アルデバランさんへのコメント一覧(40ページ)全492件
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良い彫刻です
アルデバランさん
良い彫刻ですね、しかも長持ちしているんですね。
ウーベイン橋の橋脚にもおどろきましたが、これもチークなのでしょうか?
物凄く硬い木とおぼえていますが・・・。
beijing-fan
RE: 良い彫刻です
beijing-fanさんこんにちわ
その後、体調如何ですか
毎度毎度ありがとうございます。
シュエナンドー僧院、すごいでしょ
同じ彫り物でも、全身倶利伽羅紋紋ならぬ細密なレリーフ…
これも、ウーベイン橋と同じチーク材なんですよ。
雨ざらしなんですが固いチーク材なんで長持ちするんでしょうね。
ミャンマーは資源大国。
地下資源だけでなく、森林資源も豊富で乱開発も深刻のようですが、
中国なんぞ金にあかせてチーク材なども大量に輸入するようになるんだろうなあ、と今回の旅で思いました。
アルデバラン2013年04月12日20時29分 返信するRE: RE: 良い彫刻です
アルデバランさん
> その後、体調如何ですか
有難うございます。毎日少しづつウォーキングをやって調整しています。
一応お医者さんから旅行に出ても構わないよと許可がでました。
延期中のトルコ行を模索中です。
> シュエナンドー僧院、すごいでしょ
> 同じ彫り物でも、全身倶利伽羅紋紋ならぬ細密なレリーフ…
> これも、ウーベイン橋と同じチーク材なんですよ。
> 雨ざらしなんですが固いチーク材なんで長持ちするんでしょうね。
水の中にあるものまで大丈夫なのですから、本当に驚きました。
> ミャンマーは資源大国。
> 地下資源だけでなく、森林資源も豊富で乱開発も深刻のようですが、
> 中国なんぞ金にあかせてチーク材なども大量に輸入するようになるんだろうなあ、と今回の旅で思いました。
アフリカだけでなく、アジアの国々まで、掟破りの彼の国、厚顔無恥にもあきれ果てます。先が思いやられます。
(まだまだ彼の国行きたいのですが、僕の貧乏旅行の歳出は高が知れているとはいえ、それが彼の国政府を利することになると思うと、小さい駄目な心臓が更に痛みます)
beijing-fan2013年04月12日20時59分 返信する -
驚きました!
アルデバランさん
楽しく、行ったつもりになっています。有難う御座います。
驚きました、プリンターと用紙を持参しているのでしょうか?
まめなんですね、小型のプリンターなのでしょうが、僕はそんなん持ち歩きする気にはなれませんです。
しかも、絵葉書として即出すなんて、脱帽です。
beijing-fan
RE: 驚きました!
アルデバランです
このキャノンのコンパクトフォトプリンタ、「セルフィー」っていうんですが、いいでしょ。
ハガキと比べても、そんなに大きくはないことが分っていただけると思います。1kg弱で少々重いけど。
その他の荷物はほとんどなかったので、ザックの中のかなりの部分をこれが占めてました(笑い
自分や現地の人が写っているインパクトあるハガキが作れて、絵葉書とは雲泥の差だと思います。
いろんな所に持参して活躍してます…
電池が重いけど充電式で外に持ち出せるので、もう一つの使い方は撮ったその場で印刷し、差し上げることができます。
子供を手なずけたり、若い女の子と親しくなる、家族写真を撮ってあげる等々使用目的は多々あります…
2013年04月12日20時33分 返信するRE: RE: 驚きました!
アルデバランさん、
又又脱帽です。もう帽子がないのですが。
>
> このキャノンのコンパクトフォトプリンタ、「セルフィー」っていうんですが、いいでしょ。
> ハガキと比べても、そんなに大きくはないことが分っていただけると思います。1kg弱で少々重いけど。
1kgといえどもおもたいでしょうね。
> その他の荷物はほとんどなかったので、ザックの中のかなりの部分をこれが占めてました(笑い
> 自分や現地の人が写っているインパクトあるハガキが作れて、絵葉書とは雲泥の差だと思います。
> いろんな所に持参して活躍してます…
>
> 電池が重いけど充電式で外に持ち出せるので、もう一つの使い方は撮ったその場で印刷し、差し上げることができます。
> 子供を手なずけたり、若い女の子と親しくなる、家族写真を撮ってあげる等々使用目的は多々あります…
>
なるほど、それは物凄く喜んでくれるでしょうね。姿が目に浮かびます。
持っていった苦労が報われますね。
それで止められないのですね。分かりました。
僕も真似してみたいですが、体力も、言語能力もありませんから無理です。
良いですね。
アルデバランさんの体力と言語能力が羨ましいです。
beijing-fan
2013年04月12日20時48分 返信する -
はじめまして、こんばんは
アルデバランさん、こんばんは
マンダレーのところからたどってお邪魔しています。
シンガポールの各国のお寺の様子、とてもおもしろく拝見させていただきました。
それに、チャイナタウンのカラフルな提灯がいっぱいの写真も衝撃的に綺麗です。
私も、いちおしの仏像、すてきだと思います。
どうぞよろしくおねがいいたします。
カスピ海
はじめまして、こんばんは、再び
それから、ご訪問とご投票くださいまして、ほんとうにありがとうございます。
ミャンマーは、ほんとうに思っていたよりも8倍以上、いいところでした。
アルデバランさんの旅行記も楽しみにさせていただきます。
ありがとうございます。
カスピ海 拝
2013年04月08日22時49分 返信するRE: はじめまして、こんばんは
カスピ海様
アルデバランです
シンガポールはサービスが行き渡っており、観光客を喜ばせるすべてが揃っている楽しい街だと思います、お金を使えば…
それに比べ、ミャンマーは行ってみて心温まる街だと思います。サービスとホスピタリティの差でしょうか。
天を突くような豪華なホテルや光の洪水、オシャレなグッズ、エンタテイメントはありませんが、優しい人々との触れ合いがあります。
楽しい街はその時は楽しいかもしれませんが、やはり今、心に浮かぶのはミャンマーでかかわった人々の顔です。
でも、シンガポール、気軽に行けるんで、ついつい行ってしまうんですよね。
先々週も妻と行ってしまいました。例のブロンズの観世音菩薩にも会ってきました。台湾の陳紹という人の作品です…
2013年04月09日21時22分 返信する -
ばっちし!!
アルデバランさん
ばっちし似合っていますよ。
ご自分でも気に入っていらっしゃるのだと思います。
でなければ、そのまま日本に帰国なんて出来ません!!
僕は物凄く似合っていると思います。
で、通勤もそれで?
beijing-fan
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The Green Market!
アルデバランさま
ムロろ〜んです。
この度はシンガポール旅行記に投票&書き込みをして下さりありがとうございます。おかげさまで何とか充実した旅をすることができました。
私も昨年、ガイドさんと共にマラッカの街を散策しましたよ。中国系と現地の方との混合された文化が面白いなぁと思いました。
私は今年からプライオリティパスをゲットすることができ、シンガポールではアンバサダーのラウンジを利用しました。こちらのラウンジも料理の品も多そうで良さそうですね。
私は寝床として使ってしまいましたが(笑)。
ムロろ〜ん(-人-;)RE: The Green Market!
プライオリティパスはLCC利用の時、断然威力を発揮しますね。または、朝早く着いたときとか…
チャンギ空港の場合、入国審査や荷物をピックアップする前にラウンジがあるので、ラウンジで仮眠したら預けた荷物はターンテーブルの上をずっと回っているのでしょうか?
ちょっとした疑問です…
プライオリティパスは私も持っていますが、最近はANA・スターアライアンス命の忠義者なんで、あまり使う機会がありません。
チャンギ空港のアンバサダーは2階ですよね。前をよく通りますが、プライオリティパスが使えるとは知りませんでした。
今度、行ってみよっと。
いつも着くのは早朝なので、空港で少々仮眠する時は、ほぼフラットになる椅子がある場所を知っているのでそこで休んでました…
それにしてもプライオリティパスの有効活用、恐れ入りました。
アルデバラン2013年03月28日00時11分 返信する -
模型かと?
アルデバランさん
タワーの上から見たの、最初模型かと思いましたよ。 まるでイギリス?
ちょっとちゃうか?!
大将 -
上りで良かったです。
アルデバランさん、お早うございます。
オットットーですね。
上りで良かったですね。下りでつまづく?と大怪我、下手をすると打ち所が悪ければ荷物室でご帰還になりかねないです。
年をとると、1センチのものにもつまづくと言われていましたが、最近は平らなところでも、つま先が引っかかって転びそうになります。
もっと怖いのは、楽山、峨眉山等々、道は階段になっています。
つま先が引っかかるのではなく、下りるときにカガトが引っかかるのです。
下手をすると前に転がり落ちることになります。
足が上がらないのは勿論、歩幅が小さくなっているんですね。
何回も危ない思いをしました。
大事に至らなくて良かったです。
beijing-fan
RE: 上りで良かったです。
beijing-fanさん こんにちわ
そうなんですよ
気をつけていればまだしも、
油断していると咄嗟のフォローも、踏んばりも利かず、思わぬ事故になります。
下りのかかとの話、ビブラムソールの軽登山靴ザンバランのフジヤマでよく経験しました。
疲れて、膝に来ているときなどかかとが石に引っ掛かるんですよね。
それにしても一眼レフカメラ
結構頑丈で感心しました。
コンクリートの上に放り投げた形になりましたが傷はついたものまだ動きます。
さて、これから2月末に行った「ミャンマー」の大作に取り掛かります。
行って楽しく、帰っても楽しい、旅行かな…
> アルデバランさん、お早うございます。
>
> オットットーですね。
>
> 上りで良かったですね。下りでつまづく?と大怪我、下手をすると打ち所が悪ければ荷物室でご帰還になりかねないです。
>
> 年をとると、1センチのものにもつまづくと言われていましたが、最近は平らなところでも、つま先が引っかかって転びそうになります。
>
> もっと怖いのは、楽山、峨眉山等々、道は階段になっています。
> つま先が引っかかるのではなく、下りるときにカガトが引っかかるのです。
> 下手をすると前に転がり落ちることになります。
>
> 足が上がらないのは勿論、歩幅が小さくなっているんですね。
> 何回も危ない思いをしました。
>
> 大事に至らなくて良かったです。
>
> beijing-fan
>2013年03月23日20時35分 返信する



