amaroさんのクチコミ(123ページ)全3,113件
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
私事になっちゃいますが、結果的に法事を行う際の定番となってしまったのが、岩国国際観光ホテルでした。錦川にかかる錦帯橋を絶好のポジションで眺められることに加え、料理や客室の備えなど高齢者に対応したサービスがきちんとしてもらえることが、その理由です。全体的にゆったりしていて、動きに心配がある高齢者にも安心な雰囲気でした。ただし宿泊に関しては泊まったことがないので未知数。露天風呂付き客室など今風の施設が整えられているようですが、何せ建て増し建て増しの造り。いざというとき、心配ではあります。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
京都観光には何度も出かけていますが、足が向かなかった下鴨神社に初めてお参りしました。糺すの森を南北貫く長い参道を抜けて朱塗りの鮮やかな楼門、中門をくぐると、本殿前に小さな祠。2つの干支ごとになっており、本殿を参った後、自分の干支を参る流れになってました。神社といえば伊勢神宮とか明治神宮など初詣客が多い神社を上の方にイメージしてしまいますが、下鴨神社の由緒もかなりのものだったんですね。神武、綏靖天皇の時代にできたという伝説はともかく、奈良、平安時代には皇室の氏神として、明治以降も官幣大社の筆頭として全国の神社の首位におかれたといいます。おまけに20年おきと21年おきの違いはあるにしても、伊勢神宮と同様に式年遷宮を行っていたなんて、ホントにびっくりです。もちろん境内は国宝、重要文化財だらけです。1994年に世界文化遺産に登録されていますが、ある意味当然でしょう。その割には知名度低い気もするけど。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
「岩国のシロヘビ」は国の天然記念物に指定されていますが、岩国の観光スポットの一つ、吉香公園の中にシロヘビが実際に見られる横山観覧所(ほかに言い方ないのかな)がありました。2013年の今年は巳年。そのせいか、普段、あまり観光客を見かけないのに、この日ばかりは列をなしてました。観覧所とはいいますけど、大きなガラスのケースの中にシロヘビが2、3匹。動くものもいるのですが、じっとしているケースが多かったかな。シロヘビは元はいえばアオダイショウ。白化してシロヘビになったのですが、通常なら受け継がれないのに、こちらのシロヘビは遺伝することが多いんだとか。金運の神様という考え方もあり、巳年の今年1年、人気を集めそうです。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
白壁土蔵造りの家並みが続く川越の蔵造りの町並みの中に、ドーム形の屋根がある欧州の建築を思わせる洋館が建ってました。りそな銀行のATMコーナーがあり、現在も銀行として使われているようでした。元はといえば、りそな銀行の前身の埼玉銀行の、また前身である第八十五銀行が1918年に建築しました。国の登録有形文化財にも指定されています。それにしても100年近く前、川越という地方都市にこんなモダンな建物が造られていたなんて、ちょっと驚きです。
- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月22日
総合評価:3.0
今でもその由緒がよく分からないのが、白金にある、いわゆる清正公、正式には覚林寺という日蓮宗のお寺のことです。道路標識にも出てくる目印的なお寺で、清正公とは加藤清正のことらしいのですが、なぜ白金の地にお江戸とはあまり縁がない熊本の加藤清正なのかしら?この一帯は熊本藩の中屋敷があったといいますが、幕末当時の熊本は細川藩。どうやら開山が、加藤清正の朝鮮出兵の際に連れ帰ったお坊さん、というつながりのようですが。何となくしっくり来ないまま、参拝が終わってしまいました。訪れたのは東日本大震災の年の2011年11月。1865年建築の本殿も被害を受け修復中でしたが、もう完成したのかしら。
- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月22日
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投稿日 2013年01月21日
総合評価:3.0
JR大磯駅近くの児童福祉施設エリザベス・サンダース・ホームと聖ステパノ学園に併設して澤田美喜記念館がありました。沢田美喜さんといえば、進駐軍と日本女性との間に生まれた混血児を養育し、戦後史に残る女性の1人でもありますが、どういうわけか、記念館の中心展示は江戸時代の隠れキリシタンの遺品や関連する品々でした。ところで、エリザベス・サンダース・ホームのことは本などで知ってましたが、実際に現在も残っているとは夢にも思わず、少々びっくりでした。また沢田美喜さんも、三菱をつくったあの岩崎家初代の岩崎弥太郎の孫娘。ホーム一帯もかつて岩崎邸があったところだったのです。何ともはや歴史的な場所だったのですねえ。
- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月21日
総合評価:3.0
東京・上野のシンボルといえば、上野恩賜公園の正面入口石段を登ったところにある西郷隆盛像でしょう。犬を連れた着流しの姿はあまりにも有名ですよね。作はあの高村光雲。江戸城を無血開城させ戦火から救った功績で、1898年に立てられました。西南戦争で非運の死を遂げたのが1877年ですから、20年以上過ぎて再評価されたということなのかもしれません。ところで、西郷像が立つ上野公園入り口付近は、上野の山に立てこもる幕府軍の陣地があり、官軍が大砲をぶっ放したと場所です。これも歴史の皮肉というべきでしょうかねえ。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行























