Ake Bingaさんのクチコミ(82ページ)全1,844件
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投稿日 2016年10月19日
総合評価:4.0
道真公が丑年生まれであったことや道真公の亡骸を乗せた牛車の牛が動かなくなった場所にお墓を建て、のちにその場所に御本殿を創建したなど、牛と深いご縁があるため、太宰府天満宮境内には牛の像が多数奉納されています。
大小さまざまですが、すべての牛に共通しているのは「牛が動かなくなった」という謂れから立ち姿ではなく、「臥牛」であることです。
「御神牛」の頭を撫でると知恵が授かるという信仰もあるそうで、今どきは学業のみならず、ボケ防止の願掛けも多いとか・・・私も撫でさせていただきました。
その為、頭がピカピカの像が多く、紅白の鉢巻き姿のものも見かけます。
フォトスポットとしてもおすすめです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
- 境内に10数体あるそうです。探して歩くのも楽しそう
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九州初公開の『鳥獣戯画』 特別展「京都 高山寺と明恵上人」-特別公開 鳥獣戯画-
投稿日 2016年10月10日
総合評価:5.0
一度行ってみたいと思いつつも、北海道からでは遠く、なかなか行く機会がなかった九博。
今回、「鳥獣戯画」展を観るために、初めて行ってきました!
初日はあまり時間がないので、「太宰府天満宮よりもまずは九博へ!」と思ったのですが、天満宮の参道を通って連絡用のエスカレーターで行くのが楽だと聞き、その通りに行きました。
お目当ての特別展は公開初日でしたが、15時を過ぎていたので、入り口で並ぶ人もなく、中の混雑状況を聞くと「今は空いている。翌日は台風の影響で閉館の可能性もある」とのことで、急いで観ることにしました。
展示室に入るといきなり「鳥獣戯画」の甲巻から始まるという構成に、驚き!
しかも、本当に空いている!!
全く並ばずに最前列で、自分のペースでゆっくり進んで見ることができるのです。
何という贅沢でしょう!!
修復により、明るくより見やすくなった国宝絵巻をこんなにゆっくりじっくりと観ることができるなんて、九州まで行った甲斐がありました。
ただし、「鳥獣戯画」は前期と後期に分けられ、一度に4巻の全てを観ることはできません。
前期は絵巻の前半分で、甲巻の場合ですと…うさぎが猿僧正のもとへ鹿を引いて来る場面までで、相撲の場面は後期になります。
それでも、全く並ばずに4巻を観ることができたのですから、夢のようです。
他にも、好きな絵巻の一つである「華厳宗祖師絵伝 義湘絵」2巻や明恵上人がその仏画の前で耳を切ったといわれる「仏眼仏母像」や「夢日記」など明恵上人と高山寺に纏わる展示の内容が深く、見応えがありました。
特に初めてお目にかかった白く珍しい「白光神立像」が素晴らしく、仏像好きとしては印象に残りました。
また、音声ガイドは春風亭昇太さんのユーモアある語りで、インドに行きたかった明恵上人のエピソードや義湘に恋し彼のために龍にまで姿を変えた善妙(私も義湘絵のストーリーは大好きですが)に関心を寄せていたことなど知らなかったことも多く、聴きながら歩くと展示も理解しやすく良かったです。
入るだけで180分待ちの東博の行列を思うとゆっくり観られる喜びは夢のようで、遠くからでも行く価値は十分にあると思います。
昨年、東博の「鳥獣戯画」展を諦めた方(私のことです)、是非、九博でリベンジを・・・。
前期は10月30日まで、後期は11月20日までです。
翌日、閉館ではなかったので常設展示を廻りましたが、そちらも見ごたえ十分、たっぷり時間をかけて初めての九博を堪能させていただきました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:4.0
太宰府天満宮に向かう参道の右側にあり、「梅ヶ枝餅」を扱うお店の中ではひと際大きな店構えの「かさの家」はお客さんも多く集まっていて、奥に食事処、隣りには民芸ギャラリーや茶房も兼ね備えています。
参拝の帰りに梅ヶ枝餅を買い食事でもと考えていましたが、17時半を過ぎて通ると参道のお店はもう静まり返って、お食事に入る感じではなかったので、梅ヶ枝餅だけ買って帰りました。
初日は1個だけ買いましたが、美味しく、最終日にもう一度太宰府に行くことになったのでまた立ち寄り、お土産用にも購入しました。
お餅はやはり焼き立てが一番ですが、お土産用には冷めた時の食べ方の説明も入っていて、地方発送もしているようです。
食べ歩きや団体観光のバスの中ですぐ食べるために1個だけ買う方にもやさしいお店です。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2016年10月19日
総合評価:3.5
太宰府天満宮の心字池にかかる2つ目の橋(平橋)を渡った右側にある「志賀社」は、室町時代に再建されたと伝わる、重要文化財のお社です。
小さいながらも和風・唐風・天竺風の3つの様式が合わさった入母屋造りの精巧なつくりで、重厚感があり、柵も施されており、さすが重文という感じです。
海の神である綿津見三神がお祀りされているそうです。
心字池と赤い3つの橋の美しさをより素敵にしている存在感のあるお社だと思いました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年10月19日
総合評価:4.0
漢字の「心」の字をかたどった「心字池」に掛かる赤い3つの御神橋は、手前から過去・現在・未来を表し、三世一念の仏教思想を残した物と伝わるそうで、御本殿に参拝する際、この橋を渡ると心身ともに清められるそうです。
若い頃さだまさしを聞いた世代の私としては、心字池にかかる3つの赤い橋は・・・と「飛梅」の歌を思い出しながら、独りで渡ってしまいました。(勿論、3つともつまづかずに)
本当は写真など撮らずに、清らかな気持ちで、渡るべきだったのですが・・・何しろ、初太宰府で、嬉しくて・・・。
京都の「北野天満宮」は何度か参拝しましたが、京都との大きな違いはこの「心字池と赤い橋」の美しさのように思います。
観光客には、やはりおすすめのフォトスポットで、いかにも「太宰府天満宮」らしい絵になる場所です。
自撮りをする外国人の方も多いのですが、太鼓橋は足元にお気を付けください。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 景観:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 太鼓橋はつまづかないように、特に3つ目の橋(未来)
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投稿日 2016年10月19日
総合評価:3.5
大宰府天満宮の心字池にかかる1つ目の太鼓橋を渡った右側にある小さなお社が天満宮の末社「今王社」です。
次の橋を渡った所にある重文の「志賀社」と比べると柵もなく、屋根の形もシンプルでちょっと小さめですが、3つの橋を渡る時には「志賀社」と対のようになっていて、池と橋の雰囲気をより素敵にしていると感じました。
以前は参道にあったものを移築したそうですが、どういう理由かは勉強不足で分かりません。
手を合わせる人も見かけませんが、せめて写真を撮らせていただきました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年10月17日
総合評価:4.5
大宰府に左遷された菅原道真公が2年後に亡くなり、その亡骸を乗せた牛車の牛が動かなくなった場所にお墓を建て、のちにその場所に道真公の祟りを鎮めるために「神様」として祀ることになって建てられたのが「天満宮」だそうです。
学問の神様として有名な天神様ですが、合格祈願など具体的な願い事がなくても、太宰府を訪れたならほとんどの人が立ち寄る場所でしょう。
心字池にかかる赤い3つの橋や、楼門、御本殿(重文)が美しく、「飛梅」や「御神牛」「筆塚」など道真公に纏わるもののほか、「麒麟・鷽像」「境内美術館」の現代アートなど見どころがたくさんあります。
最初、15時頃に行った時には、アジア系外国人の団体さんが多く、混んでいましたが、17時過ぎてからもう一度行った時にはとても空いていて、静かにゆっくり参拝できました。
宝物殿や歴史館は16時半までで閉まっていましたが、参拝は遅くまでできるようです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年10月17日
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投稿日 2016年10月10日
総合評価:4.0
九州国立博物館に行くため、太宰府に1泊する宿を探しましたが、駅前にホテルは無く、こちらが一番近いようなので決めました。
西鉄太宰府駅から距離はありますが、無料のシャトルバスを利用したので5分ほどで着きました。
ホテルは宿泊と日帰り温泉利用者の受付が一緒になっていて、靴を脱いで下駄箱に入れ、フロントでチェックインした後、スリッパなしでエレベーターを乗り継ぎ、長い連絡通路(一部吹き抜け)を通って部屋まで行くのには困惑。
部屋には使い捨てタイプのスリッパがあり、その後はそれを利用しましたが、フロントで渡してくださったらよいのにと思いました。
大浴場は露天風呂が3つもあり広く、空いていたのでゆっくりできました。
部屋はビジネスホテルよりちょっと広い感じ、朝食付きでコスパは良いほうだと思います。
ホテル周辺にコンビニや飲食店など何もないのは口コミ等でわかっていましたが、18時前でも参道の飲食店はほとんど閉められ、駅周辺も入りやすそうなお店が見当たらなかったので、夕食はホテル内の食事処を利用、連絡通路や大浴場の辺りに販売機、ロビーにちょっとした売店がありました。
シャトルバス利用の方は出発時刻を調べておくことをおすすめします。(1時間に2本、18時半くらいが最終でした)- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- 駅からは遠いですが、無料シャトルバスがあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- シンプルですが、清潔感はありました
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 大浴場が魅力です
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2016年10月10日
総合評価:4.0
地下鉄空港線天神駅から徒歩5分以内の立地で便利だと思い予約しましたが、表通りから1本入ったところにあり、暗くなってからだとちょっと心細い感じの裏通りで、少し迷いました。
部屋はフローリングで清潔感があり、赤いソファとオットマンは硬めで寛ぐタイプではないのですが、赤がシンプルな部屋を明るくするアクセントになって、洗面台のオレンジと共にちょっとおしゃれな感じがしました。
口コミ等で知っていた無料のコーヒーサービスについて、フロントで説明はなく(アメニティはご自由にと言われましたが)、外出の後で探したところ、エレベーターの左奥にありました。
アジア系外国人の利用が多いようでロビーは賑やかでしたが、部屋では静かに過ごせました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
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投稿日 2016年08月31日
総合評価:4.5
フランクフルト中央駅から徒歩圏内で行ける美術館です。
世界に30数点しかないと言われるフェルメール作品の1点「地理学者」があることで有名なようですが・・・私はファン・アイクの作品「ルカ聖母」があることを知り、それさえ観られたらという気持ちで行きました。
特別展の「グオルク・バゼリッツ」はさらっと飛ばし、中世から近代のコレクション中心に観ましたが、もっと時間をかけてゆっくりと歩きたいと思う内容の素晴らしいコレクションでした。
フラッシュなしの撮影が可能で、好きな作品を撮影できます。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2016年09月30日
-
投稿日 2016年10月01日
総合評価:4.5
特別展「ゴジラ展」を観に行きました。
休日だったこともあり、家族連れや熱心なゴジラファンの方、特に男性を多く見かけました。
展覧会自体もゴジラファンの学芸員さんが力を入れて企画したものと聞きますが、美術館らしく特撮美術、ゴジラや怪獣のスーツやメカの造形美、デザイン画などアートとしても見ごたえがあり、ゴジラの魅力を再認識させられました。
会場内入ってすぐの「平成ゴジラスーツ」と出口近くの特撮体験のできる場所は撮影OKです。
会期後半になると休日は混むのではないかと思われます。
10月23日まで。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
温泉と食事は満足、マットレスが残念だった… 湯の川温泉「渚亭」
投稿日 2016年09月30日
総合評価:4.0
湯の川温泉の海岸に面したところに横長に広がる大きな温泉ホテルです。
口コミで食事の評判が良いので選びました。
夕食のビュッフェは、生寿司を握ってくれたり、ステーキや天ぷらなど注文してから調理し提供してくれるのが嬉しく、朝食のビュッフェも海鮮丼を好みで作ることが出来、朝からプチケーキもあり、全般的にメニューが豊富で気に入りました。
大浴場も、渚が全面に見えるよう浴槽、洗い場、サウナ、また洗い場、一番奥に露天風呂・・・と奥行きが長く歩きますが、函館山や津軽海峡も良く見え、気持ちの良い温泉でした。
ただ、布団の上のテンピュール製マットレスが馴染めず、なかなか寝付けなくて家族全員寝心地は悪かったという感想です。 (個人差はあると思いますが・・・)
朝になって枕元に、「マットレスが気に入らない場合は連絡したら取り換えてくださる」という内容のメッセージがあることに気が付きましたが・・・すでに遅し。
「取り換えます」と言うことは、合わない人も少なくないのだと思われます。
マットレスの寝心地は、早めに確認することをおすすめします。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2016年09月30日
総合評価:4.0
桜の名所「松前城」は最北の藩である松前藩の、日本で最後に造られた日本式のお城で、正式名称は「福山城」です。
本丸御門は重要文化財、天守は昭和に再建されたもので、内部が資料館になっています。
天守の最上階まで登ると見晴らしが良く、海が見えました。
お城のまわりは松前公園として開放され、たくさんの桜の木があり、お花見の季節には大変な人出になるそうです。 お城と桜は最高の組み合わせですから…納得です。
数年前の冬に、お城好きの息子が松前城に行こうと思い立ち調べたところ、冬期間はお城や資料館が休館で行くのを諦めたことがあります。
今回やっと念願が叶ったわけですが・・・、頂いた資料館のしおりを見ると、やはり今でも開館期間は4月10日~12月10日で、冬期はお休みです。
外側の松前公園も松前城跡ですからお城ではありますが、本丸の天守・資料館に入りたい方は、開館期間を確認してから行かれることをおすすめします。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2016年09月30日
総合評価:3.5
函館の人気観光地「五稜郭」から北方へ3キロほど先の高台にある「四稜郭」は箱館戦争中に五稜郭の後方を防御するための陣地として築かれたものです。
蝶が羽を広げたような形状の西洋式の土塁で、四隅には砲座が配置された跡を歩いて確認することができます。
五稜郭と比べると小さいので、タワーのような高い所から見下ろさなくても形は良く分かりました。
観光地からかなり離れていて、交通の便が悪いので車がなければ大変だと思いますが、城跡や土塁などを楽しむタイプのお城好きの方にはおすすめです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年09月30日
総合評価:4.5
「道立函館美術館」は、函館のランドマークであり人気観光スポット「五稜郭タワー」のすぐ近くにあります。
新収蔵品になった蠣崎波響の「名鷹図」が記念公開されており、それにあわせて函館中央図書館が所蔵する波響の作品も観ることができました。
ちょうど前日、松前城に行き資料館で「夷酋列像」の複製画を観たばかりで、今度は本物の波響作品に出会えたことはとても嬉しく、美術館に行った甲斐がありました。
また、開館30周年記念の特別展では、ハコビ・コレクションの特徴のひとつである道南ゆかりの作家の代表作品が集められ、田辺三重松、岩船修三、中村善策、山口蓬春など見応えがありました。
10月2日までです。お早めに。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2016年09月30日
総合評価:4.0
福島町出身の横綱、千代の山と千代の富士の功績を称える記念館です。
松前から函館へ向かう途中に立ち寄りましたが、時間が遅くなり閉まっていました。(開館時間は17時までのようです)
記念館の展示は見られませんでしたが、建物の外に2横綱のブロンズ像があったので、記念写真を撮りました。
また、階段の横に「序の口」から「幕下」までの2横綱のデータが記されていて、館内にはその続きがあるのかと想像しました。
お相撲好きではない私でも、千代の富士関の活躍は記憶にあり、まだ、お亡くなりになったことが信じられない気がします。
お相撲ファン必見の記念館です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2016年09月30日
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投稿日 2016年09月30日















































































