2012/12/26 - 2012/12/28
107位(同エリア17082件中)
あの街からさん
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美術館巡りは雨の日にしょうと街歩きを優先
していました。
幸いにもにわか雨程度で 晴れたり曇ったり
の天気が続き 後にとっておいた美術館巡りを
4日目の午後にオランジェリー美術館とルーヴル美術館
5日目に再びルーブル美術館とオルセー美術館をゆっくり
と回りました。
その間、4目のランチは予約の取れない人気ビストロ
「ル・コントワール」で頂きその後
歩いて「カフェ・デ・フロール」でお茶をして
5日目のランチは「オルセー美術館」の
レストランでいただきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
-
前回の「パリを一緒に その3」から続きます。
エッフェル塔のレストランでのクリスマス・ディナー
の翌朝 ベットで目を覚ましたのは、
まもなく9:00なろうかといった時間に
なっていました。
およそ12時間余 眠っていたことになります。(汗)
カーテンを引いてみたら 雲の間から薄日がさしていました。
昨夜の悪寒・咽喉の痛みは 消えていました。
寝汗をかいたらしく シャツがグチャグチャ
シャワーを浴び着替をしたら ん 今日も行ける。
と 気力が湧いてきました。
まだ食欲はなかったのですが、ホテルの
レストランに行き、プレーン・ヨーグルトに
干し葡萄を入れ2カップとオレンジ・ジュースを
飲み朝食としました。
今日の予定にしていた事は
「オランジェリー美術館」と「ルーブル美術館」
それに、どこかのカフェで友人宛の絵はがきを書く。
ランチは、カルチェラタンで。と こんな風な予定に
一応なっていました。
この位ならば、
このまま予定を変更せずに行けそうだ。
最初の目的地はカルチェラタンの
レストランでのランチ。
今日は、歩きを少なくして地下鉄移動として と
逆算して ホテル出発は11:00で いいかぁ。
この旅で一番ゆっくりとした朝を過ごしました。
11:00を少し回った頃 ホテルの前から
地下鉄に乗車。 乗り換え 一回でオデオン駅へ。
☆画像は、地下鉄駅構内のポスター
「ライザ・ミネリ」の2013年3月
オランピア劇場コンサート公演ポスター
☆「ライザ・ミネリ」ブロードウエィ・ミュージカル
「キャバレー」に主演続いて映画化でも主演を果たし
一躍トップ・スターに。
母は、往年のミュージカルスター
ジュディ・ガーランド
ご存知 「オズの魔法使い」の主題歌
「オーバー・ザ・レインボー(虹の彼方に)」は
一世を風靡しました。 -
地下鉄駅「オデオン」
を地上に出た所。
この辺り 近頃は
サンジェルマン・デュプレ
と言う方が通りが良いかなぁ。 -
裏通りをのぞいて見たら
-
この先の突き当たりに
見えるのが「オデオン座」です。 -
11:20頃ですが まだ開店準備中の
店も チラホラとあります。 -
ウインド・ショッピングも楽しいもの
-
-
茶釜 パリで?
ディスプレイもきれいだし
扉や窓枠の青い色もパリっぽい。 -
お目当てのお店は と
この店のお向かいさんです。 -
ビストロ「Le.Comptoir 」
(ル・コントワール)
今日は営業してそうです。
中からオーナー(店長?)が出てきて
「12:00開店ですからよろしければ
あちらの赤いアンブレラの下でお待ち
願います。」と丁重に英語で話してくれ
これだけでも、お店の姿勢が伺え
料理に対して期待が募りました。 -
今日一番目のお客になりました。
夜は併設のホテル・ゲスト優先で
予約が取りにくく 予約を受付けない
ランチがねらい目との情報の通り
続々お客さんが並びます。 -
アウトサイドの席で15席 30人程。
-
このテーブルにお料理を
並べたら 少し窮屈かなぁ。 -
外で並んでいる間にお料理を
選んでおくこともできます。
みなさん真剣になって選びます。
ワクワクする時でもあります。 -
12:00きっかり 先ほどの
オーナー自ら 一組づつ席へ
案内し テーブルを引いてくれます。
まずは、飲み物から
選びます。
わたしは、迷わず
「ヴァン ルージュ(赤ワイン)
のGAILLACのグラスを。
☆スペインに行って
「セルベッサ ポルファボーレ(ビールをお願い)」
を真っ先に覚えたように パリでは
「バン・ルージュ スィルブプレ
(赤ワイン をお願い)を覚えました。」(笑) -
飲み物とパンが運ばれてきます。
付け合わせのパンが
ライ・ブレットでうれしい。 -
スープはポタージュ系は
今日は重そうなのでコンソメ系に
して、Bouillon Volaille
鶏のコンソメスープを。
☆この時の体調のせいかもしれませんが
一口飲んで「ん しょっぱい」と感じ
半分もいけませんでした。 -
こちらは、「ニース風サラダ」
インゲン、ミニトマト、レタス
シーチキン、ゆでタマゴ
オリーブ アンチョビ
インゲンの茹で具合いがほんのチョツト
だけ芯を残した絶妙歯応え。
レタスで挟んだシーチキン
が幾重にも ドレッシングも
サラサラ。
一番 美味しかった。
もう 一皿いけそうでした。
ただし、たくさん乗っている
アンチョビは よけといて
っと(笑) -
「シェアしますから」とオーダーを
する際 言っておいたら ふた皿に
分て持ってきてくれました。
真ん中のは 付け合わせの
マッシュポテトです。
4人のホール係りの人が
テキパキと気持ち良く動いて
います。
例えば、子どもさんの席には
すっーと小皿を置いていったり
アウトサイドの席の子どもさんには
毛布をかけてやったり
日本だってここまでは なかなか
と思う程の細やかな振る舞い
オーナーの姿勢なのだろうなぁ。 -
主菜(メイン)は、と
牛フィレステーキ赤ワインソース
☆ランチでステーキは重すぎと
思いましたが、昨日のランチ
以来 スープとヨーグルトだけ
しか食べていなかったので
元気つけようとしました(汗)
間違い だったかも。 -
お皿を温めて あったのは
申すまでもありませんね。
シェアした片割れでこのボリューム。 -
何処かで何度も聞いたような
コメント「中がジューシーで
外側がパリっと。噛めば
肉汁がジュワッと」の通りでした。
しかし、味は?
表面の岩塩を取り除いても
まだ「しょっぱい」
もったいない けど ほとんどを
残してしまいました。
☆この時の私の体調のせいが
影響しているのかも、参考になさらずに。
参考として こちらを
グラスワイン赤 一杯8ユーロ
スープ 8ユーロ、サラダ 9ユーロで
メインが29ユーロ
税サービスが付いて 〆て
2人で67ユーロでした。 -
店内のキャパもさほど広くなく
30席位です。
後から後から お客さんはやってきます。
オーナーにとっては
「レストラン冥利に尽きる」の一言ですね。 -
この日のお客さんの層は
地元らしき人達5割
あとの5割が観光客内 日本人は10人程。
満席になってもお客さんは次々と
やって来ます。その都度赤い傘の下でと
説明していました。うち7割位の人は
帰ってしまいます。
それでも席を待つ人の列が続きます。
この後 徒歩圏内にある
カフェ「カフェ・ドゥ・マゴ」か
「カフェ・フロール」でお茶を
したいので、デザートは断って -
歩き出します。
-
G パンが ステキなディスプレイに
-
歩いて
-
歩いて
-
「カフェ・ドウ・マルゴー」は、
前回行っているので -
隣にある 「カフェ・ド・フロール」へ
-
店内の席をリクエスト
まぁ こんな感じで
テーブルセットはやや狭いです。
これまでのカフェでWi−Fiを
使いたい時には、オーダーの際
その旨伝えると、2cm×3cm位の
小さな紙に印刷されたIDを
持って来てくれました。中には
PCを見ただけで手でOKの
合図をしてくれるお店もありましたが
ここは こともなげに
「Wi-Fl ノン」で決まりでした。
☆「カフェ・クレーム」二杯で11ユーロ
珈琲とクリームをそれぞれの器に
入っていて好みで調合できるのは
良いですね。器も珈琲&クリーム
も温かです。 -
やはり素敵なパリの街角
-
-
またまた 歩いて
-
歩いて
-
-
-
メトロ(地下鉄)で、コンコルド広場に
向かいます。 -
コンコルド広場
-
コンコルド広場
-
冬の日のパリ。
日没が早過ぎます。 -
「オランジェリー美術館」
入場券の窓口に長〜い列。
「MUSEUM PAS」の入場口は別にあり5分程で
入館することができました。
並んでいる人たちに申し訳ない気がしました。
ディズニーランドのファストパスのよう。
☆『MUSEUM PASS』は威力を発揮してくれました。
各美術館の窓口では切らしていることも多いとの
ことで予め 街歩きの際に
2DAYS(39ユーロ) を買っておきました。 -
「オランジェリー美術館」
☆6年がかりの改修工事を終え
2006年に新装オープンしました。
10年前訪れた時には、改装で閉館中。
この日を楽しみにしていました。
1階(日本風には地下1階)のモネの
『睡蓮』展示室の前のエントランスも
睡蓮の展示室同様真っ白い壁。
これもモネが、街の喧騒と
作品との間に「やすらぎの空間」を創り
だしたいと考え出されたもの。
第1次世界大戦終結直後『睡蓮』を
フランスに寄贈したモネは、この絵画の
掲げられた空間でパリの人々が安らげる
場をと1909年計画に着手。 -
モネの「睡蓮」だけを観るつもりでしたが
ロダンの彫刻やルノワール ゴーギャン
そしてモディリアーニの
「ポール・ギョームの肖像」等
満足 満足。
☆「撮影禁止」のイラスト・マークの表示が
館内の部屋ごとこ出ていました。
「オランジェリー美術館」を出てきたら
コンコルド広場のクリスマス・マーケット
に灯りがついていました。
この時で 15:30ごろ。 -
歩いて
-
歩いて
-
橋も歩いて
-
鍵 こんな風にして売られて
いました。 -
名物 「焼栗」
-
「オルセー美術館」には早くも
灯りがともりました。 -
今日は素通りして と、
-
-
「ルーブル美術館」にやって来ました。
-
この時間になっても
人波は途切れることはありません。 -
「サモトラケのニケ」にご挨拶して
-
一直線に向かったのは
フェルメールの 「レースを編む女」 -
フェルメールの 「天文学者」
二作品です。
ニューヨークのメトロポリタン美術館の旅行記
http://4travel.jp/dynamic/jump.php?url=http://4travel.jp/traveler/313173/album/10700442/
NYで、2つの美術館で8作品を鑑賞することができました。
ドイツ・フランクフルトの「シュテーデル美術館」
http://4travel.jp/dynamic/jump.php?url=http://4travel.jp/travelogue/10827797
又
ベルリンの「絵画間」では、2作品を鑑賞しました。
http://4travel.jp/traveler/313173/album/10835684/ -
「モナリザ」さんにもご挨拶を
-
この日再会したかった絵が
もう一点ありました。
明日も「ルーヴル」に来る予定
なので今日はこれで帰ります。
パリの日は沈み -
ルーブル美術館から地下鉄7号線で直通
「ギャラリー・ラファイエット」に
着いたのは18:30頃。
ここまでくれば、ホテルまで15分前後。 -
-
-
-
-
人混みと色彩に 酔い気味。
-
ホテルへ帰る途中に
ビストロの看板を見つけ
二階へと階段を上がってみました。
「BITRO ROMAIN」
グランドピアノで「ゴット・ファーザー」等
の演奏つき(笑)雰囲気は良かったのですが -
「シーフード・リゾット」
うーしょっぱい。
「スパゲッティ・ボロネーゼ」
ノン アルデンテというより
かなり 茹で過ぎ。
べつに、グルメを気取る気も
グルメでもありませんが
しよっぱかったのです。
☆この日、私の体調
又は、たまたまなのかもしれません。
参考になさらず。 -
翌朝 8:00まだ、パリの日は
登りきっていません。
朝食後 早速街へ。 -
「ルーブル美術館」の近くまで
地下鉄でやって来ました。 -
-
朝1番で入場しても、すでに
もうこんなにも人ひと 人 -
天井高い この空間
あれだけの人が入場しているにも
かかわらず 圧迫感はありません。 -
-
常態的に混んでいるのは
モナリザとミロのビーナス位で
かのフェルメールの絵の前さえ
ゆったりしています。 -
この絵「ナポレオンの戴冠式」の
となりに掲げてあったはず。
グルグル探して最後に
「民衆を率いる自由の女神」は
何処にありますか?と聞いてみたら
「他の都市(ジ・アザーシティ)へ
貸出し中」との事で ややガッカリ。 -
「ルーブル美術館」を出た後
今度は橋を渡って昨日とは逆回りで
「オルセー美術館」に向かいます。 -
「オルセー美術館」の前も長蛇の列です。
「MUSEUM PAS」の入場口にも長〜い列
12:20 〜 13:15 の間並んで待って
いました。 -
「オルセー美術館」で
楽しみしていた
バルビゾン派の絵画の数々
中でも 大好きな
ミレーの
「落穂拾い」と「晩鐘」が
ない・ない そんなはず
ない と探し回り
最後に聞いたら「ブラジルに貸し出し中」
とのこと。
がっかり -
10年前に来館した時には
ノーフラッシュで三脚を使用しないなら
撮影はOKでしたが、今回は禁止になっていました。 -
よって、みなさん(私も 笑)
踊り場のような所や 窓からの風景や
等 鈴なりになって
カメラに納めていました。 -
-
「オルセー美術館」でのランチも
楽しみの一つとしてやって来ました。
こちらは、5階 にカフェもありますが -
せっかく10年振りで
やって来たのですから
2階のメインレストランで
一回転した後をねらったのですが
なんとか30分待ちで済みました。 -
付け合わせのパンも
美味かったです。 -
サラダともう一方が
「ダックのクリーム煮」
グラタン風に表面にチーズを
乗せ焦げ目をつけてあり
こちらは、ヒットでした。 -
「シーバスのリゾット添え」
あずき色に見えるのが
ハーブの香りのリゾットに
小さなポテトも添えてあり
味は普通に美味しい。 -
この後、ホテルへ戻り
シャルル・ドゴールへ
地下鉄と鉄道を乗り継ぎ向いました。
パリ 「愛の休日」編
http://4travel.jp/traveler/313173/album/10735565/ -
今回の「ロンドン・パリ10日間」の
旅もこうして過ぎて行きました。
今回の旅も沢山の想い出を残してくれました。
そして、現地からの「旅行記」のアップに
多くの方の 足跡等を つけて頂き
とても、パワーをいただきました。
ありがとうございました。
2012年12月28日 シャルル・ドゴール空港発
久しぶりの夜間飛行で帰ってきました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- frau.himmelさん 2020/07/04 10:29:53
- オルセー、写真禁止!o(´^`)o
- あの街からさん、こんにちは。ご無沙汰しています。
パリの美術館巡りのご旅行記、時間がゆっくりあるときに伺おうと思っていました。
やっと旅行記を書き上げ(その節は投票ありがとうございいました)、外は雨も降っているし、今日は外出はやめて、さっきパソコンの前に座り、いの一番に拝見いたしました。
さあ~あの街さんの絵の感想をゆっくり拝見しよう。
あれ~、オルセー美術館は写真撮影禁止だったのですか?
どなたかもそんなことを言ってらっしゃいましたが、それは残念でしたね、いえ私が(感想を聞けなくて)。
私の時は写真撮影OKでしたので、夫に嫌がられながらバシャバシャ、時間を忘れて撮ったものでした。昨年でしたから、あの街さん後撮影OKになったのでしょうか。
オルセーの2階のレストラも懐かしい。
今日はせっかく「あの街から美術館」鑑賞のつもりでしたから、もうちょっと他の美術館を見せていただきますね。
himmel
- あの街からさん からの返信 2020/07/04 19:37:41
- RE: オルセーではバルビゾン派の作品が特に気に入りです
- himmelさん 今晩は いつもありがとうございます。
パリの美術館巡りと言ってもらうとちょっと恥ずかしいです。
パリも好きな街ですし、とはいえ何度も行けないし
そうなると勢い訪れた時には、例によって
あそこも、ここも、と予定を詰め込んでしまいます。(⌒-⌒; )
ですから、自分の滞在持ち時間の中でどれ位その場で
過ごせるか。も計画時の楽しみではあります。
パリでしたなら出来ることなら美術館巡りだけに数日過ごせる
日程が組めたならと思いますが、まぁ自分には無理かなぁと。
それと、自分の場合 美術館巡りと言っても 、撮影をするとしても
ほぼ自分の好きな作品のみ。故に、後であれ撮ってこなかったなぁ。
でも、あの時自分の持っている糸は震えなかったのだから
それはそれで良いかな。もっともっと感性を磨・こ。と
こんなところも、マイペースで すよね。
でも、美術館は好きですよ。建物も作品を展示している空間
そこに自分が居るという瞬間。
それから、自分は美術館に行くとミユーアムショップで
気に入りの絵の絵葉書を買ってきて葉書サイズの木製の額に
入れ季節やふいに空いた時間等に入れ替えをして
自室や廊下等に掲げて楽しんでいます。
ですから、オルセー美術館は数回訪れています。
オルセー美術館が2010.7にリニューアルオープンした時から
撮影が禁止になりました。ここ数年前からまた撮影可能に
なったようです。以前、フラッシュを使用しなければOKの頃
方々でフラッシュを使用していて、きっと作品の劣化を防ぐ為
禁止になってしまったような。それがここ数年、スマホや
カメラの性能がアップしてフラッシュを使用する人が
ほぼいなくなって再び撮影可能になったのではと思います。
それに、SNSの宣伝効果を無視することは難しくなってきたのかな。
> あれ?、オルセー美術館は写真撮影禁止だったのですか?
> 今日はせっかく「あの街から美術館」鑑賞のつもりでしたから、もうちょっと他の美術館を見せていただきますね。
>
そんな訳でせっかく美術館巡りを楽しみにしていらしてくれた
himmelさんのご希望に添えずごめんなさいです。
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