はちのすけさんのクチコミ(171ページ)全3,633件
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投稿日 2018年04月24日
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投稿日 2018年04月24日
総合評価:4.0
清水寺の門前町の食堂で学生時代にアルバイトしていたこともあり今まで何十回と参拝したが、いつも混雑していた。紅葉の季節に参拝するチャンスを得たものの、あの混雑を思い浮かべてやめようと思っていた。が、ある口コミで「開門直後の早朝は空いている」というではないか。それでは、と早速実行してみた。午前7時前に東山通りのバス停に到着したが、口コミは本当だったことを実感した。いつも激混みの清水坂が空いている。もちろん、店は閉まっているが写真も撮り放題だ。いつ以来だろう、本堂に上がって拝んだのは。いつ以来だろう、人の頭越しではなく清水の舞台を眺めたのは。いつも混雑を理由にスルーしていた音羽の滝も久しぶりにいただいた。何より清水寺の紅葉をゆっくり堪能できたのは貴重だ。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
ここも出雲大社のパワースポットだ。もともとは巨岩の前に建てられた社だが、江戸時代、その岩を大社の造営に使うために切り出したところ、銅製品が出土したという。古代から信仰の対象だったのだ。現代的には社殿の前にあるむくの木の大木がすごい。巨大であること、芸術作品のような幹のうねり、木肌が神秘的だ。大社から東方の社家通りに向かい、北島国造館の隣にある。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
神門通りの中ほどにある多言語に対応する観光案内所で、各国語のポスター、パンフレットがある。出雲大社だけでなく、中海圏域の観光案内がそろっている。外観は地元民家風で、焼杉の壁が印象的だ。日本遺産認定にちなんで夕日が見られる時間のボードなどもある。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
総合評価:3.0
出雲大社の祭祀をつかさどる出雲国造は途中から千家、北島の両家に分かれ、明治以降は現在の千家家のみとなった。が、北島家は独自の神道教団を設立し、運営している。それが北島国造館を本拠とする出雲教だ。明治期に火災にあった関係で建築物は新しいが、焼失を免れた正面の四脚門は県の文化財だ。結婚式場も有名で確か沢田研二と田中裕子が式を挙げたはずだ。場所は大社を挟んで千家家とは反対方向にある。人通りは少ないが、社家の家並みに囲まれた雰囲気があるエリアだ。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月15日
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投稿日 2018年04月14日
総合評価:3.0
旧暦10月の異名は神無月だが、ここ出雲は神在月と呼ぶ。普段は全国に散在する八百万の神々が出雲の国に参集し、出雲以外の地域は神様がいない月だからだ。参集した神々の宿舎として大社の境内に設けられているのが、十九社本殿である。貴人をもてなすゲストルームのようなものだ。本殿をはさんで東西に十九社ずつあり、宿舎のように細く長い。ここの御祭神は八百万の神々とされている。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月14日
総合評価:3.5
以前は少し寂しげな門前町だったが、平成の大遷宮をきっかけに様変わりした。伊勢神宮前のおはらい町のようなにぎやかな雰囲気が漂う。出雲そば、ぜんざい、土産物、雑貨などなど老若男女にうける町並み。以前は観光客が出雲大社に隣接した駐車場に車を止めて横から入り、拝んで立ち去っていた。このため、クルマ時代の神門通りは廃れていった。遷宮で公共交通の観光客が増えたことにより、神門通りに人通りが復活。店舗や案内所などが整備され、それがさらなる観光客の増加に寄与するという好サイクルを生み出したのだろう。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年04月14日
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投稿日 2018年04月14日
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投稿日 2018年04月14日
総合評価:3.0
中井貴一主演の映画『RAILWAYS~49歳で電車の運転士になった男の物語』で使用された電車だ。一畑電車のオリジナル車両で、1928年の製造という。2009年3月29日に営業運転を終了。現在は出雲大社前駅の横に設けられたポケットパークに展示されており、内部にも入ることができる。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年04月14日
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投稿日 2018年04月14日



























