はちのすけさんのクチコミ(174ページ)全3,633件
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- 基本情報
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
ジョークがきいた表題のお菓子(ブッセ)を購入した。食事や軽食も可能で、お菓子だけでもお茶が振る舞われる和菓子店。9月に訪問したが、この時期、年に一度の栗の仕入れ時で、多忙のため菓子の増産がきかないとか。ソフトクリームも有名。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年03月18日
総合評価:2.5
JR長野駅の善光寺口から2、3分歩いたミスタードーナツの2階にこの店はある。広い座敷とカウンターがあり、座敷は衝立で仕切られている。地元のサラリーマンがよく通うわいわいがやがやとにぎやかに飲むタイプの典型的な居酒屋だが、観光客需要にも意外に合っている。宿泊したホテルで配られていたフリーペーパーについていたサービス券で馬刺しをもらったほか、信州サーモン、鯉、イワナの三種盛り、野沢菜のてんぷらなど地元ならではの品々がオーダーできた。コスパは高い。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:4.0
JR東京駅からアクセスがいい呉服橋交差点にある。きらびやかなシティーホテルではないが、なぜか上品な旅館を連想させるホテルだ。ホテル名だけでなく、おかき、ふみ竹などのアメニティなど「和風」の安らぎがあるからだ。出張でさまざまなホテルのアメニティを手にするが、ここのが一番行き届いている。朝食もおいしく、毎回、楽しみだ。
- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:3.0
JR倉敷駅に直結した駅チカ型アウトレット。もともとチボリ公園だっただけに、アウトレットとしてはコンパクトな部類だ。アウトレットは兵庫県三田市の施設をよく使うが、倉敷とは微妙に店舗の種類が違う。店舗の好き嫌いがあるので一概には言えないが、個人的には好きな店舗がコンパクトにまとまっており、使いやすい。今回は美観地区とセットにした観光地として楽しんだ。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年03月14日
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:3.0
美観地区の一角にあるショップ兼カフェ。一階は商品や土産物の販売で、二階がイートインのスペース。イートインスペースにはエミール・ガレの作品が展示してあり、アンティーク作品を眺めながらスイーツを楽しむことができる趣向だ。この日は今シーズンの収穫が始まった桃のパフェとビワのパフェをオーダーした。桃は早生の桃を使用しているという。このため、シーズン初めはハウス栽培の<はなよめ>を主に使うが、シーズンが深まると<日川白鳳><白鳳>と品種が移行していく。この日に使われていた桃は<日川白鳳>で、まだ出荷が少ないらしく一日40食の限定だった。
- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:4.0
最初に訪れた30年前から定期的にウオッチしているが、次第次第に地区が広がっている。川沿いのメーンストリートだけだったら、各地に似たような地区が誕生している今、飽きられたかもしれない。また、団体観光客向けの安定的だが旧態としている土産店の連合では現代の観光客はひきつけられなかったかもしれない。メーンストリートは王道の観光、一本入った「裏通り」は個人観光の時代に応じたニーズを担い、それぞれが非日常を提供している。また、夜も訪れたが、間接光のまちという感じだ。ネオン街というわけではなく、川面に反射した、白壁に反射した間接光が美しく、何よりの舞台装置として機能している。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月14日
総合評価:3.0
銀座一丁目は本当にビジネスホテルが乱立しているエリアだ。何度も出張するうち、一つ一つのホテルを「制覇」している段階だ。乱立による競争がビジネス客に対するサービスの水準を引き上げており、どのホテルもズボンプレッサー、空気清浄器、スマホ・PCの各種充電器、無料Wifi、VODのプログラムの充実度、室内・設備の新しさ・きれいさ、バス・トイレの使いやすさ、朝食、小物類などはある水準に達している。逆に言えばそうでないと、このエリアではやっていけない。このホテルは特別すぐれているとは思わないが、前述した物品はそろっており、水準は満たしていると思う。部屋の造りは、ビジネスにしては好感度が高い部類だ。また泊まるかと言われれば、泊まる。最寄は有楽町線の銀座一丁目、銀座線の銀座四丁目、都営浅草線の宝町駅などだ。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.0
彼岸の中日のお昼に参拝した。本堂のお参りを済ませ、帰ろうかと思った時、警備員の方が「これから上人がいらっしゃいます。時間があったらお数珠頂戴がありますよ」と案内してくれた。本堂の回廊でお待ちしていると彼岸会を終えられた善光寺上人の鷹司誓玉大僧正さまがしずしずと近づいてこられた。南無阿弥陀仏と唱えながら善男善女の頭を数珠でなでていく。なでられると救われるような気になるから不思議だ。運がいいというのか、これもお導きだろう。翌日は朝8時前から参拝。お戒壇巡りは本当に真っ暗だ。入り口で手の位置を定め、ひたすら暗闇の中を歩く。何か、頭を打ちそうな錯覚に襲われる。恐怖をこらえながら曲がりくねった通路を前に進むと、錠前に触れることができた。お数珠頂戴とお戒壇巡り、さらには複数ある御朱印を頂いて何やら満ち足りた気分になった。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:4.0
JR松本駅前から見えるローソンを左側に見ながら進み、ココイチの角を左折すると右側に見えてくる。強力におすすめの店だ。「信州の恵」と名付けられたメニューは野沢菜のほか、馬の鞍に似ているという「くらかけまめ」、みそ、鹿そぼろの田舎煮、高野豆腐などを一つに盛り合わせた満足の逸品だ。この日は予約したおまけとして食べられるホオズキがついた。そのほか信州サーモン、馬刺し、天然キノコおろしをビールや地酒とともに満喫した。何より、安い。とっても気に入った。次回、松本市を訪れた時は、必ず予約して再訪する。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:3.5
一年のうち秋だけ発売される「栗の点心 朱雀」。午前8時半から整理券を配るというので、宿泊地の松本市を6時半に出発した。小布施町の本店前の交差点についたのは7時半だったが、既に長蛇の列だ。本店の駐車場側入り口から発した列は、駐車場内を一度うねって外の歩道へと伸び、交差点を町営駐車場の方へと伸びていた。奥さんを交差点で降ろして、車は駐車場へ。すでに近くの町営駐車場は満車だった。もう一つ先の町営駐車場に止めて列の最後尾に駆けつけてみると、すでに帰ってくる人が。整理券の配布は8時半からだが、店側が並んだ人を数え、7時45分の段階で列に並ぶのを断り始めたからだ。幸い、何とか滑り込んだ。券をゲットできたのは9時半ごろ。この日、朱雀の提供は9時、10時、16時で、チケットは16時の回の5番目だった。結局、16時15分ごろに朱雀がテーブルに運ばれてきた。味は他の口コミに任せるとして、実は以前に朱雀を食べたという経験者の話を前の晩に聞いていた。60歳代とおぼしき夫婦だったが「ボリュームがあるから、二人で一つで十分よ」とのアドバイスをいただいた。せっかく並んだのだからという思いもあって恐る恐る夫婦二人で二つをオーダーしたが、何のことはない、あっという間に平らげた。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:3.0
長野駅と善光寺を往復しながら一帯を観光するという条件を満たすのに巡回バスが使えないかという相談で立ち寄った。ホームページや個人のブログなどを頼りにある仮説を立てていたが、スタッフに教えてもらって計画を変更した。やはり生きた情報はいい。二次元の情報が三次元に進化したようだ。広々としたスペースでパンフレット類も多い。ちょっとした休憩にも対応している。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月10日
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投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.0
この日は奥社から参拝したのでここが最後のお社となった。中社までは人が多いが、それ以降ぐっと参拝客がいなくなる。とても高さがあり、威厳がある社殿で、もっと参拝客が増えてもいいと思う。奥社から「神の道」をずっと歩いて参ったが、充実感ある道のりだった。中社からの間はうっそうとした森で、いかにも修験道。途中の火之御子社は無人なので、お朱印はここか中社でいただくことになる。御朱印を頂く前には必ず「参拝してから来てください」とくぎをさされた。帰途は注意。さすがにくたびれた。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月10日
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投稿日 2018年03月10日
総合評価:3.0
戸隠四社の中で最もにぎわっているのが中社一帯だ。休日、奥社の参拝を終えて11時過ぎに下山すると、道路はとんでもない渋滞だった。奥社駐車場に車を置いたまま、徒歩でいにしえからの街道をたどって中社を目指した。2キロぐらいだろうか、途中、ぬかるみもあったので注意だ。参拝を終えて御朱印を授かるまで15~30分程度の待ち時間だったので、周辺を散策へ。中社拝殿の天井絵は幕末の天才絵師・河鍋暁斎の手によるものだったが、正面から見えない。あきらめて右手奥にある滝を見に行くと、横から見事な竜の絵がのぞいた。ありがたく、拝見した。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月10日























