中世と言えば篠沢教授?
くらいしか知識を持ち合わせていないけーしちょーです。
おはようございます。
日曜日、こんなに早起きしてるのなんて、
旅行以外にありえません。はは。
洗濯も掃除も終えて。フィンランドの記憶も吐き出して。
ようやっと、人様の旅行記をゆっくり眺められるようになりました(爆)
ドラキュラに会いにいっていたのですね!!
中世の古い街並みにはただただため息ですが
どうも職業病がでてしまい、「上下水道はどうやって工事してるんだろう」とか、電線もやはり地下埋設か?とか、そんな「現代に住まう人々のくらし」に思いを馳せてしまいます。
維持するって、新築するよりも大変なんです。
実際、リフォームの方が金かかるし。
ハーメルンの笛吹きにはレミングが実在するように
吸血鬼の元ネタとなった事件やら何かがありそうで
城壁の街はそれなりに伝説が生まれるような雰囲気に満ちているように
少々オカルトちっくな目線で見てしまいました。
でも、イギリスの話なんですよねー。
もしかしたら、観光に利用してるだけで
ワタシの抱いているドラキュラなイメージとは
およそかけ離れた場所なのかもしれませんね。
そんな私にマイナス3000点。はらたいらさんに2000点。
けーしちょー拝
RE: 中世と言えば篠沢教授?
K−さま、おはようございます。
フィンランドの旅行記も完結されただすか!
パパスは未だに中世の街を放浪しています。(爆)
てか、長期滞在してる状態だすよ。
今年中にはルーマニアを脱出したいと思う今日此の頃だす!(爆)
落ち着いたらゆっくりK−さまの旅行記にも訪問するのでお許しください!
パパス。