amaroさんのクチコミ(19ページ)全3,112件
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投稿日 2020年02月25日
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投稿日 2020年02月25日
総合評価:3.0
現代でも武家屋敷門がずらりと並ぶ高梁市の石火矢町ふるさと村。そのうち公開されている屋敷の一つが旧折井家でした。170年前の天保の時代に建てられたそうで、居住していたのは200石前後の武士とか。書院造りの母屋のほか、中庭、長屋門など当時のまま残されています。もっともこの種の建物は昔、よくありました。台所の流しなども、経験済み。心響く雰囲気は感じなかったかな。そうそう、当時の武家家族が等身大の人形で表現されていました。あれっと思ったのは、美しい奥方の顔。どうみても洋風の顔つきなんだけど、ちょっと違和感があるなあ。
- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年02月25日
総合評価:3.0
新型肺炎の船内感染で大騒ぎになっている豪華客船が停泊する大黒ふ頭。遠くフェンス越しに客船を眺めていて、ふと後ろを振り向くと、そこには横浜ベイブリッジ。大黒ふ頭のPAから見たり、実際に何度も走っているけど、下から見たのは初めてでした。一つ驚いたのは、ベイブリッジが走る首都高湾岸線の下に国道357号の橋があったこと。以前はベイブリッジが歩けましたけど、ここの歩道のことだったんですね。今は車だけ。湾岸線は横浜に入ると、妙に車が減るイメージだけど、無料の道路があるから高額な湾岸線を無理して走ることないってことかしら。
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年02月25日
総合評価:3.0
新型肺炎の船内感染で大騒ぎになっている豪華客船が停泊する横浜の大黒ふ頭で野次馬してきました。大黒ふ頭周辺に入るのは初めてだったけど、とても徒歩では動き回れない広々とした空間。豪華客船はフェンスから遠く離れた向こうにあり、大型の望遠カメラなどで撮影する野次馬が10人ぐらいはいました。びっくりしたのは、富士山がやたら大きく見えたこと。横浜ベイブリッジの向こうにランドマークタワーなど横浜の町並みが見えるのですが、「え、こんなに近かった?」と思うぐらい、大きな富士山。ひとたび噴火でもすれば影響は免れないなと思いました。
- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年02月24日
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投稿日 2020年02月24日
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投稿日 2020年02月24日
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投稿日 2020年02月24日
総合評価:3.0
観光で松山市の繁華街大街道を歩いたときのこと。歩き疲れてカフェに入ろうと周囲を見回したけど、スタバ、タリーズ、ドトールは見当たらす。そのときに目に付いたのが、レドンドコーヒー&カフェ。聞いたことがない名前だと思いつつ、スタバのような店の作りから入ってみることにしました。中ではちょっとした注文の列。店内は奥に向けて案外広く、それもほぼ満席でした。テーブルを確保して、カウンターでコーヒーを注文。値段は詳しく憶えてないけど、スタバなどとほぼ変わらなかった印象。かなりの人気らしく、ずっと満席状態でした。チェーン店というわけでなさそうだけど、松山でいきなり作ったの?とちょっと不思議な気分でした。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2020年02月23日
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投稿日 2020年02月23日
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投稿日 2020年02月23日
総合評価:3.0
人がほとんど歩かないシャッター街状態の新潟・古町。全国どこでも見られるようにかつての人気商店街もさみしくなっていました。そこでランチを食べようにも、なかなか適当な店は見つからず1軒だけ空いていたのが柳都庵というお店でした。ソバ屋?あるいは和食屋?その辺はよく分かりませんが、、外に出ていた「新潟名物 豚たれカツ丼」のディスプレイで決めました。入口付近は狭いけど、外から見ると結構、大きな店でした。豚たれカツ丼という料理は初めて食べますが、たたいて薄くのばした豚肉のカツ。うーん、これならふつーのカツ丼の方がいいかも。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2020年02月23日
総合評価:3.0
日本一のヒガンバナ群生地、埼玉県の巾着田を訪れたとき、すこし小高くなった場所に巨大な古民家があるのを見かけました。お城や京都のお寺じゃあるまいし、誰がこんな建物に住んでいた?そう思わせるぐらい大きな建物でした。国の登録有形文化財で旧新井家住宅ともいわれる高麗郷古民家です。母屋は江戸時代末から明治時代前半の築。間口が20メートル以上もあるやたら大きい建物で個人宅としてはすごいとしか言えない感じ。よほどの豪農だったんでしょうね。明治に入って作られた客殿や納屋、土蔵なども大きいです。新井氏は地元の名主だったそうです建物は有料で貸し出されていました。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2020年02月23日
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投稿日 2020年02月23日
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投稿日 2020年01月30日
総合評価:3.0
世界遺産の宮島の玄関口、フェリー発着場に着いて外に出ると、ちょっとした広場が有り、いくつかのモニュメントが立っていました。その一つが、厳島神社世界遺産登録記念碑。1996年に世界遺産に登録されたことを記念、2000年に建てられました。碑の真ん中に穴から大鳥居が見えるとか。もっとも、訪れたときは大修復中で周囲を覆われ、見えてもあまり意味はなかったけど。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年01月30日
総合評価:3.0
実を言うと、松山城ロープウエーには乗っていません。切符を買おうとしたら45分待ち。歩いた方が早いと放送で呼びかけており、それならと標高132メートルの頂上まで歩くことにしました。いわゆる山道ではなく、遊歩道がかなりきちんと整備されており、それほど疲れることなく歩けました。さて、ロープウエーですが1955年開業、約300メートルの距離を3分ほどで結びます。定員51人もあり、結構でかい乗り物です。調べてみて分かったのですが、標高差は60メートルほどでした。つまり、歩いたのもそれぐらい。大した運動にもなってなかったんだあ。
- 旅行時期
- 2019年05月
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投稿日 2020年01月30日
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投稿日 2020年01月30日
総合評価:3.0
博多祇園山笠といえば福岡の勇壮な祭りとして有名ですが、山笠が奉納されるのが櫛田神社です。映像などで出発シーンなどを見ると、どれだけ大きい境内なのかと想像してしまいますが、案外、小さくて町のちょっとした神社という雰囲気もあります。境内に入ると、飾り山笠が1年中飾られていて、「ここが山笠の」ってすぐに分かります。757年に始まったとされていますが、平安時代末期、佐賀県神埼市の櫛田神社の神様を勧請したという説が有力のようです。今は博多の総鎮守でもあります。屋台街や飲み屋街の中州、キャナルシティにも近く、福岡観光には欠かせないスポットです。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年01月30日
総合評価:3.0
松山城の麓にある美しい洋館、萬翠荘 (ばんすいそう)を見学しました。今から数十年も前、この建物の一般公開が始まった当時、大きな通りを挟んで向かいにあるANAホテルがライトアップ設備の経費を負担したとかの記憶がおぼろげにありますが、中に入った記憶はありません。当時、建物の中でフランス料理店がオープンしていました。現在はイベントを中心に利用されているようでした。大正11年(1922年)旧松山藩主の子孫にあたる久松定謨伯爵が、別邸として建設しました。社交の場として各界名士が集まったとか。まあ、松山のことだから、名士といってもねえ。2011年に国重要文化財に指定。広いホールなどなかなか立派ではあるけど、この種の洋館、日本中にホントたくさんあります。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2020年01月30日
総合評価:3.0
愛媛県の松山城ロープウエー乗り場のほぼ向かいに愛媛県観光物産館「えひめ愛顔の観光物産館」がありました。長い間、来てないせいもあるけど初めて見る建物でした。全国のあちこちで見られる観光物産館ですが、お土産物を買うにはやっぱりこうした施設が安心ですよね。坊っちゃん団子に砥部焼、今治タオルなどのほかに、おなじみの蛇口からみかんジュースもありました。たくさんの観光客で賑わってました。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)























