azianokazeさんへのコメント一覧(10ページ)全191件
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エジプトでしたか
お久しぶりです。
エジプトとは、遠い所へお出かけでしたね。
先日はピラミッド周辺を拝見しましたが、編集スピードが速いですね〜。(◎o◎)
私も旅の想い出は新鮮なうちに書き留めておきたいと思いました。
(今年の夏から筆が進まない症候群に陥っております)
で、この白砂漠と言うのは初めて見るので、それまでのピラミッド+砂漠のイメージが一転。
奇岩群の眺めが素晴らしい。昼の白さが夕暮れにはピンクに染まるんだろうかとか、月夜にはどういう風に見えるんだろうかと想像してみました。
以前ルワンダにいた親戚が、ちょっと前までエジプトにいたので、「来い。」と言われてたんですが、前のように「あれダメ、これダメ!」の指令だらけの旅になるのを恐れてまだ行ってません。その親戚も今はエジプトを去ったので、この白砂漠には是非行ってみます。
いつになるか分かりませんが…。(^^ゞRE: エジプトでしたか
別世界に踏み込んだような不思議空間です。
白砂漠にしても黒砂漠にしても、今は4WDで好き勝手に走り回っていますが、将来は規制されかも。
もの珍しい中東・アフリカのイスラム世界もいいですが、タイやカンボジアあたりで頭のぜんまいがほどけるような日をすごすのもいいかも・・・なんて思っています。
貧乏性で、実際に行けばせっせと観光に出かけたりすのですが。2007年10月24日16時06分 返信する -
素敵な砂漠の一日
いろいろな砂漠の姿があるんですね。
迷わず一票!
RE: 素敵な砂漠の一日
本当に、白砂漠、黒砂漠とユニークな色・形に溢れています。
ただ、旅行記の中にでも少しふれましたが、こんなにガンガン走り回っていいのかな・・・という心配は感じました。
狭い島国日本で暮らしていると、砂漠の中、360度見渡す限り何もない・・・ただそれだけで感激するところもあります。
現地の人にとってはなんのこっちゃ?”というところでしょうが。
2007年10月11日21時34分 返信する -
大島海峡の夕陽
こんにちは。
いや〜、大島海峡の夕陽 きれいですね〜。
空港からけっこう遠いのがちょっと難ですが、
また行ってみたいな〜 と思いました。
RE: 大島海峡の夕陽
メッセージありがとうございました。
返事が大変遅くなり失礼しました。
ここ1週間ほどエジプト旅行に行っており、先程帰島したところです。
島の生活も3年ほどになりますが、最初は感動した海の美しさも次第に生活に埋もれてしまいがちです。
休みの日などもつい部屋でゴロゴロ過ごしてしまいます。
冬になると天気が悪くなりますので、それまでの間もう少し外に出ないと・・・。
エジプトの旅行記も近々アップしますので、よろしければご覧ください。
2007年09月30日22時14分 返信するRE: 大島海峡の夕陽
こんにちは。
エジプト旅行記見せていただきました。
すごく濃い(充実した)旅行のようですね。
市場の雰囲気が伝わってきて、行ったことが
思い出せてきます。
あの市場もそうでしたが、夕方 もの凄い音量で
コーランが流されてました。あの独特の音階が
気に入って、帰国してからコーランのCDを買って
しまいました。たまに聞くといいですよ。何を
言っているかわかりませんけど。
カメラ治って良かったですね。2007年10月08日12時00分 返信するRE: 大島海峡の夕陽
今年の正月、やはりエジプトに行かれたのですね。
旅行記も楽しく拝見させていただきました。
私は時間がとれないため、ルクソールやアブ・シンベルは断念しました。
のんびりファルーカでクルーズなどもしたかったのですが。
一度チャーターしている車の運転手に、カイロ市内のナイル沿いを走っているとき「ファルーカ好きなんだけど・・・」と言ってみましたが「あっ、そう。」と言う感じでそれっきりでした。
旅行記でも書いたように、琉球ポン太さんも行かれたガマ・ムハンマド・アリで聞いた、カイロ市街から湧き上るようなアザーンの多重唱は感動的でした。
カフラー王のピラミッドは私は相当こたえました。
中腰姿勢がつらいし、暑くて・・・。
旅行記はこれからいよいよ白砂漠、黒砂漠に入ります。
(少し息切れしてきましたが。)
また、時間があったらご覧ください。
2007年10月08日13時19分 返信する -
お誕生日おめでとうございます!
azianokazeさん、おはようございます。
「地球の歩き方」はもう読まれましたか?
どうでしたか?
昨日偶然、アジア婦人会のバザーで
「地球の歩き方ブログカラチ版」を担当している女性に会いました。
カラチ大に留学してる方で、以前お目にかかってたんですけど
なにせカラチ大はうちから遠いのでご無沙汰してました。
私が疎い音楽関係とか、違う切り口で面白いですよ。
楽しい一日でありますように!
〜唐辛子婆〜
2007年09月03日13時43分返信するRE: お誕生日おめでとうございます!
メッセージありがとうございます。
気分的には年をとることをやめているので、実際の年齢との隔たりがどんどん大きくなっています。
年齢の数字が自分のものでないような・・・そんなへんな感じがしています。
5月から海外の話題などを中心にしたブログを始め、毎日更新しています。
そんな訳で毎日国際ニュースをチェックしていますが、パキスタンもニュースの多い国のひとつです。
ただ、その殆どは元首相の帰国、ムシャラフ大統領の対応・・・といった類ですから、なんとなくパキスタンの政情の混迷の側面ばかりがふくらんでしまいます。
一方で、唐辛子婆さんの旅行記を拝見すると、当たり前のことでしょうが“人々のごく普通のいつもと変わらない日々の暮らし”があるわけで、ニュースだけから理解しようとすることの危うさを感じます。
旅行的には一番関心のあった北西部、ペシャワールとかの周辺は、さすがに物騒な感じがしていて、“歩き方”もここしばらくは本棚にしまったままになっています。
今月末には無理して休みをひねり出して、旅行に出るつもりです。
今回は少し足を延ばしてエジプトを手配しています。
日数が限られているので、カイロ周辺と砂漠体験に絞ったスケジュールを考えています。
ルクソールやアブシンベルなどは、またの機会ということで。
いつになるかはわかりませんが。
もう少し年をとってリタイアしたら、気楽に行けるかも。
ちょっと楽しみにしています。
経済的に許せばですが。
2007年09月04日22時07分 返信する -
トリヴァンドゥラム
昔のインド編のお写真も編集完了ですね。(*^。^*)
トリヴァンドゥラムは、昔パッカー時代の知り合いが住んでいた所。
すごく居心地がいいから来てご覧、と言われていたのに、私が南インドに行った時にはもうその人は引っ越してました。
で、その居心地のいい街と言われていた街を歩いてみたんですが、私にはそのよさが分からなかったのは残念。
住んでみて良さが分かる所なのかも。
私もパドマナーバスワーミ寺院周辺だけで移動してしまったのを覚えてます。
その後のカニャークマリなどはよかったので、また行きたい南インド。
でも、初めて行った時の感動が薄れてしまってガッカリするかも、とも思ったり。
いい想い出が残った所は、再訪しない方が美しいままで記憶に残っていいかもです。
RE: トリヴァンドゥラム
旅行記のリフレッシュ作業はようやく一段落しました。
リフレッシュのしがいがない“なまくら”な写真ばかりでしたが。
当時のことなどもいろいろ思い出しながらの作業でした。
南インド、特にケーララのバックウォータークルーズは、今まで目にした風景のなかでも一番美しかったもののひとつです。
でも、確かに2回目以降の感じはまた別物にもなりそうで、再訪は躊躇するところがありますよね。
2007年07月26日09時53分 返信する -
台風は通り過ぎましたか
すでに唐辛子婆さんからのお見舞いもあるようですが、その後は大丈夫でしたでしょうか。
私も本格的(?)な台風は未経験ですが、今回は特に大型で強烈な台風だったようですね。沖縄や奄美は自然の美しさとともに脅威にも直面している島だというのがニュースの一端で感じ取れました。2007年07月15日08時42分返信するRE: 台風は通り過ぎましたか
お気遣いありがとうございます。
今朝は台風一過という言葉がぴったりするような夏の日差しが照りつけています。(午後は少し曇るみたいですが。)
普段は暑苦しく感じられるセミしぐれも、ホッとするような感じです。
台風は少しコースがそれたこともあって、特段の被害もなくすみました。
島に近づく台風は速度が遅いので、嵐の時間が長いのが困ります。
一昨日の夕方から暴風雨になり、一晩あけてもまだ続いていました。
(ひどい台風になると、迷走して島を一周するようなものも昔ありました。)
昨日スーパーに行くと、パンや牛乳などの売り場は空っぽ。
他の商品も隙間が目立ちます。
新聞はここ3日来ていません。
本土から輸送が止まると島の暮らしは大きく影響を受けます。
最近日本では中国食品の安全性の問題が連日報道されています。
極めつけは“段ボール入り肉まん”。
「お金のためなら何でもする」拝金主義の横行、レンガ工場の強制労働のような人権意識の未熟、太湖の汚染のような環境問題・・・今の中国が深刻な問題を抱えているのも事実かと思います。
ただ、こういう問題が表に出てくるようになったこと、役人の不正に対しての国民の異議申し立てがデモなど形で行えるようになったことなどは、改善に向けての一歩かと思います。
時間は必要でしょうが。
中国政府も北京オリンピックに向けて「何とかしないと」という意識もあるでしょうし。
こういう問題について、日本の、特に若い人達の、「それみたことか!」「中国なんて・・・」といった必要以上に攻撃的・差別的なリアクションは困ったことだと感じています。
中国観光で今興味があるのは大定番“万里の長城”。
大昔、八達嶺には行ったことはあります。
あと、嘉峪関に立ったこともあります。
出来れば長城を東から西へ、金山嶺から司馬台の長城トレッキングとか、砂漠の中で崩れかけた長城とか、その様々な変化を楽しみながら旅行がしてみたいと思っています。2007年07月15日10時51分 返信するRE: 台風は通り過ぎましたか
そちらでは、特に大きな被害は出なかったようですね。
食料品などが一定期間、多少欠乏するのはこの際やむをえないことでしょうが、それも航路が復活するまでの辛抱ですね。
>最近日本では中国食品の安全性の問題が連日報道されています。
そのほかにもペットフードとか、歯磨きとか、醤油などが報道されてますね。
もちろんそれらが事実だったとすれば非難・処罰・対処がなされて当然ですが、あちこちのニュース掲示板などではそれらとはまた別の意味での書き込みが大多数なのには心が痛みます。
まだ見ていない部分の万里の長城も、そのうちに旅行記で拝見させてくださいね。
2007年07月15日11時30分 返信する -
台風
すんごい台風のようですが大丈夫ですか?
とうがらしばば2007年07月13日22時14分返信するRE: 台風
ご心配ありがとうございます。
夕方からずっとゴーゴー吹きまくっています。
ただ、沖縄はほぼ直撃でしたが奄美は少しズレたため、幸い停電にもなっていません。上出来です。
(今朝、九州電力は「停電するかもしれませんがご了解ください。」と早々と事前のエクスキューズを街の拡声器で放送していました。)
薬局が2面ガラスでシャッターがないので、何か物が飛んできていないかそれが心配です。
鹿児島の本土出身なので台風は珍しくないのですが、何回経験しても嫌なものですし、恐いです。
(子供の頃、台風で家が傾いたこともあります。)
台風が東京・大阪などに近づく頃は、“台風”とは言っても、風速も弱まり、スピードも速くなって、あっという間に通り過ぎていきます。
TVのニュースで「台風が東京に接近」云々なんて言っているのを聞くと、「台風ちゅうのはそういうもんじゃないぞ。一度こっちに来てほんまもんの台風を経験してみろよ!」と不公平感に怒っています。
まだしばらく日本ですか?
パキスタンでは神学校の事件を受けて、ムシャラフ大統領も難しい舵取りが続きそうですね。
銃撃戦を主導したガジ師は「悪い者も正直者も平等に投票できる『民主主義』を受け入れられないだけだ。」と言っていたそうです。
問題は誰が“悪い者”とそうでない者を、どのような基準で決めるのか・・・というところですね。
どういう方向に行っても国民の選択でしょうから、外国の人間がとやかく言うことではないでしょうが。
2007年07月13日23時16分 返信するいってきまーす
台風の被害があまりなくてよかったですね。
>台風ちゅうのはそういうもんじゃないぞ。
>一度こっちに来てほんまもんの台風を経験してみろよ!」
>と不公平感に怒っています。
ははははは、気持ちはわかりますね。
いつが一番(旅行に)いい季節でしょう?と聞かれると
「マンゴーがいっちばんおいしい6月がベスト」
←気温52℃を味わってこそ現地を知るってもんだ(黒笑)
いや〜今回の帰国は親の引越しの手伝いでバタバタ忙しくて
あっというまに終ってしまいました。
明日カラチに戻ります。
9月の選挙に向けこれからきな臭くなってくるかと思うと
また、タリバンがのしてきて誘拐されちゃうかと思うと
ほっつき歩きもちょっとこわいんですけどね。
2007年07月27日12時01分 返信するRE: 台風
お気をつけて。
「地球の歩き方 パキスタン」の最新版の販売予約案内があったので、申し込みました。
前回の版は5,6年前のもので、しかも絶版、古本も殆ど流通しておらず、たまにオークションで出ると数倍のプレミアがついていました。
予約はしましたが、カラチはともかく、ペシャワールとかあっち方面は危なそうでしばらく近づけないですね。
入手する最新版が早く使えるようになるといいのですが。2007年07月27日18時48分 返信する地球の歩き方
azianokazeさん、こんばんは
カラチについてすぐ風邪でダウンしちゃいまして
30年ぶりに熱の花をこさえてしまいました。
でも今朝は微熱をおしてゴルフにいったら
海風が心地よくて風邪がふっとんでいきました。
あ、今日は30℃の高曇りです。
「地球の歩き方」最新版、もう入手されましたか?
カラチがどんな風に書かれているか興味シンシンです。
最近marimari526さんという方がカラチにいらっしゃいました。
私はまだ日本だったのでご案内できなかったのですが
なかなか楽しかったようです。
「地球のあばき方」というのもあるんですよ。
ラホールかイスラマバードの青年協力隊の方のページ
かなあと思うんですけど。
〜唐辛子婆〜
2007年08月05日02時01分 返信する -
画質アップの再編集
しばらく前に今の旅行記の画面になってから、それ以前にアップした写真がちょっと見づらくなっていましたよね。縮小率の問題だったんでしょうか。
また見やすくなりましたね。(*^。^*)
画像の枚数も増えたような気がしますが、いかがでしょう。
私も以前アップしたシリーズ物の旅行記には順番を示す番号を付けていなかったので、その中の一つを先に見ると何番目なのか分からない!と知人に言われたり、内容について質問されたものから先に再編集してますよ。
そうすると、あれもこれもと書き足してしまい、おかげで(?)新しい旅行記はただでさえ筆が進まないのにますます遅れてしまってます。(^^ゞ
今の土楼関連もいつ終わって、次の帰国編に移れるか…、です。
でも、楽しいですね。自分の宝物が増えていくようで。
RE: 画質アップの再編集
古い旅行記の画質について4travelに問い合わせたところ、「システム変更で従前の旅行記の画質が劣化するようなことは一切ない。恐らく、05年8月頃新しくアップしたものがきれいに見えるように変更したので、相対的に古いものが見づらく思えるのではないか」という趣旨の答えでした。
私の写真の場合、もともとがクリアでないうえに、古い旅行記の写真はネガをCDに焼いてもらってそこからアップしていることもあるせいか、“見づらい”というより“見苦しい”状態です。
でも、最初にアップしたときはこんなに粗くなかったように思えるのですが。
4travelの「最初から粗かったのではないか。今気になるのは最近のものがきれいになったからでは」というのはどうも納得いかないところがあります。
ただ、いくらそこを言っても仕方ないので、原因はともかくせっせと再登録して修正することにしました。
再アップロードする際、「ついでだからこの写真もアップしてしまえ」と写真を1,2枚追加することもありますが、基本的には内容には手を加えないようにしています。
「当時思ったことは(今付け足したいことがあっても)それはそれで・・・」ということもありますが、一番は「そこまでやっていたら時間がいくらあっても足りない」という現実的理由です。
大体1日1篇ぐらいペースで修正していこうとしています。
ミャンマーが昨日終わったので今日はバンコクの予定です。
時間のかかる作業ですが、格段に見やすくなった(もともとがクリアでないので、比較の問題ですが)旅行記を眺めると「ムフフフ・・・」って感じで止められないです。
しばらくは新規の旅行の時間もとれないので、“古い壷を蔵から出してきて磨くような”修正作業に精を出すつもりです。2007年07月03日13時45分 返信する -
強制両替のこと
こんにちは
年季の入った洗練された構図の写真に見入って堪能しています。
私はこうした市井の人々の生活の様子を活写した写真が好きです。
ところで、悪名高い200ドルの両替制度は未だに残っているのでしょうか?
政府が観光収入に期待して、本腰を入れて快適な受け入れの環境を作ろうとしている姿勢が見て取れます。タチレクでの応対もたいへんよくなりました。こちらが戸惑うほどです。手続きは面倒だけれども係官は営業マンのように親切丁寧です。
未だに踏み入たことのないミャンマー奥地ですが、こうしたレポートを見て憧れが高まっているところです。
RE: 強制両替のこと
コメント、ありがとうございます。
ご覧いただいた旅行記は5年間に旅行して2年前に登録したものですが(現在古い旅行記の画質をあげるために写真の再アップロードを順次やっています。)、強制両替については現在は廃止されています。
今年正月にマンダレー方面を中心に旅行した際の旅行記もありますので、まだでしたらお目とおし下さい。
http://4travel.jp/traveler/azianokaze/album/10117115/
から始まって長々と14編あります。
ミャンマーが観光客誘致に本腰を入れているかどうかは定かではありませんが、観光以前に恒常的電力不足は何とかしないとどうにもなりません。
“停電が多い”というより“ときどき電気が使える”といいたいぐらいの状態です。
更に言えば、それら以前の問題として政治体制のこともあるのでしょう。
旅行者にはそのあたりの実態はなかなか見えませんし、ミャンマーのお国柄というか国民性というか、のんびりした雰囲気もあって、表面的な緊張感は感じられません。
ただ、よくも悪くもそのような緊張感のなさがズルズルと問題の解決を遅らせているのでは・・・という気もします。
いずれにしても、観光的にはミャンマーは非常に恵まれれた資源を持った国だと思います。
行かれればきっと楽しめると思いますよ。
2007年06月30日17時07分 返信する -
更なるメコンの流れ
滝!
そしてメコンのたゆたう流れ。
暑かったんですよね。
画面からはあんまり感じられず、
滝の涼しさの方が、、、。
奄美は梅雨明けしたんでしたっけ?
こちらは平年より高めの気温です。
最高気温が18度くらい。
今日、夏至の日の出は3:43です。
昼が15時間20分くらいと冬至の頃より
6時間も長いんだそうです。
好きな季節です。RE: 更なるメコンの流れ
本当に暑かったんですよ。
あまりの暑さに思わず川に飛び込んでその汚さに気づいたときは、狸に化かされて○○に入っていたような気分でしたけど。
私の予想では奄美の梅雨明けは来週早々ではないでしょうか。
今年は期間も短く雨も少ない空梅雨でした。
(沖縄はそこそこ降ったようですが)
こちらの日の出は5:25。
随分違いますね。
最高気温が18℃というと、真冬でもあまりないですね。
1月、2月の平均最高気温が22℃くらいですから。
本当に日本は広いですね。2007年06月23日00時38分 返信する



