アルデバランさんへのコメント一覧(36ページ)全492件
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待望の新シリーズ!
アルデバランさま
こんにちは。
旅行記楽しく拝見しております。
ラオスのお坊さんは、サッカー選手みたいにスポーティーでかっこいいですね。
>松本清張の小説「象の白い足」
どんな話なのでしょう。気になります。
実は今、「火の路」を読んでいるところです。
カスピ海
RE: 待望の新シリーズ!
カスピ海様
ここのところ忙しくてラオスで撮ってきた写真の整理が進みません…
でも、ラオスでの鮮烈な旅の印象は当分頭に焼き付いて離れません。
特に北部の田舎村での少数民族の暮らしぶりや子供たちの笑顔
帰って写真を見ると意外に少なくて、もっと沢山撮ればよかったと後悔してます。
「象の白い足」ビエンチャンをどう描いているのか興味があったので読みました。
いかにも清張らしい結末でしたが街の様子や当時のラオスの状況がよくわかりました。
この後もボチボチ更新しますのでよろしく
追記
10月からANAがヤンゴンまでのエコノミーの直行便を飛ばすようになったので、1月の連休の便をマイレージを使い確保しました。
バガン再訪楽しみです(^^;
2013年10月19日22時00分 返信する -
お勤めご苦労さまでした
もう定年なんですね。
アルデバランさんの世代、私の会社でも活動的な人ばかりです。
会社の社員旅行で山登りするメンバーは60歳代前半(定年後、嘱託で働いています)。
その方たちはジョギングもしています。
同世代は既婚者は子育てで大変ですし、独身者は旅行好きな仲間がいません。
定年の記念に旅行って素晴らしいですね。
仕事帰りに音楽聴いてその足で羽田。
羨ましい限りです。
旅行記のUP楽しみにしております。RE: お勤めご苦労さまでした
銭形さん こんにちわ
9月末で定年を迎えましたが、仕事が割と面白いので私も当面、嘱託で残ることにしました。
新年度に入った今年の4月から定年の9月末の6か月の間に有給休暇もなるべく消化してさらに季節休暇もとなると、どうしてもこの時期にならざるを得なくなりました(笑い)
10月1日からメールアドレスも職員番号も健康保険も全てリセットされ(身分も最下級の嘱託ですが)新規です。
驚いたのは5日連続休暇(季節休暇)も新たについてます。
すぐ取りたいと言ったら、課長からは常識の範囲で取得してくださいと釘刺されました…
2013年10月15日20時21分 返信する -
ぎっしり詰まった内容!
アルデバランさん
ムロろ〜んです。こんばんは。
ラオス旅行記を拝見しました。
私も本当は陸路で橋を渡って行きたかったのですが、時間の関係でバンコクから直接ラオスインしました。国境越えの様子が詳細でしたのでとても参考になりました。
というか出発からとっても内容がぎっしり詰まっていたようですね。驚きました。交響楽団の演奏を聴いてから、海外へ旅立つなんて格好よすぎではないですか!
羽田空港の国際線化になったことでできた行程ですね。深夜便のバンコク行きの搭乗前に着替えをする、気分的に変わりますよね。
私もよく旅行出発日に仕事を終えてから車で急いで空港へ向かいます。私の場合は車を使うことがキーポイントで、車の中に仕事着を置いて、車の中で旅する服装に着替えるんです。
本当に車で急いで向かうので高速道路が混んだらたまりません(^_^;)。
ムロろ〜ん(-人-) -
ブラ1からの旅♪
こんばんは。
旅の直前にブラ1鑑賞だなんて、心高鳴りますね♪
旅行記を拝見させて頂いてる間、頭の中でリンゴンリンゴンと鳴り響いておりました。
いつも飛行機の中では空路地図を眺めながらクラシックを聴いて過ごしています。楽曲の盛り上がりと共に、着々と目的地に近付く期待に拍車がかかる思いになるんですが、読んでいてそんな気分になりました。
ラオス、私も行ってみたい国なんです。
続く旅行記を楽しみにしております!RE: ブラ1からの旅♪
k_uさん ご訪問、書き込みありがとうございます。
ラオス、良かったですよおー
田舎は日本の昭和30年代の雰囲気です。
日本ではもう見れなくなった光景が目の前で繰り広げられて、感動しました。
残念ながら写真の腕が伴わないのでその光景をうまくお伝えできません。
ぜひ訪れて k_uさんご自身の目で経験してみてください。
そうは言ってもせっかく撮ってきた拙い写真、この後ぽちぽち更新しますのでよろしく…
シンガポール、チャンギ空港にてアルデバラン
(シンガポールに来るときのANA便の音楽はラフマニノフのピアノ協奏曲2、3番でした…)
2013年10月13日00時12分 返信するRE: RE: ブラ1からの旅♪
えっ?今も旅先なのですか!?
そんな中、お返事有難うございます♪
前回ラオスに行こうかと思っていたのですが、母の希望でベトナムはホイアンへ。
それはそれで大変有意義な旅になりましたが、やっぱりいつかは行ってみたいと思っています。
旅の参考にさせて下さいね。
ラフマのピアコンですか!
特に2番は大好きな曲です。深い暗闇からやがて光が射す感じとでもいうのでしょうか。聴いていて切なくなります。
旅とは全く関係ありませんが、今月東京フィルの定期演奏会に行きます。
ファジル・サイとの共演で、演目はラヴェルのピアノ協奏曲、Rコルサコフのシェエラザードなんです。
ただでさえ色鮮やかな曲を彼がどう味付けして来るのか、考えただけでも楽しくなっちゃいます。2013年10月13日01時11分 返信する -
ご苦労様でした
アルデバランさん、
永のお勤めご苦労様でした。
出足からブラームスの一番を利いてからの旅立ちいやはや。
これからは沢山の時間が持てるのでしょうか。
沢山の旅行記を期待しています。
象のツアーを期待してもいいのでしょうか。
先がが待ち遠しいです。
beijing-fan
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お見事 !
アルデバランさん
お見事、久美子! いや、組子。
ラスクって、おいしいんですかね ? 大将RE: お見事 !
大将様、今ラオスは、世界遺産の街ルアンパバーンにいます。
100ccののバイクを借りて郊外の観光スポットを巡ってます。
ということでマトモにご返事できません。
お許しを.......
ラスクって名前は初めて知りました。
これだったのねって感じです。
> アルデバランさん
>
> お見事、久美子! いや、組子。
>
> ラスクって、おいしいんですかね ? 大将2013年09月16日20時13分 返信する -
和風と洋風がブレンドされている!
アルデバランさん
ご無沙汰しております、ムロろ〜んです。
まだまだ暑さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか?
伊豆の旅行記を拝見しました。
古い木造建築なのにきれいに手入れされていて、和と洋とがそれぞれうまく溶け込んでいるように思えました。値段も高そうですが、温泉に入りながらゆっくりくつろげられる素敵な宿だと思いました。
ラスクパン、無事に購入できてよかったですね。もし並んでも購入できなかったら家族は・・・?
美味しいラスクパンで皆様ご満悦ですね。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 和風と洋風がブレンドされている!
ムロろ〜ん様
書き込みありがとうございます
湯ヶ島の老舗旅館
職人さんの細部までのこだわりが残っておりそのデザイン感覚にしびれました。
そして、おかみさんや従業員のさりげないおもてなしに癒されました。
ムロろ〜んさんの経験された桃岩荘ユースホステルの人達のもてなしと対極にあると思われます。
それにしてもあの連中、毎日あのテンションですか?
利尻島は100名山を目指していた時、避けて通れないと思っていましたが、
10年ほど前に山から遠ざかってしまい、最近は体力の衰えが追い打ちをかけて遥か彼方に遠のいてしまいました。
利尻島の報告を楽しみにしてたのですが、
明日から11日間、ラオスです(^^;
ビエンチャン、ルアンパバーン、そのあとどこに行こうかまだ決めてません…
ということでムロろ〜んさんの報告は当面拝見できず残念です。2013年09月10日21時12分 返信する -
世界レベル
アルデバランさん
丹下さん、BCNの本屋さんにもありますよ。 日本の建築家の名前を見つけるとうれしくなりますね。 彼のお弟子さんがまた、世界に羽ばたいて、また、そのひとに続いていくわけですね。
伊東さんも彼に学んだような。。。忘れましたが。 大将RE: 世界レベル
大将様、こんにちは
私も7年ほど前、中国のバスで経験があります。
全く気づかなかったんですが、奇遇にも運ちゃんに言われました。
「1年前のお前を覚えておるよ」と…
伊東豊雄は菊竹清訓事務所ですね。
今年の1月18日に書籍「菊竹清訓巡礼」の出版記念に『菊竹清訓を観る、語る』と題して彼の江戸東京博物館でイベントが開催され、のこのこ出かけてみました。
第3部のパネルディスカッションは事務所OBの遠藤勝勧、仙田満、長谷川逸子、内藤廣が来ましたが、伊東豊雄はビレオレターでした…
印象的だったのは仙田満で、2020年のオリンピック会場の「新国立競技場コンペ」によほど自信があったらしく落選に未練たらたらでした。
始まる前に沢山写真撮りすぎて、トークイベントが始まってすぐ電池切れになってしまい報告できません。
そのオリンピックですが決定まで、ちょうどあと1ヶ月
でも、不利というニュースばかり報道されて、今一つ盛り上がりません…
2013年08月04日20時31分 返信する



