はちのすけさんのクチコミ(174ページ)全3,652件
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投稿日 2018年04月07日
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投稿日 2018年04月07日
総合評価:4.0
ここ数年、青もみじと紅葉の最盛期に相次いで訪れた。小ぶりな庭に見事に配置された紅葉が鮮やかだ。どこを切り抜いても素晴らしい光景で、すぐには立ち去りがたい魅力がある。ひなびた風情といい、京都のこうした小庭は本当に洗練されている。四季ごとに訪れたい名庭だ。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年04月01日
総合評価:3.0
善光寺表参道と国道406号の交差点に接する再開発店舗群「ぱてぃお大門」にあるショップ。表参道の風景を壊さぬよう、蔵造で外観を整えているのが特徴だ。「年輪経営」で有名な企業で、テレビや雑誌でよく見かけていたので足を踏み入れた。直営店だけあって品ぞろえが豊富。みそ汁やスープに具として入れるかんてんの特大袋を買った。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2018年04月01日
総合評価:3.0
善光寺表参道と国道406号の交差点に接する中心市街地の再開発風店舗群。表参道の風景を壊さぬよう、蔵造で意匠を統一している。年輪経営で有名なかんてんパパショップに引かれて足を踏み入れた。レストラン、カフェ、雑貨店、トイレがある。駅から徒歩で参拝した身にとっては休憩となり、ありがたい施設だ。ベンチに腰を下ろして、参拝の疲れをいやした。バス停も目の前。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2018年04月01日
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投稿日 2018年04月01日
総合評価:3.0
善光寺に参拝した後、境内を出たところで何やら女性からアピールが。誘われるままついて行ってみると日本酒や甘酒の試飲だった。雰囲気のある蔵に簡単な試飲コーナーが設けられており、数種類しっかりと味わった後、甘酒と日本酒を購入した。少し甘口の地酒だ。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月28日
総合評価:3.0
善光寺入り口にある橋。橋の横に小さな穴があるが、かつて源頼朝が参拝する際に馬がこの穴に足を取られたことから、ここから頼朝が歩いて参拝した逸話が残る。ただ、神社仏閣にある「下乗」と同じ意味であることから、天下人の頼朝でもこれ以上は馬上で参拝という無礼は許されなかったという伝承ではないか、と思ったりする。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月28日
総合評価:3.0
南無阿弥陀仏の六字にちなんで六本の柱で建てられた。毎日午前十時から午後四時まで毎正時に時を知らせる。長野五輪の開会を告げた鐘として有名。今の鐘は再建で、もともとの鐘は甲斐善光寺にあるという。信州を手中にした武田信玄は善光寺の品々を甲府に無理矢理移しており、それが現存している。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月28日
総合評価:3.0
善光寺に向かって仲見世通りを進むと中ほどに案内が見える。お釈迦様が入滅する姿を描いた等身大の涅槃像が有名。履き物を脱いで彩色を施されたお堂に上がると奥に鎮座している涅槃像と毘沙門天が拝める。御朱印がいただけるが、釈迦如来と毘沙門天の二種類がある。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月28日
総合評価:3.0
各地の神社仏閣に神様仏様の「お目こぼし」がある。霊場を全部回れない、写経ができない、そんな庶民のために簡便な方法で「結願」させてくれる優しい施設がある。この経蔵にある輪蔵もその一つだ。仏教の経典を集めた「一切経」が納められており、輪蔵を回すと全ての経を読んだのと同じ功徳が得られるとという。訪れた当時は経年劣化の修復中だった。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月28日
総合評価:3.0
入り口から三門下までの約400メートルに敷かれている石畳は、江戸時代中期に江戸の大竹屋平兵衛が寄進したもの。7777枚あるとされるが、善光寺に対する人々の信仰の厚さがうかがわれる。現代に生きる者にとっては歩きやすい環境を整えてくれたとひたすら感謝だ。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月19日
総合評価:3.0
親鸞が善光寺に百日間滞在したときに、爪で彫ったという石仏の阿弥陀如来。親鸞聖人爪彫阿弥陀如来と呼ばれており、眼病に効くという信仰がある。経蔵の南側の小道を進んでいったところにある小さなお堂に安置されており、見つけにくい場所にある。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月19日
総合評価:3.0
御開帳期間中、善光寺本堂の前に立てられる回向柱。綱で前立本尊とつながっているため、参拝者が次々とこの柱に触れていく。回向柱は善光寺の御開帳を象徴する存在なのだ。その回向柱だが、役割を終えたあとは境内の一角に集められている。多くの参拝者に触られ、黒く変色した柱。さらには古い回向柱ほど背丈が小さくなっており、雨風にさらされる中で土へとかえっていることがわかる。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
大勧進の前にある池。「放生」の文字は、供養のために捕らえた生き物を池や野に放してやる「放生会」でおなじみだが、放生池は捕らえた魚類などを放してやるために設けた池のことをさす。善光寺の場合、亀池の別名を持つが、これは「放ち亀」がもっぱら行われたからかもしれない。池の半分を覆い尽くしているのは大賀ハスだという。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
大勧進の住職(貫主)は大本願の上人と共に善光寺住職を務める。代々比叡山延暦寺から推挙され、毎朝本堂で行われるお朝事に出仕する。山門脇にあり、善光寺が所有する寺宝三千点ほどを所蔵。常時百五十点ほどを展示している。ここの御朱印もいただける。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
山門前の右側にあり、とても目立つお地蔵さんだ。現地の説明文によると、六地蔵の「六」は人間が輪廻を繰り返す「地獄界」「人界」「天界」など六道のことで、六地蔵はそれぞれの界で苦しむ人間を救うのだという。いずれも座像だが、地獄界のお地蔵さんだけひざを立て右足を踏み出しているのは、すぐにでも人間を救おうという気持ちの表れだという。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.5
本堂の前にそびえる善光寺のシンボル的な存在だ。何度か焼失し、現在の山門は大正七年の再建という。仁王像は高村光雲と米原雲海の合作だ。師弟コンビの作業は何やら運慶快慶の合作を思わせるようで、さすがは善光寺だと感心してしまう。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.0
善光寺門前の超有名七味店。久しぶりに来たが、明るい店にリノベーションされていた。ここで買いそびれても県内には山ほどショップがあるが、それがゆえに本店で買わねばならない。せっかくなので、独自に調合してもらった。ベーシックな「バランス重視」を母体に選び、山椒とゆずを強調した味に。香りは抜群だ。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:3.5
門前茶寮の名前が示す通り、善光寺門前にある。壁際のカウンターとテーブル、座敷があり、店内は相当広い。せいろ蒸しが名物だというので「山のせいろ蒸し」と「門前せいろ蒸し」をオーダーした。牛肉や野菜を蒸した「門前せいろ蒸し」が基本形で、あとはシーフードや茶わん蒸しなどトッピングや材料によって価格が変わる。蒸すとはいい料理法だと思う。参拝で歩き回り、疲れた体に温野菜がやさしくしみいるようだ。肉もがつがつしておらず、すんなり体に入っていく。初めてだったので定番メニューを頼んだが、ちらしずしやうどん、ウナギの蒸した料理にもひかれた。また、夜の営業もあるので、次回は足を運びたい。
- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2018年03月18日























