rinnmamaさんへのコメント一覧(6ページ)全2,022件
-
スイス
rinnmamaさん、こんにちは。
結婚50周年でヨーロッパへ旅されたのですね。
私は、飛行機が苦手なので、海外はまったく無く。。。
それでも、カナダとスイスは、行ってみたくて計画したことがあります。
結局、駄目でしたが。
ヨーロッパは、鉄道が今でも結構盛んのようですね。
夜行列車も復活してきたと聞きます。
飛行機が駄目だと、どうしても長距離は鉄道に頼るしかないので、羨ましい。
カぺル橋、石造りの街の中で、木造とは珍しい。
しかも、どことなく和の趣すら感られて。
インバンド客で溢れる日本の観光地みたいです(笑)
ヨーロッパの中世の街と言うと、やはり城壁に囲まれているのが定番ですね。
そのような街並みが、今でも現役で残っているのが素晴らしい。
石の文化と古いものを大切に使うことによるのでしょうかね。
日本は木と紙の文化なので、火事に弱い。。。
戦災もありましたし。
それにしても、日本の都市部の街並みと比較すると、やはり美しいですよね。
どうして日本はこうなってしまったのか。
旅猫RE: スイス
旅猫さん おはようございます。
朝早くからうるさい位の蝉の合唱が聞こえなくなりました。
本日も高温のようですが、自然界は秋の気配を察しているのでしょうか?
東京では蝉の鳴き声って聞けるのでしょうか?
いつもご訪問頂きありがとうございます。
>
> 結婚50周年でヨーロッパへ旅されたのですね。
> 私は、飛行機が苦手なので、海外はまったく無く。。。
☆飛行機が苦手ですと、海外へのフライト時間は苦痛でしかないですものね!
私は反対に飛行機が好きとまではいきませんが、嫌いではないので乗機中の景色を楽しんでおります。
> それでも、カナダとスイスは、行ってみたくて計画したことがあります。
> 結局、駄目でしたが。
> ヨーロッパは、鉄道が今でも結構盛んのようですね。
> 夜行列車も復活してきたと聞きます。
> 飛行機が駄目だと、どうしても長距離は鉄道に頼るしかないので、羨ましい。
☆スイス・カナダは自然が魅力的ですから、旅猫さんが旅情を覚えた事は納得です。
私も鉄道旅が好きなので行ってしまえば、長時間でも列車に揺られて車窓を眺めるのは平気です。
夜行列車は未体験ですが、ヨーロッパは隣国との垣根がないのが良いですよね。
どのコースを行こうか計画するのが大好きなので、プランニングが一番ワクワクします。
>
> カぺル橋、石造りの街の中で、木造とは珍しい。
> しかも、どことなく和の趣すら感られて。
> インバンド客で溢れる日本の観光地みたいです(笑)
☆カぺル橋の構造は木造で趣もあります。雪国なので屋根がついているのも、日本の雪国のようで趣がありました。
他では日本人の方にお会いする事は稀ですが、スイスだけはほぼ毎日、日本人の方にお会いしました(^^)スイスでは日本人が京都のようなのかも;;
>
> ヨーロッパの中世の街と言うと、やはり城壁に囲まれているのが定番ですね。
> そのような街並みが、今でも現役で残っているのが素晴らしい。
> 石の文化と古いものを大切に使うことによるのでしょうかね。
☆ヨーロッパの街並みが残っているのは、地震が少ないのも一因だと思うのですが、住民の皆様が街並みを大切に思い、誇りに思っていらっしゃる。。
日本でも地域で守って維持されていらっしゃる地域がありますが、同じような気持ちで過ごされていると感じますね。現代おいて不便になっている事も有ると思いますが・・
> 日本は木と紙の文化なので、火事に弱い。。。
> 戦災もありましたし。
> それにしても、日本の都市部の街並みと比較すると、やはり美しいですよね。
> どうして日本はこうなってしまったのか。
☆私は明治村でボランティアをした事がありますが、やはり日本家屋は火事に弱い。
それで、電電公社・銀行など耐火様式に変化していった経緯があるんですよね。
旅猫さんは日本全国を旅されていらっしゃるので、車窓の変化は実感されているはずです。都会はもう同じような建物ばかりで、庭も木々は排除され駐車場のみ。
以前は車窓も楽しみでしたが、今やソーラーパネルが連なり、いろいろな屋根も均一になって、奥深い集落に癒しを求めに行かざる負えないとは・・・
でも、旅猫さんが色々と探し出して投宿してくださるので、まだまだ日本も捨てたものでは無いとも思っています(^^)
私もそろそろ日本一人旅をと考えています。
どうぞ、いろいろな日本を探して教えて下さい。(日本酒も^^)
それでは、今しばらく残暑が続くようですので、ご自愛くださいませ。
ご丁寧に書き込み有難うございました。
rinnmama2025年08月17日09時56分 返信する -
ルツェルン猛ダッシュ観光\(◎o◎)/!( ´艸`)
rinnmamaさん こはばんは~
ミュンヘンのサッカー1日順延によってルツェルンへの旅が危ぶまれたのに、
そこをプランを立て直して短時間でもルツェルンに降り立っちゃうところ、流石です。
というかrinnmamaさんらしい。( ´艸`)
お天気の良いなかカペル橋やムーゼック城壁、シュプロイヤー橋、ロイス川の堰・・・
たった1時間弱の滞在でこんなに魅力をぎゅっと詰め込んだ観光コースを
コンプリートしてしまうのも凄い。
歴史ある旧市街を早歩きと猛ダッシュで散策するrinnmamaさんの姿が目に浮かびます。( ´艸`)
時計塔からの旧市街の景色も絶景ですね。
遠くの山々を見ればまさにスイスでワクワクします。
偶然にも出会えた「シュプロイヤー橋」もナイス!
短時間でもrinnmamaさんがガッツリ観光出来るように
カぺル橋を渡り切った対岸で待つことにしたご主人の配慮もやさしいですね~
aoitomoRE: ルツェルン猛ダッシュ観光\(◎o◎)/!( ´艸`)
aoitomoさん おはようございます。
気温が下がって快適感を味わった後の高温はきついですね!
でも、午前中は窓から入る風は、意外と気持ちよいです。
何時も書き込み有難うございます。
>
> ミュンヘンのサッカー1日順延によってルツェルンへの旅が危ぶまれたのに、
> そこをプランを立て直して短時間でもルツェルンに降り立っちゃうところ、流石です。
> というかrinnmamaさんらしい。( ´艸`)
☆アハ(^^)押しが強い私、夫の希望を叶えたので、次は私の番とばかりに、行きたい所をごり押し( ^ω^)・・・
スイスの地名・廻り方も五里霧中状態の中、タイトな旅程に組み入れた場所なので、短時間でも立ち寄りたかったのです。
>
> お天気の良いなかカペル橋やムーゼック城壁、シュプロイヤー橋、ロイス川の堰・・・
> たった1時間弱の滞在でこんなに魅力をぎゅっと詰め込んだ観光コースを
> コンプリートしてしまうのも凄い。
> 歴史ある旧市街を早歩きと猛ダッシュで散策するrinnmamaさんの姿が目に浮かびます。( ´艸`)
☆2時間予定が1時間になってしまい、旧市街と城壁は外せないので、もう大変でした(爆)ノイシュバンシュタイン城の坂道より短いので、何とか登ることが出来ましたが、最後の塔の階段はきつかったです(^^;)
> 時計塔からの旧市街の景色も絶景ですね。
> 遠くの山々を見ればまさにスイスでワクワクします。
> 偶然にも出会えた「シュプロイヤー橋」もナイス!
☆スイスの景色は山と高原の小屋のイメージが強いですが、ルツェルンの旧市街地と湖・遠くに見える峰々は、絵画のごとく素敵でした。
私は絵心が無いので残念ですが、スケッチを描きたくなる風景でした^^
それと、時間が無いのに最後に曲がる角を間違えたお陰で、行けないと思っていたロイス川の堰・シュプロイヤー橋も見れて嬉しかったです。。
ですが、ここから、更に猛スピードの速足(もう、駆け足とは言えない速度)で、素敵な建物を通り抜けたのに、写せずで心残りでした。
> 短時間でもrinnmamaさんがガッツリ観光出来るように
> カぺル橋を渡り切った対岸で待つことにしたご主人の配慮もやさしいですね~
☆夫は私のペースにはついてこれないので、いつもこんな感じです(^^)
ざっと見れたら良いタイプの人なので・・・
お茶していてくれればいいのですが、この時は橋があったし、気持ち良い空間だったので、良いと思ったようでした。
一人旅向きの性格なので2人旅ですと、ペース配分で疲れます(苦笑)自分勝手で^^;
食事・お茶タイムは2人が良いんですけどね~^^
まだまだ、暑さも続くようですので、ご自愛くださいね。
有難うございました。
rinnmama
2025年08月16日10時15分 返信する -
ルツェルン
rinnmamaさん こんばんは!
ルツェルンと言えばカペル橋ですね♪
旧市街から見る景色もスイスらしくて素敵です。
やっぱり、スイスは治安も良くて どこも綺麗で、ホッとします。
時間が無い中、旧市街を駆け足で散策されて。。。
旧市街への道は急坂ですね!
それでも塔へ上られて、ルツェルンの景色を楽しまれたのは流石です♪
玉ネギ型の教会や、先が長くて尖った教会など可愛いです(^^)
世界が 何となくギスギスして、戦争の影が大きくなり
いつ どこで戦争が始まってもおかしくない雰囲気になっているので、
行きたい国を減らしているのですが、rinnmamaさんの旅行記を拝見すると
その気持ちが揺らぎます(^-^;
スイスは一度 行ったので、行きたい国の候補から外したのですが
やっぱり候補に加えます←優柔不断(^^)
これ以上、戦争する国が増えない事を願います。
そして、もう少し円高になって欲しいです(●^o^●)
これからアルプスの方へ行かれるのですね。
次回も楽しみにしています(*^-^*)
お盆に入り、何かと忙しい時期なので、返信のお気遣いはなさらないで下さいね♪
ポテRE: ルツェルン
ポテさん おはようございます。
コメントのご配慮有難うございます。
昨年は夫の親族の初盆で帰省しましたが、今年はお盆の時期は混雑するので帰省もせず、また、孫も大きくなったので相手もいらなくなり、かえって手持無沙汰です(笑)
夫は昨日、孫と娘婿とでボーリングに行きましたが(^^)
こちらは恵みの雨でしたが、各地の被害を聞き及ぶと、申し訳なく思います。
本日より予報は36~37度で、気温はぶり返しそうなので、再びクーラー漬け(^^;
>
> ルツェルンと言えばカペル橋ですね♪
> 旧市街から見る景色もスイスらしくて素敵です。
> やっぱり、スイスは治安も良くて どこも綺麗で、ホッとします。
☆スイスは思っていた以上に素敵で、もう再訪は無理と思うと残念です。
やはり、裕福な国と思ったのは、トイレが何処も無料(^^)
空気感が穏やかで肩の力が、自然と抜ける雰囲気がいいですね!
>
> 時間が無い中、旧市街を駆け足で散策されて。。。
> 旧市街への道は急坂ですね!
> それでも塔へ上られて、ルツェルンの景色を楽しまれたのは流石です♪
> 玉ネギ型の教会や、先が長くて尖った教会など可愛いです(^^)
☆チューリッヒでロスしてしまったので、短い観光時間がさらにタイトになってしまって、教会見学は省くしかなかったのが残念でした。
でも、城壁には行ってみたかったし、旧市街の景色など見れたので満足感はあります^^
>
> 世界が 何となくギスギスして、戦争の影が大きくなり、 いつ どこで戦争が始まってもおかしくない雰囲気になっているので、 行きたい国を減らしているのですが、rinnmamaさんの旅行記を拝見すると、その気持ちが揺らぎます(^-^;
☆そうなんですよね。それに加えて、各地での自然災害が多発していますから・・・
とりあえず、ロシア近くへは行きたくないです。
ポテさんはまだまだ行く事は出来ますが、私はもう終焉に向かっていますので、行けると思ったら即実行です(--;
> スイスは一度 行ったので、行きたい国の候補から外したのですが
> やっぱり候補に加えます←優柔不断(^^)
☆スイスの再訪も候補に挙げてください(^^)
小さな国なのに見どころ満点で、絞り切れない訪問場所。。
私たちは定番のスポット巡りのみでしたが、ハズレが無かったのが凄いと思いました。
> これ以上、戦争する国が増えない事を願います。
> そして、もう少し円高になって欲しいです(●^o^●)
> これからアルプスの方へ行かれるのですね。 次回も楽しみにしています(*^-^*)
☆円高・・このところ更にユーロは醜いですね・・
お盆にユーロ圏に旅行に行かれた方は大変ですよね。
5月はまだ、165円でカード請求で170強でしたけど、今は172強ですものね!(手数料が上がってプンプン)カード払いなら180円近くなってしまいそう(汗)
アルプスも素敵で、次々晴れマークに変わって行って最高の天気でした。
一度気温低下後の気温上昇ですので、ご自愛くださいね。
有難うございました。
rinnmama
2025年08月14日09時57分 返信する -
初訪問のスイス
rinnmamaさん
おはようございます。
初訪問のスイスですか。
実は私もスイスの周辺国は大体行ったのですが、なぜかスイスは縁がありませんでした。
ロシアが戦争をしている間はヨーロッパに行きたくもないので、もしかしたら永久にスイスとは縁がないかもしれません(苦笑)
なので、熟読しました!
今回も良いお天気で良かったですね。
ルツェルンではあまり時間が無い中、しっかり市内散策をされるあたりさすがです。
駅での荷物を預けるの大変ですよね。
我々もアムステルダムでコインロッカーが満杯で困った記憶があります。
rinnmamaさんは親切な方のサポートでラッキーでした。
この市内も見どころ多いですね。
カベル橋は橋ながら城壁のような役割だったとか。
今は永世中立国ながら昔は強国に挟まれた大変な歴史が偲ばれます。
時計塔の内部での登頂はお疲れ様でした。
その代わり素晴らしく眺望がご覧になれて良かったです。
インターラーケン、次回も楽しみですね!
norisa
RE: 初訪問のスイス
norisaさん おはようございます。
何時も早々の書き込み有難うございます。
線状降水帯・・我が家は少し強めの雨でしたので、日照り解消で助かりましたが、各地で甚大な被害で線状降水帯は恐ろしいですね。
最近は毎年、どこかで発生しているし、世界では熱波の火事も・・コロナ禍が落ち着いてきたと思ったら、更なる禍の発生で落ち着く暇がありませんね。
>
> 初訪問のスイスですか。
> 実は私もスイスの周辺国は大体行ったのですが、なぜかスイスは縁がありませんでした。
☆norisaさんも未踏なんですね。
私はツアーで行くと高額なので、時機を見て行こうとは思っていましたが、コロナ禍の5年間で予定が大幅に狂ってしまいまして、今回何とか少しだけ足跡をつけれました。
> ロシアが戦争をしている間はヨーロッパに行きたくもないので、もしかしたら永久にスイスとは縁がないかもしれません(苦笑) なので、熟読しました!
☆ロシアの戦争はもう収集が付かなくなってしまっていますので、先行きは見通せませんから、norisaさんはヨーロッパは静観なんですね!
私は生い先短いゾーンに突入しましたので、今を逃すと体力・気力とも減速して、ビジネスにも乗れない身ですし、ヨーロッパに行けるタイミングがあったら行きます(笑)
>
> 今回も良いお天気で良かったですね。
> ルツェルンではあまり時間が無い中、しっかり市内散策をされるあたりさすがです。
☆途中のトラブルで2時間が1時間の散策になってしまいましたので、もう駆け足で彷徨いました(爆)
> 駅での荷物を預けるの大変ですよね。
> 我々もアムステルダムでコインロッカーが満杯で困った記憶があります。
> rinnmamaさんは親切な方のサポートでラッキーでした。
☆コインロッカーは個人旅行では、重大な案件ですよね。
スイスは荷物預かりに力を入れて、ホームにも預けられたりする駅もあったりするようですが、ルツェルンは探せなくて。。
でも、ご親切な方に出会えて、本当に助かりました。
>
> この市内も見どころ多いですね。
> カベル橋は橋ながら城壁のような役割だったとか。
> 今は永世中立国ながら昔は強国に挟まれた大変な歴史が偲ばれます。
☆スイスの地図を見返しますと、本当に小さい国なんですよね。
それに、いろんな方向から攻められたら、もう陥落ですから・・
湖が多いので、それもお堀のような役目だったと思いました。
> 時計塔の内部での登頂はお疲れ様でした。
> その代わり素晴らしく眺望がご覧になれて良かったです。
☆やはり、城壁なので難攻不落な地形にあり、老婆は急坂を上がり切るだけで披露困憊(苦笑)さらに、塔内部の階段の急な事と言ったら、拷問のようでした(爆)
でも、苦労した見返りは、眼下に広がる素晴らしい景色でした。
もう、スイスもいけませんが、この後も再訪したくなる景色ばかりでした。
インターラーケン・オストは宿泊しただけですが、また、次回も宜しくお願いいたします。
また、暑くなるようですので、ご自愛くださいませ。
rinnmama2025年08月13日09時37分 返信する -
憧れのノイシュバンシュタイン城!
rinnmamaさん こんばんは~
『ノイシュバンシュタイン城』編
ノイシュバンシュタイン城も楽しみにしておりました。
流石に高い位置にあるので馬車の乗車料金は高くとも思い出にも残りますし正解ですね~
登りながらの周囲の景観も美しく、楽しめたことと思います。
さらに道中のお花の描写にも心が和みます。
しかし、馬車はお城の目の前までいってくれないのですね~
rinnmamaさんご主人とのペースを大切にしながらもしっかり歩かれて流石です。
そしてマリエン橋からの眺望を見ないと帰れませんよね~
絶景写真ナイスです。
何時も頑張るrinnmamaさんにパワーをいただきました~
aoitomoRE: 憧れのノイシュバンシュタイン城!
aoitomoさん、こんばんは
本日は曇り空気味だったので、以前の猛暑の温度では無く、現在は久しぶりに28度で10度も下がってびっくり!あの38度~39度は異常ですものね!
夕暮れが早くなっていますね!
今日は8時頃に散歩したのですが、風が気持ち良かったです。
何時も書き込み有難うございます。
> 『ノイシュバンシュタイン城』編
> ノイシュバンシュタイン城も楽しみにしておりました。
> 流石に高い位置にあるので馬車の乗車料金は高くとも思い出にも残りますし正解ですね~
> 登りながらの周囲の景観も美しく、楽しめたことと思います。
☆結構、下調べしたつもりだったのですが、歩いている内に馬車を見つけてしまったので、バスの事はすっかり忘れてしまって(汗)バス停まですぐ近くだったのにね!
此処は若い内に行くべきですね!
結構な坂道ですので、私達は馬車に乗って正解だと思いました。
それに、バスですとコースが違うので、馬車から降りて歩く景色は見れないんですよね。
> さらに道中のお花の描写にも心が和みます。
> しかし、馬車はお城の目の前までいってくれないのですね~
☆私も意外と早くに降ろされたので、え~~と思いました(笑)
乗った道のりと同じくらい歩いて、お城まで行く感じです^^;
でも、途中でお花を写したり、コロマン教会が見れましたし、疲れましたが思い出になりました(^^)
>
> rinnmamaさんご主人とのペースを大切にしながらもしっかり歩かれて流石です。
> そしてマリエン橋からの眺望を見ないと帰れませんよね~
> 絶景写真ナイスです。
> 何時も頑張るrinnmamaさんにパワーをいただきました~
☆夫は最終的に有名なマリエン橋からのノイシュバンシュタイン城を見れなかったのですが、もう途中で見れたお城で十分のようでした。
特に思い入れが無い人なので(苦笑)
私は下からマリエン橋を写すスポットが何処なのか、わかりませんでしたので、せめてマリエン橋には行きたかったから大満足。
本当に、ここは観光本通りの景色で(笑)裏切られませんでした(爆)
観光本は誇張していたりして期待外れだったりしますが・・・裏切られずに嬉しかった。
ドイツ訪問の最後が「ノイシュバンシュタイン城」で良かったです(~:^)
次はいよいよスイス編ですが、同じような景色でどこが何処か整理中(苦笑)
それでは、また次回もご訪問お願い致します。
rinnmama2025年08月09日22時37分 返信する -
ノイシュバンシュタイン城
rinnmamaさん こんばんは!
濃霧のノイシュバンシュタイン城も幻想的ですが、
だんだん晴れて 白亜の美しさが引き立ちますね!
ヴィース教会とフッセンに立ち寄ってないので、いつか是非行きたいと
思っています(^^)
頑張ればノイシュバンシュタイン城へも行ける♪と喜びましたが
私達夫婦にはハードルが高すぎます(^_^;)
言葉もわからないし、体力も付いて行けなさそうです。
その上、途中から割り込みされても 何の対応も出来ないし
無理して行くと、余裕が無くなり 夫婦喧嘩する事になるのが
目に見えてきました(≧▽≦)
頑張って、フッセンで一泊して 周辺の草原から見える
ノイシュバンシュタイン城を楽しむのが精一杯です(^^)
rinnmamaさん、頑張られましたね!
新婚旅行で このお城を訪れたのですが
あまり苦しかった記憶がないんです。
年齢的には体力が劣っていたと思いますが、それでも
若さがカバーしてくれていたのでしょうね。
ルートヴィッヒ2世は、当時としては散財して困った方でしたが、
今となっては世界遺産になる国の宝となりましたね。
グリム童話に出てくるような、お城らしいお城です♪
ミュンヘンから電車でスイスへ行かれたのでしょうか?
ヨーロッパは地続きで、プラットホームの電光掲示板を見ると
色んな国へ電車で行けるので、夢が膨らみます。
次回も楽しみにしています(*^-^*)
ポテRE: ノイシュバンシュタイン城
ポテさん、こんばんは
ようやく、雨が降ってくれました。
それと、本日は涼しかったので、夜の散歩に出かけられました。
酷暑では散歩も行く気がしないので、運動不足になってしまい1キロも太ってしまい焦っています(汗)
>
> 濃霧のノイシュバンシュタイン城も幻想的ですが、 だんだん晴れて 白亜の美しさが引き立ちますね!
☆高い所に建っているので、朝は濃霧が出やすいのかもしれません。
冬には結構、雪が積もっていますから・・ちょっとした山登りの雰囲気ですものね!
>
> ヴィース教会とフッセンに立ち寄ってないので、いつか是非行きたいと
> 思っています(^^)
> 頑張ればノイシュバンシュタイン城へも行ける♪と喜びましたが、 私達夫婦にはハードルが高すぎます(^_^;)
☆ヴィ―ス教会とフッセン散策でしたら、1日で十分でしょう。
お城は時期によっては混雑が激しいようですから、2泊すれば完璧では?
色んな時期の混雑ぶりを調べてみてください。
>
> 言葉もわからないし、体力も付いて行けなさそうです。
> その上、途中から割り込みされても 何の対応も出来ないし無理して行くと、余裕が無くなり 夫婦喧嘩する事になるのが 目に見えてきました(≧▽≦)
☆いえいえ、大丈夫ですよ。
バスと馬車のコースが違うので、行きと帰りを変えれば良いし、帰りのみ坂道をのんびり歩けば良いのではないかしら。
>
> 頑張って、フッセンで一泊して 周辺の草原から見えるノイシュバンシュタイン城を楽しむのが精一杯です(^^)
> rinnmamaさん、頑張られましたね!
☆私は1日しか時間が無かったので駆け足でしたが、ロマンチック街道って色んなハイキングコースがあって、地域の名物のリッチな料理や、地元の醸造所のビールやワインを楽しめるそうですので、ヴェルツブルクからフッセンまで行くコースで、何処かで途中下車して楽しむのも良いかもしれませんよ(私はもう無理ですが・・)
>
> 新婚旅行で このお城を訪れたのですがあまり苦しかった記憶がないんです。
> 年齢的には体力が劣っていたと思いますが、それでも 若さがカバーしてくれていたのでしょうね。
☆多分、若くて体力・気力があったからだと思います(^^)
私も60代だったらもう少し、張り切って廻れたと思いますもの(笑)
新婚旅行で・・うらやましいです^^
>
> ルートヴィッヒ2世は、当時としては散財して困った方でしたが、今となっては世界遺産になる国の宝となりましたね。
> グリム童話に出てくるような、お城らしいお城です♪
☆お城を構築するんですから、想像力が豊かな方だったんでしょうね~
山の上にあの大きさのお城を建ててしまったんですから・・
夢を実現していく楽しさに予算が追い付いて行かなかったのは、王様の現実離れした感性だったのでしょうが、それを成し遂げた結果の今の賑わいは成功???
私も訪問してお城を見れて幸せでしたので、ルートヴィッヒ2世にお礼を言わなければ・・ね!^^
>
> ミュンヘンから電車でスイスへ行かれたのでしょうか?
> ヨーロッパは地続きで、プラットホームの電光掲示板を見ると色んな国へ電車で行けるので、夢が膨らみます。
☆スイスは色んな方面からはいれるんですよね。
今回もレイルパス利用でミュンヘンから一筆書きで、大きな円を描いてフランクフルトに戻りました。
スイスは本当に車窓も綺麗で、いつも以上に寝る暇はありませんでした(爆)
どんどん、記憶が薄れていくので、前回の旅行記よりスピードアップで頑張りたいです。
書き込みありがとうございました。
(P.S.ポテさんへの書き込みで、ブレラ美術館をブレア美術館と記してしまいました。ごめんなさい)
rinnmama2025年08月07日23時56分 返信する -
ノイシュバンシュタイン城
rinnmamaさん
おはようございます。
いよいよノイシュバンシュタイン城ですね。
前回のヴィース教会も素晴らしかったですね。
外は普通なのに内部は豪華絢爛!
このノイシュバンシュタイン城は外側こそ素晴らしいです。
特に濃霧に浮かぶお城は幻想的。
でも景色を見るなら晴れているほうが良いでしょうね(笑)
さて、このお城の主だったルートヴィッヒ2世という方。
随分数奇な運命をたどったのですね。
やはりお城に固執したわがままが過ぎたのでしょうか。
国を傾けるほどの予算だったのですね。
そうした知識で見ると、このノイシュバンシュタイン城も違って見えます。
今回も健脚ぶりを発揮されて随分歩かれましたね。
私ならギブアップするかもしれません(苦笑)
お疲れ様でした!
norisa
RE: ノイシュバンシュタイン城
norisaさん おはようございます。
いつも速攻の書き込みありがとうございます。
今日は曇り空に近い空なので、多少良いのですが、その代わり蒸し暑いです。
木曜日くらいから気温が30度前半に低くなりそうですが、本日も37度予想です(汗・汗)
> 前回のヴィース教会も素晴らしかったですね。
> 外は普通なのに内部は豪華絢爛!
> このノイシュバンシュタイン城は外側こそ素晴らしいです。
☆この地形にあの大きいお城。。
全体を撮るのは空撮しかないですね(^^)
観光本の写真を見ると全体がわかりますが・・・
内部は体力・時間の関係で入場していませんが、「歌人の間」「洞窟」は見てみたかったです。
> 特に濃霧に浮かぶお城は幻想的。
> でも景色を見るなら晴れているほうが良いでしょうね(笑)
☆晴れ女ですので午後の訪問時には、だんだんと青空が広がっていき、マリエン橋では最高の色目で写せました(笑)壮大なお城はやっぱり見ごたえありました。
>
> さて、このお城の主だったルートヴィッヒ2世という方。
> 随分数奇な運命をたどったのですね。
> やはりお城に固執したわがままが過ぎたのでしょうか。
☆一国の王様ですが、統治能力には欠けていたのでしょうか?
女性ですとアクセサリーですが、お城ですものね!
満たされない気持ちを、お城に入れ込みすぎたのでしょうか?
分かりません^^;
> 国を傾けるほどの予算だったのですね。
> そうした知識で見ると、このノイシュバンシュタイン城も違って見えます。
☆今やユネスコ無形文化遺産で、世界各国から観光客が押し寄せる事を予見していたら凄いですけど・・当時の内閣も破綻する事が分かっているからこその幽閉だったかと。
内閣を責められませんよね・・。
何でも行き過ぎた行いはいけませんね。
>
> 今回も健脚ぶりを発揮されて随分歩かれましたね。
> 私ならギブアップするかもしれません(苦笑)
> お疲れ様でした!
☆ノイシュバンシュタイン城は、年齢的に遅すぎた訪問だと思いました。
60代でしたら下りの坂道は、歩いて下ったと思います(笑)
宮殿内を見学する元気は無いと、予約は止めて正解でした。
観光するには体力・気力がいりますものね・・頑張って歩いた結果は後半に疲れが^^;
それでは、熱中症にもお気をつけてお過ごしくださいね。
有難うございました。
rinnmama
2025年08月04日09時51分 返信する -
『ヴィ―ス教会』コンプリ―ト!
rinnmamaさん こんばんは~
バスから眺める『ノイシュバンシュタイン城』の様子って旅行記ではあまり見かけないので こんな感じに見えるんだと納得です。
一緒に旅をさせてもらっている感じで楽しめます。
見る角度で表情も変え、高い位置で霧もかかっていて幻想的です。
『ヴィ―ス教会』はそのままでは現地では通じないんですね~
確かによくある話で『Wieskirche』は『ウィースキヤシャ』って聞こえるんですが、
それでも通じなかったりもあるんでしょうね。
字で見せるのが一番確実かもしれませんが、海外では色々ハードルがあって大変です。
無事に乗り換えバスにも乗車出来て良かったですね。
『ヴィ―ス教会』
外観は確かにシンプルなんですが、内部の装飾は圧巻ですね。
見所もあり過ぎて事前に調べ上げておかないと、
見落としも多発しそうです。( ´艸`)
要所要所完璧に撮影されていて驚きます。
カメラも広角で綺麗に撮影されていてナイスです。
虹に乗ったキリストのいる天井画も素晴らしい。
教会から少し離れた場所にも『Gasthof Moser』という
レストランがあるんですね。
美味しそうなグラーシュスープで身体が温まりましたね~
続きの『ノイシュバンシュタイン城』も楽しみです~
aoitomoRE: 『ヴィ―ス教会』コンプリ―ト!
aoitomoさん こんばんは
夜の散歩から帰ってきました~~(9時過ぎたら夜風も気持ち良かったです^^)
本日は野菜の特売日だったので、朝から頑張って買い物をしたら、軽く熱中症の感じ。
特に炎天下を歩いてわけでもないのに、外へ出ただけで疲れる暑さでした。
歩くのをサボっていると、体力が落ちていきますね~~
>
> バスから眺める『ノイシュバンシュタイン城』の様子って旅行記ではあまり見かけないので こんな感じに見えるんだと納得です。
☆皆様はビデオで投稿されていらっしゃるのかな~~
私はaoitomoさんや、pedaruさんの様にビデオ作成できないので、いつもは枚数を減らして編集する為、今回は車窓の流れを思い切って多めに作成しました。
> 一緒に旅をさせてもらっている感じで楽しめます。
> 見る角度で表情も変え、高い位置で霧もかかっていて幻想的です。
☆長くなるのですが備忘録で保存するには、こんな風に見えたと思い出になりますね。
ノイシュバンシュタイン城は高い山の上にあるので、山からの濃霧もおりてきたりして、時間帯で変化するのを、地上から眺めるのも楽しいかもしれません。
>
> 『ヴィ―ス教会』はそのままでは現地では通じないんですね~
> 確かによくある話で『Wieskirche』は『ウィースキヤシャ』って聞こえるんですが、
> それでも通じなかったりもあるんでしょうね。
☆バスを待っていた割に、2人とものんびりしすぎて・・・
ほかの方はフッセン行きを待っていたのかも(苦笑)後でバスで夫と話しました。
凄く慌てていたので、とっさに出たのがヴィ―スチャーチでした(爆)
> 字で見せるのが一番確実かもしれませんが、海外では色々ハードルがあって大変です。
> 無事に乗り換えバスにも乗車出来て良かったですね。
☆そうなんです。いつも地図を見せたり、文字での方が通じます。
あの時はメモを見せる余裕もなく・・とにかく、運転手さんたちが気を聞かせてくれて、本当に助かりました。乗り遅れたら中止でしたから^^;
>
> 『ヴィ―ス教会』
> 外観は確かにシンプルなんですが、内部の装飾は圧巻ですね。
> 見所もあり過ぎて事前に調べ上げておかないと、見落としも多発しそうです。( ´艸`)
☆多分、皆様は下調べされての訪問でしょうが、私はあの空間と雰囲気を見たかっただけでしたので、椅子で素晴らしいと見上げて満足でした^^
>
> 要所要所完璧に撮影されていて驚きます。
> カメラも広角で綺麗に撮影されていてナイスです。
> 虹に乗ったキリストのいる天井画も素晴らしい。
☆いつも訪問する大聖堂とは違い、天井画も近いですし、祭壇の雰囲気は切り取らない方が良いと思いました。
包み込まれるような空間かな~~天井を見上げていると自分もすこまれて行くようでしたし、色目が落ち着くのかもしれませんね^^
>
> 教会から少し離れた場所にも『Gasthof Moser』という
> レストランがあるんですね。
> 美味しそうなグラーシュスープで身体が温まりましたね~
☆晴れたリ曇ったりでしたが、やはり高原なので少し冷えましたね。
暖かいスープがあったので良かったです。
このレストランの雰囲気も素敵でした。。
>
> 続きの『ノイシュバンシュタイン城』も楽しみです~
次もよろしくお願いいたします。
aoitomoさんもご自愛くださいませ。有難うございました。
rinnmama2025年07月29日22時37分 返信する -
ノイシュバンシュタイン城
minnmamaさん おはようございます。
norisaさんの後塵を拝してお邪魔します。
いつもの一人旅と違って、頼もしい夫君が一緒なので安心感漂う旅行と感じられます。
田園地帯、街の様子などをのんびり見ながらのバス旅、こんな様子もいいですね。
>次は放牧された牛?馬?とタンポポ畑
牛も馬もいます、おや右の方に象もいますよ。勘違いかなー
バスの窓からノイシュバンシュタイン城が見えますね。ルートヴィヒ2世によって
趣味のような気持ちで建てたらしいですが、今日の観光客の多さは予想していなかったでしょうね。結果的には大成功でしたね。
バスの窓からは何処までも見えていて、富士山みたいですね。(大きさから言ってもだいぶ無理のある例えでした)
ヴィース教会、内部の装飾に驚きました。愚かな民衆は、いえ、善良な民衆はこの天国のような祭壇を見て、あの世を体感し、幸せに包まれたことでしょうね。
pedaruRE: ノイシュバンシュタイン城
pedaruさん こんんちは
スペインの皆様がシエスタをする気持ちが、よくわかる毎日です(^^)
pedaruさんと違い宵っ張りの朝寝坊の我が家ですので、涼しい朝を体感できない内に、シエスタの時間に突入(苦笑)
まだ、7月だというのに、8月の1か月の事を考えると眩暈をおぼえます。
午後2時ころ本日37、5度でした。
>
> norisaさんの後塵を拝してお邪魔します。
> いつもの一人旅と違って、頼もしい夫君が一緒なので安心感漂う旅行と感じられます。
☆norisaさんの様に奥様一番ではない夫ですが(笑)それでも一人旅とは違っていい場合も(もです^^)あります。まあ、子供の様に気を遣う事が多いですから・・
> 田園地帯、街の様子などをのんびり見ながらのバス旅、こんな様子もいいですね。
> >次は放牧された牛?馬?とタンポポ畑
>
> 牛も馬もいます、おや右の方に象もいますよ。勘違いかなー
☆アハ(^^)あのあたりも氷河があった土地でしょうから、古代生物がいたかもですよ(^^)って・・ユーモア有難うございます。
長閑なバス旅も残そうと思って編集しました(pedaruさんのビデオには追い付けませんが)
>
> バスの窓からノイシュバンシュタイン城が見えますね。ルートヴィヒ2世によって
> 趣味のような気持ちで建てたらしいですが、今日の観光客の多さは予想していなかったでしょうね。結果的には大成功でしたね。
☆凄い人気ですね!行ってみて再確認しました。
日本のお城も「え~~」と、思う場所に建てられていますが、ノイシュバンシュタイン城も双璧ですね。行くまでの道は、年寄りにはハイキング気分では無く、登山のようでしたので、ここは若い時に行くべきでした(汗・汗( ^ω^)・・・
> バスの窓からは何処までも見えていて、富士山みたいですね。(大きさから言ってもだいぶ無理のある例えでした)
☆どこまでも平原で遮るものがない道路ですので、どこまでも見えるんですよね。
それで、平民に威厳を誇示したのかも・・
>
> ヴィース教会、内部の装飾に驚きました。愚かな民衆は、いえ、善良な民衆はこの天国のような祭壇を見て、あの世を体感し、幸せに包まれたことでしょうね。
☆信者ではない私でも、あの空間には圧倒されましたので、信者の皆様はあの場所でミサをされるから、天にも昇る気分でしょうか?
それほど広い空間ではないのも、祭壇と天井画の融合を感じるのかな?と思いました。
きれいな教会で見ただけですが、心が洗われたと思っています。
まだまだ、酷暑が続きますので、腰を大切にお過ごしくださいませ。
有難うございました。
rinnmama
2025年07月29日17時47分 返信する -
ヴィ―スの巡礼教会
rinnmamaさん
おはようございます。
旅も段々と進んでいきますね。
バスでの移動は鉄道よりも風景が間近に迫るので良いですね。
見ている方も臨場感があります!
さて、ヴィ―スの巡礼教会!
確かに見かけはシンプルですね。
しかし、内部は!
全体が白を基調としていますが、祭壇付近は淡いピンクと淡い紫(のように見えます)をベースに豪華で凝った造りですね。
当時の人々の信心の深さと熱狂が伝わります。
キリスト教徒ではないので、その貴重さは分かりませんが、さぞや興奮されたことでしょう。
これからさらに有名なノイシュバンシュタイン城ですか!
次回も見逃せませんね(笑)
norisa
RE: ヴィ―スの巡礼教会
norisaさん、こんばんは
もう、暑くてダウン寸前です^^;
norisaさんは夏休みのお出かけに行かれるのでしょうね~
やっぱり、年を取ると気力が減退してダメですね!
>
> バスでの移動は鉄道よりも風景が間近に迫るので良いですね。
> 見ている方も臨場感があります!
☆春の旅は木々の芽吹き・花々も奇麗なので、バス旅の車窓も臨場感があって楽しいですね。いつも現地のスポット写真のみですので、3編に分けたのでビデオ風に車窓写真を多くしました。norisaさんの50枚まで切り取れませんが・・(汗)
>
さて、ヴィ―スの巡礼教会! 確かに見かけはシンプルですね。
> しかし、内部は!
> 全体が白を基調としていますが、祭壇付近は淡いピンクと淡い紫(のように見えます)をベースに豪華で凝った造りですね。
☆写真の写りで雰囲気は違うかもしれませんが、青というかグレーに近いかも。。
それほど広い空間ではないのですが、思わず声が漏れてしまうほどの空間美でした。
私も信者ではありませんので、部分的に何処を見れば良いのかも知りませんが、祭壇以外は切り取って写す事は無意味のような気がしました。
後で、見返したら教皇様の写真の後ろのろうそく(でいいのかしら)に2025年と書かれていました。
> 当時の人々の信心の深さと熱狂が伝わります。
> キリスト教徒ではないので、その貴重さは分かりませんが、さぞや興奮されたことでしょう。
☆日本の神社仏閣と同じで、信心深い方の拠り所の場所ですよね。
私は信者ではないですが、あの空間の立っただけでインパクトが凄かったので、キリスト教徒の皆様はなおさらだと思いました。
色々な教会に行きましたが、凝縮されている美しさの教会だと思いました。
>
> これからさらに有名なノイシュバンシュタイン城ですか!
> 次回も見逃せませんね(笑)
☆次のノイシュバンシュタイン城もインパクトのある場所でした(^^)
でも、思った以上の坂道でヘトヘトになりました。
続きもよろしくお願いいたします。
有難うございました。
rinnmama2025年07月27日22時26分 返信する



