Ake Bingaさんのクチコミ(29ページ)全1,844件
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投稿日 2020年04月10日
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投稿日 2020年04月08日
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投稿日 2020年04月07日
総合評価:3.5
鶴岡八幡宮を参拝し 若宮大路の脇に入り 小さな通りを歩いていると、赤い幟に小さな祠の「宇都宮稲荷」がありました。
手前に「宇都宮辻幕府舊蹟」の大きな石碑があり、嘉禄元年 この地に幕府が置かれ、約12年間 鎌倉の中心であったことがわかりました。
段葛や鶴岡八幡宮などにもあるこのタイプの石碑は、大正時代に鎌倉町青年會が建てたもので 旧字体で難読ではありますが、歴史を知ることができ 有り難い記念碑です。
石碑が無ければ、静かな住宅地の片隅の小さなお稲荷さんにしか見えず 通り過ぎてしまいそうです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2020年04月04日
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投稿日 2020年04月01日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年04月01日
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投稿日 2020年03月29日
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投稿日 2020年03月27日
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投稿日 2020年03月26日
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投稿日 2020年03月26日
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投稿日 2020年03月26日
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投稿日 2020年03月24日
総合評価:4.0
6月上旬の鎌倉、あじさい寺として名高い「明月院」を訪れました。
紫陽花は開花していましたがまだ蕾も多く、「花想い地蔵」には白いユリが供えられていました。
本堂前の枯山水にはサツキが咲き、本堂奥庭園の花菖蒲、案内板にも綺麗な花が供えられ、アジサイ以外の花も美しく、お花好きにはたまらない花の寺です。
平日の午後3時頃「月笑軒」は満席でしたが、「悟りの窓」越しの写真撮影は数人待ち程度で、鎌倉石の参道もそれほどの混雑はなく 早咲きのアジサイを楽しみながら歩きました。
満開の明月院ブルーの世界はもっと素敵なのでしょうが…、人混みが苦手なので これくらいで満足でした。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月23日
総合評価:3.5
明月院 開山堂の背後に「やぐら」(羅漢洞)がありました。
鎌倉のお寺には洞窟墳墓である「やぐら」が多く見られますが、その中でもこちらのやぐらは規模が大きい方でしょう。
薄暗い洞窟内には、釈迦如来像や十六羅漢の浮き彫り、その手前には上杉憲方を祀るとされる宝篋印塔や香炉などが見られました。
紫陽花目当てで訪れた明月院でしたが、この辺りは中世からの歴史を感じる場所でした。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2020年03月23日
総合評価:3.5
明月院の本堂を左側に進むと お花が供えられた「花想い地蔵」の向かい側に「宗猷堂(開山堂)」がありました。
案内板によると、このお堂は禅興寺隆盛時代(1380年頃)明月院境内に建立されていた宗猷堂を後に開山堂としたもので、堂内中央には中興開山 密室守厳禅師の木像が、ほか歴代住持のお位牌が祀られています。
茅葺き屋根の趣があるお堂でした。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2020年03月22日
総合評価:3.0
明月院の拝観入口を左に進むと、5代執権北条時頼の廟と墓がありました。
案内板によると 臨済禅に深く帰依した時頼は、蘭渓道隆(大覚禅師)を開山に迎え建長寺を創建し、後にこの地 最明寺に大覚禅師を戒師とし30歳で出家、隠居生活を送り37歳で死去 とありました。
紫陽花見物で賑わう6月でしたが、質素倹約で信仰心の篤かった時頼公の墓所の辺りはひっそりとしていました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年03月21日
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投稿日 2020年03月20日
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投稿日 2020年03月18日
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投稿日 2020年03月20日






























































