はちのすけさんのクチコミ(169ページ)全3,633件
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- 基本情報
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
「春や昔 十五万石の城下哉」。正岡子規の代表句の一つで、松山を詠んだ名句としても知られる。松山市内には句碑があちこちにあり、子規の句も多数ある。が、その中でも巨大な句碑だ。JR松山駅前広場の西側にある。味わいのある揮ごうだが、子規の直筆を拡大したという。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
江戸期の城下町によくみられる藩祖を祭る神社だ。菅原道真も祭神のひとつだが、これは松山藩藩祖の久松松平家が菅原道真の子孫と称していることが由来という。松山城のロープウエー乗り場を過ぎた辺りに参道入り口があり、急な石段を上り切ると端正な拝殿が見えてくる。奥さんはご朱印をいただくのを楽しみにしていたが、社務所に正月以外はご朱印を配布しない旨の張り紙があった。境内横に道があり、ロープウエー・リフトの下をくぐって松山城天守閣までたどり着ける。最初はロープウエー乗り場に戻るかどうか迷ったが、意外に早く山頂に着く。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
全国で「タルト」といえば別な洋菓子を想像するが、松山で「タルト」といえば郷土菓子を指すという。複数の社が製造しているため、地元の友人に「タルトはどこがおいしい?」と聞いたら、六時屋を勧められ、この店で購入した。各社のタルトを食べ比べたわけではないが、甘さがきつくなく、職場の同僚にお土産で配った。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.5
施設そのものは決して新しくないが、よく補修してあり、不快さはない。結婚式場を併設しているほか、宿泊中だけでも地元のパーティーが多数。地元からの信頼を感じるホテルだ。二泊三日で帰る日、折からの寒波による降雪で松山道が全面通行止めになったが、マイカーのタイヤはノーマルだ。フロントに対策を聞くと、松山から今治までは海沿いの道を抜け、しまなみ海道を渡れば雪は問題はない、ときっぱり。雪が不安で今すぐ帰ろうと思っていたが、地元民が言うのだからとこちらも最終日の愛媛観光をゆっくりと楽しむ決意ができた。実際、何のトラブルもなかった。奥さんは「礼状を書きたいぐらいね」とぽつり。朝食会場のレストランに「例の」ミカンジュースの蛇口があった。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:4.0
いよてつ高島屋の屋上にある観覧車。いよてつの一日券を購入すると無料チケットがついており、今回はそれで楽しんだ。天気は良くなかったのだが、気持ちはよかった。松山城が真横に見える場面では何度もカメラのシャッターを切った。子どもの頃、観覧車はあちこちのデパートの屋上にあった。次第に娯楽が派手になり地味な観覧車は姿を消していったかもしれないが、この街が今まで大切に観覧車を乗り継いでいることは街からの贈り物のような気がした。
- 旅行時期
- 2018年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
商店街ではあるが、日常生活ではなく、完全に観光商店街だ。アンテナショップを兼ねたような総合観光物産店のほか、鯛めし、そば、雑貨、フルーツ、今治タオルと愛媛県を代表する物産をおしゃれに取り扱う店が軒を連ねている。海外向けも随分と意識されており、可処分所得が多い層に向けた高額商品も目に付いた。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
松山城ロープウエー商店街にある。研究不足だったが、午後に行った時はすでに売り切れていた。この日は連休で、開店前から列ができていたという。翌日は日程が合わず行くことができず。お取り寄せをチャレンジすることにする。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年06月10日
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投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.0
郷土の偉人記念館は、その人の実績を強調するあまりどこかしら地域の文脈とは分断されていて存在感が浮いているような印象を覚えるものだが、ここは違うようだ。さすがは俳句のまち、なのである。観光客にとっては展示室とミュージアムショップしか関連がないが、そのほかにも句会向けの和室や会議室、視聴覚室などの貸し出しがあり、俳句の殿堂的な役割を果たしている。訪れた時は子規の俳句書道展が行われていたほか、母親が子供の俳句を投句する姿を見かけるなど俳句が市民の間で身近なことをひしひしと感じさせた。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年05月27日
総合評価:3.0
松山城二之丸跡の敷地に整備された。古い絵図や調査に基づき、藩主の邸宅だった二之丸の間取りが再現され、その中を水が流れる「奥御殿跡流水園」が美しい。さらに「林泉庭」「大井戸」の遺構など見どころがある。結婚式の前撮りの場所として年間500件ほどの撮影が行われており、2013年に「恋人の聖地」に認定された。松山城天守閣を挟んでロープウエー・リフトと反対側にあるので、旅程に工夫がいりそうだ。この日は東雲神社に参拝した後に天守閣まで上り、二之丸公園までは下りのルートをゆるりと歩いたので、一筆書きの旅程が組めた。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0























