう大分経つので有効期間がどうでしょうか?
一体何年前だったか正確に思い出せないのですが、今後のためにチェックしておく必要がありそうです。
スラウェシ島ですか。
今回スマトラ旅行のためガイドブックを読んでいて、スラウェシのタナ・トラジャなんかもいいな、岩窟墓なんかも不気味だけどちょっと見たい気も・・・なんて考えていました。
ひょっとしたらスラウェシへ行く機会もあるかも。
そのときは是非情報を教えてください。2007年05月13日19時06分 返信するリーチキラー
>A型肝炎は数年前ワクチンを打ってもらいましたので「肝炎だけは大丈夫」>と考えていたのですが、改めてよく考えてみるとあれからもう大分経つので有効期間がどうでしょうか?
調べてみました。
「Q.予防接種の有効期間は?
新しいワクチンで、認可されてから10年もたっていません。基礎接種を完了した人は今のところ追加接種は不要とされています。とりあえず5年間は有効と言ってよいかと思います。必要に応じて抗体検査を行って、追加接種の必要性を判断してください。」
だそうです。
>スラウェシのタナ・トラジャなんかもいいな、岩窟墓なんかも不気味だけど>ちょっと見たい気も・・・なんて考えていました。
私は観光地化している派手なお葬式の儀式(牛を殺す)が
血なまぐさそうで4年も住んでいたのに行きませんでした。
・・・行っておけばよかった。お葬式を見なければいいんでした。
トラジャの家はスマトラの家と似ています。
それはどこからかやってきた舟の形からきているそうで
男の人の民族服も詰襟なので
中国あたりから渡ってきたのかなあと思ったり。
>ひょっとしたらスラウェシへ行く機会もあるかも。
>そのときは是非情報を教えてください。
タナトラジャも有名ですが、テルナテとかの島もいいらしいです。
昔、香辛料貿易で栄えてた頃はスラウェシの首都はテルナテという島だったと、そこの島の出身者が話してました。
そのあたりの海はとってもきれいです。
もちろんマカッサルの海でもシュノーケルとか楽しみましたけど。
ところでリーチキラーって本当に効くんですか?
マレーシアの国立公園を歩いてて靴下の上からかまれて一ヶ月痒かった!
有効だったならぜひ製品名を教えてください。
2007年05月14日03時36分 返信するRE: インドネシアに戻りたい!
A型肝炎ワクチンは接種した時期を忘れてしまい困っています。
病院に訊いても記録が残っていないみたい。(保険外で処理したせいでしょうか。)
改めて抗体検査をしてみないと現在の状況がわからいようです。
ヒル避けは今回使用したのが“ヤマビルファイター”
効果は・・・ヒルそのものがいなかったみたいでよくわかりませんが、ネット情報などを見ているとそこそこ効くみたいですよ。
山登りで疲れてくると“もうヒルどころじゃない”って感じになって、草むらに手を突っ込んだり、腰をおろしたりしていました。
ネットでは他に“ヒルノック”という商品も目にします。こちらの方が少し安いみたい。
こんなふうに使えば完璧そう。
http://snob.cocolog-nifty.com/yama/2006/07/post_f71c.html
テルナテ、初めて聞きました。
ネットで調べてようやく場所確認。
行ったことがない場所をあれこれ調べていると、なんだかワクワクしてきます。(足が立たないところではパニクるのでシュノーケリングはできませんが。)
ただ、検索しているとアンボンを中心にした宗教(?)紛争のことも出てきて少し気が滅入ります。
単に宗教だけでなく、オランダ統治時代以来の利権問題、裏で画策する勢力などが交錯しているとの記事も。
現在は一応平穏を取り戻しているみたいですが、「人間というものは・・・」なんて思ってしまいます。
ニュースではカラチは混乱が生じているみたいですが、大丈夫ですか?2007年05月14日15時47分 返信する -
お帰りなさいまし
スマトラ島編の初めに、わたくしめの名前を発見して\(◎o◎)/!でした。
インドネシアの数ある島の中ではスマトラ島は大きいのに、あまり行く人がいないのは残念。ただでさえマイナーなのに、地震や津波がそれに追い討ちをかけてる気がします。
こんなにいい所なのに、今時流行りの設備の宿やアクティビティーが無いので、リゾートを目指す人向きではない気もしますが。
スカーフについては私も想い出があります。
昔、マレーシアをパッカーで回っていた時のこと。
ある海辺の町の市場に行った時、一人のおばあさんが怒った様に私に向かって
「×××!!! △△!!!」
マレー語は分からないので、今ひとつ意味がつかめなかったんですが、どうやら私がスカーフをしていないのが気に入らなかったようです。髪を隠せ!と言うしぐさを盛んにしていました。
その時は日に焼けてたし、地元の人だと思われたのかも。(^^ゞ
イスラムの人たちにとっては、女性の髪は性的なもので、それをあらわにするのは宗教的・道徳的に許せないことなのかも、と思いました。
今日はPCのアクセス状況がよくないので、続きはまた後ほど。
RE: お帰りなさいまし
髪を覆うスカーフ自体が女性を特徴付ける性的なシンボルにもなりそうな気もしますが・・・よくわかりません。
リゾートとは無縁のサバイバルゲーム的な旅行でしたが、スマトラ島の自然の豊かさの一端は感じることができました。
ブラスタギ2日目の旅行記ではシピソピソの滝やトバ湖の眺めなども出てくる予定で、SUR SHANGHAIさんの旅行記にトラックバックする予定です。よろしく。2007年05月12日23時19分 返信する -
綺麗ですね(*^^)v
下痢にも慣れているなぁと妙な所に感心。
しかもdiarrheaとすぐ英語が出る!
綺麗なところですね。
インドネシアも「水と緑」で
あんまり熱帯を感じさせない所があるんですね。
体調不充分で残念でした。
滝は拡大しないでも「あれかな」と思うところがあり
拡大しもしてみましたが確認は出来ず(-_-;)
でもきっと「あれ」です。
また「アジアの風」の便りを待っています。RE: 綺麗ですね(*^^)v
この旅で唯一覚えたインドネシア語がムンチュレ(下痢)です。
?でも書いていますが、下痢神経症的なところがあって、そのことが頭から離れず車の移動などが恐くなります。
今回は比較的軽めにすんで助かりました。
摩周湖の樹氷、拝見しました。
美しいとしかいいようなのない景色ですね。
これほどの美しさは海外を旅行していても目にする機会は殆どありません。
海外の一人旅はサバイバルゲーム的なところがあります。
多くの制約・障害・不自由を乗り越えて、普段国内では使うことのない知力・体力・精神力などを駆使して旅を創っていく達成感とでも言ったらいいでしょうか。
体調不良もハードルのひとつですが、全力で前へ進むインドネシアの旅、これからの旅行記にもお目通しください。
2007年05月11日22時33分 返信する -
ああ緑・緑・緑
azianokazeさん
唐辛子婆も椰子の木が大好き。
見たとたんに「頭のぜんまいが緩くほどけて」いきます。
近所のクリフトン・ビーチにもリゾート地のフレンチ・ビーチにも
椰子の木一本はえてないパキスタン。
むせかえるような緑を楽しませていただきました。
コーヒー豆の作業
天井からさしこむ光とたちこめる煙で素適な写真になりましたね。
一票です。
でもどうしてこの人は室内で帽子をかぶっているのでしょう?
〜唐辛子婆〜
RE: ああ緑・緑・緑
「どこへ行くの?」と訊かれると「ヤシの木陰で昼寝できるようなところへ」と答えるのですが、実際には昼寝どころかバタバタ走り回っています。
貧乏性はなかなか治らないものです。2007年05月10日22時58分 返信する



