はちのすけさんのクチコミ(173ページ)全3,652件
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- 基本情報
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投稿日 2018年01月28日
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投稿日 2018年04月13日
総合評価:3.0
鳥取自動車道が通行無料の「高速道」のため、サービスエリア(SA)がない。SA機能を補う意味も込めて造られたのが、この道の駅だ。ゆえに一般道からもアクセスできる。土産物販売、レストラン、野菜の直売所のほか、コンビニ、休憩施設などがある。かつて旅行代理店関係の投票で中国地方で最も人気がある道の駅に選ばれたこともあるが、ここの特産・土産物売り場は充実している。地元で人気のスイーツや民芸の焼き物など表面的な土産物だけではない品ぞろえをしているからだ。野菜の直売所も周辺の地域に伝わる総菜などがそろっており、なかなかやるなと思わせる店内になっている。
- 旅行時期
- 2016年08月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2018年04月13日
総合評価:3.0
ここの品物をよく贈答品に使う。卵のセット、バウムクーヘンのセット、スープのセット。なぜ、ここの商品を使うかと言えば、体によさそうなイメージがあるからだ。安心して、他者に贈ることができる。もちろん、自分にも贈る。とくに卵は生活の一部だ。ドライブがてら時折寄るが、休日の午後は必ずと言っていいほど行列だ。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2017年10月31日
総合評価:4.0
今まで往路で店を全部見てから、復路で気に入った店を再訪して買っていた。が、今回はHPからダウンロードした日曜市マップを持参して活用した。お目当ての店、気にいった店をきちんと押さえて回ることができた。果物や野菜など同じ農産品が各店で売ってあり、大きさ、価格共に微妙に違う。すし、果汁、もちなど手づくり加工品もそれぞれの個性がある。これらは気に入ったものを記録しておかないと、あまりの店の多さにすぐに忘れてしまうのだ。よって、気に入った店にもう一度行こうと思っても「どこだったっけ」というケースが多かった。行った店や買い物を記録しておけば次回以降の訪問に役立てられるし、これからは地図が必需品だと痛感した。しかし、このような市がわが家の近くに立たないのはなぜだろうか。いつも訪れるたびに、市ごと持って帰りたいと思う。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月10日
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投稿日 2018年04月10日
総合評価:3.0
新米を買うために訪問した。鳥取県東部、中国山地の最深部にある道の駅で、休憩施設とトイレのほか、物販、レストラン、地域の食品加工施設を併設する。物販は野菜のほか、ウインナー、ジビエ系の肉、地元銘菓、鯖寿司、日本酒、民芸品が中心。他の道の駅に比べて農産物の直売スペースが小さく、やや狭く見えるかもしれない。レストランは「ジビエと田舎料理のバイキング」がキャッチフレーズ。若桜鉄道若桜駅に近く、駅舎や転車台、SLなど一帯での時間消費が可能だ。また、この道の駅がある国道29号は沿線に施設が多く、ドライブすると道の駅巡りが楽しめる。わが家は玄米を食するが、ここの米は安価でおいしい。この日は無農薬という「棚田米」を選んだ。若桜町の最深部にある棚田で耕作した米という。品種が書いていないのでレジで聞いたら「棚田米」が品種だという。ややかみ合わない返事だったが、帰宅してネット検索したら、どうやら「ココロマチ」という品種らしい。
- 旅行時期
- 2016年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2018年04月08日
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投稿日 2018年04月08日
総合評価:4.0
じっくり見れば何時間あっても足りないだろう。建築物、仏像、曼荼羅、古文書の数々。これらの一級品が所狭しと並んでいるのだ。年に二回、冬の特別拝観、春の宝物殿公開と足を運んだことがある。冬の特別拝観では五重塔の一階部が公開された。春の宝物殿公開では二階に安置されている6メートル近い巨大な千手観音像に見入った。ぜひとも鑑賞用の単眼鏡を持って行ってほしい。細密な曼陀羅、仏像の端々までじっくり見れば午前中ぐらいはあっという間に過ぎる。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月08日
総合評価:3.0
「舞殿」は下鴨神社の境内の中央付近に位置する建築物だ。京都三大祭りの一つである葵祭の時、天皇の勅使が御祭文を奏上され東游が奉納される場所として知られる。国の重要文化財に指定されている。きちっとした端正な建物だ。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月08日
総合評価:4.0
国の重要文化財に指定されている。かつては21年ごとの式年遷宮で造り替えられてきたが、1628(寛永5)年以降は、解体修理をして保存されているという。高さ30メートル。神社の境内と糺の森を分ける結界のような役割を果たしている。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
御朱印ツアーを兼ねて初詣で参拝した。何度訪れても、心洗われる場所だ。いつも糺の森を散策する。この森ほど森厳とした場所はないのではないか。賀茂川と高野川が合流する三角州に今でも残る原生林だ。年中水温が変わらない地下水のような空気をたたえており、この地を歩くだけで生気を取り戻すようだ。その空気感は都が置かれた平安時代と変わらないのではないか。いや、もっと古く、森の精霊がすんでいるような感じすらする。歴史上の多くの人物が歩いた呼吸を共有するような場所だ。鴨の七不思議という伝承もあり、訪ね歩くのも楽しい。京都を訪れた際は足を運びたいスポットだ。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.0
現地の看板によると、黄門様で知られる水戸光圀が寄進したつくばいという。「吾れ唯足ることを知る」と読むが、漢字に共通する「口」の字を中央の四角で表現している。趣がある感じだが、何と実物大の複製品だという。言われなければわからないぐらい風格はあるのだが。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
間違いなく京都を代表する風景のひとつだ。何度も訪れているが、年々、騒がしくなっているのは残念だ。やはり、この庭の鑑賞は静寂が似合う。ほうき目と石、壁の渋い色合いの三つが共演しているだけだが、何とも奥深い。この時は桜も残っており、淡い色合いが庭によく似合っていた。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
何度となく来た寺院だが、今回は御朱印ツアーの一環で訪れた。しくじったのは午後4時を回っていたこと。あらかじめ書いたものしか扱っておらず、やむなくそれを購入した。「石庭」と大書された御朱印。貼る時にうまくいかずしわができてしまった。今回気づいたのだが、寺院内の他の庭も立派だった。これまで石庭ばかりに気を取られ、石庭以外は観覧せずに帰っていた。売店の付近では巨木の八重桜が満開で、帰途の人々を引き留めていた。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.0
自動車だと堀川中立売通りを右折して油小路を上がったところにある。開館前についたのであいていたが、駐車場は狭い。こじんまりとした美術館だが、楽家代々の作品が飾ってあり、充実した展観だ。鑑賞前はかたくなに伝統を守っている保守的なイメージだったが、自在に創作を楽しんでいる職人の姿が感じられ、それがゆえに長く続いているのだとも思った。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.0
青もみじと御朱印ツアーの一環で訪問した。路線バスの終点で、山間地にある。マイカーであれば駐車は無料だ。他の口コミにあるように、床もみじは撮影禁止だ。この場合、青もみじなので床みどりと呼んでいるらしいが。庭と有名な絵師による襖絵が見どころ。御朱印は書いてあるものをもらうタイプだった。
- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.5
2度たずねた。1度目は新緑の季節に詩仙堂からの続きで御朱印と青もみじを目的にたずねた。門をくぐると現代的なデザインの庭や資料館があり、紅葉で有名なお堂はそこからさらに進む。庭を望むお堂の廊下には緋色のもうせんが。絶好の舞台装置だ。苔と緑の木々が実に鮮やか。廊下でしばし時間をすごした。一方、紅葉の時期は紅一色だ。青もみじの時季には気づかなかったが、現代的な石のモニュメントと紅葉が実に似合う。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:3.5
善光寺門前でその名を知られる藤屋御本陳のスイーツ部門が独立した店舗だ。位置も藤屋の反対側にある。格調の高さを感じる店内やレストランは、藤屋ならでは、だ。この日は四角い「ケーク・オ・キューブ」を購入した。ケーク・オ・ポム、和三盆、抹茶の3種類を土産として持ち帰った。今回、善光寺を二日間にわたって訪ねたが、藤屋はいずれも結婚式で貸切だっただけに、土産話で名門藤屋の雰囲気を感じたい向きには貴重な場かもしれない。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
善光寺を代表する風景の一つだ。平成の大修理を終えてからは二階に登楼できるようになり、楽しみが一つ増えた。掛かっている額は有名な「鳩字の額」で、五羽のハトが確認できる。また、善の字が牛に似ており、「牛にひかれて」の名文句を連想させる。入場料を払って二階部に上ったが、善光寺平が望めて絶景だ。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
























