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シマリスさんへのコメント一覧(3ページ)全219件

シマリスさんの掲示板にコメントを書く

  • ウィーンと言えばエリザベート。

    ウィーンいいですね。弾丸で行ったオーストリア・ハンガリー・チェコのツアーでは、オーストリアはシェーンブルン宮殿しか覚えていなかったので、シマリスさんの旅行記で、改めてウィーンの美しい街並みを拝見して感動しています。
    また、ウイーンと言えばエリザベート(シシィ)ですね。マグカップ買って帰りました。ヨーロッパ宮廷で最も美しいと言われた絶世の美女だったらしいですね。
    身長172cm、体重約45kg、ウエスト50cm台という驚異的なスタイル。その数値が果たして可能なものなのか?

    また、シェーンブルン宮殿のグランドツアーでは、我々の阪急トラピックスのツアーの一行が違う外国人のツアーと出くわして、ガイド同士で大声で喧嘩していたの思い出します。ある部屋の説明をするのにガイド同士がうちが先だ、いやうちが先きだと言う感じでびっくりする位の喧嘩をしていました。

    また、自由時間が半日あったので、オペラ座の日本語ツアーでバックヤードを回ったのも覚えています。舞台にも上がらせてもらえました。もう少しゆっくりしたかったです。弾丸ツアーの宿命ですね。トラムにも少しだけ乗って、とんでもないところまで連れて行かれて、途中でびびって降りたのも懐かしく思い出せます。

    長編の旅行記ご苦労さんですが、もう少し頑張ってください。楽しみにしています。
    2026年08月18日18時39分返信する 関連旅行記

    Re: ウィーンと言えばエリザベート。

    イタリア大好きさん、こんにちは。
    コメントをありがとうございます。

    ツアーガイドの喧嘩、レアなエピソードで読んでいて吹き出しました。シェーンブルン宮殿は一番乗りで入場したのに、のんびり見学してたら白人団体グループに追いつかれました。30人ほどいて大人気でした。エリザベートの肖像画、本当に美しいですね。体型維持に使われた吊り輪などの展示もあり、美に対する努力を惜しまない、強い意志を運動部屋から感じました。

    ウィーンは想像していたより遥かに美しい街でした。最終日も纏めて後編に綴る予定でしたが、ボツにするには惜しい美しい街並みの写真が多く、ウィーンからパリ移動編でアップする予定です。オペラ座は外観だけ、中へ入る時間なくて行けませんでした。舞台上から客席を眺められたのは凄い体験ですね。いつかウィーン再訪して劇場にも行ってみたいです。

    トラムでわからない場所に来てしまう失敗、ビックリしますよね。実はプラハ初日に私もやらかしまして、反対方向のトラムに間違えて乗ったのに気づかず、景色を楽しんでいたら明らかに坂道を下ってる。おかしいと気づいた時にはプラハ本駅の反対側まで来てました。大聖堂にギリで間に合いましたが焦りました。いつもならマップで方向確認するのに初めて見るプラハの景色に夢中になり、浮き足立ってました。
    続きもお付き合い下さると嬉しいです。最後まで仕上げられるよう頑張ります。

    北海道か九州か…次の旅先は決まりましたか?どちらも魅力的な旅先だけに、とても悩ましい選択ですね。

    シマリス
    2026年08月19日11時06分 返信する
  • 情報が満載です!

    シマリスさん

    こんにちは、先入観からかもしれませんが、ウィーンは気品があって洗練された街に感じます。街が綺麗に見えるのは、シマリスさんの写真が上手だからかな?

    鉄道チケットの買い方など、今回もとっても参考になります。若いときは行き当たりばったりを楽しむ余裕があったけど、最近では慎重に調べて行きたい、だからこういった生きた情報がとっても助かります。(調べたつもりでも現地で思い出せないことも増えている)

    寄付の件は難しいですね、無料と思って行かれた方々は微妙だったのかな。10EUR以前だったら1300円くらいが今は2000円近いですものね。
    宗教に寄付する習慣が無いとだせないのかなとも思いますが、2EURってお賽銭の感覚でしょうね。

    ブダペスト行きの列車なんだかざわつく感じ、続きが楽しみです。

    OASIS

    2026年08月16日19時15分返信する 関連旅行記

    Re: 情報が満載です!

    OASISさん、こんばんは。
    コメントをありがとうございます。

    ウィーンは建物が美しく治安も良くて音楽もアートも存分に楽しめる気品溢れた街で最終日もウィーン散策した様子を続編できれいな街並みを紹介したいです。あと、ゴミが殆ど落ちてなくて驚きました。

    チケットの類は基本モバイルですが、空港までの差額チケットはアプリで購入できないようでした。券売機は沢山あって並ばず買えます。
    慎重なのはとっても良いことだと思います。OASISさんとは逆で、昔はもう少し慎重さも持ち合わせて旅の準備をしていたのに、最近はなんとかなる精神に拍車かかってきました。それでも現地に着いたらアドレナリンが出るのか別人のように集中して調べあげ、一気に頭に詰め込んでなんとか乗り切ってます。

    教会のミサやイベントに参加する時は寄附するものだと知っているので準備していきますが、初めてだと戸惑うかも知れませんね。おっしゃる通り、今の10€は円安で価値が全然違うので辛いところです。
    それにしても「お賽銭の感覚」には笑えました!「3人で2€が妥当」と考えるのも無理ないですね。なぜワンコインなのか不思議に思っていたので、OASISさんのコメント読んで、なるほど!と頷き、答えを教えて頂いたようでスッキリしました。

    シマリス
    2026年08月17日01時12分 返信する
  • 美肌の湯

    嬉野温泉良さそうですね。
    「美肌の湯は評判通り、ツルスベ肌になりました。毎日入ってたら肌質も変わりそうだと本気で思いました」

    西九州新幹線は長崎駅のホームでチラッと見ました。嬉野温泉にすぐ行けるんですね。ちょっと長崎は2泊しか取れなかったので嬉野温泉へ足を伸ばすのは断念しました。でも日本3大美人の湯と言われるだけあって、湯の感触は普通の温泉とは違うらしいですね。ぬるっとしてるんですか。一度味わってみたいと思っています。九州は食べ物も美味しくて、温泉も多くまた行ってみたい土地柄だと思います。

    次は九州のどこかにするか北海道にするかとても悩んでいます。北海道の洞爺湖にあった洞爺湖ウインザーホテルが良かったので、また行きたいなぁと思ったりしています。洞爺湖の「中島」の豊かな自然、エゾシカなどの野生動物が生息する神秘的な原生林の印象が素晴らしかったです。
    2026年08月12日23時40分返信する 関連旅行記

    Re: 美肌の湯

    イタリア大好きさん、コメントをありがとうございます。

    嬉野温泉のお湯は独特で驚くほどツルスベ肌になり、自分の肌とは思えない肌触りに
    2026年08月13日00時03分 返信する

    Re: 美肌の湯

    イタリア大好きさん、失礼しました。
    文章の途中でミスタッチして投稿してしまいました!

    嬉野温泉のお湯は独特で驚くほどツルスベ肌になり、自分の肌とは思えない肌触りに
    ビックリでした。それまで乳頭温泉が最もお気に入りでしたが、今は嬉野温泉が1番好きです。たとえ一時でも劇的に肌触りが良くなり、忘れられないほどの感動でした。

    次の旅先に悩まれているのですね。
    実はイタリア大好きさんの函館旅行記にすっかり魅了されて、次は函館に行こうかなと思ってます。まだチケットは取ってないのですが、毎日蒸し暑いので涼しい場所に行きたいです。洞爺湖も良いですね!ウィンザーホテルは確かサミットの会場でしたよね。行ったことないのですが、泊まってみたいホテルの一つです。野生動物もいて自然豊かで神秘的な場所なんですね。洞爺湖、良さそうでますます気になります。九州も好きですが、もう少し季節が進んで気温が下がったら九州再訪したいです。

    シマリス
    2026年08月13日00時27分 返信する
  • ファーストクラス

    ファーストクラスの詳細な「記載」とても素敵です。
    僕はビジネスしか経験がないので、ビジネスでもやはりエコノミーと比べると天国だと感じました。フルフラットで横になれるというのがとても素晴らしく、またパリ便で乗った「JAL」は最新の機材でドアが付いていて本当に感動しました。やはりラウンジで食べ過ぎて飛行機内で出てくる食事で、お腹がパンパンになるのは同じですけどね。でも出てくる料理のクオリティーとかお酒のグレードが全然違うんでしょうね。

    「国際列車は全て遅延&トラブル遭遇でヒリヒリするような旅の醍醐味を経験することに」
    列車の遅延を旅の醍醐味と言えるというのはとてもすごいです。僕はもうドイツでハンブルグからフランクフルトへ戻る列車が勝手にキャンセルされて取り直した時は、ちょっとフランクフルトのドイツ鉄道カウンターでクレームを言ってしまいました。でもそのくらいで「カッカ」していては、ちょっとヨーロッパ鉄道の旅行はできない感じなんですね。ヒリヒリする感覚を楽しめると言うのはさすが旅のベテランだと思いました。
     
    ロンドンの思い出と言えば、パリ行きのユーロスターのチケット発券がとっても印象に残っています。パソコンのプリンターで印刷したチケットでそのままユーロスターに乗れると思って、「JCBプラザ」で相談していたら「本券に変えないと乗れないですよ」と言われて慌てて駅まで行って何とか発券したことを思い出しました。
    コンピュータの端末が何箇所か動いていたので、「ニューヨークのヤンキーススタジアムの発券方式」を思い出して、ユーロスターを予約したクレジットカードを恐る恐るカードリーダーに入れてみると、2台目の端末が反応して、見事「パリ行きのチケット」が出力されてきました。「魔法のマシンか」と胸をなでおろした瞬間でした。いつもぎりぎりの所でなんとかしのいでいます。
     個人旅行はアクシデントとの戦いです。でも致命的にさえならなければ、こんな事のほうがよく覚えています。
    「ハウステンボスと長崎」何とか仕上げました。
    2026年08月10日21時13分返信する 関連旅行記

    Re: ファーストクラス

    イタリア大好きさん、コメントをありがとうございます。

    ファーストとビジネスの大きな違いは、圧迫感を感じないことへの付加価値だと思います。料理やお酒の内容より、空間の使い方が贅沢だと感じました。
    ビジネスのフルフラット扉付きは落ち着きますよね。長いフライト時間をあっという間に感じさせてくれるマジック。昔はフルフラットではなかった事を思うと良い時代になりました。

    ドイツの列車キャンセルはひどいですね。突然の国際列車キャンセル経験ありますので、イタリア大好きさんのお気持ちは良くわかります。カッカするのも無理ないですよ。30年前にエジプト旅した時、飛行機15時間遅延。これを遅延と呼ぶのにビックリ、更にエジプト国内線のこの程度の遅延は珍しい事ではないとあっさり言われ、「ふつう」の違いに驚きました。

    JCBプラザ、海外では頼れる窓口ですね。ユーロスターの発券はハラハラでしたね。NYヤンキースの発券方式は初めて知りました。一度で良いからNYで野球観戦してみたいです。列車の他にも現地ツアーだとプリントアウトしてもそのまま使えないものがあったりで、チケット取る時は引換なしで使えるチケットなのかよく確認して予約しています。

    1人旅は冒険の要素が強いので移動時は特に気が張ります。アクシデントと隣り合わせですが、実は忘れられない苦い経験の方がその学びは教訓になり、経験は笑い話に昇華。トラブルを乗り越えた時の経験は自信になり、酸いも甘いも全部ひっくるめて旅の醍醐味で人生の糧になると思っています。

    もちろん、順調に移動できるに越した事ないですけどね。 笑

    シマリス
    2026年08月12日00時10分 返信する
  • クリムト懐かしい。

    Wiener Eiskaffeeとても美味しそうですね。

    隣が美味しそうなのをオーダーしてたら、それを見て、「私もあれ」と言うのはあるあるパターンですね。ニースでもされたことがあるし、私もいっぱいしました。
    ウィーンは10年以上前に2泊で行きました。でもツアーだったのでとっても忙しかったです。シェーンブルン宮殿も行かなきゃいけないし、もうどこへ行ったのかあまり記憶が残っていません。プラハ2泊、ウィーン2泊、また移動してブダペスト2泊という弾丸ツアーでした。その頃からもツアーはちょっとこりごりと思いまして、個人旅行のほうに鍵を切った記憶があります。

    クリムトはお土産に卓上の絵を買って帰りました。今も現役で家具の上に乗っています。あの絵ってすごい足場の悪いところでキスしているので、2人の関係を表しているようですね。
    「ユディト」見たかったです。
    ホテルの部屋の交渉はなかなかタフだったようですね。精神的にも疲れてしまうし。僕もスペインで約束していたのと違う部屋に入れられて、ロケーションがいいからこれでいいだろうという感じだったのですが、やはり広い部屋でバスタブがあるところがいいと言って2泊のうち1泊目は我慢して2泊目で変えてもらった記憶があります。やはり日本人はあまり文句言わないと言うイメージがあるらしくて、強引に押し付けられてしまう傾向があると思います。やはり主張するところはしないとね。
    ザッハートルテはおいしかったですか?


    2026年08月04日14時41分返信する 関連旅行記

    Re: クリムト懐かしい。

    イタリア大好きさん、こんにちは。
    コメントをありがとうございます。

    ウィーン観光2泊はタイトなスケジュールですね。ツアーは多くの見所を楽しめるよう組まれている事が多いですが「あまり覚えてない」感想は正直すぎて思わず笑ってしまいました。個人は自分でプランニング、自己責任で旅する特有の緊張感があるから忘れないのだと思います。

    クリムトの接吻は幸福や美しさだけでなく色んな受け取り方ができ面白いですね。崖は危うさと隣り合わせという意味でしょうか?崖の解説はなく、受け取り方は自由。深い絵ですね。クリムトの卓上の絵、良い買い物をされましたね。買えばよかったと帰ってから後悔しました。

    部屋の交渉はタフでしたが、バスタブはどうしても譲れませんでした。実はこの先の国でも部屋の交渉することになり、エネルギー使いました。バスタブの為に部屋のグレードを上げ、それなりの対価を既に支払っていたので諦める選択肢はありませんでした。イタリア大好きさんもスペインで交渉されたのですね。「日本人は文句言わないイメージ」我慢してくれるだろう的な?場面、特にホテルが顕著だと思います。
    日本人は普段大人しいけれど、交渉はしますというスタンスは貫きたいです。

    ザッハトルテはあんずのジャムがサンドされていて美味しかったです。でも、見た目よりボリューム大、完食するのに苦戦しました。

    シマリス
    2026年08月05日11時59分 返信する
  • 33,000歩はすごい。

    ストラホフ修道院の図書館には行きたかったのですが、降りた停留所からものすごい坂道だったので、断念してカレル橋まできた記憶があります。もっと修道院に近い停留所があったみたいですが、それには気がつかずに諦めました。

    それにしても、私がいったプラハと同じ2泊3日の日程で、これだけの場所を回られるのは、下調べとSNSを使った入念の準備がとても素晴らしいですね。体力の違いというの痛切に感じました。トラムを使って主なところを回っているのは同じなのですが、「ほとんど小さい街なので徒歩で歩ける」というのがすごいです。

    旧市庁舎の天文時計は皆さん時刻になるのを待っているので、どれだけ凄いのかなと思って私も待っていましたが、ちょっと拍子抜けでした。ストラスブール大聖堂の「からくり実演で毎日12時30分になると、仕掛けられた人形(使徒や骸骨など)が動き出す」とあんまり変わらないなと言うのが感想です。

    プラハからウィーンへ「レールジェット」で移動ですか。とてもうらやましい移動ですね。僕も少しだけ考えたのですが、僕は北ドイツ周遊の途中でチェコに寄ってそこからベルリンへ移動する必要があったので、ウィーンまで回ると飛行機移動でドイツに戻らないといけないような事態になるので、断念しました。

    プラハ城の横の塔は私も登りましたが、日曜日のオープンが遅かったので、時間を潰すために「黄金の小道」とこちらの塔を登りましたが、やはり脚力がついてこなかったので、途中で休憩しながら必死で登った記憶があります。それにしてもシマリスさんの「朝早い行動」とその脚力には驚かされます。
    2026年08月03日23時20分返信する 関連旅行記

    Re: 33,000歩はすごい。

    イタリア大好きさん、こんばんは。
    コメントをありがとうございます。

    神戸は満喫されてますか?羨ましいです!
    実はイタリア大好きさんのプラハ旅行記はかなり前に拝見して参考にさせて頂きました。日曜は大聖堂の見学時間が遅めだったくだりが印象に残っていて、土曜日の夕方に敢えて大聖堂は見学しました。イタリア大好きさんの情報がとても役立ちました。ありがとうございました!

    早起きと書きましたが、時差ボケで3時半くらいに目が覚めました。下調べも大してしてなかったので気になっていたのかも知れません。2時間くらい集中してプラン作りました。息子が1年前に中欧を旅したので、事前情報は多少ありました。プラハは小さい街だから徒歩でまわれる事、あっという間に観光終わり、3泊したら暇で友達とビリヤードして時間潰したくらいだから2泊で良いと聞きました。イタリア大好きさんもプラハ2泊でしたね。

    からくり時計はショボいと知っていましたが、逆にどれくらいつまらないのか気になりました。評判通りと思いましたが、多くの人が録画したり写真撮ったりしながら集中して時計を見つめる光景が平和で尊いなと思いました。

    ストラホフ修道院周辺は確かに坂道が急ですね。停留所を間違えると大変な事になります。プラハ城周辺は工事をやっていて最寄の電停まで行けなくて歩数が伸びました。この時は平気でしたが旅の後半は湿布が手放せなくなり、確実に年齢によるガタがきているなと実感しました。今もランニング控えていて、足を酷使しないよう気を付けてます。南塔は必死で登りましたが、階段がキツすぎてしんどかった。
    南塔の2回目は絶対ないです。

    シマリス
    2026年08月04日23時33分 返信する
  • ウィーン良いですね!

    シマリスさん

    こんにちは、今回もとっても参考になる情報がいっぱいです!
    ウィーンは35年ぐらい前に1人旅しました、当時はまだフィルムのカメラだったので写真も少なく、日記もつけていなかったのでほとんど憶えていないのですが美術史博物館のカフェが息を飲むほど美しかったことは憶えています。
    あのカフェにもう一度行きたいというのがウィーンへ行きたい理由の1つです、私も行った中ではあのミュージアムカフェが1番美しかった。
    モーツァルトのコンサートも行きました、当時ロンドンに住んでいたのでロンドンに比べてクラッシック音楽が街に溶け込んでいて、澄んだような雰囲気にひどく感激した事を思い出しています(ロンドンはロックだった)

    今のところ順調に見える旅だけど、この後何か起こるのかなぁ、そちらも含めて続きが楽しみです!

    OASIS
    2026年08月03日15時41分返信する 関連旅行記

    Re: ウィーン良いですね!

    OASISさん、こんにちは
    コメントをありがとうございます。

    なんと!OASISさんはウィーンに行かれたことあるのですね。35年前の懐かしさで旅の感じ方はより深いものになりそうで楽しみですね。美術史博物館のカフェは圧倒的な美しさで非日常空間の象徴のような場所でした。そんな凄い空間でウィーンのカフェ文化を体験できたのは夢のような時間でした。全てが完璧すぎて、これ以上のカフェ体験は再訪しない限り今後二度とないと思うほどでした。この日は14時に通った時が最も長蛇の列で、15:20頃、客は途切れないけれどスムーズに案内できる状況でしたよ。行かれたら感想を教えて下さいね!

    楽友協会は皆んなで楽しむスタイルの演奏会で、誰もが一度耳にした事のある有名な曲が多く、とても楽しかったです。ロンドンと言えばやはりロックですね。一度で良いからロンドンでロックコンサート行ってみたいです。フィルムのカメラ、エモい?から若者に人気みたいです。息子は2年前、ポラロイドカメラ購入してアビーロードで撮影を楽しんでました。

    荷物になるからカメラは卒業、撮影は10年以上、便利で手軽なスマホオンリーです。

    シマリス
    2026年08月04日08時17分 返信する
  • 美しいですね。

    シマリスさん

    こんにちは、沢山の写真を見ながら美しい街を歩いている気分を味わいました。
    静かな街は中世にタイムトリップしたような感覚を味わえる素敵な場所なんだなと思い、ますます行きたくなっています。
    プラハは以前から行ってみたいなと思っていながらなかなか実現できず、やっと具体化しそう、ロンドンやパリも大好きだけれども最近は静かな街を1つ旅程に入れたくなっています。年齢のせいでしょうか、予定に追われないでのんびりと街を散策したい気持ちが強くなっています。

    聖ヴィート大聖堂のステンドグラスは素晴らしいですね、1枚目の写真のものはゴッホみたい、ミュシャ作とはがらりと印象が違ってどちらも見応えがありそう。

    それから写真でみても図書館は素晴らしい!世界の図書室を見学するのが大好きなので楽しみです。
    修道院の図書館の「神から知恵を授かること」が知識の出発点という考え、素敵ですね。なんだか心にささりました。
    「宙吊りの男」も気になります!

    それにしてもかなり歩いていますね!高いところにも登っているし、凄い!3万歩は私は経験がないかも...!
    続きが楽しみです。

    OASIS
    2026年07月27日19時08分返信する 関連旅行記

    Re: 美しいですね。

    OASISさん、こんにちは。
    コメントをありがとうございます。

    プラハはゆっくり散策するには小さい街なので丁度良いと思います。2日目は最初の予定ではクレメンティヌムとプラハ城だけでしたが、前日ゆっくりできたこともあり張り切って観光しました。歩数はトラムを使えば断然楽です。トラム出発した後と毎回タイミングが合わず、せっかちでつい歩き出してしまい、24時間券を上手く活用できなかったです。

    聖ヴィート大聖堂のステンドグラス1枚目の写真はゴッホを彷彿させる作品だなと私もOASISさんと同じ事を思いながら眺めてました。有名なのはミュシャですが、1枚目の方が繊細でその美しい魅力に引き込まれました。

    修道院Philosophical Hall 天井画は、「人類の精神的発展」という作品で、
    左(旧約聖書) → 右(ギリシャ哲学) → 真ん中(神の知恵) という流れで見ると面白いです。行く予定は無かったのですが、当日朝早く目覚めてしまい、暇で地図を眺めていたらプラハ城から近く、ついでに行ってみたくなりました。足を運んで良かったです。図書館は私も大好きでウィーンでも見学しましたよ。

    宙吊りの男、面白いでしょう?偶然出会えました。プラハは歩いているだけで楽しくなる街で最高でした。来年、ぜひ楽しんできて下さいね!

    シマリス
    2026年07月28日07時33分 返信する
  • 長崎編堪能させていただきました。

    3月に行った私たちの長崎を早めにアップすれば、シマリスさんの参考になったと思う「タイミング」で行かれたのですね。
    ちょっと4月5月とバタバタしていて、精神的にも旅行記をアップするような状態ではなかったので申し訳ありませんでした。
    長崎は「ハウステンボス」と「長崎駅前」に泊まりました。私たちは最初「ヒルトン長崎」をとっていたのですが、奥さんの要望により「マリオット」に変更しました。何回も値段を見ていて、数千円の差で値段が出たのでバルコニー付きのマリオットに変更しました。また長崎編の旅行記を挙げたときに詳細に書きます。
    それから「居酒屋亜紗」も行きましたよ。「五島うどん」も食べましたし、夜景はなぜかパスしてしまいました。昼間に斜行エレベーターで「グラバー亭」に登って歩いて降りてきました。

    マリオットホテルでは外国人用に作られたメニュー「将軍」を2人でシェアしていただきました。すごい料理で、また長崎編をアップしたときに詳しくご紹介したいと思います。眼鏡橋にも行きましたね。「松翁軒」でカステラを食べてミルクセーキもいただきました。

    それから長崎県出身の有名人の方のお宅にも寄ったということなんですが、私は函館でタクシーの運転手さんが函館出身のグループのボーカルの方の家の前も通りました。タクシーの運転手さんてやること似通ってるんですかね。我々は別に構いませんと言ったんですが、よく知ってるんで行きますと言うふうに、強引に連れて行かれました。すごく立派な家でした。
    2026年07月24日23時26分返信する 関連旅行記

    Re: 長崎編堪能させていただきました。

    イタリア大好きさん、コメントをありがとうございます。

    函館でのタクシーの話はめっちゃ笑えました!今後、タクシー運転手による有名人の家紹介は定番の観光?だと思うことにします。笑

    旅行記を書くのは結構な手間がかかるので、余裕がある時だけで良いと思います。海外ひとり旅だけは欠かさずアップしてますが、実はそれ以外の旅は気が向いたときだけに留めています。画面に向かう時間より、もっと大切なことが日々の中にはたくさんあります。

    3月にとても充実した旅をされたご様子で、長崎の旅行記は気長に待っています。松翁軒や眼鏡橋など、イタリア大好きさんの視点からの旅行記、楽しみです。

    シマリス
    2026年07月25日23時45分 返信する
  • ロールケーキ、美味しそうですね。

    九州旅行記拝見させていただきました。息子さんとの2人旅いいですね。それだけの長い時間を息子さんと共有することももうあまりないかもしれないので、とても良い時間になったのではないですか。

    湯布院はもう10年位前になりますかね。友達4人で福岡から入ってレンタカーで阿蘇を回り、別府から湯布院と場所を移りながら2泊して、また福岡空港まで帰ってきてエアーで帰ってきたような記憶があります。もうその時から湯布院は韓国とか中国系の外国人さんでいっぱいでした。湯布院は昔「奥別府」と言っていたらしいですね。別府が全盛期にやはり湯布院は日陰の身だったのか、ちょっと厳しい時期もあったようです。今は外国人客や女性客を惹きつけるようなまちづくりでとてもメジャーになっているようですね。

    列車の旅行はいかがでしたか?
    僕はフランス・ラスベガスで国内線の飛行機に乗り継ぎできなかったことがあったので、もう乗り継ぎには懲りて、昨年のフランスやその前の南北ドイツ、それぞれはすべてついた街から列車で組み立てました。ドイツは広くてエアを使わないと回れないので、ロマンチック街道の南ドイツへ1回、チェコと北ドイツで1回と2回に分けました。
    シマリスさんの九州縦断はとても参考になります。来年あたり挑戦しようか、それとももう一回北海道に行こうか悩んでいるところです。
    今年の6月末の本州が梅雨真っ只中の「函館」はとても気候的には大当たりだったので、ちょっと北海道にも未練がありますが、やはり行ったことのない「熊本」「鹿児島」は魅力的ですね。
    2026年07月24日18時42分返信する 関連旅行記

    Re: ロールケーキ、美味しそうですね。

    イタリア大好きさん、こんばんは。
    コメントをありがとうございます。

    九州は若い頃に車で旅した事があり、阿蘇や別府は王道のコースですね。湯布院は初めてでしたが、九州は鉄道網、特に鹿児島からの新幹線が便利できれいでした。列車の旅は旅情を掻き立てる特別な楽しみがあり、D&S列車は面白かったです。レンタカーが体力的には楽なのですが、最近は列車を旅のプランに組み込むのがお気に入りです。海外でも列車の旅は先日プラハで楽しんできました。イタリア大好きさんのチェコの旅行記も拝見して参考にさせて頂きました!飛行機乗り継ぎができず2度も大変な経験をされ、海外だと尚更つらいですね。

    気に入ったら飽きるまでリピートするタイプなので、6月の函館が最高で何度も行きたくなるお気持ち、よくわかります。
    一方で、未踏の地を旅するワクワク感は特別なので、鹿児島も熊本もオススメです!

    シマリス
    2026年07月25日22時52分 返信する

シマリスさん

シマリスさん 写真

23国・地域渡航

18都道府県訪問

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シマリスさんにとって旅行とは

溢れる冒険心を満たし人生を豊かにしてくれるもの。

初一人旅をきっかけに備忘録として旅行記を始めました。私の拙い旅行記が誰かの参考になれば幸いです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

パリ、自宅

大好きな理由

パリ→芸術、美食と街並みが素晴らしい、何度訪ねてもワクワクする街。
自宅→帰る場所があり何でもない日常があるからこそ、旅が楽しめる。

行ってみたい場所

タンザニア
屋久島
キューバ

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