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あの街からさんへのコメント一覧(17ページ)全596件

あの街からさんの掲示板にコメントを書く

  • オルセー、写真禁止!o(´^`)o

    あの街からさん、こんにちは。ご無沙汰しています。

    パリの美術館巡りのご旅行記、時間がゆっくりあるときに伺おうと思っていました。
    やっと旅行記を書き上げ(その節は投票ありがとうございいました)、外は雨も降っているし、今日は外出はやめて、さっきパソコンの前に座り、いの一番に拝見いたしました。

    さあ~あの街さんの絵の感想をゆっくり拝見しよう。
    あれ~、オルセー美術館は写真撮影禁止だったのですか?
    どなたかもそんなことを言ってらっしゃいましたが、それは残念でしたね、いえ私が(感想を聞けなくて)。
    私の時は写真撮影OKでしたので、夫に嫌がられながらバシャバシャ、時間を忘れて撮ったものでした。昨年でしたから、あの街さん後撮影OKになったのでしょうか。
    オルセーの2階のレストラも懐かしい。

    今日はせっかく「あの街から美術館」鑑賞のつもりでしたから、もうちょっと他の美術館を見せていただきますね。

    himmel
    2020年07月04日10時29分返信する 関連旅行記

    RE: オルセーではバルビゾン派の作品が特に気に入りです

    himmelさん 今晩は いつもありがとうございます。

    パリの美術館巡りと言ってもらうとちょっと恥ずかしいです。
    パリも好きな街ですし、とはいえ何度も行けないし
    そうなると勢い訪れた時には、例によって
    あそこも、ここも、と予定を詰め込んでしまいます。(⌒-⌒; )
    ですから、自分の滞在持ち時間の中でどれ位その場で
    過ごせるか。も計画時の楽しみではあります。
    パリでしたなら出来ることなら美術館巡りだけに数日過ごせる
    日程が組めたならと思いますが、まぁ自分には無理かなぁと。

    それと、自分の場合 美術館巡りと言っても 、撮影をするとしても
    ほぼ自分の好きな作品のみ。故に、後であれ撮ってこなかったなぁ。
    でも、あの時自分の持っている糸は震えなかったのだから
    それはそれで良いかな。もっともっと感性を磨・こ。と
    こんなところも、マイペースで すよね。

    でも、美術館は好きですよ。建物も作品を展示している空間
    そこに自分が居るという瞬間。
    それから、自分は美術館に行くとミユーアムショップで
    気に入りの絵の絵葉書を買ってきて葉書サイズの木製の額に
    入れ季節やふいに空いた時間等に入れ替えをして
    自室や廊下等に掲げて楽しんでいます。

    ですから、オルセー美術館は数回訪れています。
    オルセー美術館が2010.7にリニューアルオープンした時から
    撮影が禁止になりました。ここ数年前からまた撮影可能に
    なったようです。以前、フラッシュを使用しなければOKの頃
    方々でフラッシュを使用していて、きっと作品の劣化を防ぐ為
    禁止になってしまったような。それがここ数年、スマホや
    カメラの性能がアップしてフラッシュを使用する人が
    ほぼいなくなって再び撮影可能になったのではと思います。
    それに、SNSの宣伝効果を無視することは難しくなってきたのかな。

    > あれ?、オルセー美術館は写真撮影禁止だったのですか?

    > 今日はせっかく「あの街から美術館」鑑賞のつもりでしたから、もうちょっと他の美術館を見せていただきますね。
    >

    そんな訳でせっかく美術館巡りを楽しみにしていらしてくれた
    himmelさんのご希望に添えずごめんなさいです。

    2020年07月04日19時37分 返信する
  • 素晴らしいですね

    青空に映えるベニスのため息が出る写真凄いですね。私には全部イチオシです。
    2020年06月10日23時23分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとうございます(⌒▽⌒)

    おはようございます。 トットさん
    自分の〈ベネチア好き〉と
    どこにカメラを向けても絵になる
    ベネチアの コラボです。

    また、あの頃の旅が戻ってくるよう
    願わずにはいられませんね。
    あの街から
    2020年06月12日07時17分 返信する
  • 夜のレーパーバーン・・・、((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル

    あの街さん、こんにちは。

    拝見したい旅行記を(ゆっくり)見せていただく旅はどちらにしようかな~。o(●´ω`●)o←(雰囲気にあった顔文字を探すのも楽しみ・笑)。
    と言うことで、
    先日のドイツ縦断旅に紐づけて、リューベック、ハンブルクの旅をしています。(リューベック後編は前に見せていただいていました)。

    リューベック、あの静かなガング(横丁)をそぞろ歩きながら、奥様とのしっとりとしたユーモアある言葉のやり取りがいい~~。
    旅行者ではなく、もう既にそこに住んでいらっしゃるご夫婦みたいです。

    また、ハンブルクでは反対にお二人の間に気まずい空気が・・・。
    夜、あのレーパーバーンにいらっしゃったのですか?怖い!!。
    そりゃー奥様ならずとも、ああいう雰囲気のところ早く離れたいですよ。それを強引に先に進むあの街さん。気まずくもなりますって。

    私たちがかの怪しい界隈に行ったのは昼間でしたが、それでもちょっと身構えていきました。でも、けばけばしいお店のこわもて客引きさんたちは、日本人のシニアにはとても優しかったです。
    同じような場所で撮っている写真がありますが、あの街さんのお写真で拝見すると、夜のレーパーバーン、やっぱり雰囲気が全く違いますね。

    リューベックもハンブルクも、レストランが懐かしい。
    リューベックでは私たちもシッファーゲゼルシャフトに行きました。名産のワインを飲みたくて。
    どこでもどうぞと言われて、迷わずあの帆船が天井から吊られている広間を選びました。下の方には日本人の団体さんが大勢詰めかけていました。

    またハンブルクではガイドブックを観て、「オールド・コマーシャルルーム」に行きましたが、予約をしていかなかったので「今日は予約で一杯です」って申し訳なさそうに断られました。
    あの街さんのお写真を拝見しましたら、内部もすてきですね。

    リューベック、ハンブルク、また行きたいな~。
    あの街さんのご旅行記は、一緒に歩いているような感覚にさせてくれるからいいですね。
    もう○○のせいで(笑)、新しい旅行地を開拓するのは億劫ですが、リピーター気質なので、ハンブルク、リューベックにはまた行くかもしれません。
    夜のレーパーバーン・・・、((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル。

    やはり昼間にします。もう一度ビートルズに会いたいから。

    himmel
    2020年06月10日15時21分返信する 関連旅行記

    RE: ハンブルクにて

    おはようございます(^O^☆♪
    ヒンメルさん 新しい1日が始まりました。

    〈遅読〉とお互いに言っている けど
    只今 一投入魂作〈ベルリン〉編を次々と仕上げている
    ヒンメルさんが、またやって来てくれるという(⌒▽⌒)
    その集中力には(╹◡╹)だから、などとは言わせない
    Powerを感じます。

    > と言うことで、
    > 先日のドイツ縦断旅に紐づけて、リューベック、ハンブルクの旅をしています。

    ありがとうございます。
    リューベックは、ゆったりと朝の散歩をするには
    い〜い街でした。できることなら住みたいと思わせて
    くれた街でした。と、言うと相方は〈貴方は旅した街
    は、住みたくなるのでしょう。確か、ベネチアでも京都でも
    聞いたわ。〉と返されて( ̄O ̄;)しまいました。笑
    そうなンです。惚れっぽいのです。 まってください。
    街にです。
    (大丈夫っと 相方さんは4Tとは距離を置く人なので
    見られていない。(^ー^)

    ですから、自分の旅もリピートの街(時には山)が多いのです。
    《ハンブルク》
    この機にと、あそこも、ここも といっぱい計画して望んだ街
    これはいつもの事。振り返ってみると ですが
    ウォーターフロントが自分的には一番旅心を満たしてくれました。
    あのレーパーバーンは、やはりBeatlesの足跡をと楽しみにして
    行きましたが、現実を突きつけられた。と言うか見せられた。
    感がありました。
    あの雰囲気は日本には、まず 無い。独特のものですね。
    だけれど
    対峙した大勢の警察官と整然と並び
    どちらも声を出すことすらなく平然としている。
    そこにも、ドイツらしさを感じるものがありました。
    ヒンメルさんたちは、昼間にいらした。でも
    xxxの並ぶ通りには驚いただろうと思います。
    自分たちも、20:00前後でしたから
    通りにも普通に地元の人、観光客が沢山歩いていましたから
    通りを歩くぶんには治安に不安は無かったです。
    今日は朝から歓楽街の話しをしてしまいました。笑

    > リューベック、ハンブルク、また行きたいな?。
    > 新しい旅行地を開拓するのは億劫ですが、リピーター気質なので、ハンブルク、リューベックにはまた行くかもしれません。

    ヒンメルさんは、旅に〈テーマ〉を見つけたようで
    そこにPowerが生まれているのですね。
    もう一つのテーマ ベルリンの建物の追っかけ
    (追っかけなどと、ゴメンなさい!)い〜いですね。

    対象は違えど自分も心動かされるものを
    多く持ち続けたいと思っています。
    まぁ 勝手にそう思っているのだけれど
    それが《現役の証》そんな風に思って暮らしています。

    > やはり昼間にします。もう一度ビートルズに会いたいから。
    最後は
    金子由香利の〈ハンブルクにて〉で。
    この歌に登場するような男たちが、きっと夜のハンブルクの街に
    彷徨っていたのでしょうね。

    遅読ですが 近いうちに! また ありがとうございました。

    あの街から


    2020年06月11日08時26分 返信する
  • ルードヴィッヒII世?

    ☆今年出掛けられたのかと驚きましたが。。。

    ☆ルードヴィッヒと言えば、あのシンデレラ城”ノイシュバンシュタイン城”しか思いつかない自分としては、「リンダーホフ城」のことは全く。。。でもホッとします。

    ☆氷のような晩成を送った彼にとって、他に『夢の城』での生活があったのですね。

    ☆悲しみに覆われた雪の中の城を歩きながら、天から恨み節でも聞こえるのでは無いか?と思うくらい暗い印象でしたから~Have a nice day~
    2020年06月07日09時59分返信する 関連旅行記

    RE: それは深〜い 緑の森の中

    > ☆今年出掛けられたのかと驚きましたが。。。
    >
    あれっ! 扉に旅程を載せておいたンだけどなぁ
    見てくれました(^ー^)ぁ。

    > ☆氷のような晩成を送った彼にとって、他に『夢の城』での生活があったのですね。
    >
    ルードリッヒ2世が国王に即位したのが 確か18歳で
    決して晩成ではないようです。
    亡くなったのが40歳ですから晩年とは 言える?かな。
    それが晩年だとして
    幽閉されてしまう迄の20年前後は 戦いに国費を使わず
    城(調度品も含めて)作りに まぁある面うつつをぬかして
    いたのですけれどね。
    ルードリッヒ2世が道楽とされた城が
    ドイツ観光の目玉のひとつとなってドイツに
    計り知れない経済効果をもたらしているのですから。
    万事塞翁が馬なのですね。(⌒▽⌒)

    > ☆悲しみに覆われた雪の中の城を歩きながら、天から恨み節でも聞こえるのでは無いか?と思うくらい暗い印象でしたから?Have a nice day?

    同じ景色を見ても やはり 違うものなのですね。
    それは、季節のせいかな
    訪れた 天気のせいかな
    事前の ルードリッヒ2世の 一つのイメージからくるものなのか
    自分には・・・なのですが

    自分のイメージは
    それは深い緑の森の中でした。
    〉 Have a nice day
    You too


    2020年06月07日14時45分 返信する
  • カミーノ・デ・サンチアゴの新シリーズがTV放送されています。


     あの街さん、こんにちは。
     私のスペイン巡礼の道シリーズ、順番に丁寧に読んでいただきありがとうございます。

     ご存じかもしれませんが、NHKBSプレミアムで「聖なる巡礼時を行く〜カミーノ・デ・サンチアゴ1500km」全3回シリーズ(各60分)が放送されています。このシリーズはフランスのリュ・ピュイからサンチャゴを目指すもので、先の平岳大の巡礼の道シリーズよりワンランク上の内容に仕上がっていると思います。

     もし見られていなかったら6月9日8:00から第2回(再放送)、同20:00から第3回が放送されます。

      万歩計
    2020年06月06日18時31分返信する

    RE: ル・ピュイ・アン・ヴレイから1500Kmの巡礼路

    万歩計さん 情報ありがとうございます(^ー^)

    自分も観ております。
    第一回はフランスの山岳地帯の街からでしたね。

    今回のシリーズは一般の人を巡礼者に据えたことで
    違和感なく巡礼路で出会った一巡礼者として溶け込み
    コミュニケーションの様子と巡礼者同士が
    救われていく人たちの姿をとらえながら
    8Kカメラで巡礼路の美しい風景を写していましたね。

    途中経過する中世の街にも興味が湧きました。
    先ず登場した「エスタンの街」その街にそびえ立つ
    エスタン城15世紀から建設が始まり17世紀に完成したという。
    その城が元フランス大統領のジス・カール・デスタンの城との
    ナレーションを聞き。Wikipediaでググってみたら
    代々アフリカの植民地で利権を持っていたエスタンの貴族との事。

    次に写し出された街が
    フランスで一番美しい村「コンク」美しい!
    いかん!いかん!自分は
    巡礼路を観光とカメラ目線の旅に置き換えて
    しまっている。ブルブルと首を振り
    巡礼路に戻って見続けました。

    万歩計さんが歩いて体験したように
    雨にも、朝夕の寒さや宿の夜いびきで眠れぬ夜も
    あったり、あと少しあと少しと振り絞って
    歩いた巡礼路。それらを経験しながら こその
    巡礼者同士の触れ合いがあって達成感に繋がる
    のだろうなぁ。と思いました。

    あと2回の放送も楽しみですね。
    ありがとうございます。
    あの街から


    2020年06月07日09時06分 返信する
  • あの~~、質問が・・・

    あの街さん、こんばんは。
    今日はゆっくり旅行記を拝見させていだたきました。

    いろいろ海外にいってらっしゃいますが、私が見せていただくのはまずドイツ、それもまだ旅行記が書きかけのベルリン・・・とすんなり決まりました。
    旅行記の参考にさせていただく材料はないかな~と鵜の目鷹の目で( ..)φメモメモ。

    ベルリンもあちこち観ていらっしゃいますね。
    大聖堂、ペルガモン、国会議事堂、ブランデンブルク門、絵画館のフェルメール・・・、それらのコメントがまた素晴らしい。
    そしてそれにもまして素晴らしいのは、お写真が美しい~~、それに写真の扱いがとっても素敵。おっ、これはタダモノではないぞ(~o~)。
    もしかしてデザインのプロでいらっしゃいます?

    私などの旅行記(私の場合は旅日記・笑)などと同じ旅行記としてひとくくりにされるのは何か違うんじゃないかなぁ、と。本当にいいものを見せていただきました。

    私の場合は「遅読(こんな言葉あるの?)」なので、一度にそんなにたくさんは拝見できませんが、ゆっくり時間があるときに見せていただきたい旅行記です。

    ところで、ここからは私の疑問なのですが・・・。
    あのぉ~~(モジモジ・・・)、
    あの街さんのこと、今まで女性だと思っていましたが、もしかして<夫>様の方でいらっしゃったのですか?
    手作りジャムやヨーグルトがお好きなのも<夫>様?

    旅行記のコメントがとっても優しくてこまやかな心遣いに溢れていたので、てっきり女性だと思いこんでおりましたが。いえいえ、男性にもそういう方はいらっしゃいますよね、ごめんなさい。
    なんて、私はどちらに謝っているのでしょう。ちょっと混乱しています。

    へんな質問をしてごめんなさい。

    himmel
    2020年06月02日21時51分返信する 関連旅行記

    RE:RE:ヒンメルと呼んでください

    > RE: ヒンメルと呼んでください(^ー^)←マネです
    ヒンメルさん こんにちは

    うわぁ?、朝から凄いご馳走!

    なんのなんの!
    ヒンメルさんの食卓こそ アイディア満載で
    バランスに富んでいて(⌒▽⌒)素晴らしいですね。
    そうかぁ 自分のところでは
    ヨーグルトはランチに出てきます。こだわりはただ一つ
    脂肪0 ほとんどはブルガリアですが、たま〜に違った
    のが出てくるので一度聞いてみたら
    「今日は、これが安売りしていたから」とのことでした。笑
    と、言うことは自分は〈夫〉ですョ。(^ー^)
    うむ!
    手作りジャムとヨーグルト
    って男は(今こう言う風に言っては(≧∀≦)かな。
    じゃ改めて、自分は弱いと言うか好きですョ。
    あそこ、ここ に愛があふれてるぅ。って感じます。
    カスピ海ヨーグルト一度既製品を食べたけど
    濃厚で美味かったなぁ。もう20年近くって凄い!
    梅ジャムって食べたことない( ̄O ̄;)食べたいなぁ。
    そうなんですね。海外に抹茶。良いかもです。

    〉ヨーグルトは一時流行ったカスピ海ヨーグルト、これがなかなかダメにならなくて、
    もう20年近く同じ『タネ』で作っています。旅行に出かける時も氷冷室で眠らせて、帰ってきたら起こして使います。

    凄い!凄い! あこがれます!

    長くなりました。先日チラリと見たテレビで
    この時期、電話やメールで他人(ひと)と話すって
    幸せホルモンが出て身体に良いそうです(^ー^)
    で、長く付き合わされた方は(⌒-⌒; )ですよね。

    こんな話をヒンメルさんと交わすって楽しいです(⌒▽⌒)
    旅行記を拝見している一方の時には
    あまりにも〈凛〉としているイメージ優先で
    この様なやり取りがあると
    ヒンメルさんの旅行記をより親近感を持って
    (⌒▽⌒) 拝見することができそうです。

    長いこと ありがとうございました。
    あの街 より
    2020年06月03日06時20分 返信する

    RE: 今日は質問コーナー開設(^ー^)

    おはようございます
    himmelさん 今日も少し長くなりそう(^ー^)なので
    早速進めます。(^ー^)
    > 私の場合は「遅読(こんな言葉あるの?)」なので、一度にそんなにたくさんは拝見できませんが、ゆっくり時間があるときに見せていただきたい旅行記です。
    >
    これは、ほぼ同じ様です。私も(文章では、こう書いてしまうので
    次の疑問に繋がってしまいますね。
    今後、掲示板では、自分とか僕とか書くことにします。(^ー^)
    それでは改めて、自分も
    皆さまの旅行記を一度に20〜30編を読みこなすなンて至難の業
    今日は、時間が取れそうだ。と思っう時や自分がアップして
    珍しく多くの方がやって来てくれた時には頑張って20編行くかなぁ( ̄O ̄;)
    他に自分が興味を持ってじっくり拝見・読したい旅行記もあり

    追いつかない時には、何度かに分けて拝見したりしますが・・・
    ですから、年に数回一度に沢山来たりしますが
    自分としては、1〜2編で良いから見てもらえたら
    こんな嬉しいことはありません。
    しかし
    himmelさんの眼を通してチェックを受けるなンて( ̄O ̄;)(⌒▽⌒)

    さて、本日の本題 〈質問コーナー〉笑
    前回 ヨーグルトの話に応えて書いた時には
    余り長くなってしまったかなぁ。と一度カットしておきました。
    今日のhimmelさんからの質問の答えも入っていましたので
    また貼りつけておきました(^ー^)

    私どもの場合、2人共に長いことお互いに仕事(職場)を
    持ち、なおかつ自分の両親とも一緒に暮らしておりました。
    こともあり??
    2人の暮らしになり、家人が定年より数年早くリタイアしたのを機に
    家人の趣味🎵の時間を作りたいと
    家事を分担する事に。
    で、自分は料理をテーブルに運ぶ・さげる
    洗濯(物干しから乾いたのを取り込むまで(^ー^)
    と朝食後の掃除機がけ。が
    担当に自然の流れで決まりました。笑
    料理は
    単身赴任の際には、良い気分転換になり作りましたが
    ほんの少し前自分がほぼリタイアしてからは、
    自分が得意な料理を気が向いた時に作る程度(^ー^)
    で、ほぼ任せてしまっています。
    ウォーキングコースの最後にスーパーがあって
    その日店頭に並んでいる夕食材料を自分がほぼ選んで
    「調理は任せて」と言う家人に(キッチンの後片付けが大変だから?)。

    > 手作りジャムやヨーグルトがお好きなのも<夫>様?
    >
    手作り好きです。ジャム作りは、糸井重里のプログで
    知って興味を持ちましたが作ってはいません。
    ヨーグルトも一度手作りをと言ってみたら
    軽〜く 「継続するってムリむり。」「継続は力なりと言うよっ!」
    「力は、今位で十分です!」といなされました。
    ですから
    あ・こ・が・れ ています。笑

    あの街



    2020年06月03日09時24分 返信する
  • 2013年9月♪

    あの街からさん、こんばんは~♡

    リンダーホフ城、オーバーアマガウの可愛い街並み、懐かしく拝読しました♪
    同じようなルートをレンタカーで周ったのですが、いつだったかな~?と調べてみたら、なんと!同じ年でした。
    私たちは、2013年7月19日~の旅行でした。

    オーバーアマガウに2連泊、ガルミッシュ・パルテンキルヒェンやリンダーホフ城に行きました。
    ヘレンキームゼーにも行きましたが、私はリンダーホフ城が良かったなぁ。
    雷に遭いましたが。。。

    綺麗な写真と素敵な旅行記を読ませて頂いて懐かしく思い出しました♪

    いつになったら次の旅行に行けるんでしょうね~。
    4Tさんの皆さんの旅行記を参考に、今は夢を膨らませましょう!

    Funky traveler
    2020年05月29日21時00分返信する 関連旅行記

    RE: 2013年9月♪

    Funky travelerさん こんにちは(⌒▽⌒)

    そうなのですね。
    驚きました。
    同じ年の自分たちの2ヶ月前にいらしていたとは
    Funky travelerさんはオーバーアマガウに2連泊(^O^☆♪
    自分たちは一泊だけでした。
    同じ所を同じ時期に回っていた 何かご縁を感じます。
    > 私たちは、2013年7月19日?の旅行でした。
    > ヘレンキームゼーにも行きましたが、私はリンダーホフ城が良かったなぁ。
    ヘレンキームゼー行きたかったなぁ。と旅行記を作りながら
    そう感じました。

    > 雷に遭いましたが。。。
    それも、今となれば あの夏の日の
    いい思い出ですね。

    その後、Funky travelerさんは
    ドロミテにもいらしたのでしたね。
    マチュピチュにも。(⌒▽⌒)

    > いつになったら次の旅行に行けるんでしょうね?。
    > 4Tさんの皆さんの旅行記を参考に、今は夢を膨らませましょう!

    そうですね。
    これまで空気の様に普通にある(出来る)と
    思っていたことが、どんなに幸せだったのかと
    思い知らされた気がします。
    行けるようになったら
    これまで以上に感謝をして
    うンと楽しんできましょうね(^ー^)

    Funky travelerさん ありがとうございます。

    あの街から
    2020年05月30日15時18分 返信する
  • オルヴィエート!懐かしいです!

    あの街からさん、今晩は。

    お久しぶりでございます。
    オルヴィエートの町は自分も2泊しました。
    なのでとても懐かしいです。
    ドゥオーモの素晴らしさ、トリュフの美味しさ、街並みの美しさ・・・・・
    おかげさまで再び記憶が蘇り、また行きたくなってしまいました(笑)。

    ちなみに映画のポスターですが、最初の方はタイロン・パワー主演のハリウッド映画「征服への道」。
    (英語名「captain from castile」)
    調べたところスペインのカスティーリャの貴族がメキシコに行く話で、ロケ地はメキシコでした。

    二番目はシネラマ長編映画の第一作「西部開拓史」です。
    ポスターに写っているのはジェームス・スチュアートですが、その他にもジョン・ウェイン、グレゴリー・ペック、ヘンリー・フォンダなどが出演し、オールスター映画のはしりともいえる作品です。(ただ、大勢のスターに見せ場を作ったため話が拡散してしまい、全体的にはまとまりがない作品になってしまったような気がします)
    ストーリーはアメリカ西部がいかにして発展したかという話を時代順にオムニバス式に描いたものです。(アルフレッド・ニューマンの音楽が壮大で自分好みでした)
    完全にアメリカロケですし、イタリア資本もまるっきり関係してないみたいです。

    なのでどちらもオルヴィエートとはまるっきり関係ないんじゃないかと思います。
    イタリアって時にこんな謎なことをしますね(笑)。
    2020年05月29日20時21分返信する 関連旅行記

    RE: オルヴィエート!懐かしいです!

    Ken Kenさん お久しぶりです。
    オルヴエートで出逢えて良かったぁ。と思っています。
    いえ Ken Kenさんにですよ。(^ー^)もちろん!
    コロナ難に遭遇しなければオルヴエート編を・・・
    と思うと( ̄O ̄;) です。

    オルヴエートに2泊って い〜い旅ですね。
    近頃は滞在型の旅をしたいなぁ。と思っているのですが
    いざ計画を立ててみるとタイトな旅になってしまいます。( ̄O ̄;)
    グルメの Ken Kenさんらしく、オルヴエートへ行ったら
    トリュフと決めていたのですね。自分はパニーニでササっと
    ランチを済ませてしまっていました。(^◇^;)
    日没の時間や朝陽の時間に散策したらもっと印象が変わるでしょうね。

    さて、ひさびさに映画のお話。
    そうなのですね。調べていただき(⌒▽⌒)嬉しいです。

    > 最初の方はタイロン・パワー主演のハリウッド映画「征服への道」。
    > (英語名「captain from castile」
    > 調べたところスペインのカスティーリャの貴族がメキシコに行く話で、
    ロケ地はメキシコでした。

    そうなンだ。タイロン・パワーと言えば、ハリウッドの名画週間で
    「愛情物語」を観ましたが。Ken Kenさんに習って調べてみました。
    そうしたら、何とデイートリヒの「情婦(検察側の証人)でも
    名画週間かTVかで観ていました。1958年に44歳で急死して
    いるとの事で、愛情物語が1956年公開、情婦が1957年で
    亡くなる前年かぁ。とため息でした。昔の44歳は大人だったなぁ。と

    もう一本の方
    > 二番目はシネラマ長編映画の第一作「西部開拓史」です。
    そうなのですね。
    キネマ旬報でシネラマ第一作との公開当時の映画館に
    超大型の看板を掲げた写真を見たことを思い出しました。
    オルヴエートでジェイムス・スチュアートの顔だけは
    ハリウッドの映画で見た顔だと思いましたが
    「西部開拓史」のポスターとは全く気がつきませんでした。
    西部開拓史はシネラマの大型看板のイメージで個々の顔の
    印象は皆無(≧∀≦)でした。
    ジェイムス・スチュアートは、ヒッチ・コックの作品
    や「フィラデルフィア物語」等で観ていました。
    TVの進出で危機感を募らせたハリウッドが
    その威信をかけて作った超大作だったので
    オールスター出演だったのですね。
    プロデューサーや監督は大物役者の出演時間割とか
    さぞや( ̄O ̄;)だったのでしようね。

    (アルフレッド・ニューマンの音楽が壮大で自分好みでした)
    また自分は観ていないのでこの機会に観てみたいと思います。


    > 完全にアメリカロケですし、イタリア資本もまるっきり関係してないみたいです。
    > なのでどちらもオルヴィエートとはまるっきり関係ないんじゃないかと思います。
    > イタリアって時にこんな謎なことをしますね(笑)。

    いやぁ 面白いですね。イタリア!
    いろいろ楽しませていただきました。
    ありがとうございます。
    また 何処かの街で 会いたいですね。
    あの街から
    2020年05月30日14時59分 返信する
  • おはようございます

    あの街からさん、おはようございます。
    珍しく早起きしましたら、あの街さんの素敵なご旅行記にであえました。
    ほんとにすてきな語り口、朝から爽やかな気持ちになりました。

    ところで表題が『ルートリッヒ』になっていますね。文中はルートヴィヒとしていらっしゃるので、気がついていらっしゃらないのではないかと思い、コメントさせていただきました。

    これからも素敵な旅行記、楽しませていただきます。
    さて、主婦はこれから朝食の支度です。

    himmel
    2020年05月29日07時46分返信する 関連旅行記

    RE: ありがとうございます(^ー^)

    frau.himmailさん
    ありがとうございます。
    やれやれ( ̄O ̄;) ですね。
    4Tの大海原の中からせっかく
    あの街から にお越しいただき
    こうして掲示板でお話し機会ができたのに〜ぃ。
    これは もう frau.himmailさんに
    また飛んできてもらえる旅行記をアップして
    挽回をするしかないですね(^ー^)。

    frau.himmailさんの旅行記の切り口も
    いつもながら気に入っています。(^ー^)
    (^ー^)←この顔文字気に入ってます。笑
    こんな時にはピッタリだと多用しています。

    > さて、主婦はこれから朝食の支度です。
    今朝の食卓はどんなものが食卓に並んだの
    だろうなぁ。と想像しながら
    当方は、ご飯と味噌汁と厚焼き卵に
    今朝は、スナックインゲンの サラダと
    カブ漬け(カブ・黒酢・蜂蜜。ノー塩)
    これ自分の数少ないレパートリーで 美味いです(^ー^)
    さて
    これを機に frau.himmailさんとまたお互いに
    《 ※勝手に親しげに言ってます(^ー^)が》
    時折 飛んで行っては 掲示板で
    旅の楽しいこぼれ話を したいなぁ。と思うのですが
    frau.himmailさんの 4Tネームが難しく
    お名前が間違っては( ̄O ̄;)と・・・
    そこで、私だけに(じゃなくっても良いのですが)
    何か愛称をと思うのですが。どうでしょう。
    (^ー^) ご検討いただけたら(^O^☆♪

    あの街から



    2020年05月29日12時47分 返信する

    ヒンメルと呼んでください(^ー^)←マネです

    あの街さん、こんばんは。

    すみません、私もお名前短縮させていただきした(^ー^)←この顔文字、盗用です。

    うわぁ~、朝から凄いご馳走!
    ご主人さまもお喜びですね。
    うちは夫と私の食事の内容は別々。
    夫はご飯にお味噌汁(具だくさんの。一度に3日分くらい味噌なしを作っておいて、当日朝1回分ずつお味噌とお豆腐をいれる手抜き味噌汁です)、目玉焼きに納豆、それに手作りヨーグルト。
    私は味噌汁に手作りヨーグルトにいろんなトッピング(今朝はグレープフルーツ、キウイ、りんご、甘味付けに手作りマーマレード、梅ジャム、それに外国にも必ず持参する抹茶)。

    ヨーグルトは一時流行ったカスピ海ヨーグルト、これがなかなかダメにならなくて、もう20年近く同じ『タネ』で作っています。旅行に出かける時も氷冷室で眠らせて、帰ってきたら起こして使います。

    あらあら、すみません。一応主婦なので、こういう話になるとダラダラと長くなってしまいます。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

    私のHNのfrau.himmelは長いですね。
    himmel(天とか空という意味)という言葉が気に入っていますので、「ヒンメル」とでも呼んでください。私も「あの街さん」と呼ばせていただきますね。

    次はどちらの旅行記でしょうか。お待ちしています。

    himmel
    2020年05月29日20時28分 返信する
  • はじめまして

    あの街からさん、こんにちは。

    私の「イタリア年越し」旅行記を見て下さって、いいね!ありがとうございます。
    私もこの時にオルヴィエートにちょっとだけ寄ったのですが、ドゥオモの外見だけしか見なかったので、あの街からさんのたくさんのお写真を拝見させて頂き、また行く機会があったら今度はじっくり街歩きをしたいな、と思いました。
    レンタカーでのご旅行だったのですね。イタリアは日本と交通ルールなども違い、怖くはないですか?レンタカーでのトスカーナの丘めぐり、あこがれです!
    又お邪魔させて頂きます。今後ともよろしくお願い致します。
    by Satomi
    2020年05月17日22時25分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして(⌒▽⌒)

    > Satomiさん
    訪問等をありがとうございます。(⌒▽⌒)
    Satomiさんの自己紹介の扉を拝見いたしました。
    ペルージャ外国語大学に語学留学なされたのですね。
    うわぁ! 私もイタリアが大好き旅人の1人と自負(^ー^)
    していますが、Satomiさんのイタリア愛には脱帽しました。
    これを機に
    私の知らないイタリアの顔を沢山たくさん
    見せて・魅せて くださいね。
    楽しみにしています。
    >
    外国での運転について お話ししてみます。
    私は、最初に左ハンドルの運転をしたのが
    アメリカのグランドサークルでした。
    ラスベガスでレンタカーを借りて
    アメリカの国立公園を回ったのが始まりでした。
    道幅が広いのと片側3車線4車線の高速は
    日本より運転し易かったですし
    一般国道に入ると交通量が少なく
    カーラジオから流れるアメリカンPOPSを
    聴きながらのドライブにハマってしまいました。

    それでも、ヨーロッパのドライブ事情はアメリカとは
    また違いました。高速以外の道は道幅が狭く
    何よりもラウンドアバウト(円形の交差点に信号機はなく
    一つの円に5〜6本の道が連なっていて
    先に円形の交差点に侵入した車が優先権がある。)
    の交差点はタイミングを掴むまで苦手でした。( ̄O ̄;)
    それから
    都市部から郊外へ抜ける道も一方通行が多く
    カーナビがない時には苦労しました。
    それと、城壁で囲まれた小さな街だと駐車場が
    城壁の外(サンジェミニアーノやピッテリアーノ等)
    で、石畳ですし荷物の移動等ちと苦労しました。
    フィレンツェでも駐車場はホテルから少し離れた所
    でした。

    それらをすっかり忘れさせてくれる程
    車ならではの素敵な風景や地元の人たちや
    旅人とのふれあいが毎回あり(⌒▽⌒)
    やはりハマります。
    >
    第一に運転が好き(^O^☆♪が
    ベースににあれば、あとはほとんど慣れかなぁ。
    と思います。
    また 私は
    レンタカーを借りる時、保険は任意を
    フルカバーにして付け
    安全運転を心がけています。

    イタリア愛に溢れたSatomiさんの旅行記
    楽しみにしています。
    あの街から

    2020年05月19日08時30分 返信する

あの街からさん

あの街からさん 写真

21国・地域渡航

20都道府県訪問

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あの街からさんにとって旅行とは

“あの街から“ の旅のスタイル
このところ、少しずつ滞在型にしようと試みています。
だけど、いざ旅程を決める段階になると
やはり、ここまでやって来たのだから
と、(⌒-⌒; ) なかなか難しい。

しかし、訪れたことのない街・村への興味は
果てしなくまります。(⌒▽⌒)

旅先を決めたら事前準備を楽しみながら旅は始まっています。

“あの街から“ の旅のスタイル その2
いつも、訪れた街(村)が好きになってしまい
リピートする旅先が多く、なかなか
レパートリーが広がらない(⌒-⌒; )




自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

気持ちが動いた所全て!
現地に立った時の空気感・存在感を味わいたい。



大好きな理由

それぞれに心動かされるものを感じられます。
また
皆さんの旅行記では、
この旅をこんなに楽しみに
こんな風に準備をして臨んだ。
とか
こんなに楽しんで旅をしているよ。
という姿を見たり
こんな風景があるのだ。
と教えてもらったり
こんな旅のスタイルがあるのだ。
と驚いたり w(゚o゚)w
しながら 拝読・拝見するのが
幸せの時間です!

行ってみたい場所

それが、
暮らしている街の散策路の途中であっても
季節の移ろいや刻まれた歴史感を感じることが
できるならどこでもOK!
同じ場所が 季節・時間・同行者ある無し等
シュチエーションによって
様々な様を見せてくれるものだから。

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