はちのすけさんのクチコミ(152ページ)全3,633件
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:3.5
他の京都のデパートと同じく「京都の物産」というキラーコンテンツを持つ。また、駅ビルや地下街は京都旅行中の<買い忘れ><買いそびれ>を補完する機能があるのに対し、ここはデパートらしく高額な物産の本格的な買い物ができる。個人的には料亭の弁当コーナーが好きだ。前日予約が必要なケースもあるが、京都の名店の弁当を旅程の最後である駅ビルでピックアップできるのだから、便利だ。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年01月16日
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投稿日 2019年01月16日
総合評価:5.0
東寺の本堂にあたる建築物で、正面から見た屋根のデザインが素晴らしい。東寺開創後、最初に着工された建物だというが、平安京の威厳を示そうとしたのだろうか。ただ、江戸時代初期の豊臣秀頼による再建なので、平安京の息吹を模写しているかどうかは不明だ。学術的には再建時の建築様式を踏まえているとのことなので、平安時代は関係ないかもしれないが、何となく南に向かって光を発しているかのような建物全体のオーラがある。所蔵するのは薬師三尊像。座像だが、後背、台座ともに豪華で見飽きない名作だ。日光、月光菩薩も表情が豊かで、どこかしら「艶っぽさ」もある。いつまでも鑑賞したい建築と仏像の一つだ。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2019年01月07日
総合評価:3.5
名前こそお稲荷さんだが、その実はお寺さんだ。典型的な神仏習合の日蓮宗寺院。パンフレットによると、伏見、豊川と並ぶ日本三大稲荷を自称する。寺勢は華やかで、参拝するたびに新しい近代的な建物が増えているようだ。中でも初詣、節分祭は大にぎわいで、県内屈指の人出を誇る。混雑時の悩みは、誰もが書いているように駐車場。公共交通があまり便利ではないだけに誰もが車を選ぶが、特に初詣時は空きを探すのが大変だ。通常は仁王門近くの駐車場にとめることができる。参拝すると、最も驚かされるのが、仁王門。平成25年に建てられたらしいが、何とコンクリート製なのだ。ショーウインドーのようにガラスがはめ込まれ、ライトアップされた黄金の仁王像がにらみを利かせている。デザインもインドの殿堂のようで圧倒される。境内はお参りする新しい本殿エリアと文化財が多い旧本殿エリアという、今昔の建築物がそれぞれ集まる二つのエリアに大別される。参拝以外に本殿ゾーンの売店、旧本殿の縁の本社は足を運んでみたい場所だ。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月07日
総合評価:3.5
岡山城は時代の違う数種類の石垣があるとされ、そのうち三種類だけ確認することができた。自然石をそのまま積む「野面積み」、四方を合わせて積む「切り込みハギ」、寸法を合わせた石を積む「打ち込みハギ」の説明があった。特に天守閣の下の「野面積み」は一見の価値がある。再現天守閣とはいえ、石垣は築城時のままではないか。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月07日
総合評価:3.0
岡山城から見るとからめ手門になるが、後楽園から見ると旭川を渡って接続する「正門」でもある。観光客はどちらかといえばこの門をくぐって岡山城に入るケースが多いのではないか。やぐら門で上屋は藩主が廊下として行き来したのが名の由来だという。明治期に取り壊されており、現在の建築は1966年に再建されたもの。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月07日
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.0
旭川の水辺近くに建つ岡山市教育委員会の施設だ。旭川の魚を見ることができる「淡水魚水族館」や全国から集めた約5000点の郷土玩具を展示した「おもちゃの宿」などがある。自然環境をわかりやすく解説するサマースクールやフォーラム、教室などイベントが充実しているのが特徴だ。建部ヨーグルトの施設も併設されている。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.0
1757年に岡山の隣り玉野市八浜で生まれた表具師の幸吉。何ゆえか知らぬが、ここ旭川で羽根をつけて飛行実験にチャレンジする。この碑は、その挑戦者精神をたたえて現代に建立されたものだ。その後、幸吉は世間を騒がせた罪で所払いとなり、静岡で生涯を終える。墓は静岡にあるが、位牌は八浜の寺にあるそうだ。ちなみに1997年、岡山藩主である池田家の末裔により幸吉の所払いの罪は許されたとか。碑は県庁から京橋の水之手筋に沿って護岸上に設けられたプロムナードの一角にある。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.5
足守ツアーの一環で立ち寄ったのだが<意外に>収穫があった。牧場の一角にショップを構え、ジェラート、アイスクリーム、カップアイスなどを販売している。ジェラートはとても種類が多く、この日はミルクとチェリーを選択した。これが、おいしいのだ。連れ合いはソフトクリームを選んだが、これもうまい。本店以外でもジェラートショップを見かけていたが、今まで立ち寄らなかった不明を恥じる、ほどおいしかった。また、この日は土曜日だったが、ショップの片隅で野菜を販売。連れ合いは値段、質ともに気に入っていた。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- 動物・展示物の充実度:
- 3.0
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.5
日蓮宗最上教派の寺院だが、雨乞いの<神様>やお稲荷さんを祭るなど神仏習合が色濃く残る。案内図を見ても拝殿、本殿と神社風の呼び名だ。同じ神仏習合の寺院として知られる最上稲荷とも奥の院でつながっている。斜面に建つ境内は広々としており、古代の自然崇拝から現代的な信仰まで幅広い時代にわたり善男善女が足を運んだ跡が残る。さらに印象的なのは滝行の施設だ。龍の口からほとばしる滝に打たれる体験も可能だという。山間部にあり、紅葉の名所としても有名だ。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年01月03日
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投稿日 2019年01月03日
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投稿日 2019年01月03日
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投稿日 2019年01月03日
総合評価:3.0
篠山市歴史博物館の横、ほろ酔い城下蔵の反対側にこのショップはある。店舗の外観は至って町のパン屋さんだが、門前には丹波黒豆パンののぼりが。もう一つの老舗店と比べると、パンのふくらみは少ないが、中には豆がごろごろという感じだ。秋に行ったが、黒豆パンのほか、栗アンパンも売っていた。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
























