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amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(121ページ)全3,113件

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  • 可愛い火山、見つけました

    投稿日 2013年01月28日

    米塚 阿蘇

    総合評価:3.0

    阿蘇中岳の観光を終え車で下っていく途中、緑の草原に覆われた可愛らしい火山を見かけました。米塚という名の火山丘で、ふもとから山頂まで約100メートルほどですが、火口のくぼみもある立派な火山です。整った形は富士山というより、伊豆の大室山を思い出しました。昔神様が収穫した米を積み上げてできたという伝説から米塚という名前が付けられたといいます。頂上からふもとにかけて線のようなものが見えましたが、境界を示す土塁がつくられているそうです。

    旅行時期
    2009年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 磐梯山と猪苗代湖のコラボ

    投稿日 2013年01月28日

    山湖台 磐梯熱海温泉

    総合評価:3.0

    磐梯山ゴールドラインを南下していて、眺望スポットの一つ山湖台を見つけました。早速、広めの駐車場に車を停め降りてみると、眼前に猪苗代湖が一望できました。猪苗代湖越しにうっすらと山の稜線。那須連山らしいのですが、ちょっと確認はできません。もちろん左手に目を移すと、磐梯山の雄大な姿。同じ山でもこがね平や滑滝展望台から見る姿と違っているのが、火山の面白いところです。標高は874メートルです。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 赤く輝く磐梯山

    投稿日 2013年01月28日

    滑滝展望台 磐梯熱海温泉

    総合評価:3.0

    ちょっと大げさだけど、磐梯山がのしかかってくるようにも感じられるのが磐梯山ゴールドラインの滑滝展望台です。この展望台は磐梯山から比較的、近くにあるためか、頂上付近がとても間近に見えます。大火砕流を起こした雲仙・普賢岳を見て以来、火山の滑らかな斜面を見ると、とても気になるのですが、この展望台から見る斜面はすらっとした感じで、ちょっと怖さも感じます。そんなことはともかく、晩秋の夕暮れ、山体が赤く輝き、しばらく見とれちゃいました。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 3つの湖を一度に

    投稿日 2013年01月28日

    三湖パラダイス 裏磐梯・猫魔

    総合評価:3.0

    秋元湖、小野川湖、桧原湖という磐梯山のそばにある3つの湖が一挙に見ることができるのが、磐梯吾妻レークラインの三湖パラダイスです。パラダイス?って、というネーミングはともかく、道路沿いにちょっとした駐車スペースがあり、多くの観光客はそちらに車を停めて、標高1000メートルに近い高地からの湖の眺めを楽しんでました。駐車スペースが狭いため、出入りにはちょっと注意が必要ですけどね。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 災難除き、波を乗り切れます

    投稿日 2013年01月28日

    波除稲荷神社 築地

    総合評価:3.0

    銀座界隈の企業の安全祈願祭などがよく行われているのが、築地場外市場にある波除神社です。境内も広くない都会の神社ですが、4代将軍徳川家綱の時代に築地周辺の埋め立てを成功に導いたという、ありがたい稲荷大神のご神体が祀ってあったという御由緒。「災難を除き、波を乗り切る」神社として、人気があるそうです。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 吉川家の先祖祀る神社

    投稿日 2013年01月28日

    吉香神社 錦帯橋周辺

    総合評価:3.0

    かつて岩国藩主の吉川家の本丸などがあった吉香公園の中で、堂々たる構えがとても印象的なのが国の重要文化財に指定されている吉香神社です。決して大きくはないのですが張り出した屋根やその紋様などに迫力を感じます。吉川家の先祖が祀られており、神社としては1884年(明治17年)と廃藩置県以降の設立ですが、ひときわ目立つ社殿は1728年の造営で、岩国藩の大工の水準の高さを示すものと言われています。初詣でお参りって雰囲気じゃないですけど、観光建物ウオッチングには最適でしょう。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 途中の絶景の方が気になったかな

    投稿日 2013年01月28日

    文学のこみち 尾道

    総合評価:3.0

    文学碑が次から次へと出てきて、マジで読んでいると、とっても時間がかかっちゃうのが尾道の千光寺山にある文学の小径です。ロープウエーの山頂駅から千光寺へと下っていく道で、結構急坂もある山道でした。文学碑は林芙美子や志賀直哉ら尾道にゆかりの作家だけでなく徳富蘇峰、正岡子規らの名前もありました。文学碑もいいんだけど、やっぱり途中見える尾道の絶景の方が気になりましたけどね。

    旅行時期
    2011年08月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 想像を超える美しさ

    投稿日 2013年01月28日

    人津久海水浴場 平戸・生月島

    総合評価:3.0

    海好きで結構、あちこちのビーチには行きましたけど、こんなに美しいビーチを見たのは初めてでした。平戸市西海岸の人津久海水浴場です。何度見ても見飽きないほどの美しさ。東シナ海に面していることも影響しているのかな。海に入るとその透明度の高さにびっくりさせられます。しかも砂がまた美しいのです。きめ細かな白い砂で遠浅。ほとんと海外のリゾートビーチのようです。設備は素朴ですが、一応、海の家やシャワーなどもありました。ただし、日差しは結構、強烈。日焼け止めを塗らなかったために、すごいことになりました。日本にもこんな海があることを知らせたいです、正直。でも、あんまり来てもらいたくないことも確か。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 天然記念物、神様になっちゃった

    投稿日 2013年01月28日

    白蛇神社 岩国

    総合評価:3.0

    「岩国のシロヘビ」は国の天然記念物になってますが、とうとう神様になっちゃったんですねえ。巳年の2013年に合わせてオープンした岩国白蛇神社。訪ねてみると、ホントに見事な総ひのき造りの拝殿、本殿が並び、結構すごいです。どういう神社かと思いましたが、建築主は財団法人・岩国白蛇保存会で商売繁盛、金運の神様のシロヘビを祀る神社を造りたいと半世紀も構想を練ってきたそうです。とはいうものの、これまで見せ物的に見てきただけに、特段の伝説もなくいきなり神様と言われても困っちゃいます。

    旅行時期
    2013年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 世界のトヨタ、創業者の生家

    投稿日 2013年01月26日

    豊田佐吉の生家 浜名湖

    総合評価:3.0

    世界のトヨタを造り上げた創業者、豊田佐吉記念館を訪れました。観光というより視察の一環でしたけどね。訪れてみてびっくりしたのは、生家の復元だけでなく、周囲一帯が記念公園として整備され、展望台まであったことでした。時間の都合でそこまでは行けませんでしたけど。記念館には、1890年に独力で発明した「豊田式木製人力織機」などが展示されていますが、正直、あまり面白くありませんでした。少し歩いたところに生家が復元されています。維持が相当、かかりそうなわらぶき屋根の一軒家です。中に入ると、機織り機があり、機を織る女性とそれを後ろから見つける男性の人形。男は豊田佐吉なんでしょうね。うーん、多国籍企業化してるトヨタでもこういう物をつくっちゃうのね、と少々、驚きでもあります。

    旅行時期
    2012年05月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行

  • 溶岩の塊がいっぱい

    投稿日 2013年01月26日

    有村溶岩展望所 桜島・古里温泉

    総合評価:3.0

    1946年に起きた桜島の昭和の噴火で流れ出た溶岩の上につくられているのが有村溶岩展望所です。ゴツゴツした溶岩の塊が広がっており、約800メートルの遊歩道を歩きながら、桜島と火山の持つエネルギーのすさまじさを実感できます。ところでこちらから見る桜島の斜面が妙に滑らかなことがとても気になりました。草木が生えているようにも見えない岩の斜面。もし火砕流でも発生したら、あっという間に駆け降りてくるんだろうなと思っちゃいました。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 花の命は短くて

    投稿日 2013年01月26日

    林芙美子文学碑 桜島・古里温泉

    総合評価:3.0

    「花のいのちはみじかくて苦しきことのみ多かりき」と書かれた碑と林芙美子の銅像が立つ場所が桜島南部の斜面にありました。当日は火山灰が降ったらしく、ちょっと汚れていて、少しがっかりの気分でしたけど。林芙美子の母親は桜島出身で芙美子自身も一時期、住んでいたことがあり、そのつながりで文学碑がつくられました。ただ、周囲は何もなく、ちょっと唐突感はありましたけどね。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 500メートルの桜並木

    投稿日 2013年01月26日

    杉の馬場 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

    筑前の小京都として人気の朝倉市秋月地区で、桜の名所になっているのが杉の馬場です。約500メートルあるこの道はかつてはお城へと向かう道で、日露戦争の戦勝記念として桜並木が整備されたました。訪れたのは5月。すでに新緑の季節になってましたが、鮮やかな緑がとても印象的。馬場に沿って茶店や土産物屋が並び、秋月観光のメインストリートという趣でした。

    旅行時期
    2009年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 側室の屋敷通用門とか

    投稿日 2013年01月26日

    長屋門 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

    すっかり建物がなくなっている朝倉市の秋月城趾。わずかながらでも当時の面影を残している建物が長屋門でした。そう大きな門ではありません。藩主の側室が住む屋敷の通用門だったようです。門だけ残ったというのも面白いです。ただ、観光スポットと紹介されている割には説明もなく、ちょっと不親切かなとも。

    旅行時期
    2009年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 秋月の情緒示す古い町家

    投稿日 2013年01月26日

    石田家住宅 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

    筑前の小京都と呼ばれる朝倉市・秋月地区を代表する建物の一つが石田家住宅です。白壁で最初に見たときは新しそうにも見えましたが、実際には1799年築の古い町家で2棟続きを1棟とし、さらに分割した珍しい建物だそうです。多くの人出で賑わう桜のシーズンには一般開放される日もあるとか。

    旅行時期
    2009年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • お城に向かう道に御影石の眼鏡橋

    投稿日 2013年01月26日

    秋月の目鏡橋 朝倉・甘木・小郡

    総合評価:3.0

    筑前の小京都として賑わう朝倉市の秋月地区にわざわざ長崎の石工を雇ってつくったという眼鏡橋がありました。秋月黒田藩が長崎警護を行ったことがきっかけだそうです。特徴は御影石が使われていること。通常、石橋には安山岩や砂岩が使われていますが、御影石といえば墓石などで使われる高価な石。橋が架かる付近は秋月城下へとつながる場所だけに藩側の強い思いがあったのかもしれませんね。

    旅行時期
    2009年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • なーんだか色っぽいおてもやん

    投稿日 2013年01月25日

    おてもやん像 熊本市

    総合評価:3.0

    熊本市内のデパート前におてもやん像が立ってました。両手を挙げて飛び跳ねるような姿でした。「おても」って、肥後の若い女性の総称のことのようですが、このお嬢さんの姿ってなーんか色っぽいですよね。着物ってもうちょっとごわごわしてる感じがしますが、ぴったりして体の線がかなり浮き出てます。着物というよりワンピースって雰囲気でした。熊本民謡会が市に寄贈したもので、作者は熊本大教授ということですが、かなり写実的な作風なんでしょうね。

    旅行時期
    2009年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 阿蘇カルデラのダイナミックな自然一望

    投稿日 2013年01月25日

    大観峰展望所 阿蘇

    総合評価:3.0

    阿蘇カルデラのダイナミックな自然を一挙に見ることができるスポットが大観峰です。阿蘇外輪山の上にあり、阿蘇五岳といわれる火山の連なり、周囲を取り囲む外輪山、さらには大きな平原などが眼前に広がります。阿蘇カルデラは東西18キロ、南北25キロといいますから、とんでもなく大きな火山ということが実感できました。国道212号から少し入ったところにあり、レストハウスでは濃厚なアイスクリームをぺろりです。

    旅行時期
    2009年11月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 大内氏の貴重な資料を展示

    投稿日 2013年01月24日

    龍福寺資料館 山口市

    総合評価:3.0

    戦国大名の大内氏の菩提寺、龍福禅寺本堂の横にある資料館。入り口横には武将の像が立っており、館内には家臣の陶晴賢のクーデターによって殺害された当主、大内義隆の画像など貴重な資料が展示されていました。ふと思ったのは、滅亡した大内氏の資料がよく残っていたなあってことでした。山口県全域は関ケ原を西軍側で戦い、広島から移封された毛利氏の土地ですが、毛利氏は宮島の戦いで陶晴賢を滅亡に追い込むなど、大内氏と関係が深く、そんなつながりもあって大内氏の菩提を保護し続けたのかもしれませんね。

    旅行時期
    2011年08月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 勝海舟らが活躍した場所

    投稿日 2013年01月24日

    軍艦操練所跡 築地

    総合評価:3.0

    東京は築地市場の駐車場ビル横で「軍艦操練所跡」の看板を見つけました。ちょっと歩けば隅田川に架かるかちどき橋という場所です。勝海舟らの活躍でおなじみの軍艦操練所ができたのは1857年です。66年には海軍所となり名前を変え、幕府の海軍基地になりました。ということは、あのかちどき橋沿いに幕府軍艦が停泊してたのかしら、色んな想像が働きます。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

amaroさん

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37都道府県訪問

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