Ake Bingaさんのクチコミ(86ページ)全1,844件
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投稿日 2016年05月09日
総合評価:4.0
美唄市にある東明公園が桜の名所であることを知り、昨年GW中、滝川に行った帰りに寄ってみましたが、すでに花は散ったあとでした。(昨年は桜の開花がとても早かったため)
それで、今年はリベンジ!
5/8(日)の午後に行き、満開の桜を見ることができました。
ソメイヨシノやエゾヤマザクラなど約2000本の桜が広がる公園は桜色に染まり、大勢のお花見の人達で賑わっていました。
ちょうど土日で桜まつりのイベントがあったらしく、公園内の駐車場は満車でしたが、車を走らせながら眺めるだけでもお花見気分を味わえました。
100段の螺旋階段を登れるなら「スペース・カリヨン」という展望台からの眺めも素晴らしいようです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2016年04月19日
総合評価:4.0
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』の7日目
青森(22:18発)から札幌(6:07着)まで、急行「はまなす」に乗車しました。
本当は特急「北斗星」の往復を希望していましたが、帰り(上野~札幌)が取れなかったため、空路も考えましたが、「フルムーンパス」をできるだけ多く利用したほうがお得感もあり、面白そうなので鉄道旅行に徹することにしました。
急行のB寝台ですから、寝心地は全く期待していませんでしたが、長旅の疲れもありぐっすり眠ることができました。
行きに利用した「北斗星」と比較しても個室とカーテン仕切りの違いくらいで、車両の老朽化は同じくらい、寝台の寝心地は変わりないと感じました。
今思えば、その後引退してしまった「北斗星」と「はまなす」の両方に乗ることができたことは”最後の寝台列車の旅”として素敵な思い出になりました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年04月19日
総合評価:4.0
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』の7日目
新横浜(15:23発)から東京(15:40)まで、「ひかり468号」グリーン席に乗車しました。
「フルムーンパス」でなければ新幹線を利用するほどの区間ではないのですが、わずか2駅、17分間の楽しい体験になりました。
ちなみに、前日も姫路から新横浜まで「ひかり472号」でもグリーン席を利用。
新幹線グリーン席の乗り心地の良さはさすがで、今回の旅行ですっかり乗り慣れてしまいました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年04月19日
総合評価:4.5
『フルムーンパスで行く北陸中国の旅』の7日目、
上野(18:26発)から新青森(21:37着)まで「はやぶさ31号」に乗車しました。
新青森行きの「はやぶさ」は秋田行きの「こまち」を併結していて、盛岡で分かれます。
グリーン席はゆったり座席で快適。
駅弁を食べ、ちょっと居眠りしているうちに新青森に着いていました。
『フルムーン夫婦グリーンパス』は「のぞみ」と「みずほ」以外の新幹線と特急のグリーン席乗り放題なので、すっかりグリーン席の乗り心地の良さに慣れてしまいました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年04月18日
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投稿日 2016年04月06日
総合評価:4.0
鳥取から17:42発特急「スーパーまつかぜ」9号に乗り出雲へ向う夕暮れどき、宍道湖畔を走行しているころに日が沈み始め・・・
美しい「宍道湖の夕日」を見ることができました。
また、翌日「松江城」天守の最上階から市内を見渡した時にも海のような広い湖が良く見え、宍道湖は島根のシンボル的な存在であると感じられました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:4.0
行きは後楽園まで路線バスを利用しましたが、帰りは岡山城から城下まで歩き、路面電車に乗車しました。
「城下」から岡山駅前までは乗ると僅かな時間でしたが、料金も100円とリーズナブルで市街の景色を眺めながら観光気分も味わえ、乗って良かったと思いました。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:4.0
岡山城の天守閣は第二次大戦で焼失したため、鉄筋コンクリートで再建され、エレベーターもあります。
内部は観光施設として展示やショップ、体験施設などで残念ながら歴史の重みを感じる建物ではありません。
けれども、当時の外観を再現した漆黒の天守は堂々として、やはりその存在が岡山のシンボルになっていることは間違いありません。
また、城内には野面積みなど歴史ある石垣や礎石が残っていて、お城や石垣好きの方にとっては再建天守よりも見応えがあるのかも知れません。
お隣の後楽園から橋を渡ればすぐ、共通券で両方行かれることをおすすめします。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月17日
総合評価:4.5
日本三名園のひとつで、ミシュラングリーンガイドでも三つ星評価された「後楽園」は「岡山城」と隣り合っています。
岡山城の観覧時間が9時からでしたので、先に後楽園 (6月は7時半開園 ) に行くことにしました。
藩主好みで休養や来賓の接待にも使われた庭園には茶室や能舞台もあり、建物と築山、池が水路で結ばれ、歩きながら景色の移り変わりを眺められるように工夫された回遊式の大名庭園。
四季折々の花も美しく、訪れた6月は花菖蒲、紫陽花が見頃で、もう少し暑くなると「花葉の池」の白い大輪の蓮や「井田」のピンクの蓮が見頃を迎えるようです。
後楽園と岡山城両方行かれる方には共通券がお得です。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2015年09月26日
総合評価:4.5
岡山駅直結の立地の良さとお手ごろな価格が魅力で予約しました。
予想以上に新しくキレイな部屋で、ビジネスだけでなく観光目的の方にも便利です。
泊まった部屋は角部屋のフローリングで靴を脱いで使うタイプ。
浴室はセパレートで広く、ブラインドを開けると遠くに新幹線が見えました。
朝食は無料で、あまり品数はありませんが大きなおにぎりやパンなど軽く済ませて出掛けるのなら有り難いサービスです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 新しく清潔でした
- 接客対応:
- 4.0
- チェックインがスムーズで好印象
- 風呂:
- 4.5
- セパレートタイプで窓から新幹線が見え良かったです。
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 朝食は無料ですから...
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投稿日 2016年04月17日
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投稿日 2015年10月13日
総合評価:4.5
平成の大修理を終えた大天守、漆喰の白さが際立ち『白過ぎ城』とも言われているようですが、白鷺が羽を広げたような造形美に白さが増し、やはり美しさ日本一のお城だと思います。
しかし、この漆喰の白さも永遠に続くわけではなく、数年経てばまたカビが出てだんだん黒ずんでくるそうですから、真っ白な大天守閣を見たい方はどうぞお早めに !
逆に白過ぎに違和感のある方は2~3年待ってからが良いかも知れません。
また、スマホやタブレットで『姫路城大発見』というアプリをダウンロードして行き、城内の「ARマーカー」にかざすと「しろまるひめ」が現れて案内や動画、写真が撮れたり色々と楽しめます。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 国宝のお城ですから、エレベーターが無いのは当然ですが、大天守に上る階段は結構きついです。
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2015年09月26日
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:4.5
鳥取県の大山山麓にある「とっとり花回廊」
県立の施設で入園料1,000円はちょっと高いのでは...と思いつつも、「日本最大級のフラワーパーク」というパンフレットを信じ、美しい花々を期待して行って大正解 !!
期待を裏切らないスケールの大きい、素晴らしいパークでした。
薔薇や蘭、ユリなどいくつものテーマゾーンがあり、地上を歩いて見たり、少し高いところにある回廊を歩きながら眺めたり、「フラワートレイン」で廻ることもできます。
広い敷地を歩くのは大変ですが休憩施設を利用しながら、綺麗なお花を充分に楽しませていただきました。
県内に住んでいれば、四季折々の花を楽しみに何度も訪れたいと思うほど。
年間パスポートもあるようです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月13日
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投稿日 2016年04月11日
総合評価:4.0
日本海の荒波でつくられた柱状節理の断崖絶壁。
サスペンスドラマでもお馴染みの危ない名所ですが、特に柵などはなく自由に歩けます。
足元はゴツゴツ、デコボコでとても歩きずらいので、安定感のある履き物で行くことをおすすめします。
入り江になった所はちょっと怖いのですが、恐る恐る覗いてみると・・・今まで見たことのない恐怖の絶景が見られます。
また、海側からの景観を楽しむ「観光遊覧船」もあるそうです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 景観:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 歩きずらいので、足元に気をつけて!
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投稿日 2016年04月10日
総合評価:4.5
以前から一度行ってみたいと思っていた「足立美術館」
「ミシュラングリーンガイド」で三ツ星の評価を獲得した日本一の庭園と横山大観のコレクションが魅力です。
個人美術館で2,300円の入館料はちょっと高過ぎかと思っていましたが、庭園の手入れの手間を考えれば納得。
絵に描いたように美しく整えられ、借景の山とも見事に調和した素晴らしい日本庭園の広がりは、写真や言葉ではなく、やはり行って見るしかないものだと思います。
また、足立氏のコレクションは質、量ともに驚くばかりで、「本館」は横山大観を中心に川合玉堂、川端龍子、上村松園など日本画の名品、「陶芸館」には魯山人、河井寛治郎など・・・季節ごとに展示替えもあるそうです。
時間を気にしながら動いている賑やかな団体さんにも遭遇しましたが・・・個人で行かれるなら、ゆっくりと時間かけるつもりで訪問されることをおすすめします。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月09日
総合評価:4.0
松江城駐車場の近くにある「島根県物産観光館」は県を代表する工芸品やお土産を扱っており、観光情報を得るのにも便利な施設です。
松江城観光の後、市内のどこかで出雲名物のおそばを食べたいと思っていたところ、2階の食事処に「出雲割子そば」があり、そこでいただくことにしました。
三重の丸い漆器に盛って出された「割子そば」の食べ方は・・・
3段重ねたまま、まず1段目に薬味を乗せそばつゆをかけ回し食べ終えたら器に残ったつゆを2段目の器に移し、さらにそばつゆと薬味を足して食べ、その繰り返しで最後までいただくというもの。
なるほど、無駄なく美味しくいただけました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年04月09日
総合評価:4.5
2015年6月に訪れたときはまだ『祝 ! 国宝へ』の垂れ幕で、受け取ったパンフレットも重要文化財でしたが、翌7月に正式に国宝に指定されました。
天守は日本国内に現存する12天守のひとつで、5階建、黒色の重厚な造り。
もちろんエレベーターはなく、靴を脱いで階段を登ります。
各階に兜や鎧など展示物が多く、それらを見ながら歩くと階段もあまり苦にはなりません。
最上階まで登ると360度松江の町を見渡すことができ、宍道湖も見えました。
お城のお堀を遊覧船で廻ることもできるようです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- バリアフリー:
- 2.0
- 天守は階段のみ
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投稿日 2016年04月09日

































































