旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(120ページ)全3,113件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 荒涼たる黒い大地が続きます

    投稿日 2013年02月16日

    砂千里ヶ浜 阿蘇

    総合評価:3.0

    阿蘇の観光といえば、中岳の噴火口に草原が広がる草千里ケ浜の2つのスポットに目がいきがちですが、火山を知るもう一つのスポットが砂千里が浜です。大きな駐車場があって一大観光スポットになっている火口からは少し離れた場所にあり、一面灰色の火山灰で覆われた平原は草千里ヶ浜とは対照的です。歩きにくそうに感じますが、それは大丈夫。ウオークボードが整備されており、それほど靴を汚さず散策ができました。草木もほとんど生えていない黒い大地はまるで月の表面(行ったことはないけど)のようでもあります。

    旅行時期
    2009年03月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 火口とは対照的な草原

    投稿日 2013年02月09日

    草千里ケ浜 阿蘇

    総合評価:3.0

    阿蘇観光で中岳噴火口と並ぶスポットが草千里です。噴火口のゴツゴツした光景と対照的に平らな草原が広がり、のんびりとした時間が過ごせます。広い駐車場そばにはレストランや土産物屋など沢山のお店が並び、草原側には名物のトウモロコシ売り場や草原散歩用の引き馬乗り場などがあり、多くの観光客で賑わっています。ただ、この場所は単なる草原ではなく、かつて火口があった場所のようで、どんどん形を変えていく火山のダイナミックさも実感できました。

    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 見える姿がどんどん変わります

    投稿日 2013年02月09日

    桜島ビジターセンター 桜島・古里温泉

    総合評価:3.0

    桜島の雄大な姿を眺めるのも楽しいですが、その前にどんな火山なのか知っておくのも、また一興。そんな時にお役立ちになりそうなのが、桜島ビジターセンターです。成り立ちや噴火の歴史などが解説されていますが、中でも見ておきたいのが桜島のジオラマ。周囲をぐるり回ると、見る方向によって大きく形が変わっていくことが分かります。解説員の説明を聞くと、もっとよく理解できます。火山って噴火や崩壊などで姿がどんどん変わっていくだけに、事前の下調べはとっても大事な気がします。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 溶岩で覆われた島でした

    投稿日 2013年02月09日

    烏島展望所 桜島・古里温泉

    総合評価:3.0

    溶岩なぎさ遊歩道を歩いていると、ちょっとだけ盛り上がったような場所に展望台がつくられてました。鳥島展望所という名前で展望台があり、周囲の溶岩平原をしっかり見渡せるようになってました。でも、驚きはその場所自体でした。かつてこの場所には、鳥島という周囲500メートルほどの小さい島がありました。ところが、1914年の大噴火で流れ出した溶岩は島を埋め尽くし、桜島と地続きにしてしまったそうです。そんな自然の力を思い起こしながら回りを眺めると、なかなか面白いです。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 間近で溶岩塊のど迫力

    投稿日 2013年02月09日

    溶岩なぎさ遊歩道 桜島・古里温泉

    総合評価:3.0

    溶岩でできたど迫力の岩塊を間近で見られるのが、桜島のなぎさ遊歩道です。1914年の噴火で流れ込んできた大正溶岩がそのまま残っていて、ある種、世紀末的な雰囲気です。そのままならとても歩けないのでしょうけど、道路や遊歩道が整備され、中には溶岩の塊を通り抜けられるウオークボードさえつくられてました。長さ3キロで歩くにはちょうどよい距離。といっても、同じような光景で飽きちゃう人もいそうですが。それにしても、わずか100年ほど前の溶岩の跡を観光地にしちゃうなんて、人間ってホントはすごいかも。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 発掘、復元した由緒ある庭園でした

    投稿日 2013年02月09日

    曲水の宴 鹿児島市

    総合評価:3.0

    見どころ一杯の鹿児島の名勝、仙巌園の東端近くに中国の「蘭亭(らんてい)」を参考してつくられたという「曲水の庭」がありました。正直なところ、芝生のきれいな整った庭園ぐらいしか思わず、さっさと通り過ぎてしまったのですが、第21代島津吉貴がつくりあげたものを1959年に発掘復元したという由緒あるものなのでした。春にはこの庭で「曲水の宴」も開かれているようです。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 日本のヨット発祥の地とか

    投稿日 2013年02月09日

    葉山港 逗子・葉山

    総合評価:3.0

    御用邸があるためか、葉山という地名には特別な響きを感じちゃいますが、葉山港を歩いていると、日本ヨット発祥の地という碑を見つけました。1882年、この地でヨットが建造されヨット遊びをしたことにちなんだようです。さすが葉山ですな。といっても、元々は古くからの漁港があった場所で戦後、ヨットハーバーが建設されて、葉山=ヨットというイメージが定着したみたいですけどね。隣接した場所には大型海洋クルーザーと高級外車が並ぶ葉山マリーナ。ちょっと別世界という雰囲気ではあります。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • かつて御用邸の馬場

    投稿日 2013年02月09日

    葉山公園 逗子・葉山

    総合評価:3.0

    葉山の大浜海岸沿いに広い芝生広場がとっても気持ちいい神奈川県立葉山公園があります。ここにはかつて北側の葉山御用邸の附属馬場があり、戦後、県に払い下げられて公園として整備されたとか。とっても由緒がある公園なのです。夏の暑い盛りにでかけましたが、日を遮る物がないせいか、案外、がらんとしてました。すぐそばの大浜海岸からの歓声は聞こえましたけどね。併設の駐車場は探すのがちょっと大変。それに離合ができないほど狭い道なんだよなあ。

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 御用邸裏のビーチ

    投稿日 2013年02月09日

    一色海水浴場 逗子・葉山

    総合評価:3.0

    葉山御用邸の西側に伸びるのが、葉山町でも老舗の海水浴場の一色海岸です。どんより曇った冬の1日、散歩しました。そんなに大きなビーチじゃありませんが、御用邸のそばという位置のためか、より北側の森戸や逗子海岸と違って落ち着いた雰囲気を感じます。お天気がよければ、富士山もよく見えるそうです。

    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ビーチ遊びに磯遊び

    投稿日 2013年02月09日

    和田海水浴場 三浦海岸・三崎

    総合評価:3.0

    首都圏のマリンスポーツのメッカ、三浦半島の西岸にある和田長浜海岸は、ビーチ遊びに磯遊びが一緒に体験できるとっても楽しい海岸です。横須賀市と三浦市にまたがっていて、三浦半島でもかなり南に位置するためか、水質はなかなかいいです。砂の目も細かくて素足で歩くと気持ちいい。北側は荒々しい磯づたいがハイキングコースになっている荒崎シーサイドコース。ちょっとした冒険も楽しめます。ただし、歩くときは夏場ならマリンブーツがほしいところです。

    旅行時期
    2012年08月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 近代兵器に海戦の資料

    投稿日 2013年01月31日

    海上自衛隊佐世保史料館(セイルタワー) 佐世保

    総合評価:3.0

    面白いし、軍事ファンにはこたえられないだろうけど、正直、うーん、と思っちゃったのが海上自衛隊佐世保史料館(愛称セイルタワー)でした。「天気晴朗なれど」の有名な日露戦争の日本海海戦、太平洋戦争中のそれぞれ海戦、さらには大物司令官がズラリと並ぶ歴代の佐世保鎮守府トップの写真の展示など、いわゆる軍事史料館。下の階には対艦ミサイルなど近代兵器の模型が展示されてました。自衛隊の紹介施設だから当たり前でしょうけど、国の施設でこれだとなあ。形だけでも民間の施設にしていたら、ちょっと違う気分になるんだけど。

    旅行時期
    2009年03月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ダシ濃かったあー

    投稿日 2013年01月31日

    松月庵 川崎

    総合評価:3.0

    東京のそばはこーでなくちゃ、と独り言をささやきながら食べたのが、川崎大師参道にある松月庵というおそば屋さん。1884年創業という古いお店で、2階まであります。運ばれてきたそばを食べてみると、ダシが濃い。ホントに濃いのです。最近は東京でもちょっと薄味のダシってこともありますが、こちらは伝統を守ってました。もっとも、西育ちにはちょっとね。3が日ならともかく、年末だったけど、結構、お客さんでいっぱい。人気店なのかなあ。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満

  • 行列ができる鶏専門店でランチ

    投稿日 2013年01月31日

    鳥めし 鳥藤 豊洲市場 豊洲

    総合評価:3.0

    平日の午前中を中心にまるで上野のアメ横のような賑わいを見せる築地場外にランチに出かけました。入ったのがランチ時に行列ができる店の一つ鳥藤。鶏肉専門店の直営店のようで、カウンターとテーブル合わせて15、6人ほどの小さな店でした。メニューから「ぽんじり温玉丼」という生まれて初めて食べる丼をオーダー。口の中でとろけるようにやわらかいぽんじりがとっても美味。ただ、ダシの味はかなり濃く、後でちょっとつらかったけど。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満

  • 初めてカキの天ぷら

    投稿日 2013年01月31日

    手打うどん しな川 宮島・厳島神社

    総合評価:3.0

    広島の冬の風物詩といえばカキですが、フライは食べたことはあっても天ぷらはあまり見かけませんよね。それを食べられたのが、宮島の厳島神社参道にある「しな川手打うどん」というお店でした。メニューで「カキうどん」なるものを発見、運ばれてきたのが、カキの天ぷらがのったうどんでした。カキ天ぷらが6つ7つも入っていて、結構なボリューム。カキって単独で食べるととても味が濃いと思っていたけど、天ぷらだと結構、淡泊だったのは、新発見かも。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満

  • 手づくりの味噌醤油が人気

    投稿日 2013年01月31日

    原次郎左衛門の味噌醤油蔵 日田

    総合評価:3.0

    大分県日田市の町中で観光バスがやってきて、どどっと人が入っていく店舗を見かけ入ってみました。原次郎左衛門という看板が目立ちます。店内には味噌や醤油、それにラムネが並んでました。手づくりにこだわった製品が人気の上、味噌・醤油・ラムネ工場の見学も可能なため、観光スポットになっているようでした。九州らしくいずれも味はちょっと甘めでした。

    旅行時期
    2009年03月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 尾道の老舗旅館

    投稿日 2013年01月30日

    西山本館 尾道

    総合評価:3.0

    尾道の市街地散策で見つけたシックな和風旅館が西山本館でした。ちょっと老朽化が目立ちぴかぴかの旅館とは言えないでしょうけど、ひなびた感もあって、むしろ好ましい感じもしました。尾道ではクラスが上の高級旅館のようで、昭和初期建築の木造建築にもかかわらず、吹き抜けになっているそうです。映画とかのロケにもぴったりかも。

    旅行時期
    2011年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    15,000円未満

  • 土蔵造りの町のお寺

    投稿日 2013年01月30日

    蓮馨寺 川越

    総合評価:3.0

    江戸を思わせる川越の土蔵造りの町並みのちょっと南側で見かけたのが蓮馨寺というお寺でした。広めの境内ですが、大きな寺院というより、町のお寺という雰囲気。由緒を見ると、1549年、時の川越城主、大道寺駿河守政繁が母、蓮馨大姉のために建立した・・・うーむ、全く聞いたことがない名前。大道寺って誰?って感じですけどね。浄土宗のためか、徳川幕府の時は重用されたようで、浄土宗学問所として葵の紋所が許されたようです。境内で家族連れが遊んでいたのは、とっても印象的でした。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 川越の老舗和菓子屋当主の隠居所だとか

    投稿日 2013年01月30日

    旧山崎家別邸 川越

    総合評価:3.0

    蔵造りの町並みの西側裏手を歩いていて、旧山崎家別邸庭園公開中の看板を見つけ、早速入ってみました。川越の和菓子の老舗「亀屋」の5代目、山崎嘉七の隠居所だったそうで、広々とした邸宅の敷地面積は2300平方メートルもありました。庭側から邸宅を眺めると、洋館に数寄屋造りの和室棟がつながった大正時代の邸宅らしい造りでした。残念ながら邸宅内は公開されていませんでしたが、今となってはちょっと使いにくそうな感じもしました。庭園も手入れされていたけど、驚くようなインパクトはなかったかな。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 中を見るのもちょっと怖い感じ

    投稿日 2013年01月30日

    西郷洞窟 鹿児島市

    総合評価:3.0

    1877年の西南戦争の際、西郷隆盛らが最終突撃までの5日間、立てこもったという洞窟が鹿児島市内の城山中腹に残ってました。入り口は木製のフェンスに囲まれていましたが、ちょっと怖くて中に入りたくもないかな。西郷は9月24日、明治政府軍の総攻撃に対して、桐野利秋ら薩軍兵士とともに突入、全員が戦死したそうです。今は観光客や地元の散歩客が訪れる平和な公園ですが、そんな血なまぐさい場所がそのまま残っているなんて、ちょっとびっくりでした。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • オオクワガタも売ってます

    投稿日 2013年01月28日

    道の駅 昆虫の里たびら 九十九島・田平周辺

    総合評価:3.0

    佐世保と平戸をつなぐ国道204号をドライブ中、道路沿いに大きなカブトムシのモニュメントを見かけました。道の駅「昆虫の里たびら」の入り口に設けられたサインでした。広い駐車場がありましたが、物産館などは小型。館内に入ると、昆虫の里らしく昆虫が売られてました。オオクワガタ3675円などというすごい値段がついてましたが。近くには自然な環境のまま昆虫を観察できる自然園もあったそうですが、気づかないまま終わってしまいました。

    旅行時期
    2009年08月

amaroさん

amaroさん 写真

5国・地域渡航

37都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示版 クリップ

amaroさんにとって旅行とは

バカンス

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在37都道府県に訪問しています