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アルデバランさんへのコメント一覧(43ページ)全492件

アルデバランさんの掲示板にコメントを書く

  • お久しぶりです。

    アルデバラン様

    ムロろ〜んです。お久しぶりです。
    東京スカイツリーに行かれたのですね。
    私は昨日、東京タワーに行ってきました、はとバスのツアーで(笑)。旅行記を書いています。やはりすぐにエレベーターに乗ることができましたし、ゆっくり観光をすることができました。

    高さも震災の影響で柱が曲がってしまったらしく、333mから今は313mになっているようです。柱の付け替え工事をしているとのこと。

    当日券が売り出されたようですが、まだ混んでいるようですね。

    スカイツリーにははとバスに乗ってでも行ければと思っています。

    ムロろ〜ん(-人-)
    2012年07月19日22時56分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです。

    ムロろ〜ん様
    最近、気合が入らなくて旅行記も下書きは終わっているのですが
    6編も非公開になったままのアルデバランです。

    車での信州旅行もアップされたときすぐ拝見させていただいております…
    野沢温泉でのゆる〜いひと時とあつ〜いお湯。
    感じがくみとれました。
    私もスキーで行った時、あの公共温泉のような所に入りましたが、熱くて湯船に入れませんでした…
    後半部分もあの近辺出身者が職場に結構いるし、菅平に職場の山の家があったので毎年行ってました。

    墨東の下町に忽然と立つスカイツリーは一見の価値ありです。
    鉄骨で組んだ塔そのものや上の展望台の他にも、近辺での下町散策やかつて縦横に張り巡らされた掘割の名残などもあって、上らなくても十分楽しめると思います。
    東京タワーは昨年まで職場が溜池でしたので、昼休みに歩いて真下まで行って戻って来ると1時間かからず約1万歩。
    体重を落とす為によく歩いて行きましたが、それ以上に食べるので効果はありませんでした…
    なんかハローキティのキティちゃんのストラップがたくさん売っているそうですね。各地のキティちゃんを集めている妻が言ってました。
    電波塔としての収入減、観光地としての入場料収入減のダブルパンチで結構大変だと思います。
    昭和育ちなんで心情的には東京タワー派なんですが…


    2012年07月20日05時00分 返信する
  • 東武橋。

    初めまして、アルデバランさん今晩は。
    業平橋ではなくて「東武橋」です。
    業平橋は曳舟川通りと、浅草通り交差点付近に残存していますが、川自体が埋め立てられているので、陸橋という感じですね。
    また「江東」ではなく、「墨東」と言います。
    (隅田川東側の別称)
    「江東デルタ」は、スカイツリーからは東南方向になります。
    関東大震災で甚大な被害を受けた現墨田区、現江東区エリアの復興再開発の為に、当時の東京市長が区画整理を行いますが、資金難に遭い、当時の政府の出し渋り遭い頓挫していまいます。
    (当時、天皇から復興詔書が出ていたにもかかわらず、東京市長に全責任を押しつけて強制終了していまいました。)
    時が流れ、東京が戦争で焼け野原に成ったのを見た昭和天皇が「あのとき、ちゃんとやっておけば良かった。」と、嘆いた話は有名です。
    都市計画が中途半端な東京を見て取れるのも、この場所の特徴です。
    墨水。
    2012年07月15日00時53分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 東武橋。

    墨水様
    こんにちわ

    あの橋は東武橋って言うんですか…
    西側の公園の所が業平橋と言うので新業平橋と勝手に思っていました。

    確かに江東区はもっと南の深川辺りですね。
    この辺りは隅田川の東で墨東ですか。
    「江東デルタ」というのはデルタと言うからには隅田川と荒川をはさんだ地域、
    ちょうど三角形になった一帯を言うのかと思っていました。

    また昭和天皇は専門の「アメフラシ」以外に都市計画にも造詣が深かったんですね。
    逆か…。深かったらあの時ちゃんとやったはずですよね。

    関東大震災の復興プランを削減せず行なっておけば、戦災での被害はもっと少なくすんだ
    と言うことでしょうか
    この地域が東京における都市計画の中途半端な事例が見て取れるとは
    どのようなことでしょうか?
    夜景でしか俯瞰できませんでしたが南側は整然と区画整理された感じがありました。
    西側は大都会に黒々と横たわる隅田川しか印象にありません。
    北側は東京の夜景としてはちょっと貧弱のような気がしました。
    昼、晴れているともっと良く分かったのでしょうかね。

    > 初めまして、アルデバランさん今晩は。
    > 業平橋ではなくて「東武橋」です。
    > 業平橋は曳舟川通りと、浅草通り交差点付近に残存していますが、川自体が埋め立てられているので、陸橋という感じですね。
    > また「江東」ではなく、「墨東」と言います。
    > (隅田川東側の別称)
    > 「江東デルタ」は、スカイツリーからは東南方向になります。
    > 関東大震災で甚大な被害を受けた現墨田区、現江東区エリアの復興再開発の為に、当時の東京市長が区画整理を行いますが、資金難に遭い、当時の政府の出し渋り遭い頓挫していまいます。
    > (当時、天皇から復興詔書が出ていたにもかかわらず、東京市長に全責任を押しつけて強制終了していまいました。)
    > 時が流れ、東京が戦争で焼け野原に成ったのを見た昭和天皇が「あのとき、ちゃんとやっておけば良かった。」と、嘆いた話は有名です。
    > 都市計画が中途半端な東京を見て取れるのも、この場所の特徴です。
    > 墨水。
    >
    2012年07月15日07時46分 返信する

    RE: RE: 東武橋。

    アルデバランさん、今日は。

    > あの橋は東武橋って言うんですか…
    > 西側の公園の所が業平橋と言うので新業平橋と勝手に思っていました。

    西側?、押しなり公園西側の橋は「京成橋」と言います。

    > 「江東デルタ」というのはデルタと言うからには隅田川と荒川をはさんだ地域、
    > ちょうど三角形になった一帯を言うのかと思っていました。

    江戸時代は、現在の墨田区一帯を「向島」と、呼んでました。
    荒川、隅田川、多くの運河で仕切られ、島のように成っているから。
    「江東デルタ」とは、小名木川以南を言うようです。
    昔は、木場が海岸線でしたが、埋め立てられ東京湾にせり出した形になってます。
    東日本大震災で、液状化の被害が出ました。

    > また昭和天皇は専門の「アメフラシ」以外に都市計画にも造詣が深かったんですね。

    昭和天皇の専門は「ヒドロゾア」ですね。

    > この地域が東京における都市計画の中途半端な事例が見て取れるとは
    > どのようなことでしょうか?

    スカイツリー足下から南側一帯は区画整理が完了していますが、北側(一部区画整理されてる場所もあるが、ほとんど手つかず)東側については、手つかずです。
    区画整理の切れ目に、スカイツリーが建っていると言う事です。

    > 北側は東京の夜景としてはちょっと貧弱のような気がしました。

    北側は、昭和40年代後半から街として発展していきますから、都心のようには行きません。(笑)
    墨水。
    2012年07月16日18時56分 返信する

    RE: RE: RE: 東武橋。

    墨水様
    アルデバランです
    いろいろ教えていただきありがとうございます。

    スカイツリー南側が区画整理が完了しており、北側と東側がほとんど
    手つかずだったんですね。夜景からも街路が整然としていたり、いなかったり何となくわかりました。

    > > あの橋は東武橋って言うんですか…
    > > 西側の公園の所が業平橋と言うので新業平橋と勝手に思っていました。
    > 西側?、押しなり公園西側の橋は「京成橋」と言います。

    西側の公園というのは東武橋の西側、親水公園辺りのことです…



    > > また昭和天皇は専門の「アメフラシ」以外に都市計画にも造詣が深かったんですね。
    > 昭和天皇の専門は「ヒドロゾア」ですね。

    アメフラシというよりウミウシ
    昭和天皇はウミウシには目がなかったようでマニアだったと聞いた事があります。
    ヒドロゾアなどより身近なウミウシマニアの方が親近感がわきます…





    2012年07月16日22時15分 返信する
  • ぜんざいVS大社駅

    アルデバラン様

    ムロろ〜んです。
    チベット旅行を手配して下さった旅行会社から情報があり、私より後の旅行者はチベットへ行けなかったとのこと。旅行中にチベットで事件が遭ったようで、私自身本当に驚きました。
    実際に無事に戻ることができて何よりです。

    高層神殿、本当に目立ちますよね。本当にあったのですね。驚きです。

    そうそう、昔は神社と寺が一緒になっているところが多く見られています。私の勤めている寺でも、神道にいるべきの稲荷様が祀られていた経歴がありましたし、江戸時代は神仏混合されていた寺院も多く見られています。明治の廃仏毀釈によりはっきり別れたようです。

    ぜんざいを召し上がっている間に大社駅を訪問されて、アルデバランさんも結構歩かれたはず。すごい体力です。


    ムロろ〜ん(-人-)
    2012年06月19日16時22分返信する 関連旅行記

    RE: ぜんざいVS大社駅

    ムロろ〜ん様
    チベット旅行、貴重な経験、堪能されたようでなによりでした。
    青蔵鉄道での出会いやら、ラサ、ツェタン、西寧等でのチベット寺院や街歩き。報告の都度都度、拝見させていただき雰囲気が伝わってきました。

    その後、外国人観光が規制されてしまったとか。
    運がよかったですね。これも日頃の帰依のおかげでしょうか…

    思えば政治的にも複雑な場所への旅行、ネットとか不確実な情報も溢れており、実際に身を置いたり、経験しなければ分からないでしょうね。
    ダライ・ラマ法王日本代表部のサイトの「本土へ旅行する方へ 」などを読むとホントかねェ…、とか思ってしまう一方でこの目で実際に確かめてみたい
    という気もします。
    ラサ市内は警官や武装警察がウロウロしており、朝の散歩もそこそこにして帰ったという事ですが、特に写真からは物々しい感じとか張り詰めた空気は感じられませんがどうでしょうか?

    個人的にはチベットへの五体投地している過酷な巡礼姿を是非見てみたいと思っているのですが。
    けっして「やってみたい」のではなく「見てみたい」だけです…

    金曜日から家族3人で西安です。西安は4度目ですのであまり欲張らずに清真料理を楽しみたいと思っています。
    2012年06月19日21時06分 返信する

    返信

    台風の中大変かと思います、いかがお過ごしでしょうか?
    私も仕事を早く切り上げることができましたので、自宅にいます。

    実はチベット民族の警察官と記念写真を撮ったりもしました。ですが、政治上の理由もありますので掲載できないのでスミマセン(>人<)。
    ですが、それだけ仏教に篤い信仰をもたれていることは確かですし、お話をしていて楽しい方たちでした。

    ですが、漢民族の警察官や軍隊にカメラなどを向けられませんでしたし、例えば寺に入る時もパスポートと入境許可証、ガイドさんの名前なども記入させられますので、私一人が歩いたら厄介どころではなくなると思い止めたのです。


    実際に本当にラサ市内で焼身自殺が遭ったことなんて全く知りませんでしたし、私の気分は「チベットに来て本当に良かったぁ〜。楽しまなくちゃ!」という気分でしたから、そのような事態があったことを聞いた時には残念でなりませんでした。ガイドさんと本当に楽しんでいたのです。

    ですが、西寧ですと解放されていました。僧侶の方から積極的に話しかけて下さいますし、警察官もいないんですよ。チベットよりも西寧の方がとても印象深かったのです。

    > 個人的にはチベットへの五体投地している過酷な巡礼姿を是非見てみたいと思っているのですが。
    > けっして「やってみたい」のではなく「見てみたい」だけです…

    本当に100キロ以上出す国道で、五体投地をされている巡礼者もいました。本当にポタラ宮やジョカンへ歩いている姿に色々と考えさせられます。
    それで寺院にある仏様の写真を撮ると・・・、色々と考えると無理でした。

    一生に一度したいから念願かなっての思いは想像以上に私にとって思いものでした。

    >
    > 金曜日から家族3人で西安です。西安は4度目ですのであまり欲張らずに清真料理を楽しみたいと思っています。
    >

    西安も大きな空港ができていますし、街もせいびされています。どうぞ気をつけて旅を楽しんで来て下さい。色々と情報提供をして下さいましてありがとうございます。

    ムロろ〜ん(-人-)
    2012年06月19日21時59分 返信する
  • 同志社

    アルデバランさん

    そうですよ、京都、意外に多いレンガ造り。代表は同志社。懐かしい〜!
    構内。 来年の大河ドラマは新島襄氏の奥さんにスポットをらしいですね。

     大将
    2012年06月15日07時40分返信する 関連旅行記
  • スケールの大きなテーマパークですね!

    5月に北京に行ったばかりでしたので興味深く旅行記を見させていただきました。
    そのまんま紫禁城を再現していてビックリ!
    写真見る限りですとスケールもそのまんま。
    日光江戸村や太秦なんかちっぽけに霞んでしまうくらいの規模に違いない(ですよね?)。
    それにしても杭州から随分と足を伸ばされたんですね!
    2012年06月12日22時35分返信する 関連旅行記

    RE: スケールの大きなテーマパークですね!

    銭形幸一様
    こんにちは

    横店の影視城
    とにかくそのスケールに腰を抜かします。
    もちろん、本物の重厚感には負けますが…
    スケールの大きい、複数のテーマのセットが横店にはあるのですが、
    一つ一つが離れておりその点だけが欠点です。
    個人的には「秦王宮」という秦時代のセットに感激しました。
    実物はないだけに目の当たりにすると鳥肌ものでした。

    杭州からのルートは悩みましたが、直通のバス便があり
    簡単に行けました。

    でも、人々が生活している本物の街の路地もいいですよね。
    胡同めぐりや江南水郷古鎮めぐり、我輩も大好きです。
    2012年06月13日05時47分 返信する
  • ぜんざい

    アルデバランさん

    じっくりみてたら、“ぜんざい”。その言葉でいきなり現実に。
    いい響きですね。  

    この建物、槇氏でしたか。   大将
    2012年06月08日09時27分返信する 関連旅行記

    RE: ぜんざい

    大将様
    こんにちわ

    ざっとですが、松江、出雲では古の本殿建築、江戸初期の堀尾吉晴の城郭建築、はたまた菊竹清訓や槇文彦の作品に触れてまいりました。
    ついでに駅舎まで…
    よく見ると直線ばかりです、しかも簡素…
    それにしても、バルセロナのモダニズム建築や装飾の曲線だらけとは正反対ですね。
    尤も、自然に近い形は曲がっているので、その中にある建築物は真っ直ぐでいいなんて思うのは変ですかね…
    2012年06月08日10時35分 返信する
  • バン・へ―レン

    アルデバランさん

    流石にステージでジャンプしまくっていたバン・ヘイレンも、飛びあがったらぎっくり腰になるでしょう。 みんな歳いってますから

     大将
    2012年06月07日06時50分返信する 関連旅行記
  • 積み残しって(汗)?

    アルデバラン様

    ムロろ〜んです。このたび無事にチベットから帰国しました。

    出雲旅行記を拝見しています。ホテルは本当に豪華そうできれいなホテルの様子。温泉は必須ですね。

    バスの運転手さんはお話好きのようで、運転しながらガイドもされるなんて器用ですよね。面白そうです。ですが、空港からのお客さんを積み残すなんて、利用しづらい(汗)ですよね。

    出雲大社の近くにある有名な三段重ねになっている出雲そばって召し上がられていますか?15年以上前に行ったのですが、面白い提供の仕方をするのだなぁと思ってしまいました。

    ムロろ〜ん(-人-)
    2012年06月03日23時21分返信する 関連旅行記

    RE: 積み残しって(汗)?

    ムロろ〜ん様

    チベットから帰られたようで、旅行記さっそく拝見させていただいております。
    高山病対策やら入境許可証やら挙句の果ては外国人旅行証まで、チベット旅行は結構面倒なのですね。
    西安(咸陽空港)で乗換えだったようですね。
    現地通貨を持たず、ガイドさんが立て替えてくれるとは…
    よほどのお客さんと思われたのでしょうね
    一万円札の札束でも見せたのですか(笑い

    我輩は22日から3泊で4度目の西安です。
    妻と娘を案内するので食事とか気を使わなければならないのですが、準備が進んでません。

    出雲はなかなか良かったですよ。
    三段重ねの「出雲そば」は松江編にあるとおり、着いてすぐ松江で食べてしまいました。
    大社の参道の有名店は30年前に食べました…

    バスはリムジンバスのような感じで満席だとお客さんは乗せられないようで、「すぐ来るから」と言って出発しましたので運転手さんを責めないでください…

    2012年06月04日12時37分 返信する
  • 旅行記への投票のお礼

    アルデバランさんおはようございます。
    私の拙い旅行記への投票有難うございました。
    コートールドでの細かい観察今後のお手本にしたいと思います。
    帰国後またロンドンに直ぐにでも行きたい衝動に駆られていますその時はアルデバランさんの旅行記を参考に計画を立てたいと思っています。
    2012年05月21日06時14分返信する

    RE: 旅行記への投票のお礼

    ケンキチさま

    コートールド美術館、ロンドンの報告、懐かしく拝見させていただきました。
    我輩も、たまたま今朝、妻に「今年の季節休暇はイギリスに連れて行こうか…」と提案したら、「娘が就活中にそれどころじゃないでしょ!」と一蹴されてしてしまいました。
    英国って人を引き付ける何かがありますよね。

    2012年05月21日21時16分 返信する
  • 夜の美術館

    アルデバランさん

    島根にこういった美術館があったとは。 安藤氏の建物は知ってるのですが。

    さて、こちら土曜日の仕事帰り、23:30.何と夜の美術館オープン。
    24時になっても、続々とはいってくる。それも無料。今年、その芸術家の方が亡くなった時も無料開放していましたが。 そこの図書館もすごいんですわ。予約しないと入れない。

     大将
    2012年05月21日01時37分返信する 関連旅行記

    RE: 夜の美術館

    大将様

    島根県立美術館はめっけものでした。
    1月末に重森三玲展で藤森照信さんが庭について語るというので、聞きに行きましたが「洲浜」と浄土庭園について力説してました。
    それを聞いたばかりだったので、宍道湖を巨大な池にみたてて「洲浜」をイメージしたという設計者の菊竹清訓の言葉が妙に納得できました。
    浄土、清らかな砂
    まさにそんな感じでした、雪が積もっており湖畔には行けなかったけど。

    地下聖堂のシイタケのひだひだ、この目で見てみたいと思いました…
    スペインに行くときはバルセロナを旅程に入れなくっちゃ。

    出張先の山口県にて

    2012年05月21日22時07分 返信する

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