azianokazeさんへのコメント一覧(16ページ)全191件
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改めまして
お気に入り登録、ご承諾頂きまたお気に入りに登録して下さってありがとうございます。
azianokazeさんの32年前の北海道。
まだまだ北海道らしさがたくさんたくさん残っていたのだろうなと。
知床は世界遺産効果で良いか悪いか、、、。
人はたくさん来るようになりました。
随分、開発されてしまいました。(そうは言っても限度はありますが)
霧多布方面はまだまだ静かです。
元々は関東ですが道民歴25年。道内各地を移り歩きましたが
今は釧路にいます。
ビーチでない海、山がある島。奄美が好きです。
最初に行った時に金作原感動しました。
ヒカゲヘゴ?の大きさに感激。
欲張ってレンタカーで迷い、調査で山に入っていた大学の方たちに
助けてもらいました。
改めて「広い日本」を感じます。
奄美にお住まいなんですよね。
四季折々の奄美の便り、楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いします。
2006年06月29日00時07分返信するこちらこそよろしく
鹿児島本土から奄美に移り住んでまだ2年もたちません。
自宅から仕事場までバイクで通っていますが、海沿いをまわる道とトンネルを通る道があります。
海沿いを走っても時間的には1分もかわらないぐらいの差しかないのですが、毎日トンネルをくぐります。
「海沿いを行ったほうが眺めがいいんだけど・・・」といつも思うのですが、生活していると“きれいな海”より“1分の差”の方を選択してしまいます。
いつしか島の美しさも意識の底に沈んでしまいます。
そんな中で、感性をリフレッシュしたいとときどき出かけたりしています。
特に春や秋は、奄美と北海道では小さな島国とは思えないぐらいの気候の差があります。
そんな日本の広さも感じられるのではないかとツーリスト今中さんの旅行記に期待しています。
2006年06月29日01時34分 返信する -
改めまして
お気に入り登録、ご承諾頂きまたお気に入りに登録して下さってありがとうございます。
azianokazeさんの32年前の北海道。
まだまだ北海道らしさがたくさんたくさん残っていたのだろうなと。
知床は世界遺産効果で良いか悪いか、、、。
人はたくさん来るようになりました。
随分、開発されてしまいました。(そうは言っても限度はありますが)
霧多布方面はまだまだ静かです。
元々は関東ですが道民歴25年。道内各地を移り歩きましたが
今は釧路にいます。
ビーチでない海、山がある島。奄美が好きです。
最初に行った時に金作原感動しました。
ヒカゲヘゴ?の大きさに感激。
欲張ってレンタカーで迷い、調査で山に入っていた大学の方たちに
助けてもらいました。
改めて「広い日本」を感じます。
奄美にお住まいなんですよね。
四季折々の奄美の便り、楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いします。
2006年06月29日00時07分返信する -
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市町村合併
私の実家のある周辺でも、市町村合併が進んでいます。
私の街の名は変わらないのですが、小さい時に聞きなれていた周りの町、村の名が統合されていく有様にはちょっと戸惑いを覚えます。
行政上の利便を追い求めると、感情面の郷愁などは追いやられてしまいますね。
海の近くにある上海ですが、揚子江の黄色く濁った水でいつも泥色。
美しく澄んだ海辺を持つ奄美とは、距離的にはそんなに離れていないというのが不思議な気がします。
ユリムン特集、そのうちにお願いできますか。(*^_^*)+m(__)m海の色、河の色
15年前、神戸から鑑真号で上海へ向かいました。
なりゆきで2度目の大学生活を送っていた頃で、遅ればせながら初めての一人旅でした。
二日目の朝、デッキに出るとまわりは一面茶褐色。
海だか川だかは定かではありませんでしたが、「やっと上海だ・・・揚子江の流れだね・・・」と旅の期待と不安を感じながらぼんやり眺めていました。
褐色の大河は好きです。
大勢の観光客に混じって旅の終わりに外灘から眺める黄浦江。
「なんとか無事に終わったかな・・・」なんて思いながら。
いくつもの国を流れ下るメコン川、エンジンの音もけたたましい小船が行き交うチャオプラヤ川。
“たえることのない悠久の流れ・・・”といったナレーションがかぶりそうな景色。
ダイビングとかの“水もの”と縁がないため、旅先の“ビーチリゾート”とはいまひとつです。
普段の生活でもつい忘れがちですが、たまにながめる青く透きとおった海は“癒し効果”があります。
島の地元の人にとっては、潮干狩りやアオサ採りだけでなく、この時期“浜おれ(浜くだり)”という行事も楽しみのひとつ。
集落ごとにお弁当を持ち寄って浜におりて午後のひとときをみんなで楽しみます。
興がのると島唄や踊りが飛び出します。
もっとも、“ユリムン”というか外来種の私には別世界ですし、濃密な地縁・血縁コミュニティーはかなり苦手。
それでも、青い海の写真を整理していると、「きれいなところで暮らしているんだ・・・」とあらためて思われ、「もっと“南の島”にロングステイしている感じで暮らすのもいいかも・・・」なんて考えたりします。
休日にはユリムンを探しながら浜を散歩するとかね。2006年06月04日13時33分 返信する -
ご訪問、ありがとうございました。
私もスリランカに行った事があります。
エアーランカをつかいましたが、帰りはディスカウント・チケットにも関わらず、追加料金を3万円払い、ファーストにグレードアップしました。
よく考えてみると、その当時、コロンボから東京までの往復エコノミーのノーマル運賃はスリランカ発券で¥36,000-でしたから、お金の取れる日本人にオファーしたのでしょう。
2006年05月28日12時31分返信するRE: ご訪問、ありがとうございました。
香港の紹介、拝見しました。
実を言うと、アジアの国々はいくつかまわりましたしいろんな街でチャイナタウンにも足を踏み入れましたが、香港にはまだ行ったことがありません。
遺跡めぐりや美しい自然もいいですが、活気のある街で数日のんびりとすごすのもいいかも・・・と最近考えています。
ショッピング、食べ物以外で香港の、あるいは香港をベースにした楽しみ方、街の歩き方などでお勧めがあれば教えてください。
2006年05月28日13時58分 返信する香港の楽しみ方
香港と言えば、海外旅行の初歩と見られがちですが、やはり、百聞は一見・・・。
香港島の高層ビルの夜景は綺麗です。街の活気はシンガポールより上。なんてったて、華僑の中心地ですからね。私も以前は、馬鹿にしていた面がありましたが、今はハマッテます。香港行きが、決まったら、サジェスチョンします。2006年05月29日08時24分 返信する -
初めまして(NZより)
azianokazeさん こんにちは
kiwiraccoのページへのご訪問、ありがとうございました。
アジアをずっと旅していらっしゃるんですね。
私はNZ人のつれあいと出会って以来、ニュージーランドに「里帰り」する時に、アジアの町にストップオーバーで1日か2日くらい滞在するだけでしたが。
今は九州からNZ北島のロトルアに移り住んで、2人でB&Bと個人旅行のガイドをしています。地元民の目から、NZ情報(北島中心ですが)をお伝えすることを頑張って行こうと思っています。
これからも、よろしくお願いします。2006年05月26日21時19分返信するRE: 初めまして(NZより)
自然の中をゆっくり歩くのが好きです。ただ体力に自信がないので、トレッキングというよりハイキング程度ですかね。(高低差のあるコースは特に・・・)
最近NZに美しいトレッキングコースが多いことを知って興味を持っています。
休みが取れるのはGW,9月後半、正月ですが、NZで少し歩くとしたら時期的には正月しかないですかね。
kiwiraccoさんの情報やその他情報などもこれから参考にして検討してみたいと思います。
そのうち教えてもらうこともあるかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします。2006年05月26日23時19分 返信する身近なウォーキング(NZより)
ニュージーランドでは、トレッキングやウォーキングが、暮らしの中に溶け込んでます。
「ミルフォード・トレック」などの本格的なものから、町の側のブッシュ(フォレスト)・ウォークまで。後者だと、全然気負わずに、30分や1時間あれば、とても気持ちいい散策ができますよ。
特に私たちが住んでいる北島のロトルアには、体力・年齢に関係なく楽しめるコースが沢山あって、とても気に入ってます。
kiwiraccoのページでご紹介しているヒネホプ・ウォーキングの他、レッドウッド・フォレスト(赤松だけの林やすごくきれいな渓谷が30分コースで楽しめます)、ハムラナ・スプリングス(地下から湧き出す大量の清水と清流沿いの森の散策路)とオケレ滝など、これから「旅行記」でupしていきますので、時々、のぞきにきてくださいね。
NZでは、GWは紅葉・黄葉の初め、9月は春の花が満開、正月は夏ですが、さわやかです。ただ、正月はNZでも観光ピークと学校休みが重なって、場所によっては賑やかというか、混み合います。
NZに来られそうなご予定がたちましたら、なんでも、お尋ねくださいね。2006年05月27日13時38分 返信する -
ここは私も行ったなあ
もうだいぶ前のことで、場所の名前も覚えていないくらいですが、やはり暑くて朦朧と涅槃の境地 (^○^) でした。
自分が以前行ったことのある国や土地…。
また行けることもあるのだろうか、と思ってしまいます。RE: ここは私も行ったなあ
“以前行ったことのある国や土地”
「次にどこへ行こうか?」と考えるとき、「ここは一度行ったからいいや。まだ行っていない別のところに・・・」とごく普通に思います。
あたりまえな思いと言えばそうなのですが、“結局もの珍しいものを探し歩いているだけか。一度目にしたらお終い。それだけの旅行か?”という思いもときに感じます。
一度目の訪問の印象は強いものがあります。
二度目の訪問であまりその印象にこだわると、同じ条件で同じ感動を得ることができず「これは私が求めていたものとは違う!」ということも。
単に同じようになぞるのではなく、新しい目で新たなものが見られるといいのですが。
今回、アウカナでそんな“こだわりの落とし穴”みたいなことを感じました。2006年05月18日10時49分 返信する -
お帰りなさい。
GWのスリランカ旅行記少し拝見しました。
たくさん写真アップされてるので、
時間あるときじっくり見ますね。
私の方のラオス・タイ日記はまだですよー。
頑張ります・・・
2006年05月16日19時00分返信するRE: お帰りなさい。
ラオスですか。
以前ビエンチャンからすぐにルアンパバーンに移動して数日すごしたことがありますが、実にのんびりした国でした。
旅行記にも書いたと思いますが、この国の店員さんは店の床に寝ています。それは他のアジアの国でも見られるのですが、ラオスの店員さんは私が店に入ってきても寝たまま。ちらっとこっちを見て結局私が出て行くまで寝たまま。そんな印象があります。
travelinkさんの見たラオスはどんなだったでしょうか。旅行記が出来上がったら拝見したいと思います。
タイではダイビングですか。
足がたたないところに行くとパニックなってしまう私としてはうらやましいですね。
きれいな海の島に暮らしていますので、せめて島にいる間にシュノーケリングぐらいでもできるようになりたいとは思うものの、なけなしの休日を旅行に使ってしまうものでなかなか。2006年05月16日21時06分 返信する -
神々しい日の光
スリランカ編、続いていますね。(*^_^*)
いろんな人に出会ってハラハラドキドキの出来事連続でしたね。
その時は大変だったりしても、今は旅の思い出の一こま、でしょうか。
私もアジアの旅先で時々出会うようなことも書いてありました。
客引きの小競り合い(?)とか、チップ(というか寄付の強要というか)のこととか。
特に相手が現地の言葉で周りとやり取りしてると、こちらは(?_?)ですから、どこからどこまでが真実なのか分からず、胡散臭いことこの上なし!という気分になってしまいますね。(^^ゞ
私もどこでカモられていたか分からないことは数知れず。(^○^)
知らぬが仏の方がいい時もあるかも、です。
RE: 神々しい日の光
普段の生活でも人間関係には臆病というか神経質で、なかなか新しい関係は始まりません。
旅先でもガードを一層固くしているので、ときどきいろんな人の旅行記で見かけるような“旅先で地元の人と親しくなって家に招かれて・・・”といったことは逆立ちしても経験できません。
私の場合旅先での出会う地元の人間は、ガイドの人とか旅行社の人、店の人など、お金を媒介にした関係しか基本的にはありません。
そんな中にあって、今回はかなり押しの強いというかしつこい人物に狙われた結果、幸い詐欺師・悪人ではなかったので、ドライバーと4日間フルに同行するという“二人旅”を楽しむことができました。
ある程度カモられるのは旅行者のつとめというか役割みたいなものだと達観するようにしています。
チップ制度は、対価をあてにしたサービスの押し売りみたいなことにもつながり、どうもなじめません。
“お金になるならないに関わらず、お客様には最大限のサービスを提供する”という日本的常識に生きているせいでしょうか。2006年05月14日22時33分 返信する -
南の浜辺
♪…遠い島より流れ来る椰子の実一つ…♪という歌があったような。
その歌詞そのものの風景ですね。
その椰子の実の旅路がいろいろ想像されます。
私は浜辺に行くと、いろいろヘンな物を拾って来るのが好きなんですよ。
石ころとか、貝殻とか、流木のかけらとか。(^○^)
今はあちこちで拾ってきたそんなものがいっぱい。
流れ着いた先は日の当たらない引き出しの中、というのは可哀想、かな。
RE: 南の浜辺
この前も書いたように、奄美では浜辺に流れ着くものを“ゆりむん”、海のかなたにある理想郷を“ネリヤカナヤ(沖縄ではニライカナイ)”と呼びます。
今は私自身がこの島に流れ着いた“椰子の実”(魚の頭ではなく)というか“ゆりむん”でもありますが、理想郷は海のかなたのネリヤカナヤにあるのか、流れ着いたこの島そのものなのか、はたまた遠い空のかなたなのか・・・。
引き出しのゆりむん達もたまに日にあててあげると喜ぶかも。
2006年05月11日09時54分 返信する



