旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(22ページ)全3,116件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • いちょう並木が寂しいことに

    投稿日 2019年12月28日

    明治神宮外苑いちょう祭り 信濃町・千駄ヶ谷

    総合評価:3.0

     いちょう祭りもあと2日で終了という11月最後の日、神宮外苑前の銀杏並木に出かけてきました。週末とあり、例年のような人出でしたが、肝心のいちょうがちょっと寂しいことに。先端部を剪定したらしく、上から3割ほどが細くなっていて、きれいな二等辺三角形というより先の方だけが突き出た感じ。色づいた黄色いいちょうの葉っぱが少なくなったみたい。黄色い絨毯も少なめな感じでした。かなりの老木となりいろんな工夫が必要になったのかもしれないけど、なんだか寂しい感じのいちょうでした。来年以降はまた以前の元気さを取り戻すのかな。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • すぐにそばに駐車場がありました

    投稿日 2019年12月28日

    御殿場プレミアム アウトレット 御殿場

    総合評価:3.0

     悪天候で人出も減ると見込んで、週末に御殿場のプレミアムアウトレットに出かけてみました。土日だと、遠い駐車場に停めることになりバスで15分もかかるのが面倒で避けてきました。東名出口辺りでの車誘導を無視して、アウトレットに近づきます。あと数百メートルのところにある駐車場で待とうとしたところ、ほかに行けと誘導されました。ぐるぐる回って結局、遠い駐車場かと思いましたが、屋上に停めて外を見ると、何と真下にアウトレットが広がっていました。遠いと思ったのもそのはずで、新しくできたBゾーンの端。最初からあったAゾーンからは一番遠いところにありました。この駐車場近くにはCゾーンが近くオープンする予定で、富士山を真正面に見られるホテルや入浴施設も建設中でした。外国人観光客がやたら多いアウトレット。一段とパワーアップするのかしら。

    旅行時期
    2019年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 戸をつけず、敵をおびき寄せる役割

    投稿日 2019年06月05日

    松山城 松山

    総合評価:3.0

     松山城の天守に向かっていくと、最初に目にする建造物が戸無門です。文字通り、戸がない門ですが、実は防御の要で、その先にある筒井門のところまで敵をおびき寄せるという意味合いがあるのだそうです。とはいえ、山の頂上にある松山城で、この位置まで敵が攻め上がってきたとき、城主を逃がしたり、腹を切る時間を稼いだり、ぐらいしか役に立たないような気もしますけどね。重要文化財です。

    旅行時期
    2019年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 四十七士の木像並ぶ

    投稿日 2019年11月27日

    義士史料館(赤穂大石神社) 赤穂

    総合評価:3.0

     赤穂の大石神社の本殿の周りには義子宝物館と別館、義士木像奉安殿という博物館が備わっています。宝物殿では大石内蔵助所蔵の大小太刀、討ち入りに使った采配、堀部安兵衛着用の鎖頭巾など、討ち入りの事実を伝える貴重な品々があります。でも、面白かったのは義士木像奉安殿にある、四十七義士と浅野内匠頭、討ち入り前に自害した萱野三平の像です。単なる人形ではなく、それぞれの姿が巧みに刻まれていました。1953年、義士自刃満250年大祭を記念して、当時の一流木彫家49人が一体ずつ彫り奉納したのだそうです。これだけの数がそろうとかなりの迫力です。

    旅行時期
    2019年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • ずいぶん広場が増えたなあ

    投稿日 2019年11月27日

    舞鶴公園 (福岡城跡) 博多

    総合評価:3.0

     大濠公園から東側に広がる福岡市の舞鶴公園。福岡城跡を中心にした公園ですが、久々に歩いて見ると、ずいぶん広場が増えたなと思いました。知ってる範囲では、解体中の平和台球場のほか、陸上競技場や球技場など、施設があちこちにあるなという印象でした。ところが、散策しているうちに出てきた広場。鴻臚館広場というらしいのですが、イベントが開かれており、多くの出店がありました。へえー、こういうイベントをやる所なんだあ、とびっくり。どこのお城もそうですが、幕末から明治に入り、お城の土地は役所や軍隊などの組織のために利用されてきました。野球場などスポーツ施設もそう。福岡市は、施設を移転させ鴻臚館を中心にした広場の構想を進めているとか。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 飛梅、今も健在

    投稿日 2019年11月27日

    太宰府天満宮 太宰府

    総合評価:3.0

     東風ふかば にほひをこせよ 梅の花 あるじなしとて 春なわすれそ
    太宰府に左遷された菅原道真が詠んだ有名な一句。いわゆる飛梅伝説で有名な飛び梅が太宰府天満宮本殿、向かって右の場所にありました。太宰府に行けば、まず最初に見てしまいますよね。太宰府の梅の中では最初に咲くとか。本来ならものすごい樹齢でしょうけど、元気いいですよね。「あ、飛梅だ」といって大半の参拝客がそばに寄って行ってました。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 落ち着き感じるアーケード商店街

    投稿日 2019年11月27日

    新天町商店街 博多

    総合評価:3.0

     福岡・天神の新天町アーケードを久々に歩きました。福岡と言えば、天神地下街のイメージがとても強いですが、昔ながらのアーケード街もシャッターが降りた店舗は見当たらずとても元気に見えました。北通り、南通りの2本の筋があり、眼鏡店や文具店、カフェ、寿司屋など昔ながらの店舗構成。よく立ち読みした本屋さんはさすがになくなったみたいでした。たくさんのお客さんで賑わっている感じじゃないけど、落ち着きを感じました。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ぐるり城、まるで砦

    投稿日 2019年11月27日

    松山城 松山

    総合評価:3.0

     全国でわずか12しか残っていない江戸時代の天守閣。その一つが松山城です。賤ヶ岳七本槍の1人、加藤嘉明が築城。市の中央にそびえる標高132メートルの勝山頂上に立つ姿はなかなかの迫力です。お城の中に入って面白かったのは、大天守から続いて小天守や櫓が並び、中庭がある砦のような構造になっていること。お城に入ってぐるりとひとまわりするのは初めてのような気がします。復元されたお城は天守閣のみ。姫路城も天守閣以外は残っておらず、昔のお城はみんなこうだったのかなという気がしました。後で知ったことですが、秀吉の朝鮮出兵の際、朝鮮半島で日本軍が築いたお城「倭城」の防備手法である「登り石垣」の存在が確認されているそうです。彦根城と松山城だけにある手法とか。江戸時代、何度か焼け、現在の城が造られたのは幕末の1854年。ペリー来航の翌年だけど、あの時期に天守を造るとは。

    旅行時期
    2019年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 初めて松山城の中に

    投稿日 2019年11月26日

    松山城 松山

    総合評価:3.0

     松山城を初めて観光しました。就職したてのころ松山に赴任して2年過ごしましたが、城のある勝山までは登ったけど、中は見学したことはありませんでした。何十年もの時を経てやっと入った松山城は、現存十二天守と呼ばれる江戸時代の城が残る貴重な文化遺産でした。ロープウエーが1時間以上待ちで徒歩で登りました。歩道がうまくつくられ、それほどきつくはありません。頂上に着くと、かつて本丸があった場所は広々とした台地状になっており、ハイキングや宴会ができそうな雰囲気もありました。同じ現存天守でも姫路城に比べると、かなり小さめに感じました。確か、松山も米軍の空襲に遭っているはず。お城は狙われなかったのかなあ。

    旅行時期
    2019年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 快適な室温で心地よく

    投稿日 2019年11月26日

    リッチモンドホテル山形駅前 山形市

    総合評価:3.0

     11月に入るとすでに晩秋の趣の山形。生まれて初めて訪れて泊まったのがリッチモンドホテルでした。JR山形駅に周辺には、アパ、東横イン、スーパーホテルなど一気に全国に広がったチェーンホテルが並んでいますが、バスタブとトイレが別になったタイプがあるなど、なぜかお気に入りになっています。さて今回はどうか。残念ながら、一体型のユニットバスでまあ、これは仕方ないでしょう。面白かったのは朝食に使われる部屋が夜はラウンジとして開放されていて、ソフトドリンクが飲み放題になっていたことでした。部屋に入ると、談笑客だけでなく、教科書とノートを開き勉強中の若い人が何人かいました。感心したのは部屋の暖かさ。当日は晴れ上がって、今シーズン一番の冷え込みと聞きましたが、エアコンをつけていないのに、暖かさが保たれてました。かなりレベルの高い断熱建築なのかしら。快適な夜でした。

    旅行時期
    2019年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    7,500円未満

  • 本物の紀貫之の書見た

    投稿日 2019年11月26日

    九州国立博物館 太宰府

    総合評価:3.0

     太宰府天満宮に参拝後、訪れたのが九州国立博物館でした。本来は動く歩道などのある通路があったのですが、それを知らずに結構な急坂を登っていったためにフーフーいいながらの到着でした。正直、こんな場所にこんな巨大な博物館をよくつくったものだと思います。感心というより、なんでまた?という疑問の方が多いけど。
     あちこちに木材がふんだんに使われた館内は、高さがあるように見えて、実際の展示スペースはワンフロアーでした。「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」というコンセプトでつくられているとのこと。ただ、びっくりするような本物の展示は見当たらなかったのか、全く記憶がありません。まあ、お勉強だとなあ。
     もっとも印象的だったのは、紀貫之の書。「古今和歌集巻第二、第四断簡(亀山切)」。中身はよく分からなかったけど、紀貫之の文字を見て、思わず館内の係の人に「これってホントに紀貫之?」と訪ねてしまいました。そんな昔の書が残っているなんて思いも寄りませんでした。もしかしたらもっとすごい収蔵品があるのかも。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 鑑真の時代からあったとは

    投稿日 2019年11月26日

    戒壇院 太宰府

    総合評価:3.0

     令和発祥の地として名をはせた太宰府。そこにあった政庁に向かう途中、戒壇院というかなり古ぼけた寺に遭遇しました。太宰府天満宮からも近く、関連は?と思いましたが、調べてみると、こちらの方が古く、さらにすごい歴史が。奈良時代からすでにあり、鑑真が来日したときにも訪れていたとか。その後はさすがに衰退するも、廃寺になることなく、博多のお寺の末寺になるなどして生き延び、現在は福岡にある聖福寺のお寺になっていました。ご本尊の盧舎那仏は平安時代末期の作で、重要文化財。ほとんど歩いている人がおらず、若干心配な寺だけど、それも風情があっていいとの声も出そう。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • ここに奈良、平安の官吏養成学校

    投稿日 2019年11月26日

    大宰府学校院跡 太宰府

    総合評価:3.0

     太宰府天満宮から令和発祥の太宰府政庁に向かう途中、原っぱの中に太宰府学校院跡の石碑を見かけました。明治、あるいは江戸時代ぐらいのものだろうと思っていると、これがもっと昔。発掘調査から、太宰府の官人養成学校で奈良、平安時代にも建物があったとが分かってきました。九州管内の国司の子弟を対象とした官吏教育が目的で、中央の「大学」と同じ位置づけだったようです。さすがにかつての西日本の中心。いろんなものが置かれていたんですねえ。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • とろけるリブ、食べた

    投稿日 2019年11月25日

    くろげ 山形市

    総合評価:3.0

     山形に宿泊した初めての夜、夕食に芋煮か米沢牛か迷ったあげく、選択は値段の張る米沢牛になりました。ホテルでもらった食事処マップで駅前の飲食店街があることが判明。そこで選んだのが「くろげ」という店でした。見た感じではごく普通の焼肉屋。満員とは言われたけど、隣接する別館に通されました。掘りごたつ式のテーブル。炭火焼きはまったくふつーです。特筆すべきは「本当のロース」と銘打ったメニューでした。2800円とお高めだったけど米沢牛だからと注文しました。運ばれてきたのはしっかりさしが入ったリブロース。食べたらとろけるぞと思ったら、全くその通りで、かみ切るのではなく、口の中でとろけていきました。久々の感触です。もう一つはシマチョウ。とても新鮮でこれほど臭みがないのは初体験でした。山形としては少々、お高めだったけど満足の焼肉でした。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    10,000円未満
    利用形態
    ディナー

  • 枯山水や池の周りに見事な紅葉

    投稿日 2019年11月25日

    天授庵 (南禅寺塔頭) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮

    総合評価:3.0

     京都に紅葉狩りに出かけました。今回のターゲットは南禅寺周辺でした。地下鉄東西線蹴上駅から歩き、もっとも近かった南禅寺の天授庵を訪れました。門をくぐると、すぐに鮮やかに色づいた紅葉が見えてきます。枯山水前の書院が開放され、多くの観光客が座って紅葉を眺めています。書院前を通り過ぎると、その向こうは池。周囲にも真っ赤な紅葉。よく見ると、下の地面には緑の苔。それもさまざまな種類があるようで、紅葉の赤をさらに際立たせているようです。天授庵は南禅寺の塔頭の一つで、1339年建立。その後衰退したが、戦国時代の武将細川幽斎が1602年に再興しました。こぢんまりしていて、紅葉狩りスタートにはちょうどいい感じでした。

    旅行時期
    2019年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 福岡だもんラーメンスタジアムなんて、なくっても

    投稿日 2019年11月25日

    福岡ラーメンスタジアム 博多

    総合評価:3.0

     ラーメン甲子園だの、ラーメンスタジアムだのというのは、どちらかといえば大都会の代物、特に地場のラーメンがない場所のものと思ってました。ところが、博多ラーメンなどラーメンの本場、福岡のキャナルシティの中にもあって、少々びっくりしました。8つほどのラーメン店が構えていました。当初から長浜ラーメンを食べるのが目的だったから、ほかの店のことはよく憶えていませんが、札幌ラーメンとかもあったかな。以前、九州に住んでいたときの印象だけど、九州の人って、まず豚骨以外には手を出さない。また各地から九州を訪れた人も、豚骨目当てに来ているはず。とすると、こういうラーメンスタジアムの存在ってちょっと不思議。

    旅行時期
    2019年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 銀座になじむアンテナショップ

    投稿日 2019年11月25日

    銀座NAGANO 銀座・有楽町・日比谷

    総合評価:3.0

     大胆な場所に作ったなあと思ったのが、長野県のアンテナショップ、銀座NAGANO。銀座4丁目交差点からほど近い、すずらん通りに面して店がありました。ぱっと見には、とてもアンテナショップに見えず、通り過ぎそうになりました。1階はもちろん、地元産品のショップ。面白いのは2階のイベントスペースで、観光情報だけでなく、料理教室やセミナー、参加型イベントなども行われているようです。ホントに銀座になじんでる感じですが、逆にアピールという点では心配かも。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • お城と町人街つなぐ橋

    投稿日 2019年11月25日

    千歳橋 松本

    総合評価:3.0

     「ちとせばし」とばかり思っていたけど、「せんさいばし」というんですねえ。松本市の中心部を流れる女鳥羽川に架かる千歳橋のことです。松本駅前近くのホテルから松本城に向かうとき、ふらっと渡りました。川幅も広くない川なので橋自体も大きくはありません。しかし、松本という城下町にとってとても重要なようで、北側のお城・武家街と南側の町人街をつなぐ橋だったとのこと。武家側には四柱神社に縄手通り、町人側には時計博物館と観光スポットもありました。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • なまこ壁の土蔵造りの町

    投稿日 2019年11月25日

    中町通り 松本

    総合評価:3.0

     女鳥羽川に平行して西から東に抜ける善光寺街道沿いになまこ壁の土蔵造りの家々が並ぶシックな通りがありました。中町通りと呼ばれている場所で、かつて酒蔵や呉服問屋などが集まる町でしたが、江戸時代などの大火を経験、火災に強いなまこ壁の土蔵造りの町に変わったようです。はかり資料館などのほか、おしゃれなカフェなどもありました。ただ、一般の民家も数多くあり、町中の雰囲気はあまりなかったかな。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 恐ろしく美しい建物

    投稿日 2019年11月25日

    国宝 旧開智学校 松本

    総合評価:3.0

     松本城と並ぶ松本観光の目玉が旧開智学校です。今年、松本城と同様、国宝に指定されました。明治9年、県内初の小学校として建設され、擬洋風建築の代表といいます。洋風とも和風とも言えない文明開化を象徴する建物との表されていますが、真っ白な壁がとても美しく、洋風にしか見えません。中に入ると、全くの学校の造り。教室のような部屋が続きます。1963年まで使用され、その後、現在の場所に移築されました。正直、建物見物はよほどのことがない限り、あまり楽しいものとは言えませんが、こちらもご多分に漏れず。ただし、松本の澄んだ冬の青空の下での姿はホントに美しい。これだけは間違いありません。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

amaroさん

amaroさん 写真

5国・地域渡航

37都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示版 クリップ

amaroさんにとって旅行とは

バカンス

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在37都道府県に訪問しています