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アルデバランさんへのコメント一覧(39ページ)全492件

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  • 楽しみながら知識も着くので助かります

    アルデバランさん、こんばんは
    初日からロンジーを着られて、
    途中で坊さんと交換を打診されたり、愉快な旅ですね。
    えっ?こんなこともされるんだ、と少しだけ驚きながら読んでます。

    牟田口将軍みたいなコンバウン朝ですか。
    そう書いていただくと記憶に残りそうです。

    観光ポイントも参考になりました。
    シュエナンドー僧院、ここは第一目標にできそうなポイントだなと思いました。
    ウーベイン橋のほうは、静岡県の蓬莱橋を思い出しました。

    それにしてもプリンター持参とは驚きました。
    これは現地の方と交流するには強力なツールですねえ。
    僕なら99%そっちに使いそうです。
    2013年05月11日22時53分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しみながら知識も着くので助かります

    Halonさん こんにちは

    今日は朝からお茶摘みだったんでご連絡遅くなりスイマセン。

    キャノンの「セルフィー」いいでしょ。
    充電式の電池なので外にも持ち出せて貴州省では威力発揮しました…
    最近はもっぱらハガキの印刷だけです。

    そうですか蓬莱橋…
    静岡でも一番東なので中部や西部の方はとんと判らなくて。
    似たようなものあるんですね。

    アルデバラン
    2013年05月12日20時24分 返信する
  • 至宝の時間の過ごし方ですね!

    ミャンマー、ロンジーをひきずりながら… その12 バガンでバゴダ巡りとセットで拝見いたしました。
    私はミャンマーのことは詳しくありませんがバガンの地で仏塔に登り、日の入り、日の出を眺めるって最高に贅沢な時間の過ごし方ですよね。
    私はどうも貧乏性で旅行に行ったら少しでも多くの場所を回らなければとの強迫観念があるのですが、先日、福島の三春の滝桜を見に行った際に、時間を変えて滝桜を4回見に行きました。
    三春の滝桜とバガンを比べるのもおこがましいかもしれませんが、せっかく旅行で良い場所に行くわけですから堪能し尽くしたいですよね。
    アルデバランさんって中国でもそうでしたがミャンマーでも現地の方に溶け込んでしまってますね(笑)。
    世界中どこ行っても楽しめそうで羨ましい限りです。
    2013年05月07日20時59分返信する 関連旅行記

    RE: 至宝の時間の過ごし方ですね!

    銭形さま

    バガンはオシャレな店やレストランはありませんが、一見の価値あるパゴダがあちこちにあり、興味ある人は少しでも多く回れるし、数より雰囲気を楽しむ人は数か所でノンビリできる魅力的なところでした。
    更に加えて付近の村々をただ歩くだけでも楽しくなるようなところでした。
    それは遺跡だけでなく地元の人たちの人柄の良さが影響していると思います。
    言葉が喋れればもっと親しくなれるのに、とつくづく思うのですが、ありったけのスマイルをふりまくだけで精一杯です。

    まだまだ続きますのでよろしくお願いします…
    2013年05月07日21時55分 返信する
  • どんだけ乗る

    アルデバランさん

    あのトラックに、どんだけ乗る。 アルデバランさんの衣装、段々馴染んできましたね。 日本ではどうですか、特に夏?

     大将
    2013年05月02日07時25分返信する 関連旅行記

    RE: どんだけ乗る

    ちょうど2,3日前に人事部から「夏の軽装について」というお触れが出まして、「5月20日から上はノーネクタイでよろし」とありましたが下については言及ありませんでした。
    「窓際」は暑いし職場にはいていこうかしら。
    正式には下着もつけないようですがちょっと抵抗があります…
    それよりも問題は妻です。
    「長いことお世話になりました。今日限りで出てゆきます」と言われそうで…

    アルデバラン

    2013年05月02日23時47分 返信する

    RE: RE: どんだけ乗る

    > ちょうど2,3日前に人事部から「夏の軽装について」というお触れが出まして、「5月20日から上はノーネクタイでよろし」とありましたが下については言及ありませんでした。
    > 「窓際」は暑いし職場にはいていこうかしら。
    > 正式には下着もつけないようですがちょっと抵抗があります…
    > それよりも問題は妻です。
    > 「長いことお世話になりました。今日限りで出てゆきます」と言われそうで…
    >
    > アルデバラン

    アルデバランさん

    スコットランドのキルトもそうですね。ノ―パンが正式だとか。かあーぜもないのに、ぶ〜らぶら、っと。

     大将>
    >
    2013年05月04日09時49分 返信する
  • 僧院の素晴らしさ

    アルデバランさん

    僧院、素晴らですね。 すべて木ですか? よく、乾燥して割れていないことです。

     大将
    2013年04月29日04時32分返信する 関連旅行記
  • 地元の僧侶との触れ合い

    アルデバランさま

    ムロろ〜んです。この度は韓国旅行記への投票と書き込みをして下さりありがとうございます。

    ミャンマーの旅行記を拝見しています。本当に民族衣装を着ながらの旅、良いですね。

    とても印象に残ったのが、地元の方と本当に触れ合いをされていること。僧侶との記念写真もなかなかできないようです。
    私もカンボジアやラオス、タイで僧侶の方と一緒に写真をご一緒にさせて頂いたことがあるのですが、まずは着物の違いから話が始まるんですよ。
    日本のお坊さんってどうなのと聞かれることもあるのですが、価値観があんまりにも違いすぎるのであいまいに話して終わりにしています。

    現地の仏教観を尊重し、そのまま大切にして欲しいからなのですが、難しいですよね。

    とても素敵な旅をされているなぁと思いました。


    ムロろ〜ん(-人-)
    2013年04月27日21時44分返信する 関連旅行記 関連写真
  • すし屋のおっさん

    アルデバランさん

    ここまで来て、すしやのおっさんがめし、はないでえ〜 大将
    2013年04月25日08時46分返信する 関連旅行記
  • いきなり3から

    アルデバランさん

    川が”みっ” しかし、川というより洗濯もん。凄い数ですなあ。大将
    2013年04月25日08時41分返信する 関連旅行記
  • いいな〜 2本の鉄橋

    アルデバランさま
    こんばんは
    鉄橋、私が船で下を通ったところを渡られたのですね!
    すごい、すごい。
    それも2本とも!
    下から見上げても大きくて立派でした。
    通過するときに凝視すると、通っていた車やバイクなど、
    いま思い返しています。
    アルデバランさんの、風を切ってエンジン音とともに進む楽しげなお姿が目に浮かぶようです。

    それにここの遺跡、ほんとうにビッグサイズで、他にはない雰囲気ですね。
    周辺の民家も、いい感じです。

    また続きを楽しみにしております。
    カスピ海
    2013年04月23日19時35分返信する 関連旅行記

    RE: いいな〜 2本の鉄橋

    カスピ海様、こんにちわ

    ミングォンの巨大なパゴタの遺跡は見ごたえありました。
    これはミャンマー最後の王朝、コンバウン朝における偉大な王、ボードバヤー王が乾隆帝から仏歯を1個もらったもんだから、これを納める為に世界最大の仏舎利塔を建てようと計画したものですが、基壇部分(高さ48m!)までは造って、残念なことにボードバヤー王が亡くなってしまい未完に終わったものです。
    ヤンゴンのシュエダゴォンパゴダは仏髪8本だけど、こちらは歯だったのですが、その歯の行方が気になります…
    ミャンマーのコンバウン朝はその前に清朝の乾隆帝の侵略を4度も受けました。
    この清緬戦争は清朝の完全敗北ですべて撃退したにもかかわらず、清朝はミャンンマーを朝貢国にしてしまったようでズルいですよね。
    でも、侵略に負けてしまったら、チベットと同じように中国領土になっていたかもしれません…

    そして、鉄橋。
    大きな建造物といえば仏塔ぐらいですがこの鉄橋の直線美は違った意味で見ごたえありました。
    下から見上げた景色も素晴らしかったでしょうね。
    しかも、マンダレーで船に乗ってすぐ…
    まだ気分は高揚しているうちだから、なおのことと想像します。

    あと2つぐらいでマンダレーからいよいよバガンに移ります…
    では。

    2013年04月24日06時24分 返信する
  • 物凄いお坊さん達です

    アルデバランさん

    気が遠くなるほどのお坊さんですね。

    彼らの食事は全て托鉢で得た食料なのでしょうか?

    この村の人々にとっては大変な負担に思いますが・・・。

    都会ならば、そうでもないと思いますが、小さい村で年間を通してとなるとえらいことの様に思います。

    beijing-fan
    2013年04月22日08時45分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 物凄いお坊さん達です

    beijing-fanさん

    トルコ旅行の計画は順調に進んでおりますでしょうか?
    私の方も今年は7月に休みを取るべく、どこに行こうか思案中です。
    その前にミャンマー旅行記を完成させなくっちゃ…

    いろいろ面白いです。
    ミャンマーでは僧侶はすべて托鉢で生活してますし、料理もしないそうです。
    料理するとあれも食べたいこれも食べたいと欲が出るからだそうです。
    托鉢では器に入れられたものを中身も確認せず、手を入れて触れたものを食べるそうです。
    托鉢でまわる家は僧侶によって決まっているそうで、その家は明け方から料理をして準備するそうで、おっしゃるように大変だと思います。
    でも、ここでは日頃のつんだ徳(寄進喜捨)によって来世が決まるということで、皆さん来世のために進んで寄進するそうです。
    来世の為に今を生きるという考え方はなんかわかるような、わからないような。自分は無理ですが…

    したがって、偽僧侶・偽托鉢もあるようですが、誰に寄進するかは問題ではなく、寄進そのものが徳であるので判っていても気にしないそうです。
    訪れた僧院はミャンマーでも最大の僧院でこれだけの規模の僧院は、金持ちからの何十万円もの現金の寄進や朝食を用意して持参するという「逆托鉢」が結構あるそうです。
    その場合は托鉢は必要ないので、「幾日は托鉢有りません」と連絡して歩くそうです。
    訪れた日も身なりのいい人たちが、列をなす僧侶に食事を渡してましたが、逆托鉢だと思います。

    2013年04月22日22時21分 返信する

    RE: RE: 物凄いお坊さん達です

    アルデバランさん、

    おはようございます。
    >
    > トルコ旅行の計画は順調に進んでおりますでしょうか?

    有難うございます。
    トルコ行を再度計画中ですが、問題があります。
    エアーチケットは、マイレージ利用で、延期にしてある状態です。
    しかし、チケットの取り方が悪くて、再度取れるかは難しいです。

    欲張りすぎました。どうせ、フランクフルト経由になりますので、再度コンセルトヘボウのコンサートを、又、絵を見たいということで、ロッテルダム、ウイーンに寄ってイスタンブールへと、又、ちょっとでも中国の空気を吸いたいと帰路は北京経由にしました。

    多分キャンセルして取り直さないと難しいのではと言われております。

    キャンセルの6000マイルが勿体無いです。

    > 私の方も今年は7月に休みを取るべく、どこに行こうか思案中です。

    次から次へと羨ましいです。


    > その前にミャンマー旅行記を完成させなくっちゃ…

    勝手ながら、続きを楽しみに待っております。



    >
    > いろいろ面白いです。
    > ミャンマーでは僧侶はすべて托鉢で生活してますし、料理もしないそうです。
    > 料理するとあれも食べたいこれも食べたいと欲が出るからだそうです。

    なるほど、現在駄目な主夫をしておりますが、あれも駄目、これも駄目と特に大好きなイモ類、麺類が食べられなくて、難儀しております。

    しかし、僕の場合、あれもこれもじゃなくて、ワンパターンでした。



    > 托鉢では器に入れられたものを中身も確認せず、手を入れて触れたものを食べるそうです。

    糖尿病になったお坊さんはどうするのでしょうかね。もっとも糖尿病にならないでしょうが。


    > 托鉢でまわる家は僧侶によって決まっているそうで、その家は明け方から料理をして準備するそうで、おっしゃるように大変だと思います。

    本当に大変でしょうね。



    > でも、ここでは日頃のつんだ徳(寄進喜捨)によって来世が決まるということで、皆さん来世のために進んで寄進するそうです。
    > 来世の為に今を生きるという考え方はなんかわかるような、わからないような。自分は無理ですが…

    プアプアで暮らしている、僕には、自分で精一杯ですから、徳がなく、地獄に堕ちるしかないのかもしれませんね。

    アルデバランさんは徳がある〜ってお顔をしてらっしゃいますから、大丈夫だと思います。



    >
    > したがって、偽僧侶・偽托鉢もあるようですが、誰に寄進するかは問題ではなく、寄進そのものが徳であるので判っていても気にしないそうです。
    > 訪れた僧院はミャンマーでも最大の僧院でこれだけの規模の僧院は、金持ちからの何十万円もの現金の寄進や朝食を用意して持参するという「逆托鉢」が結構あるそうです。
    > その場合は托鉢は必要ないので、「幾日は托鉢有りません」と連絡して歩くそうです。
    > 訪れた日も身なりのいい人たちが、列をなす僧侶に食事を渡してましたが、逆托鉢だと思います。
    >

    詳しくはないのですが、ヒンズー教、イスラム教と同じく?富める者が、貧者に施す行為は当たり前と言うことなのでしょうか。

    僧衣を交換してくれなかったのも、十分に頷けます。

    beijing-fan
    2013年04月23日06時43分 返信する
  • ミャンマー的ラストエンペラー

    アルデバランさん、こんばんは

    素敵な旅行記に魅了されてしまいました。

    シュエナンドー寺院、とても美意識の高いお寺なのですね。飛天の彫刻もすばらしい。
    そしてミンドン王とミャンマーのラストエンペラー ティーボ王のエピソード、
    全く知らなかったので、感慨深いです。
    そうか。。。マンダレーってそういうところだったのか。。

    >縁の下…
    >高床ですね

    この写真のチーク材と円柱の連なるイメージが、夕方の、次のウーペイン橋につながる、
    旧王朝の、現存する真の(!)事物という貫かれたテーマが浮かび上がってきました。
    なんかひねりが効いてて上級者っぽい。
    連作2編、大好きです!

    カスピ海

    2013年04月12日21時28分返信する 関連旅行記

    RE: ミャンマー的ラストエンペラー

    カスピ海さん こんにちわ

    いろいろありがとうございます。

    ゴールデンロックでベルギー人と少し話をした時、彼は「マンダレー」は車も多く都会だったので、がっかりしたと言ってましたが、市内に見所も点在してるし、郊外の村々も雰囲気あるし、大河も流れてるし、マーケットの雑踏も凄いし、物価も安いし、何でも有りで私は気に入りました。

    沢山写真撮ったのですが、デジカメとデジイチで闇雲に撮ったのでゴチャゴチャニなってしまい整理しきれなくて。
    しかも、土日は結構忙しくて…
    しかも、夏休みの計画もそろそろ立てなくては…
    でも、思い出しながら写真を眺めるのは割と楽しくて、まだ旅をしてる気分に浸れます。
    「一粒で二度美味しい」を味わいながらもボチボチ報告してゆきます。
    では…
    2013年04月13日08時47分 返信する

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