アルデバランさんへのコメント一覧(35ページ)全492件
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思い付かなかったです(^O^)
アルデバランさん
ムロろ〜んです。
ラオス旅行記を拝見しました。
ワット・シーサケート寺院、行かれたのですね。私も今年行ったので懐かしい思いで拝見しました。
で、確かに黄色い布をまとっていますよね。「片肌脱いだ遠山の金さん」っていう表現に笑っちゃいました(^x^)。私自身全く思い付かなかったんですよ。
普段、勤めの関係で毎日着るからか全く気が付かないで自分は生きていたかもしれませんが(汗)、右肩の肌をさらすのは昔のインドでは敬意を表すスタイルだった説と、身体の左よりに心臓があるのでそれを保護するために布で厚くしたとの説があります。
そう思うと涅槃佛も拝見したかと思いますが、右を下にして左を上にすることで心臓を守り、右手で頭を支えて脳を守り、左手でお腹を支え冷やさないようにするのも何だか分かるような気がするんです。
すいません、余計な知識をひけらかしてしまいました。
ムロろ〜ん(-人-;)
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なかなかセンスのいいもの
アルデバランさん
なかなかたどりつけませんでしたね。まあ、私の旅行記よりはましか?
前まで行っても、横見たり、上に行ったりで、正面玄関にたどり着けないグエイ公園ですから。
織物、なかなかセンスがいいなと思ったら、その筋(肉かいな?)かたでしたか。 カラフルなプリーツが入ったものは南米の色あいにも
似てましたね。 さて、お茶、いい色ですね。流石、染色されてる方だけはありました。お味はいかがでしたか?
大将 -
観閲式
アルデバランさん
こんばんは
観閲式というのがあるんですね・・。
私は根っからの埼玉県人なんですけど、知りませんでした。
チケットも非売品のようですし、プラチナチケットなんで
しょうか。式を見ると、ホント壮観というか(北のマスゲ
ームとは違うんでしょうね)すごいです。
航空自衛隊の基地は近所にあるので、何度か入ったことある
んですけど、これだけの隊員が集まるとは〜〜
機会があれば是非行きたいところです。
それにしても、始発電車で行って、並ぶ
って、パワーあります・・・。
それに、こういった式典のファン(?)多いんですね
ビックリしました。
私の知らない世界も数多くあるのだ、と痛感!
tanupamRE: 観閲式
tanupamさん こんにちわ
朝霞での陸上自衛隊中央観閲式は入場券を公募していないためか横須賀の観艦式ほど有名ではないですが、ヤフーオークションとかでチケットが出ますので、その気があれば行けると思います。
でも、陸海空が持ち回りで行っているため来年は茨城の百里基地での航空自衛隊、再来年は海上自衛隊の観艦式ですので朝霞での観閲式は3年後となります。
ご指摘の通り制服姿の行進は壮観そのもので、写真の素材としてもとてもいい対象だと思いました。
でも、やはり実弾射撃のある御殿場での「総合火力演習」には及ばないというのが我輩の結論です。
ちなみに今週の日曜日(17日)は横須賀の防衛大学の学園祭で小規模ながら観閲式があります。
観閲官は総理大臣ではなく、防衛大臣です…
呼び物はこの観閲式と棒倒しなのでカメラ持って出かけようかなとも思ってましたが、
先程、広島出張から疲れ切って帰ってきたので行く気が失せてしまいました…
2013年11月16日00時54分 返信する -
投票いただきましてありがとうございます<(_ _)>
アルデバランさん
初めまして!ボビーと申します。
この度蔵王の旅行記に投票いただきまして、ありがとうございます。
いつも思うのですが、こんな凄いプロフィールのかたがなぜこんな拙い旅行記に訪問、投票してくださるのか不思議なんですが、皆さん公務員さんのような、お金持ちさんかなー?とか思いながら返信コメント書いてますが、さすがにこの度のアルデバランさんは自衛隊出身?または現役?というのがはっきりわかりましたので、返信している私はかなり緊張しております。
幹部のかたなら特に神のような、雲の上の存在ですから・・・(自衛隊用語ですね)
ところどころに、らしき言葉も、出て来るようですし、さすがにきちんとした、文章だなと感じております。
私は普通のおばさんいやお姉さんなので、普通の旅行しか出来ませんが、皆さんの素晴らしい外国旅行記を拝見して、自分なりに楽しませて頂いております。
いつか自分も行けると信じて。
投票ありがとうございましたm(__)m
ボビー2013年11月10日00時25分返信するRE: 投票いただきましてありがとうございます<(_ _)>
ボビーさん こんにちわ
アルデバランです
ご訪問ありがとうございます
残念ながら我輩は隊員ではなくて、しがないサラリーマンです。
それも相当くたびれきった。
したがって、近場の東南アジアで宿は寝るだけの安宿、食事は味より量の食いだめ貧乏旅行しかできません。
若い時分は同じように車で一人であちこち出かけておりました。
子供が小さいうちは家族ずれでの「お出かけ」が多くなったのですが、
高校、大学生にもなると父親なんて見向きもしなくなったので(特に息子の方は)
ここ10年は、また気楽な一人旅が復活しました。
でも山形、宮城、秋田、岩手は東京からは結構遠いんですよね、東北自動車道を延々と…
山形は昔、仕事で担当していたのでよく行きましたが、最近は担当から外れ、とんとご無沙汰です。
2013年11月11日05時32分 返信するRE: RE: 投票いただきましてありがとうございます<(_ _)>
アルデバランさん おはようございます_(._.)_
同期のかたからいい席をもらったと書いておりましたのでてっきり自衛隊の方だと、思ってしまいました。
家も男の子二人ですが、もう大人ですので、母親の付き合いなどしたくもなければ、あまり口もきいてくれませんから、一応返事はしますが、一緒に行かない?なんて言ったらせっかくの休みなんだからゆっくりさせてくれとか言われます。
自分の行って見たい所に友達もなんとなく誘いづらいので、このごろは殆どひとりです。これが結構気楽でいいもんだなって感じています。
私のネームもなぜボビーなのか聞かれますが、アルデバランさんもなぜそのネーミングなのか気になります。プロフィールのお顔も自画像のようですが・・・
返信ありがとうございましたm(__)m
これからもよろしくお願い申し上げます。
ボビー
2013年11月11日09時14分 返信する -
スカート、布地
アルデバランさん
スカート、そのあとの布地? 色合いがいいですね。 カンボジアでも買いましたが、このあたりは巻きスカートと言うか(男性も使える)こういうのが主流でしょうか?
大将RE: スカート、布地
服飾は門外漢なんで独断と偏見を覚悟で…
同じ巻きスカートでもミャンマーとラオスではラオスの方が進化しているように思えました。
ミャンマーでは男性も穿いてますが、ラオスでは穿いてませんでした。
そのこともあり着用率は女性でも圧倒的にミャンマーの方が多かったです。
構造もミャンマーのロンジーは単なる筒っぽで余った部分を中で折込んで挟むだけです。
したがって、男女問わず緩んだら人目をはばからず穿いたまま広げて締め直しす光景を時おり見かけました。
全くのフリーサイズ!筒っぽを買えばすぐ着用できます
一方ラオスのそれは筒には違いないけど、
フックをつけて6の字のように折り返して着用するので、採寸が必要みたいで
どこの店もミシンがあり、少し仕立てをすることになるんだと思いました。
ビエンチャンの中心部にどでかいマーケットがあって沢山の巻きスカート屋さんがありました。
生地の質も柄もラオスの方が凝ってます。
ラオス北部には少数民族の村がたくさんあり、そのようなところでは伝統的な衣装がまだまだあるので「好きな人は金にあかせてかき集めたりするんだろうなあ」と思いました…
2013年11月08日08時10分 返信する -
2つの顔を持つ男
アルデバランさん
毎度。 週末はロンドンに行ってました。ちょっと用事で。
さて、今回は普段はビジネスマン、で、ロッカーで着替えて、スーパーマンの如く飛び立つ? って。しかし、行かれる前にコンサートでテンションあげてなんて、オシャレですね。 いきなり時代が変わってしまうというか、
なのに、入国は地下鉄の入り口のような、面白いシステム、ラオス
また、民族衣装の旅のなるのか、楽しみです。
大将RE: 2つの顔を持つ男
大将様 こんにちわ
「ちょっと用事」でロンドンですか…
来年の5月の日が長いうちにマイレージ使ってどうかな?
とリサーチしてますが、マイルを使ってもチャージやら諸経費が一人7万以上!
ちょっと逡巡してます。
ロンジーの布、持っていけば役立つかもと実はビエンチャンまで穿いてきました。
でも、生地も、柄もラオスのそれと較べると見劣りするので穿くの止めました。
何もない床で食事するときに食卓代わりになって多少は役立ちましたけど。
2013年11月08日08時06分 返信するRE: RE: 2つの顔を持つ男
> 大将様 こんにちわ
>
> 「ちょっと用事」でロンドンですか…
> 来年の5月の日が長いうちにマイレージ使ってどうかな?
> とリサーチしてますが、マイルを使ってもチャージやら諸経費が一人7万以上!
> ちょっと逡巡してます。
>
> ロンジーの布、持っていけば役立つかもと実はビエンチャンまで穿いてきました。
> でも、生地も、柄もラオスのそれと較べると見劣りするので穿くの止めました。
> 何もない床で食事するときに食卓代わりになって多少は役立ちましたけど。
>
アルデバランさん
まあ、日本のふろしきも用途はいろいろで。 大将2013年11月12日19時37分 返信する -
びっくりです
アルデバランさん
旅、音楽、それに自衛隊にまでお詳しくびっくりしています。
この「巡閲の譜」は良いですね。痺れます。
これを聞いていると自分が何か偉くなったような気分になります。
威風堂々をかけながら車をゆっくりと走らせると、やっぱ、そんな馬鹿な気分なります。
で、もしやとと確かめると作曲は須磨洋朔でした。流石です。「大空}しか知りませんでした。
中央音楽隊の隊長で、僕の県の出身です。
高校のときに「大空」をやりました。(学校の中の練習曲として)
いやー色々と本当に驚きです。
beijing-fan
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そんな営業、受けたことなかった私(^-^;)・・・
アルデバランさん
ムロろ〜んです。
ビエンチャンの旅行記を興味津々拝見しています。今年の正月休みに行ったのですが、ここ行ったなぁ〜と言った感じで楽しんでいます。
私はラオス航空の日本支社で手配をしたので現地でのリコンファームはしなかったのですが、「もし何かありましたら日本語で連絡しますから!」と担当の方に言われました。日本語でも何かあったらイヤだと思いましたよ(笑)。
タート・ルアンを建立したセーターティラート王の次に紹介された写真、新しい建物と記載がありましたが、大統領官邸です(担当して下さったガイドさんの説明、(^_^;))。
パトゥーサイからのビエンチャンの眺めもまた良いですね。特に私は通りを一直線に見えるのが良いんです。
そうそう、放鳥の営業があったようですが、私の時一度も見かけなかったんです。人とは変わった服装で行ったので、変人に見られたからでしょうか(@O@)?
ムロろ〜ん(-人-;) -
ラオスは2回行きましたが、、、
アルデバランさん こんばんは
ラオスへは北の勝手口からばかりお邪魔しているので、
未だにビエンチャンを知りません。
ルアンパバーンへの玄関口くらいに考えていましたが、
拝見すると見所が多い街なんですねえ。
いずれも規模が大きく、特にパトゥーサイは実物を見てみたくなりました。
>おっ、遠足?
タミヤの歩兵セットを思い出しました。
特に最前列のお二人の動きがいい。
仏像の表情がいろいろありますね。
ミャンマーのに負けず劣らずラオスも面白い!
髪を束ねている女性の像、私もムアンシンで見ました。
ラオス各所で見かけるようですね。 -
スゴっ!
アルデバランさん
ムロろ〜んです。
ビエンチャン旅行記を拝見しています。
私も弾丸でビエンチャンとルアンプラバーンを周りましたが、のんびり旅したかったです。一番驚いたのが、クランクションの音が聞こえなかったことです。やかましい音が聞こえなかったのがまたゆっくり旅できたんですよ。
私はビエンチャンには半日しか居られなかったので知らないところもあるのだなぁと気付きました。メコン河の堤防なんて見たことがなかったですし、本当に広そうですね。
しっかし、ここにも色んな方がいるのですね。人がいっぱい通るのにもかかわらずグライダーなんかやっちゃって、さみしそうに片付けている風景が何とも笑えて(笑)。面白い人間模様が伺えました。
市場ではお土産になるようなものが売られていますね。
しっかしマネキンちゃんが帽子とグラサンつけているのに全裸なんて笑えました。
ムロろ〜ん(-人-)RE: スゴっ!
ムロろ〜んさん、こんにちわ
山あいの渓谷にちかいような場所で育ったせいか
満々と水をたたえて滔々と流れる大河にあこがれます。
今年はエーヤワディー川、メコン川というアジアの大河の辺に立てて、 ホントに良かったと思ってます。
(最終日にはバンコクのチャオプラヤ川でボートで暁の寺へのおまけまで)
そこは人々にとって豊かな自然の恵みに溢れ、まさに母なる川でした。
ラオス。私にとって初めての国でしたが、初登場でいきなり上位にランクインです。
この後、ルアンプラバーン、北部の地方都市と続きますのでよろしくお願いします。
ムロろ〜んさんを真似たワンショットもあります。あっ、ワンショットじゃないか…
そういえば、もう判りますよね。2013年11月01日20時31分 返信するRE: スゴっ!
ムロろ〜んさん、こんにちわ
山あいの渓谷にちかいような場所で育ったせいか
満々と水をたたえて滔々と流れる大河にあこがれます。
今年はエーヤワディー川、メコン川というアジアの大河の辺に立てて、 ホントに良かったと思ってます。
(最終日にはバンコクのチャオプラヤ川でボートで暁の寺へのおまけまで)
そこは人々にとって豊かな自然の恵みに溢れ、まさに母なる川でした。
ラオス。私にとって初めての国でしたが、初登場でいきなり上位にランクインです。
この後、ルアンプラバーン、北部の地方都市と続きますのでよろしくお願いします。
ムロろ〜んさんを真似たワンショットもあります。あっ、ワンショットじゃないか…
そういえば、もう判りますよね。2013年11月01日20時31分 返信するRE: スゴっ!
ムロろ〜んさん、こんにちわ
山あいの渓谷にちかいような場所で育ったせいか
満々と水をたたえて滔々と流れる大河にあこがれます。
今年はエーヤワディー川、メコン川というアジアの大河の辺に立てて、 ホントに良かったと思ってます。
(最終日にはバンコクのチャオプラヤ川でボートで暁の寺へのおまけまで)
そこは人々にとって豊かな自然の恵みに溢れ、まさに母なる川でした。
ラオス。私にとって初めての国でしたが、初登場でいきなり上位にランクインです。
この後、ルアンプラバーン、北部の地方都市と続きますのでよろしくお願いします。
ムロろ〜んさんを真似たワンショットもあります。あっ、ワンショットじゃないか…
そういえば、もう判りますよね。2013年11月01日20時31分 返信する



