アルデバランさんへのコメント一覧(37ページ)全492件
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さみしいなぁ〜
アルデバランさん
ムロろ〜んです。
ミャンマー旅行記を拝見しました。
本当に今回の旅行記を拝見して人々の生活の様子や笑顔まで垣間見ることができました。タナカを塗る方や仏教を信仰する様子など、とっても詳細だったんです。
ラオスと比較したのですが、やはりミャンマーも面白そうな国だと思いました。いつかは行きたいです。
スターアライアンスのラウンジにロンジー姿で入られましたか?
私は石垣〜那覇間、プレミアムクラスに搭乗する際、半袖短パン、そしてサンダルで搭乗したんです(汗)。着替える暇がなくて。でもCAさんの対応は変わりなく親切にして下さったので助かりました。
ムロろ〜ん(-人-;) -
ああ、ついに
アルデバランさま
前回あたりから、旅が終わってほしくない、終わらないで、
と自分の旅以上に、切に思いました。
この最初の長く続く一本道の写真、素敵ですね。
ゴールデンロックで過ごした一夜や、長眉バガンの仏様のアップや、思い出深い場面、たくさんありますが、
>その7 アマラプラ、そしてマハーガンダーヨン僧院
の、なぞの夫婦は、
今日も村の家々をめぐり歩いているのでしょうか。気になります(笑)
ありがとうございました。
また最初から読み返します。^ ^
カスピ海
RE: ああ、ついに
カスピ海様
だらだらと拙い旅行記、お付き合いくださいまして本当にありがとうございます。
私にとりましても季節休暇を海外旅行にあてるようになって、あちこち行きましたが今回のミャンマーの旅は内容も濃密で思い出深い旅でした。
それは、かの地の人々との触れ合いが少しでも出来たこと、そしてその人柄の良さに起因していると思われます。
特にマンダレーの街は最初に行った街だけにその雑踏とちょっとした郊外の静かな村の対比は機会があったらぜひ再訪してみたいと思っています。
今年は9月にラオスに行こうと早々とチケットだけは確保してありますが、計画は全く白紙です。
それまでは、合間に行ったところの写真を整理して残そうと思ってます。
よろしくお願いします。
アルデバラン2013年07月19日07時02分 返信する -
バイク
アルデバランさん
途中からバイクの運転変わったほうがよかったですね。運ちゃん、後ろに乗せて。 そうすると写真が撮れんか?!
大将RE: バイク
大将様
危険だし「バイクの後ろになんて乗る歳じゃないだろ」って、言い聞かせてますが便利なんでついつい乗ってしまうんですよね…
先週もシンガポールから1時間のインドネシア領バダム島で乗った後、しばらくして、やけに頭が涼しいと思ったら
ヘルメットを脱いだ時、バンダナもすっぽり取れて、
気がつかずにヘルメットを返してしまいました。
すごく気に入っていたのに!
シンガポールに戻ってバンダナ売ってる所探しで1時間以上無駄な時間を費やしました…
アルデバラン2013年07月18日05時21分 返信するRE: RE: バイク
> 大将様
>
> 危険だし「バイクの後ろになんて乗る歳じゃないだろ」って、言い聞かせてますが便利なんでついつい乗ってしまうんですよね…
>
> 先週もシンガポールから1時間のインドネシア領バダム島で乗った後、しばらくして、やけに頭が涼しいと思ったら
> ヘルメットを脱いだ時、バンダナもすっぽり取れて、
> 気がつかずにヘルメットを返してしまいました。
> すごく気に入っていたのに!
> シンガポールに戻ってバンダナ売ってる所探しで1時間以上無駄な時間を費やしました…
>
> アルデバラン
アルデバランさん
あのバンダナ、ユニホームと一体になるくらいにお似合いだったのですが。
マジ??!!
大将2013年07月18日19時02分 返信する -
鉄道旅!
アルデバランさま
ムロろ〜んです。
この度は沖縄旅行記に投票をして下さりありがとうございます。
ミャンマーの旅行記を拝見しています。
チケット発券する際に手書きとは。私もブータン行きの航空券が手書きだったことに驚いたことがあり、「これで本当に大丈夫なの???」と疑ってしまいました。
オーディナリークラスを見た時、中国の鉄道のような感じだなと懐かしく思いました。短期留学の時に鉄道に乗ったのですが、座席がこのような感じだったなと。
しかし線路が波打っているし、洗濯ものが多いし、でもきちんと運行されているんですね。
宿に来たにもかかわらず、宿泊できないってそれはないじゃんと思いました。普通の人なら焦るでしょうが、アルデバランさんの交渉で無事に宿泊できて良かったですよね。仕方がないでは済まされないですからね、寝床に困ったら大変ですもんね。
ムロろ〜ん(-人-) -
旅の場面が満載
アルデバランさん こんにちは
ミャンマーの鉄道チケットを初めて見ました。
ミャンマー文字ではなくアルファベットで名前もパスポートNoも書くんですね。
他にも書くところだらけで、こりゃ駅員さんも大変だ。
市場の地面がむき出しの様子を見て、タチレクを思い出しました。
駅のある場所は随分と街はずれのように見えます。
通過するルートも裏の風景なんですね。
揺れるのを差し引いても乗ってみたくなります。
アッパークラスまで満員とは、切符の事前手配も大事そうですね。
ゲストハウスは支払い済みなのに部屋が無くなるとは油断できませんね。
今ミャンマーに行くとすると、宿の確保が一番心配になります。
着ているものを洗濯すると、着替えが無くなる?
荷物が相当に軽そうですね♪
観光地は無かったけれど、興味深い旅行記でした。RE: 旅の場面が満載
まじい〜!
個人情報がむき出し(大汗
西安帰りで疲れ切って、画像修正するの忘れてた!
中国国際航空でひどい目にあったのは2度目です。
なんせ西安から羽田まで30時間!
北京空港で19時間も足止めくらいました。
もはや、嫌がらせとしか思えません…
ご指摘ありがとうございます!
2013年07月05日20時07分 返信するええっ!そんなことが!
北京で19時間の足止めとはとんでもなかったですね。
嫌がらせ?日本行きという点が関係しているかも?
もしそうなら悲しくなるなあ。
19時間の待ち方でもだいぶ違いますね。
それだけ長いとホテルに移動して待機だったのでしょうか?
自分史上での最長遅延はフェリーから上海に上陸できなかった12時間待ちですが、
船内でTVとカラオケと囲碁で時間をつぶせたからそれほど堪えませんでした。
むしろ蘭州駅で30分の遅延を3回更新されて2時間待ちだった時の方が
イライラ度は強かったように記憶に残っています。
2013年07月05日20時56分 返信するRE: 旅の場面が満載
長くなりますが御容赦くださいな
西安からの便が遅れて15時半にチェックインしたら、搭乗予定の17時25分の便が遅延で19時に変更…
18時半までファーストクラスラウンジで優雅に待って、ガツガツと腹に詰め込む(おかげで腹だけは持ちました)
ボーディングカウンターに行ったら全く搭乗させる気配なし…
その時点で、パリからの乗り継ぎツアー客の人達は12時から6時間以上も待っているとか。
17時半の大阪行きの中国国際航空は早々と欠航…
羽田便は延々と夜中の12時まで待ってやっと搭乗。
機内でさらに2時間…
突如、欠航のアナウンス!
一旦出国して、チケットカウンターで振替便の手配(8時45分の羽田便は満席で、9時25分の成田便を確保)
この時点で夜中の3時過ぎ…
荷物預け組みは悲惨でバッケージクレームで荷物が出るのを1時間半も待つ
ホテルは航空会社で用意してくれましたが、たぶん遠くで滞在時間がなさそうなので空港で過ごしました。
(後で利用した人に聞いたら1時間しか滞在しなかったとか)
9時25分のチェックインカウンターに並んでいたら、8時45分のチェックインカウンターにパリツアー組を発見!
「オイオイ、8時45分の羽田便は満席じゃなかったの?」
チケットカウンターに再び並んで「羽田便に何とか乗せてちょ」と拝みたおして
「スタンバイ登録(キャンセル待ち)」にしてもらう。
結局キャンセル待ちは8人(4番目)
チェックイン締め切り時間(7時45分)にカウンターでスタンバイ。
結局全員OKでした…
再出国後、30分しかないので搭乗口へはカートでGO!
でも、空港は大混雑で機内で2時間待機。
10時半にやっと離陸しました。
この間、
夜中に待っている間、フフホト大学の女子院生と知り合いになりました。
偶然にも欠航前の機内のシートも隣でしたが、
年齢がばれて(娘と同い年!)、西洋人に鞍替えされあえなく撃沈…
再出国の8時過(日本時間9時過ぎ)に電話
「課長、今日も休ませてください。理由は聞かんでください…」
パリツアー組の女性添乗員(阪急トラピックス)は待っている間も立ち通しで連絡を取ったり、お客さんの世話を焼いたり、
傍から見ていて本当に頭が下がりました…(翌日の8時45分の便をいつの間にかしっかり確保しているし)
悔しいことに台北便とか、ソウル便は遅れてましたが飛んでました…
でも、今回も不思議とイライラや怒りは出ませんでした。
それより仕事を都合3日間も休んじゃうことへの罪悪感が…
船内での12時間もいろいろあるとはいえ辛いものがありそうですね。
そうそう、更新されながら遅れる列車をイライラして待ったおぼえ、私もあります。
2013年07月05日23時28分 返信する -
感動し続けています
アルデバランさん初めまして。
とてもいいネーミングですが、プロフィールの誕生日は4/9の牡羊座。
いったいなぜにしてアルデバランさんなのでしょうか?
そんなことはさておき、昨夜、ミャンマー20のアップ情報から読み始め、今朝からさきほどまでミャンマー1から20まで読みきりました。
ミャンマーは数年前から訪れたい地でしたので、内容が多く、情報たくさんのアルデバランさんの旅行記、とてもおもしろかったです。
特に現地の人とのふれあい、朝、自転車を必死に漕いでいたら偶然目撃できた、パガンのバルーンなど、感動するシーンが多かったです。
おかげで本日一日がアルデバランさんの旅行記で終わってしまいましたが、これはアルデバランさんのせいではないので安心してください。
4TRの旅行記は読みごたえのあるものが多く、読むたびに次に訪れる地の優先順位がかわっていっています。
いまはもちろん、ミャンマーが筆頭候補。
年末年始を狙ってます。
様々な情報が詰まり、感動シーンの多い旅行記を拝見させていただきありがとうございました。



