azianokazeさんへのコメント一覧(18ページ)全191件
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盗難タイヘンでしたネ
はじめまして、イスカンダル亜力山と申します。
井上@打浦橋@上海さんの浦東空港編からazianokazeさんの旅行記へ飛んできました。
盗難に遭ったそうですね。
お察し申し上げます。
カラクリ湖へ行けなかったのでしたら、せめて私の旅行記へお越しください。
ちょこっとカラクリ湖の写真を載せてますので、、、。
http://4travel.jp/traveler/iskandal/album/10031692/
↑私が初めてアップした旅行写真です。
ほな。
RE: 盗難タイヘンでしたネ
タイヘンでした。
今年正月明けのチェンマイでは、おなかに巻くベルトみたいなものにパスポート等貴重品を入れて“肌身離さず”で旅行しました。
カラクリ湖の写真拝見しました。
ムスターク・アタやコングールの雄姿に会いたかったですね・・・
タシュクルガンの石頭城も楽しみにしていたのですが。
高山病予防の薬まで準備していたのに。
また、そのうち挑戦します。
(ウルムチはパスして。)
トルファン・敦煌の旅行記も拝見しました。
15年ほど前でしょうか、トルファンを訪ねたことがあります。
交河故城や高昌故城などの遺跡、火焔山、そしてなにより葡萄棚の下で飲む冷えたヨーグルトに“オアシス”を実感しました。
お気に入りの街です。
夜、ホテルの中庭の葡萄の下で演じられた舞姫のダンスもエキゾチックで忘れられない印象を残しています。
敦煌は正直言って“猫に小判”でした。
というか、香港人観光客と一緒に中国語ガイドだったため、さっぱりわからず、特に目を引くような鮮やかな壁画もなかったので、トイレに行きたくなったこともあって、最初のひとつかふたつの窟でひとり引き返してしまいました。
本まで出されているとか。
写真にあるような色鮮やかな壁画が見れるののなら、もう少し我慢すればよかったですね。
敦煌も是非、別の機会に再訪します。日本語ガイドで。2006年02月09日09時42分 返信する -
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azianokazeさんの、次なる一手は何処?
azianokazeさん、おはようございます。
マイ掲示板に書き込んで頂き、ありがとうございました。
返礼を書き込んで、さそくお伺いいたしました。
忘れていました、一昨日隅々まで拝見していたことを(笑)
コマごとの写真と説明が親切丁寧なので、ぐんぐん引かれてゆきます。
チェンマイの雰囲気が手に取るように伝わり、こんな感じで→(涙)懐かしいです。
おっ!、宿はPLAZA INNだったのですね。
長崎・国見のHさんという初老の方が当宿されてはいませんでしたか?
もしお会いされたらのことですが、彼は私のバックパッカーの大先輩、国見で色んなこと学ばさせていただきました。
ところで、azianokazeさんの、次なる一手は何処の国?
教えてちょうだい!楽しみにしております(^0^)
RE: azianokazeさんの、次なる一手は何処?
チェンマイのPLAZA INNに、スタッフと随分懇意にされており、オーナーと碁など打っておられた初老の方はいらっしゃいました。お名前はお聞きしませんでしたので“国見のH”さんかどうかはわかりません。
次回は十数年前にグループで一度回ったスリランカとか、キナバル山のコタキナバルなども考えています。(正月初詣の神社の階段で息をきらしていますので、キナバル山はあまりにも無謀かと思いずっと延期しています。)
いずれにしても休みが取れるのは(せいぜい7〜10日程度ですが)GWの頃です。
それまではお仕事。
でも、「どこに行こうか、あそこにしようか・・・」なんて考えながら準備しているときが、ある意味一番楽しいときかも。2006年01月19日15時36分 返信するRE: RE: azianokazeさんの、次なる一手は何処?
azianokazeさん、次の旅はコタキナバルかスリランカですか。
両国ともいいとろこですね。
実は、5年ほど前からK・Kに住む日本人の方とひょんなことから知り合いまして、色んな情報を頂いております。
先の東南アジアの旅でちょこっと覗いてみようかと考えたのですが、欲張らずに先送りしております。
チェンマイと比べますとK・Kは湿度が低く、見所・遊びどころも多いみたいですね。でもって、最近では比較的質の良い日本人ロングステェイ者も増えているらしいとかです。
しばしロングスティしながらトレッキング、ダイビング、ゴルフ三昧もいいかな?と考慮中です。
GWの旅が実現すればいいですね。
azianokazeさんのK・K情報を楽しみにしております。
2006年01月30日08時59分 返信する -
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azianokazeさん 今晩は
旅行から帰って後悔すること良くありますよね。今度はって思いますがいつも何かポカをします。(*^∇^)
今年は旅行記見せていただいたりご訪問いただき有難う御座いました。
来年も宜しくお願い致します。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。RE: azianokazeさん 今晩は
コメントありがとうございました。
イギリス、ドイツなどヨーロッパの国々など多く旅行されているみたいですね。
私は近場のアジアの国を中心に旅しています。
ヨーロッパ方面はローマやギリシアのロードス島ぐらいです。
現在鹿児島の更に南の島に暮らしているので、海外に出ようとすると国内の移動に時間とお金をとられてしまいます。
何かと大変ですが、正月3日からタイのチェンマイに出かける予定です。
また、旅行記など拝見させていただきたいと思っています。
よいお年を。
2005年12月28日22時03分 返信する -
おおまかな人達
azianokazeさん、どうも。
私のところへの訪問ありがとさん。
昔も上海をうろつかれたとか・・・当時とは大違いでしょう。
そして、彼らのいい加減さは、変わらない、というとことじゃないですか。
道を聞きますと、アッチ、と言います。行ったら、ない、また聞く。
また、ない・・・・・
よく、知っていなくても、適当に答える。
タクシーの運ちゃんも、分かったって言いながら、だいたいの見当だけで、行ってしまう。
そういう中国ですが、またいつかいらして下さい。RE: おおまかな人達
上海に住まわれているだけでなく、随分古くから中国とおつきあいがおありみたいですね。
ちょっと覗いただけの旅行の駄文、写真などお見せして恥ずかしいかぎりです。
現在すんでいる鹿児島からの国際線はソウルと上海だけです。
これからも上海を訪ねる機会もあると思いますので、詳しい上海の情報など参考にさせていただきます。
それにしても、隣同士の国ですので仲良くやっていけるといいのですが。
2005年12月28日22時27分 返信する -
こんな初日の出を見たい…、
と言う季節になりましたね。
来年もいい旅をしたい。
出来れば旅行し始めた頃のバックパッカー・スタイルで。
よいお年をお迎えください。(*^_^*)RE: こんな初日の出を見たい…、
お久しぶりです。
普段は時間ぎりぎりまで寝ているのですが、旅にでるといそいそと日の出とか見に行ったりします。
アンコールワットの初日の出はカンボジア中の日本人観光客が集まっていました。
元旦ではありませんが、遠くヒマラヤの山並から登る日の出、バガンの遺跡を明るく照らす日の出、どれも鮮やかな印象を残しています。
前回9月のカシュガル旅行で大失敗したため、今回の年末年始は自粛するつもりでしたが、なんだかんだで結局タイのチェンマイに年明け3日から出かけることにしました。
あいかわらず1週間程度の時間しかとれないあわただしい旅行です。
のっぴきならないトラブルは二度とご免ですが、ほどほどに苦労する方が記憶には残ります。
ただ、今回は精神的リハビリを兼ねて“無難にトラブルのないように”心掛け、定番の象さんにでも乗ってこようかと考えています。
(追伸)
日の出も、それに夕陽も素敵ですが、何も考えずに太陽に向かってバシャバシャとシャッターを切っていると、思いがけず実際よりはるかに陰影の濃い“ロマンチック”な写真になってしまいます。これが曲者ですね。2005年12月26日23時02分 返信するRE: RE: こんな初日の出を見たい…、
お気を付けて行ってらっしゃい。(^_^)/~
トラブルはほどほどに。
あとでいい想い出になっても、過ぎてる時はストレスですからねえ。(^○^)
では、後ほどの旅行記もおいしい内容になりますように。2005年12月26日23時35分 返信する -
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大変な旅でしたね。
先日あなたの旅行記を拝見し、度々(約30回)新疆維吾爾自治区へ旅行してる知人に注意を促しました。
私はツァーでしたのでその危険は感ぜず、セキュリティーには無頓着でしたがかの地も油断できなくなったのですね。
ご存知かと思いますが、今日《BShi》で《NHK総合》で20日に『NHK新シルクロード=喀什』が放映されます。
ビデオ予約をしていて、あなたの旅行記を思い出しお便りした次第です。
お楽しみ下さい。2005年11月14日11時43分返信するRE: 大変な旅でしたね。
コメント・情報ありがとうございます。隣の椅子とは言え、貴重品を入れたバッグをからだから放したのは“うかつだった”としか言い様のないミスです。少し甘く考えていたところもあります。
ただ、とにもかくにもパスポートや多少の金が戻ってきたのは“不幸中の幸い”でした。あのままパスポートも、お金も、エアチケットもなく、言葉も通じず、大使館等も近くにないといった状況が続いていたらどうなったことでしょう。
“新シルクロード”は20日の総合放送で楽しむことにします。ヨーヨー・マのテーマミュージックもようやく耳に馴染んではきましたが、やはり昔の“シルクロード”シリーズが忘れられません。石坂浩二のナレーション、そして喜多郎の音楽を聞くと、胸がかきむしられるような、不思議なほどにいてもたってもいられない“旅に出たい”という思いが溢れてきます。2005年11月14日20時51分 返信する



