Ake Bingaさんのクチコミ(25ページ)全1,844件
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投稿日 2020年12月23日
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投稿日 2020年12月20日
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美味しいスイーツは「ブールミッシュ」
投稿日 2020年12月19日
総合評価:4.0
東急百貨店さっぽろ店の地下1階、入口の近くにある「ブールミッシュ」でケーキをテイクアウトしました。
さっぽろ東急限定の「和栗モンブランタルト」はクリームに刻み栗入りの層もあり、たっぷりのモンブランクリームに渋皮マロンとチョコレートの飾りも素敵で、和栗の上品な甘さが美味しく満足の一品でした。
店内にはカフェも併設され、お買い物帰りに美味しいスイーツでひと休みもいいかも。
贈答用には焼き菓子も重宝します。- 旅行時期
- 2020年11月
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2020年12月18日
総合評価:4.0
札幌市電は冬になると毎年「雪ミク電車」が走ります。
例年 運行前に開催される「車両展示会」が、新型コロナウイルス感染拡大防止のため今年は中止になり ゆっくり撮影するチャンスがなくがっかりしていましたが、所用で電車事業所方面へ向かっているときに偶然見かけ、追いかけ追い抜き 撮影することができました♪
今年の衣装は「北海道の雪をイメージした『イルミネーション』」がテーマで、ちょうどバプテスト教会のイルミネーションの前を走り抜けるところを狙いましたが ちょっとピンぼけ… でも「雪ミク電車」に出会い幸せな気分になりました。
「雪ミク電車2021」の運行は来年3月24日まで。- 旅行時期
- 2020年12月
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投稿日 2020年12月15日
総合評価:4.0
「天極堂」奈良本店は東大寺の西側にあります。
吉野本葛を使った「くずきり」や「葛餅」が人気メニューのお店ですが、どうしてもぜんざいが食べたくて「葛ぜんざい」をいただきました。
焼き立てのお餅が入った葛ぜんざいは上品な甘さでとても美味しく、可憐な葛の花をあしらった湯呑みが素敵。
1階には葛を使った商品が豊富で、日持ちのするものも多く奈良のお土産にもぴったりです。
店舗前の駐車スペースは2~3台分ですが、店舗の裏側にも駐車場がありました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2020年12月14日
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投稿日 2020年12月14日
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投稿日 2020年12月13日
総合評価:4.0
京都非公開文化財特別公開期間に、泉涌寺の塔頭寺院である「悲田院」を訪れました。
お目当ては 快慶作と伝えられる「宝冠阿弥陀如来坐像」、他にも「逆手の阿弥陀如来立像」や土佐光起・光成親子の襖絵、橋本関雪筆の「四皓帰山図」などを拝観しました。
特別公開期間(10月15日~11月1日)の拝観料1,000円はちょっと高めですが、文化財の保存・修理・維持管理等に役立てられるそうですから…、仏像好き 特に快慶好きとしては有り難い特別拝観でした。
また、境内からの眺めが良く、京都市街や西山、北山方面を見渡すことができました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2020年12月10日
総合評価:4.0
10月中旬 京都非公開文化財の特別公開期間に、泉涌寺の塔頭である「戒光寺」を訪れました。
内陣に入って 迫力ある丈六(身の丈5.4メートル)のご本尊「釈迦如来立像」を足元から間近で見上げ、後水尾天皇の身代わりとなられた時の血の跡といわれる首の辺りや、特徴ある長い爪、光背まで全体を包むように上部に巻き上げられた防災用のカーテンまでしっかり拝観できました。
他に不動明王などの寺宝も見られましたが、何といっても運慶・湛慶父子の合作と伝わる「丈六釈迦如来立像」(重文)が台座から光背部を入れると10メートルもあり 圧倒的な存在感を放っていました。
因みに、今回訪れた京都非公開文化財の特別公開期間(10月12日~11月1日)は拝観料が1,000円でしたが、お寺独自の内陣特別参拝期間の拝観料は500円、それ以外の時は内陣には入れませんが拝観料は無料です。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年12月07日
総合評価:4.0
「泉涌寺」は歴代天皇の菩提を弔うお寺であることから「御寺(みでら)」と呼ばれています。
拝観入口である「大門」を潜ると、珍しい下り参道の先にある「仏殿」には運慶作と伝わる阿弥陀・釈迦・弥勒の「三世仏」が祀られ、狩野探幽筆の「雲龍図」「白衣観音図」、複雑に組み合わされた組物や梁など内部も見応えがある禅宗様式の建物が見られます。
「舎利殿」は、「仏牙舎利」をおさめる「宝塔」とそれを守護する「韋駄天像」、鳴龍として有名な狩野山雪筆の「蟠龍図」などが拝観できる特別公開期間(10月10日~31日)でした。
また、唐門の白砂の向こうには、歴代天皇のお位牌をお祀りする「霊明殿」が見られ(内部は非公開)、入母屋造り檜皮葺きの緩やかな屋根が宸殿造り風で皇室ゆかりの御寺らしさが感じられました。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年12月01日
総合評価:4.0
泉涌寺の大門を入ってすぐ左手の奥に『楊貴妃観音堂』があり、湛海律師が南宋から請来した『観音菩薩坐像』(重文)が祀られています。
唐の玄宗皇帝が亡き楊貴妃の面影を写した聖観音(楊柳観音)を造らせたその模刻との伝承があり『楊貴妃観音』と呼ばれ信仰を集めています。
長い間秘仏であったことから、彩色が鮮やかに残る豪華な宝冠を被り 気品のある美しいお姿で魅了されます。
12年振りでしたが、初めてお目にかかった時と変わらぬ美しいお像で、仏像好きとしてはこの観音様のためだけに訪れてもいいと思える存在です。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2020年11月25日
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投稿日 2020年11月23日
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ホテルと一体化し宿泊者は「朝のお勤め体験」ができる『浄教寺』
投稿日 2020年11月22日
総合評価:4.0
寺町にある『浄教寺』は、2020年9月下旬にオープンした『三井ガーデンホテル京都河原町浄教寺』と一体化した建物になりました。
建て替え以前は一般拝観の出来ないお寺でしたが、宿泊者限定で「朝のお勤め体験」ができることを知り「お勤め体験付きプラン」でホテルに宿泊しました。
「朝のお勤め」は、6時40分ロビー集合 10分後に本堂に移動し、ご住職のお経と参加者全員でのお焼香、平重盛ゆかりのお寺の由緒や寺宝の説明があり、歴史ある京都のお寺ならではの貴重な体験をさせていただきました。(約30分間)
お勤め後は、ご本尊の「阿弥陀如来立像」や美しく修復された「平重盛像」など寺宝の数々をゆっくり拝見、写真撮影も可能でした。
また、ホテルのロビーの窓からも本堂内部を見ることができます。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2020年11月21日
総合評価:4.0
『錦市場』は東西に通る「錦小路通」(四条通の1本北側)のうち「寺町通」から「高倉通」の間にある商店街で、昔から「京の台所」として親しまれています。
近年大人気の絵師 伊藤若冲の生家(青物問屋の『枡源』)があったことから、商店街のシャッターに若冲作品が描かれていることでも有名です。
商店の開店準備は早そうなので、閉店後を狙って20時過ぎに訪れ、沢山のシャッターアートを見ることができました。
撮影した写真がちょっと暗いことと、シャッター前に出されたゴミで作品の一部が隠れてしまう店舗もありましたが、人通りも少なくゆっくり楽しめました。
高倉通と交差する辺りに『伊藤若冲 生家跡』のカラフルな案内板があります。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年11月19日
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投稿日 2020年11月18日
総合評価:3.5
リニューアルした「京都市京セラ美術館」の地下1階にあるカフェを展示室の観覧後に利用しました。
日曜日の午後でしたので、名前を書いてからミュージアムショップを眺めたりして待ちましたが、予想以上に待時間が長く、片付けや案内があまりスムーズではない感じがしました。
注文した「京の素材のおかずプレート」は野菜が多く彩りもきれいで嬉しいメニューでしたが、無花果の代わりという里芋のグリルがとても固く残念でした。
見た目は満点ですが、代替えの品のお味もチェックしてから提供してくださることを願います。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2020年11月18日
総合評価:4.5
『京都市美術館』が大規模改修を終えて 今春リニューアルオープンした『京セラ美術館』に行って来ました。
開館記念展の『京都の美術 250年の夢』と『コレクションルーム秋期』をウェブで入館予約してから行きましたが、当日でも待ち時間はなかったようです。
天井の高い中央ホールからバーコード付きのチケットで其々の展示室へ入場する流れや、地下1階のエントランスから東側に抜けて日本庭園を眺めたり、外に出ることが出来るようになり、歴史ある建物を活かしながら新たな空間が広がり素晴らしい施設になりました。
チケット無しで歩くことのできる場所も多く、展示室以外の場所だけを楽しむのもありです。
本当は10月4日で終了した『杉本博司 瑠璃の浄土』を観たいと思っていましたが、日本庭園に展示中の『硝子の茶室 聞鳥庵(モンドリアン)』だけは見ることができました。
『硝子の茶室』は 2021年1月31日まで展示されています。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2020年11月17日
総合評価:4.0
細見美術館に併設された『CAFF CUBE』は、観覧の余韻に浸ってひと休みするのにぴったりのカフェです。
展示中の『細見コレクション ー琳派と若冲ー』に合わせた期間限定メニューの『若冲デザートセット』をいただきました。
伊藤若冲の絵画をあしらったお皿に盛り付けられたモンブランとコーヒーのセットに特製のポストカードが1枚付きます。
メニュー写真の「雄鶏図」ではなく、ちょうど展示室で見た『鼠婚礼図』のお皿でした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 観光客向け度:
- 4.0




































































