rinnmamaさんへのコメント一覧(199ページ)全2,020件
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YH
rinnmamaさん
こんにちは、寒いですね。
いつもは馬に反応をするのですが、ブログを拝見して
那覇の春海荘を見て懐かしく思いました。
学生時代の私の定宿で、YHで一番多く泊まった宿です。
最近は、私も年を取ったので
半分お礼も兼ねてYHの永久会員になりました。
若い人にバトンをつなげればと思いながら
ヨーロッパではまだYHに泊まっている次第です。
また北海道や沖縄に行きたくなりました。
では
ふらどくRE: YH
ふらどく様
此方も寒くて年末ですのに、掃除したく無くて困っています。
那覇の春海荘が定宿だったんですね。
はるか遠い記憶ですので、思い出せないYHがありますね。
又、今度はノンビリ利用してみようかと、考えています。
最近の情報も又、ブログにお願いたします。
では、良いお年をお迎えください。有難うございました。rinnmama
rinnmamaさん
>
> こんにちは、寒いですね。
> いつもは馬に反応をするのですが、ブログを拝見して
> 那覇の春海荘を見て懐かしく思いました。
> 学生時代の私の定宿で、YHで一番多く泊まった宿です。
>
> 最近は、私も年を取ったので
> 半分お礼も兼ねてYHの永久会員になりました。
> 若い人にバトンをつなげればと思いながら
> ヨーロッパではまだYHに泊まっている次第です。
>
> また北海道や沖縄に行きたくなりました。
>
> では
>
> ふらどく2012年12月26日23時59分 返信する -
これがrinnmamaさんの旅の原点なのですね。
rinnmamaさん、こんばんは。
rinnmamaさんの旅の原点を拝見しました。
北は北海道から南は沖縄の離島まで、
本当に沢山の地域を周られたのですね。
とても素晴らしいものを拝見させていただきました。
当時、カニ族と呼ばれていたのですか。
「初釜に真っ黒な顔で出かけ、先生に嘆かれました。」
とは、お茶の先生もビックリですね!
私の拙い旅行記をフォローしていただいたようで
ありがとうございます。
私も、旅の先輩であるrinnmamaさんを
フォローさせていただきますので
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
旅するうさぎRE: これがrinnmamaさんの旅の原点なのですね。
旅するうさぎ様
こちらこそ、フォロー有難うございます。
かえって申し訳ありません。
旅するうさぎさんのブログを、拝見させて頂くと癒されます。
私もお花が大好きで、写真の視点が同じからでしょうか?
ただ、早くこの世に生を受けた分、旅もしてますが、皆さんのほうが
自由に旅して、楽しんでいて、良いですね。
今は本当に良い時代です。
お転婆娘の旅の原点は写真無しですが、時間があれば載せたいです。
私こそ拙いブログですが、時々訪問してみてください。
有難うございます。 rinnmama
rinnmamaさん、こんばんは。
>
> rinnmamaさんの旅の原点を拝見しました。
> 北は北海道から南は沖縄の離島まで、
> 本当に沢山の地域を周られたのですね。
> とても素晴らしいものを拝見させていただきました。
> 当時、カニ族と呼ばれていたのですか。
>
> 「初釜に真っ黒な顔で出かけ、先生に嘆かれました。」
> とは、お茶の先生もビックリですね!
>
> 私の拙い旅行記をフォローしていただいたようで
> ありがとうございます。
> 私も、旅の先輩であるrinnmamaさんを
> フォローさせていただきますので
> これからもどうぞよろしくお願いいたします。
>
>
> 旅するうさぎ2012年12月26日21時07分 返信する -
スタンプ
rinnmamaさん こんにちは
ユニークな旅行記拝見しました。青春がいっぱい詰まったスタンプですね。
青年になりかけの頃東北地方の文学青年と文通をしていましたが、その中で
石川啄木の縁の場所を訪ねてバイクで出かけた手紙がありました。渋民村、
好摩など懐かしく一度は行きたいと思っていました。図らずもrinnmamaさんの
スタンプのなかに発見しました。rinnmamaさんはかなりのロマンチストなんです
ね。
pedaruRE: スタンプ
pedaru様
訪問有難うございます。少し、省き過ぎてスタンプのみで、いいのーって
声が聞こえて来そうですね。
偶然見つけて、懐かしく眺めていたんです。
天袋に写真は有るのですが、どのような状態でしょうね。
残念な事に、特に文学に精通していません。
興味半分で旅したんでしょうか?
でも、青春の1ページではあります。
ぜひ、旅をなさってみてください。 rinnmama
rinnmamaさん こんにちは
>
> ユニークな旅行記拝見しました。青春がいっぱい詰まったスタンプですね。
>
> 青年になりかけの頃東北地方の文学青年と文通をしていましたが、その中で
>
> 石川啄木の縁の場所を訪ねてバイクで出かけた手紙がありました。渋民村、
>
> 好摩など懐かしく一度は行きたいと思っていました。図らずもrinnmamaさんの
>
> スタンプのなかに発見しました。rinnmamaさんはかなりのロマンチストなんです
>
> ね。
>
>
> pedaru2012年12月23日20時31分 返信する -
素晴らしい思い出ですね
rinnmamaさん、こんにちは。
旅の原点…
こんな形でその思い出を残せるとは、
素晴らしいと思いました。
このスタンプたちはrinnmamaさんの宝物ですね。
今回の英国への留学はご両親には内緒だったのですね。
実は私も高校生の頃親に内緒で一人で北極まで行きました。
何かあってはいけないからと思って到着してから家に電話したら、
父も母も驚きもせず「寒くないの?」と言われました。
今思うとヘリコプターまで乗って良く行ったなぁと思います。
まだ経験の少ない怖いもの知らずの若者だったんですよね。
私ももし自分みたいな子がいたらきっと大変だ、と思います^^
ippuniRE: 素晴らしい思い出ですね
>
ippuni様
4Tを知り、この様な形でブログに出来て、更に、
皆様に訪問もして頂けるなんって、夢にも思いませんでした。
思い出になり、嬉しいです。
私の両親も、田舎の人のわりに、進歩的でした。
母は97歳ですが、単行本を読みながら日々過ごし
余生を楽しんでおります。
父はもうおりませんが、おおらかな素敵な人でしたね。
ippuniさんのように、海外に行く勇気は有りませんでしたが、
楽しい思い出です。北極のお話もブログに、出来ないのでしょうか?
拝見してみたいですね。
プロフィールからも想像できますが、自己確立が素晴らしいです。
これからのご活躍、祈念いたしております。有難う。rinnmama
rinnmamaさん、こんにちは。
>
> 旅の原点…
> こんな形でその思い出を残せるとは、
> 素晴らしいと思いました。
> このスタンプたちはrinnmamaさんの宝物ですね。
>
> 今回の英国への留学はご両親には内緒だったのですね。
>
> 実は私も高校生の頃親に内緒で一人で北極まで行きました。
> 何かあってはいけないからと思って到着してから家に電話したら、
> 父も母も驚きもせず「寒くないの?」と言われました。
> 今思うとヘリコプターまで乗って良く行ったなぁと思います。
> まだ経験の少ない怖いもの知らずの若者だったんですよね。
>
> 私ももし自分みたいな子がいたらきっと大変だ、と思います^^
>
> ippuni2012年12月23日09時30分 返信する -
素晴らしい体験ですね
rinnmamaさん、こんにちは。
いつも旅行記を見て下さってありがとうございます。
ロンドン留学の初めから終わりまでのご様子をこちらの旅行記で拝見しました。
何歳になってもチャレンジする精神はとても素晴らしいことだと思います。
何かを新しく始めるのに「遅い」ということはないと常日頃から思っています。
ロンドンでは色々なことを見て体験されたと思いますが、
悪い思い出よりも良い思い出がたくさん残せてよかったですね。
ご旅行もとてもアクティブにされていてすごいなぁと思いました。
旅行だけでも2か月と言う月日を過ごすことは出来ますけれど、
rinnmamaさんのように語学留学をされることで色々な国の生徒と知り合えて、
異文化に着いて色々話し合う機会もあって、得たものはとても大きいのではないでしょうか。
出発された際の飛行機の日の丸を見ていて私が最初に海外に出た時を思い出しました。
もしかしたらその時の気持ちはrinnmamaさんのお気持ちと同じだったかもしれません^^
もうすぐクリスマスですね。
素敵なクリスマスをお過ごしください。
ippuni
RE: 素晴らしい体験ですね
ippuni様
此方こそ、いつも訪問有難うございます。
素敵なブログで、自分も旅している気持ちで拝見して、楽しませて
頂いています。4Tを知り視野が広がりました。
主婦って意外と疲れる?家族の気持ちをまとめて、健康管理もして
最後はじぶんの行動も、制限されます。
パートナーも同じですが、外との接触がある分、進歩しますよね。
このまま、閉じこもりたくない気持ちもありました。
優しい家族のお陰で実現できて、貴重な体験でした。
日本文化も大好きなので、少しづつブログにしていけたらと、
思っています。寒くなってまいりましたので、お体ご自愛くださいませ。
来年も笑顔でいられますように。有難うございました。 rinnmama
rinnmamaさん、こんにちは。
>
> いつも旅行記を見て下さってありがとうございます。
>
> ロンドン留学の初めから終わりまでのご様子をこちらの旅行記で拝見しました。
> 何歳になってもチャレンジする精神はとても素晴らしいことだと思います。
> 何かを新しく始めるのに「遅い」ということはないと常日頃から思っています。
>
> ロンドンでは色々なことを見て体験されたと思いますが、
> 悪い思い出よりも良い思い出がたくさん残せてよかったですね。
> ご旅行もとてもアクティブにされていてすごいなぁと思いました。
>
> 旅行だけでも2か月と言う月日を過ごすことは出来ますけれど、
> rinnmamaさんのように語学留学をされることで色々な国の生徒と知り合えて、
> 異文化に着いて色々話し合う機会もあって、得たものはとても大きいのではないでしょうか。
>
> 出発された際の飛行機の日の丸を見ていて私が最初に海外に出た時を思い出しました。
> もしかしたらその時の気持ちはrinnmamaさんのお気持ちと同じだったかもしれません^^
>
> もうすぐクリスマスですね。
> 素敵なクリスマスをお過ごしください。
>
> ippuni
>2012年12月20日22時22分 返信する -
ありがとうございました
rinnmamaさん,こんにちは
「エピローグ」読ませていただきました.
なぜか涙がとまりません・・・
なんでこんなに感動しているのか自分でもわかりませんが
きっとrinnmamaさんの旅行記のなかに,
僕の求めている何かがあるのだと思います.
素敵な旅行記をありがとうございました.
2012年12月19日17時08分返信するRE: ありがとうございました
>on the road様
いつも、いつも訪問してくださいまして、感謝しております。、
初めからずっと訪問してくださり、どんなに励みになったかわかりません。
ブログにする為に撮っていませんので、どうしようと思いながら
人物入り以外、ほとんど全部載せることが、出来ました。
自分ひとりで眺めていただけでしたが、記念になりました。
誰にも頼らずに計画して、初一人海外旅が無事に終わった達成感を
このブログで思い出しました。
優しいon the roadさんが、感激してくれて嬉しい限りです。
勝手気ままに旅していましたが、本当に皆さんの親切なしでは
達成出来なかったことでしょう。
本当に優しさに勝るものは、ありませんでした。良い経験が出来て
、ブログでこうして出会いもあり最高です。ありがとう。rinnmama
rinnmamaさん,こんにちは
>
> 「エピローグ」読ませていただきました.
>
> なぜか涙がとまりません・・・
>
> なんでこんなに感動しているのか自分でもわかりませんが
>
> きっとrinnmamaさんの旅行記のなかに,
>
> 僕の求めている何かがあるのだと思います.
>
> 素敵な旅行記をありがとうございました.
>2012年12月19日18時09分 返信する -
涙がじわぁ〜つと
今晩は、rinnmamaさん
「UK&ロンドン留学の旅 エピローグ」
はじめの文章で あマズい 熱くなる。
と思いつつ
見続けました。
ロンドンへ向かう時のジェットの中の気持ち
いろいろな事をクリアーして
ついにロンドンにやって来て
ロンドンの街並が見えた時
旦那さんがロンドンへ訪ねて来られ 楽しい日々があつて
帰りを見送った空港
留学が終って ロンドンを離れる時 ジェットの窓から
から見下ろした ロンドンの街 等々
あの長く続く ジェットの窓から写した画像から
rinnmamaさんの思いが重ね合わせて見えました。
4Tの「旅行記」を読んで 見て こんな感情が生まれたのは 初めてです。
とても良い「旅行記」を ありがとうございます。
そして 良い経験を積んだrinnmamaさんに乾杯を。
あの街からRE: 涙がじわぁ〜つと
>あの街様
顔写真を時々変えているのが、楽しいですね。
あれって思いながら訪問させて頂いてます。
ようやく、完結いたしました。途中で収集が付かなくなりましたが、
どうにか終わりました。初心者ですので、構成が難しく、大変でしたが
皆さんの訪問で、頑張れました。
気持ちが伝わったのなら嬉しい限りです。貴重な体験でした。
さて世界1周はどうなるんでしょうか?
カナダのバンフの色・セナの墓参り。アクティブすぎて,やはり男性は
違うな―と羨ましく感じます。
私は、後ろで危ない、危ないと言う人がいるので退く時もある?んですが、
あの街さんは、一直線ですものね。
ツアーの旅ブログも予定していますが、気が入らなくて引き気味の
コメントになります。懲りずに訪問してみてください。
有難うございました。 rinnmama
今晩は、rinnmamaさん
>
> 「UK&ロンドン留学の旅 エピローグ」
> はじめの文章で あマズい 熱くなる。
> と思いつつ
> 見続けました。
>
> ロンドンへ向かう時のジェットの中の気持ち
> いろいろな事をクリアーして
> ついにロンドンにやって来て
> ロンドンの街並が見えた時
> 旦那さんがロンドンへ訪ねて来られ 楽しい日々があつて
> 帰りを見送った空港
> 留学が終って ロンドンを離れる時 ジェットの窓から
> から見下ろした ロンドンの街 等々
>
> あの長く続く ジェットの窓から写した画像から
> rinnmamaさんの思いが重ね合わせて見えました。
>
> 4Tの「旅行記」を読んで 見て こんな感情が生まれたのは 初めてです。
> とても良い「旅行記」を ありがとうございます。
> そして 良い経験を積んだrinnmamaさんに乾杯を。
> あの街から2012年12月17日19時55分 返信するRE:rinnmamaさんのロンドン留学
rinnmamaさんのロンドン留学のこぼれ話を
もっと聞きたいです。
これから行こうとしている人がいっぱいいますよ。
なのに いきなり 顔写真の話。気を使い過ぎですよ。(らしいかも)
ご指摘 当たっている のか? も しれませんね。(冷や汗)
今回 私の(汗)「サンティアゴ編」には同じ様な書き込みを頂きました。
やはり 客観的に見てそうなのかもしれませんね。
その所を 私の(汗)掲示板に少し長く書いてみたのでご覧いただければ
嬉しいです。
やっぱり わたし 私 で底がわかりますね。(冷や汗)
さて、rinnmamaさんが 気に入りと書いたパブとそこの料理は何というのですか?
いつかロンドンへ行ったら(汗)味わってみたいです。
あの街から
2012年12月17日21時37分 返信するRE: RE:rinnmamaさんのロンドン留学
>あの街からさんでした。からを抜かしてごめんなさい。
ずっと主婦してますと、感覚が緩んできてしまう気がします。
昔のように、直感で行動出来なくなって、萎んでいますので。
だから、ロンドンの旅は自己再生だったかもしれません。
でも、年を重ねてから旅すると、見る視点も感じ方も違って良いなーと
思ったりもしています。
4Tの皆さんのブログで、人生の勉強もさせて頂いています。
ロンドンのパブの名前がはっきりしませんが、三越の裏です。ごめんなさい
フランスパンにキノコとチーズ。名前がねー、わからないんです。
此処は料理も美味しかったです。外れの所もありますからね。
独りパブ。懐かしいです。日本では行けないから。rinnmama
rinnmamaさんのロンドン留学のこぼれ話を
> もっと聞きたいです。
>
> これから行こうとしている人がいっぱいいますよ。
> なのに いきなり 顔写真の話。気を使い過ぎですよ。(らしいかも)
>
> ご指摘 当たっている のか? も しれませんね。(冷や汗)
> 今回 私の(汗)「サンティアゴ編」には同じ様な書き込みを頂きました。
> やはり 客観的に見てそうなのかもしれませんね。
> その所を 私の(汗)掲示板に少し長く書いてみたのでご覧いただければ
> 嬉しいです。
>
> やっぱり わたし 私 で底がわかりますね。(冷や汗)
>
> さて、rinnmamaさんが 気に入りと書いたパブとそこの料理は何というのですか?
> いつかロンドンへ行ったら(汗)味わってみたいです。
> あの街から
>
>
>
>2012年12月18日01時02分 返信するRE: RE: RE:rinnmamaさんのロンドン留学
rinnmamaさん 今晩は
ご丁寧にありがとうございます。
>
> ずっと主婦してますと、感覚が緩んできてしまう気がします。
> 昔のように、直感で行動出来なくなって、萎んでいますので。
> だから、ロンドンの旅は自己再生だったかもしれません。
rinnmamaさん もアクティブな方かな と感じます。
誰でも 良い意味で 大人になればなるほど 直感で行動はできなくなりますよね。
でも、それはそれ 日々色々な経験を重ねて…。ですよね。
その様な日々の中で 自己再生 を探り出すって凄いことだと思います。
やはり、アクティブでなければ 掴み取れませんよね。
> でも、年を重ねてから旅すると、見る視点も感じ方も違って良いなーと
> 思ったりもしています。
本当にそうだと私も思います。
旅もですし、本も数年後読み返してみると 以前とは違ったとらえかたに
なっていたり。 と同時に
いつの時代・年代 にも それぞれに 見えるもの・見えないもの
まだ見えないもの 見えなくなってしまったもの
があり だから いつの時代も どの年代も それぞれに良いのかなぁ〜
と 思ったりします。
> ロンドンのパブの名前がはっきりしません。三越の裏だったと思います。
> >
それだけの情報でも 解るかもしれません。
ロンドンに行ってシャーロックホームズに探してもらいます。(笑)
ありがとうございました。
2012年12月18日20時16分 返信する -
いきなり! お馬の信号表示だなんて素敵すぎる、やっぱり英国ですねっ。
これをもって英国滞在記が完了なのですね。しっとりした最初の語りからいきなり、
とっても「えーーー、イギリスってこれだからもーーーー」な一枚でした。
”ここ、ホースガーズが守ってるから、ヨロシク"的な信号表示、もぉ〜っ、ニクいですよね
やることが。食べ物がまずくても(失礼!)英国が好きだ、と確認した瞬間でした。
感想がいくつかあって、ちょっと考えちゃったんで長いです、スミマセン。
まずはホースガーズの門に立っていた衛兵、馬に乗っている衛兵、そしてそのお馬も
いずれも微動だにせず、ずっと門番しているってことでしょうか???・・・ですよね。
それはもう、すごい訓練なわけで。おまけに衛兵さんの帽子、飾りがおおく、視界が悪そう。
腕の装具品もたくさん、かつ贅を尽くしたものですよね。ロンドン観光巡りでは見ない日が
なさそうな”E?R”の金色の刺繍とか。
英国王室ってこれから先、国税からの王室費支給がなくなって所有の土地をはじめと
した資産運用の利益から王室自身で存続費用をまかなうように完全移行するのではなかったで
したっけ。
何を思ったかと云いますと、英国伝統を守るこういうホースガーズをはじめとした英国王室の
文化には到底莫大な費用がかかるわけで。エリートなお馬さんや衛兵を育成するための費用は
今後かわっていくのだろうか、、、などと考えながら読んでおりました。
今の爽やかさからはちょっと想像つかないほど”血塗られた”英国王室史”を読んでると
直系ではなくズレていってるし、そういうのを見ていると、王族とはいっても所詮は
”おなじように人間”と強く感じられるだろうし、そのひとは王室で、かたや、地方の人は
失業していて暴動は起きるし。
信じられないことに食べられない子供が英国内にでてきているというニュースも見ました。
こういう状況が続くとフランスじゃないけど、イギリスでも革命が起きる?
”王族は、すべて自分たちで稼ぎ食べなさい”への完全移行は革命前夜な状況を避ける
苦肉の策なのだろうなと。
王室って、好むと好まざるとに関わらず、英国人のアイデンティティでしょうし。
共和国なイギリスってのもちょっと想像つかないですし、そうなったらなんだか残念ですよね。
セントポール教会には私は行けませんでしたが、地階にショッピングできたり
レストランがあったりするのですね。ダイアナの結婚式の衝撃はいまでもよく覚えています。
美しかったですよね。
RE: いきなり! お馬の信号表示だなんて素敵すぎる、やっぱり英国ですねっ。
sally様
コメントが冴えていますね。意図してませんが、受けてくれたんでしょうか
でも、馬の標識みたらエ―と思いますよ。
見つめてしまいましたもの。何回か横断するうちに、慣れましたが。
イギリスも大変ですよね。私がいた時も、学生の予算の関係で
小競り合いが有りましたし。
ただ、凄いと思ったのは、ビッグベンのあるウエストミンスター前の広場
では、公に演説?議論 して良い場所があるんです。
誰でもと良いと聞きましたが。
そして、王室は宮殿も広いんですが、宮殿のまわりに広大な土地を所有していて、そこの土地は、王室から借りて、皆さん住んでいるらしいです。
王室関係の入場料も、高めですしね。
難しい事は判りませんが、歴史ある事を守るには
努力が必要なんでしょうね。
次回も、長期に滞在出来たら、嬉しいんですが。
お馬さんは、ぶるぶるとしますが、つかさず静止させますよ。
有難うございました。 rinnmama
> これをもって英国滞在記が完了なのですね。しっとりした最初の語りからいきなり、
> とっても「えーーー、イギリスってこれだからもーーーー」な一枚でした。
> ”ここ、ホースガーズが守ってるから、ヨロシク"的な信号表示、もぉ〜っ、ニクいですよね
> やることが。食べ物がまずくても(失礼!)英国が好きだ、と確認した瞬間でした。
>
> 感想がいくつかあって、ちょっと考えちゃったんで長いです、スミマセン。
>
> まずはホースガーズの門に立っていた衛兵、馬に乗っている衛兵、そしてそのお馬も
> いずれも微動だにせず、ずっと門番しているってことでしょうか???・・・ですよね。
> それはもう、すごい訓練なわけで。おまけに衛兵さんの帽子、飾りがおおく、視界が悪そう。
> 腕の装具品もたくさん、かつ贅を尽くしたものですよね。ロンドン観光巡りでは見ない日が
> なさそうな”E�鵺R”の金色の刺繍とか。
>
> 英国王室ってこれから先、国税からの王室費支給がなくなって所有の土地をはじめと
> した資産運用の利益から王室自身で存続費用をまかなうように完全移行するのではなかったで
> したっけ。
>
> 何を思ったかと云いますと、英国伝統を守るこういうホースガーズをはじめとした英国王室の
> 文化には到底莫大な費用がかかるわけで。エリートなお馬さんや衛兵を育成するための費用は
> 今後かわっていくのだろうか、、、などと考えながら読んでおりました。
>
> 今の爽やかさからはちょっと想像つかないほど”血塗られた”英国王室史”を読んでると
> 直系ではなくズレていってるし、そういうのを見ていると、王族とはいっても所詮は
> ”おなじように人間”と強く感じられるだろうし、そのひとは王室で、かたや、地方の人は
> 失業していて暴動は起きるし。
> 信じられないことに食べられない子供が英国内にでてきているというニュースも見ました。
>
> こういう状況が続くとフランスじゃないけど、イギリスでも革命が起きる?
>
> ”王族は、すべて自分たちで稼ぎ食べなさい”への完全移行は革命前夜な状況を避ける
> 苦肉の策なのだろうなと。
> 王室って、好むと好まざるとに関わらず、英国人のアイデンティティでしょうし。
> 共和国なイギリスってのもちょっと想像つかないですし、そうなったらなんだか残念ですよね。
>
>
> セントポール教会には私は行けませんでしたが、地階にショッピングできたり
> レストランがあったりするのですね。ダイアナの結婚式の衝撃はいまでもよく覚えています。
> 美しかったですよね。
>
>2012年12月17日19時20分 返信する -
カールス教会、すごいボリューム感ですね。
rinnmamaさん、ジモティ(地元の方)リコメンドでこんな素晴らしい教会に
立ち寄られたのですね?
カールス教会、ガイドブックで外観は見知っていましたが、そして
恐らく、この前で撮った写真もありますが、、、中に入ってない。。。
すごい!
写真でこんなですから、本物は息を飲んでしまうでしょうね、実物を
みたら・・・。 これは、、、見たかったなー、わたしも。欲張る観光は
しまいと思って久しいですが、ウィーン旅行後うん年ぶりで、見落としたものの
大きさを知ってしまった感じです。ああ。。。
RE: カールス教会、すごいボリューム感ですね。
>sally様
以心伝心かなーと思うほで、同じタイミングで書き込みしてました。
慌てて文章がおかしい事、お許しくださいな。
カールス教会、お勧めです。
中を補修中でしたが、差し引いても素敵でした。
手が届きそうに見れました。
でも、ミュンヘンでは見てない所が、ゾロゾロ。
最近、テレビでドイツが、頻繁に放映されていて後悔?してます。
わが家はこんな感じで、テレビで癒されています。
寒いですね。お気をつけて下さい。rinnmama
> rinnmamaさん、ジモティ(地元の方)リコメンドでこんな素晴らしい教会に
> 立ち寄られたのですね?
> カールス教会、ガイドブックで外観は見知っていましたが、そして
> 恐らく、この前で撮った写真もありますが、、、中に入ってない。。。
>
> すごい!
>
> 写真でこんなですから、本物は息を飲んでしまうでしょうね、実物を
> みたら・・・。 これは、、、見たかったなー、わたしも。欲張る観光は
> しまいと思って久しいですが、ウィーン旅行後うん年ぶりで、見落としたものの
> 大きさを知ってしまった感じです。ああ。。。
>2012年12月06日20時34分 返信する



