はちのすけさんのクチコミ(148ページ)全3,633件
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投稿日 2019年02月15日
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投稿日 2019年02月13日
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投稿日 2019年02月13日
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投稿日 2019年02月13日
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投稿日 2019年02月13日
総合評価:3.0
20年ぶりに訪れたが、昔よりもはるかに人気が高まっている。電話による完全予約制だ。現地では遠くからでも場所がわかるほど、人だかりができている。落とし穴や隠し部屋など昔と内容は変わらないが、内部の写真撮影は禁じられていた。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月13日
総合評価:4.0
初めて金沢を訪れた平成の初めごろは、城内に金沢大学があった。その後、訪れるたびに大学の移転と城の再建が進み、今回はほぼ完成形の金沢城を観光することができた。再建とはいえ、結構、見所が多い。各地の門、櫓、庭園、石垣など比較的親切な解説版とともに観賞できる。特に石垣は「石垣の博物館」と」呼ばれるほど同一の城ながら多種多様な石垣が積まれている。それを用途、意匠、効果などの面からわかりやすく解説しており、本来なら専門家でなけれな楽しめない要素を一般化して観光客の楽しみにしている。この点はとても感心した。また白壁に貼る瓦が「品」の字型だ。これは金沢城独特だろうか。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月12日
総合評価:3.5
以前は金沢大学があった場所だから、長い時間をかけて整備しているのだろう。兼六園と道路を挟んで一体化した公園だ。20年近く前に来たときはまだ一つの建物しか再現されていなかった。いまは門をくぐると、要所要所に再現建築物を配しており、その建物を巡りながら緑あふれる公園内の散策を楽しむことができる。歴史の趣を楽しみながら、緑で心をいやすタイプの公園だ。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2019年02月12日
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投稿日 2019年02月12日
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投稿日 2019年02月12日
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投稿日 2019年02月12日
総合評価:5.0
いつの季節を目当てにこの庭園を造ったのかは知る由はないが、これまで訪れた春や冬よりも、冬支度が始まった秋の兼六園はとてもよかった。今回は丁寧にパンフレット通りに一つ一つ確認しながら散策したこともあるが、象徴的な琴柱灯籠からの風景だけでなく、さまざまな角度からすばらしい風景が作庭されていることに今さらながら気が付いた。紅葉の素晴らしさが、その場所に足を止めて展望を楽しむ余裕をもたらしてくれたのだろうと思う。今まで観光的に通り過ぎていたことを少し悔やむ。また、一度チケットを買えばその日は何度も出入りできることを強調したい。周辺の観光資源も効率的に観賞できる。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2019年02月12日
総合評価:3.0
全日空の航空会社コードはNHで、これが「日本ヘリコプター輸送」に由来する文字であることはよく知られている。その会社設立にかかわり、後身の全日空社長を務めたのが、地元出身の岡崎嘉平太だ。展示は多岐にわたるが、良質な経済本を読んでいるような感慨を覚える。戦後を支えた高度成長期の経済人が人格的にも豊かだったことを連想させる古き良き記念館だろう。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2019年02月12日
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投稿日 2019年02月05日
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投稿日 2019年02月05日
総合評価:3.5
高原地帯に寺院を中心とする一大集落が形成され、廃れつつあるも、現存し続けているコミュニティーだ。<ふもと>から高原へアクセスする何本かの道路があるが、一歩踏み入れると(自動車だが)一種独特な雰囲気がコミュニティーに漂っているような気がする。中心は円城寺。この日は小学校でイベントがあったほか、お寺さんでも何らかの催しが予定されていたらしく人々がせわしく行き交っていた。お寺エリア、教育エリア、住居エリア、そして人々が生活のために買い物をする商業エリアと分かれているようだが、これは、まさしく、吉備高原都市の原型だ。<ふもと>に下りると、ふと振り返ってみたくなるような不思議なコミュニティーだ。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月05日
総合評価:3.0
合併して吉備中央町となる前の旧加茂川町が開設した歴史民俗資料館。生活用具、農具、年中行事用具など約800点を展示保存している。この建物は明治期に開設された「旧加茂葉たばこ取扱所」で、国の登録文化財だ。建物そのものも葉タバコの産地だった歴史を雄弁に物語っている。
- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年02月05日
総合評価:3.5
吉備高原都市の都市性を保つ中核商業施設だ。ここに入っているショップは地域の中心商店街といってもいいだろう。目についただけでもスーパーマーケット、銀行、CATV、コンビニ、ギフト、ファッション、整骨院、花、備前焼のショップ、そしてリゾートホテルまであった。飲食店も数店入居しており、訪れた時は同窓会の最中で昼間からにぎやかな声が響いていた。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月05日
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投稿日 2019年02月05日
総合評価:3.0
京都国立博物館の「平成知新館」など全国各地に知新館の名がついた文教施設が数多くあるが、これは温故知新の言葉からとったものだという。ここもそうだろうか。人手に渡っていた平沼騏一郎の生家を郷土の人々が中心となって買い戻し、生家を復元したうえで、騏一郎の古希の祝いに贈呈したという。騏一郎が地元の人々に親しまれていたことを示すエピソードだ。昭和25年に平沼家から津山市に寄贈された。現在は地域のコミュニティー施設として使用されている。大型商業施設「アルネ津山」から歩いてすぐの場所にある。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月05日

























