シマリスさんへのコメント一覧(2ページ)全219件
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スクリーブすごい
いよいよパリ編に突入ですね。オペラ座は館内見学じゃなくて「靴」買ってバレエを見に行くんですね。すごい。
「ブラッセリーデプレ」おいしかったですか。
あそこの「パリブレスト」絶品でしょう。フランス行ったら、パリブレスト食べてそのおいしさに感動すると言うのはニースでもありました。あのクリームの軽さはどこから来ているんでしょう。店もそうですが、あの前の通りが私はとてもパリっぽくて大好きでした。パリっぽいというか、左岸っぽいという感じですかね。
オペラ座の近くのスクリーブは、2007年に初めてパリに行った時に泊まりました。最初の2泊がスクリーブでしたが、安いグレードで予約したので、部屋の窓を開けると隣のホテルの壁だったような記憶があります。そこから通り1本隔てた向かいの「ルグラン」に移動して3泊しました。ルグランはチェックインがホテルの都合で遅れたので、その埋め合わせということでとても良い部屋にアップグレードしてくれました。
「オペラビュープリーズ」と言ってみたら、アサインされた部屋にはバルコニーがあって、ちょっとだけ出てみると、向かいがオペラ座の屋根でした。あれはすごい。でも、シマリスさんのスクリーブの部屋に比べると足元にも及びませんがね。デパートで買ってきたフォアグラを部屋で食べて、これって「パリ」だねと思ったことを今でも覚えています。
バーでのサッカー観戦はとても盛り上がったようですね。現地の人とバーでスポーツ見ながら盛り上がるのはとても楽しいと思います。僕もワイキキのレストランのバーでその時やっていたMLBワールドシリーズのヤンキースとアストロズの対戦を見て盛り上がっていました。
松井がいたのでヤンキースを応援していたら、やはりハワイはアストロズのファンが多いらしくて、というよりヤンキースのアンチが多いのかもしれませんが、「ゴーヤンキース」と言ったらみんなに睨まれてしまいました。
やっぱり「パリ」はいいですね。Re: スクリーブすごい
イタリア大好きさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
オペラ座は「宮殿を見学する場所」としての方が一般的だと思います。バレエやオペラ好きはガルニエ宮での観劇は特別ですが、靴の購入はたまたまです。持参した靴がスーツケースの底で、少し型崩れしました。お洒落は足もとからなのに気になってしまい、新調しました。
パリブレストは初めて食べましたが、クリームが軽く、とても美味しかったです。実は翌日もデプレに行き、肉料理が食べたくて足を運びましたが、時間が早すぎてカフェメニューしかないと言われ、断念しました。次回のお楽しみです。
インターコンチも有名ですね。バルコニーからオペラ座の屋根が見えるなんてステキすぎます。一度は泊まってみたいホテルの一つです。スクリーブは色んな部屋に泊まりましたが、誰かと泊まるならともかく、1人利用は中庭ビューが静かでシンプル、最もコスパ良い部屋だと思いました。昨年も中庭ビューは完売して人気でした。
バーではノルウェーを応援してる人が多かったです。ワールドカップのおかげで色んな人と交流できて楽しかった。日本サッカーも頑張って欲しいです。ハワイはアストロズが人気なんですね。松井さんがヤンキースで活躍していた時にハワイでテレビ観戦、想像しただけで応援に力が入りますね!世界のどこにいても、スポーツ観戦は国境を超えて皆んなで楽しめるところが好きです。
シマリス2026年09月15日17時53分 返信する -
こんにちは!
いつもながら優雅なパリ滞在ですねー
スクリーブの華やかな雰囲気や、オペラ座のバレエの魅力が伝わってきました。
お料理もおいしそう♪
私もそちらのレストランに行ってみたいです。
写真も文章も素敵で、パリの空気が思い出されます。
続編も楽しみにしています!
追伸
こちらの旅行記ではないですが、長距離列車の始発駅が変わったのは驚きました。
ホームが変わるならともかく、駅が変わるって恐ろしいですね…
ムギーRe: こんにちは!
ムギーさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
パリのホテル選びは悩みすぎて、直前までいつまでも悩む自分に嫌気がさし、結局昨年と同じ宿にしました。決して安くない安心感を選択するか、初めて滞在する緊張感や新鮮さを楽しむかで最後まで葛藤しました。
コンテンポラリーの舞台は眠くなるので殆ど観ないのですが、今回は瞬きするのも惜しい、ダンサーの一瞬の動きも見逃したくないと思うほど、作品の世界観に引き込まれました。感動が忘れられず、思わず熱く語ってしまいました。
デプレはカジュアルなパリらしいお店で、料理もデザートもとても美味しかったのでオススメです!
ブダペストの駅変更はビックリでした。出発10分前にアナウンスで軽く伝えただけでよく聞き取れないし、わかったのは9番線に到着しない事だけです。数年前にアムステルダム発がロッテルダム発に出発直前に変更になり、その時は列車に間に合わず、他の列車でブリュッセルに移動しました。今回は間一髪で乗れましたが、久しぶりに心がヒリヒリしました。日本ではあり得ないトラブルが欧州では決して特別でなかったり、文化の違いを再確認しました。
シマリス2026年09月15日09時26分 返信する -
醤油味。
ウィーンの写真とても綺麗ですね。ウィーンに宿泊日数を割かられたのは正解だったようですね。私もハンガリーのブダペストとオーストリアのウィーンはもう一度ゆっくり行ってみたい街です。シマリスさんの写真を見ているとまたヨーロッパに行きたい気持ちが湧いてきて困りました。
でも度重なるトラブルを乗り切る「スキル」がなく、体力が年々なくなってきているのを実感して「やりたいこと」と「できること」がちょっと乖離してきています。オーストリアはザルツブルグにミュンヘンから日帰りで急いで行ったことがあるんですが、天候が悪くてあまり印象が残っていません。
グロリエッテと言うのは初めて聞いたのですが、シェーンブルン宮殿の庭の奥にあるんですね。僕たちが行ったツアーの時はフリータイムに、集合時間に間に合うために売店でマグカップを買った後庭を歩いていましたが、あそこがその1部だったのかもしれません。バスの集合時間にギリギリで、最後は走ったような記憶があります。もっとゆっくり見たかったです。
「醤油味」はどうしても恋しい時がありますよね。焼きそばなんかはとても恋しくなります。去年のフランスでもリヨンでステーキ食べて、ストラスブールに移動した時は、どうしても醤油味への未練が絶てなくて、中華料理屋に行って焼きそばを2日連続食べてしまいました。
疲れない程度で旅行記上げてくださいね。ゆっくり待ってます。Re: 醤油味。
イタリア大好きさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
トラブルのスキルは殆ど持っていませんが、偶然出会った人達の優しさに助けられいつも乗り切ってます。
イタリア大好きさんも旅されてご存知のとおり、ウィーンは治安が良く美しい街並みとカフェ文化が最高でした。ザルツブルクの感想はイタリア大好きさんと全く同じで、曇り空のせいか印象が薄いです。ブダペストは忘れられない味グヤーシュをもう一度食べて温泉にも入ってみたいです。
やりたい事とできる事の乖離は難しい問題ですね。身体の声を聞きながら無理のない範囲で鍛えると体力はある程度カバーでき工夫次第で何とかなると思います。1人も複数でも旅は家族の理解と健康も必要で皆が元気でないと旅自体が難しくなります。
それでも心配してくれる、心配する人がいることは尊いです。
グロリエッテは丘の上にあり、宮殿からだとひたすら登り坂で時間かかると思います。ツアーは面倒な手配を全部してくれ、バスに乗ればスリの心配なく昼寝付で最高ですが、時間に追われ自由が少ないのが残念で悩ましいところです。
醤油味が恋しくなったのは初めてでした。焼きそばを選んだのは、イタリア大好きさんの旅行記で美味しそうな焼きそばが登場していた影響を少なからず受けたと思っています! 笑
ちなみに、パリでイタリア大好きさんおススメのレストランへ行きました。次の旅行記に登場します。美味しいお店を紹介して頂き、ありがとうございました。続編は絶賛制作中、優しいお言葉が嬉しかったです。疲れないよう頑張って仕上げたいです。
シマリス2026年09月13日05時59分 返信する -
素敵な1日
シマリスさん
旅の中盤、無事にウィーンに戻って予定を詰め込まずゆったりと過ごす1日は素敵だなと思いました。読んでいて自分もその場で満喫している気分になりました。
私は年齢のせいか予定に追われる旅は心が疲れてしまい、こういう1人で過ごす旅先での1日は宝物に思えます、それにしてもウィーンのカフェは素晴らしい。
美術館とカフェがあれば幸せマックスなので、ウィーンは良いですね!
足に湿布、私も旅のお供です。お気に入りは「休足時間」
毎晩足裏も含めて複数枚貼ってから寝ます、そして朝には全て無くなっていてベッドの中を探すのが旅の恒例です。
次は「愛してやまないパリ」、同感です!
続きを楽しみにしています、ホテルは右岸ですね、いつものホテルかな~。
OASISRe: 素敵な1日
OASISさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
移動日は予定を入れないようにしているので、この日は気の向くまま過ごせました。
朝一が空いていると知っているだけに美術館や観光地に出かけてしまい、9日目にようやくゆっくり朝食を味わえました。ウィーンは治安が良く、パリのように常に警戒しながら過ごす必要がないので気楽でした。芸術を存分に楽しめる環境とウィーンのカフェ文化が素晴らしく、ここで1週間過ごしたら良かったと思わせてくれた街でした。
予定に追われる旅に疲れるのは私も同感です。どうしても行きたい場所だけ予約(クレメンティヌム、シェーンブルン宮殿、オペラ座バレエ)に絞りました。残りは直前に予約、キャンセル無料プランで気楽でした。
OASISさんも湿布持参されるのですね。休息時間、購入してみます!整形外科で処方されたロキソニンテープをガッツリ貼りました。医薬品なので毎日貼るのはいかがなものかと思いましたが、効果抜群で最後まで足が軽かったです。外れてしまった湿布を探す姿は想像するだけで愛らしく、お茶目ですね!部屋をきれいに使う日本人らしくてホッコリします。
パリのホテルは今回も悩みに悩んで途中で引越ししました。OASISさんが前回利用された左岸のホテルに泊まりたくてサイト見たら満室で叶いませんでした。いつものホテルは価格が異常に高騰。清水の舞台から飛び降りたら、お財布の中が瀕死の状態に陥りました~
シマリス2026年09月09日09時14分 返信する -
コンセント引き抜き。
ブダペストのBidapest-keleti駅大変でしたね。それにしても出発駅が変わると言うトラブルをくぐり抜けるのはさすがですね。「デジャブ」と言うのもわかりますが、そういうトラブルに2回会うと言うのもなかなかないことじゃないでしょうか。
ハンガリーは弾丸「中欧旅行」の時に2泊しました。チェコから入ってオーストリアを抜けてハンガリーのブダペストから帰ってきました。セーチェニー温泉に入ったのを覚えています。半日の自由時間で同じツアーの中に男の子がいて、我々4人と一緒にセーチェニー温泉に行くと言うことで地下鉄で移動したんですが、列車に乗り込む際ドアの前で並んでいると、私の前でドアが閉まってしまい、呆然としたの覚えています。電話も持っていないし、次に来た列車でどこで降りるかとても考えましたが、次の駅で皆が待っていてくれました。でもこんなトラブルはシマリスさんのトラブルに比べたらトラブルになりませんね。
「漁夫の砦」どうでしたか。私はここで、とても今では考えられないような「良い思い出」がありました。シマリスさんのナンパのトラブルとは全く逆なんですが、皆で砦から川を眺めて、写真を撮っていたら、団体の現地女子学生さんたちが東洋人が珍しいのか寄ってきて、交代で両脇について写真を一緒に撮ってくれと言い出してきました。私は添乗員さんの目を気にしながらあっちこっちのグループに引っ張られてニコニコして写真に写っていました。あんなに「もてた事」は今まで人生でなかったと思います。アイドルになった気分でした。
やはり列車のトラブルなんかは「主張」しないとダメなんですね。充電コンセントを引き抜くのはちょっと僕にはできません。でも出発駅の変更のトラブルを2回も処理するとは運がいいのか悪いのかとてもびっくりしたエピソードですね。Re: コンセント引き抜き。
イタリア大好きさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
列車の出発駅がいきなり変更になるのはレアで、2度目は中々ないですよね。直感だけを頼りに行動したら何とか列車に乗ることができましたが、危機一髪でした。滞在中見たニュースで、パリに向かう鉄道も大混乱していて火災による影響で何時間も列車が停まっていた事も知り、それよりはマシだと思いました。
実は最初、間違えて4人掛けの席に座ってました。斜め前の席に問題の二人組がいて、本来予約した男性が登場、注意され謝って去って行ったのを目撃。自分が予約したのは2人席のはずと思い直し、チケット確認。座席違う事に気づき、予約席に移動したらその二人組が座っていたのです。指摘したら立ち上がり、無言で移動。先程とは違い、アジア人女性は謝らないのだなと思いました。無賃乗車で指定席に座り、電源独占するような相手。日本の常識は全部脱ぎ捨てて違う自分になり、毒には毒をもって制する事にしました。コンセント引き抜きは最終手段でしたが、30分充電した所でその後は彼等にコンセント譲りました。
日本人ですからね。
漁夫の砦は素晴らしかったです。朝は空いていてしかも無料で見学できて得した気分でした。イタリア大好きさんが大人気だったエピソード、アイドルみたいでとても楽しい思い出ですね。
ゲッレールトの丘での待ち伏せされたのは参りました。しつこかったので来たトラムに取り敢えず乗ったら、知らない場所に行くことになり、時間ロスでした。
暑くてセーチェーニ温泉へ行かなかったですが、有名な温泉ですね。電車に乗れなかったエピソード、焦ったでしょうね。実は全く同じ光景をブダペストで目撃しました。4人で来ていたファミリーも小学生くらいの女の子が扉が目の前で閉まり同じ状況で乗れず、お父さんが列車内で絶叫してました。やはり次の駅で降りてました。結構あるあるなんだと読んでいて思い出しました。
シマリス2026年09月05日02時48分 返信する -
ブタペスト小旅行
シマリスさん
こんにちは。
ファーストクラスから始まった素敵な大人旅。今回も見所を余すところなくご覧になり、お一人でもレストランで美味しいお食事を楽しみ、素敵なホテルに泊まられて、優雅さに、ところどころでため息をつきながら読ませていただいております。
往復の時間がかかることを考えると、1泊でブタペストは悩んでしまうところですが、シマリスさんの旅行記を読ませていただいて、もちろん事前準備をきっちりされていらっしゃるからですが、1泊でもこんなに楽しめることにビックリしました。
ホテルもスイートルームにチェンジしてもらえて、さすがシマリスさん。夕暮れスタートするクルーズ最高ですね。表紙のお写真素晴らしいです。
帰りの列車、本当に色々ありましたね。旅慣れたシマリスさんじゃなかったら絶対に戻れてないです。スリの被害にも合わなくて良かった。充電の件もお見事です。
我慢は体に毒です。
毎日お天気もよく、シマリスさんが旅の神様に愛されているのを感じます。
harurun
Re: ブタペスト小旅行
harurunさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
プラハ、ウィーン、ブダペストは一筆書きが中欧周遊旅程の王道ですが、スーツケース移動を減らしたい事と、温泉行かないなら一泊で楽しめると聞き、このプランにしました。更に続くパリへの移動、ウィーンの方が利便性良かった事も決め手でした。
バスタブ付きはスイートしか空きがなく、アップグレードでした。以前はシャワーだけで良かったのですが、最近は年齢のせいか、お湯に浸かるのと浸からないでは翌日の回復具合が全然違うことに気付きました。平均2万歩を歩く旅を最終日まで楽しむには身体のケアが大切で、入浴剤を入れ足指から膝裏までマッサージすると、翌朝には回復します。
クルーズ船は観光解説付で面白かったです。ドナウ川から眺める美しい国会議事堂は忘れられない絶景でした!
帰りの列車は久しぶりにヒリヒリしました。地下鉄は扉が閉まる寸前で飛び乗り、
Kelenföld駅の構内で発車ホームをようやく見つけた時は出発50秒前、エスカレーターを駆け上がりました。あの状況で写真を撮っていた自分に驚きです。
充電の小競り合いした相手はツワモノで、ヒートアップするとお互い英語すっ飛ばし、スペイン語vs日本語バトルに発展、その座席だけカオス。スペイン語できないのに大体何を言ってるのか伝わり、不思議でした。こんな事を旅行記に書くのは大人げない自分を披露するようで躊躇しましたが、確かに我慢は体に毒ですね。
harurunさんの優しいお言葉が沁みました!
ありがとうございました。
シマリス2026年08月31日09時32分 返信する -
やっぱ東欧行ってみたいなー
こんにちは、シマリスさん
ハンガリーの建築物、
尖塔がいっぱいで、ゴシック様式というのかな?
そんな建造物の美がたくさんあって、
本当に美しい。
ドナウ川に映る建造物が最高だし、
夜になると,ライトアップされてより美しさが増してます。
あ~、やっぱり東欧って最高ですね。
絶対に行ってみたいです♪
たらよろRe: やっぱ東欧行ってみたいなー
たらよろさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
ブダペストは都市景観そのものが世界遺産で、建築物の美が素晴らしかったです。国会議事堂はゴシック・リヴァイヴァル建築で数日前にロンドンで見たゴシック建築の国会議事堂と似ていると思いました。街並みはネオ・ルネサンス、ネオ・バロック、アール・ヌーヴォーと何でもアリで、そこが逆に面白かったです。緑は多く、道も広い、ゴミが殆ど落ちてないのも印象的でした。夜景は更に美しさが増し、特に巨大な国会議事堂はずっと眺めていたい、忘れられない景観でした。
今回は暑くて散歩だけでしたが、市内にある温泉も有名みたいで、またいつか再訪したい街、オススメです!
シマリス2026年08月30日09時52分 返信する -
怖いー
シマリスさん
素敵なホテルの部屋、美しい夜景、スッキリとした街並みからの最後の列車は怖すぎます。
旅行記で拝見するとさらりと乗り切ったようにも見えますが、さぞかし渦中は大変だったのでは、隣の若者に憤慨する気持ちも分かります。でもいつかのユーロスターの時もしかり毎回周りの人に聞きながらちゃんと乗り切れるシマリスさん、流石です!
それにしても大きな荷物を預けてきたのも幸いでしたね、運が強い!
私も10月に鉄道で移動の旅を予定してます、今回は友人と一緒で今から鉄道を心配している私を友人は不思議がっていますが、この旅行記で私の不安は間違っていないと確信しました。
自分の注意だけではどうにもならないところが旅の醍醐味と割り切れるまでになりたいものです。
無事にウィーンに戻れて何よりです、臨場感溢れるクライマックスでした!
OASIS
Re: 怖いー
OASISさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
ホーム表示が何故消えたのか理由がわからなくて本当に焦りました。アナウンスが流れたのは一度きり、聞き逃したら最後。インフォメは調べもせずに「No.5」と3回連呼、不信感が募りました。地下鉄で移動中、ドイツ人から同じ切符でこのまま乗車できると教わり、アナウンスの内容を説明してくれた優しい青年に感謝です。旅先で出会う大半は親切な良い人で、困った時は誰かに聞くのが1番の解決策だと改めて思いました。無賃乗車の若者は図々しくてビックリでしたが、世の中には色んな人がいると知れたのは学びでした。
10月は鉄道旅ですか!いいなぁ。
心配事の九割は杞憂に終わるもので、仮に不測の事態が起こっても、終わりよければすべて良し。貴重な経験となり、そして笑い話になります。ご友人と一緒の旅は心強く、今からとても楽しみですね。旅行記、待ってますね!
シマリス2026年08月28日14時56分 返信する -
国会議事堂も最高です
シマリスさん、こんにちは
ご無沙汰しております。
大好きな国会議事堂のライトアップに目を奪われ、コメントしないわけにいかなくなりました!
ステキなお部屋にアップグレードされたのですね
確か以前のパリも。。。
国会議事堂が目前に見えるなんて、最高過ぎません?!
なになに?!もう、本当に羨ましいです!
私も10年前くらいにブタペストに行きましたが、
あのライトアップされた議事堂が見たいがために、川沿いを走るトラムを何度も行ったり来たりして窓から眺めていました。意味不明ですよね笑
それにしても、ホテルのお部屋から眺めることができるなんて、しびれますね。
列車の若者、イラっとしますね。
「感情をストレートに表現しなければいけない海外旅行での場面」、とても共感します。
そして、「違う自分、嫌いじゃない」ってますます共感しました。
続編も楽しみにしています。
ありがとうございました!
-pare
Re: 国会議事堂も最高です
pareさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
pareさんはブダペストに行かれた事があるのですね!国会議事堂は写真などの印象と異なり、対岸からの景観はまるでドナウ川に浮かぶ巨大な宮殿のようでした。建物の輝きが角度により変化する様は本当に美しかったです。川沿いを走るトラムはちょうど横長に広がる国会議事堂を様々な角度から楽しめ、何度も往来してしまうのも頷けます。
あまりステイタスに興味ないので気付かずにいましたが、昨年のホテルスイート提供は会員の恩恵なのか、ご厚意か?わからないですが、今年はゴールドメンバーを承知していたので、バスタブ程度なら叶えてくれると思っていたら、まさかの要交渉で笑えました。それでも部屋からの素晴らしい眺めにはしびれました!
列車の若者はビックリでした。「電源は30分で交代ね」と最初に伝えて譲ったのに、再三言っても無視され45分過ぎた辺りで堪忍袋の緒が切れました。ゲーム音はうるさいし、真ん中の肘置きだけでなく足までこちら側にはみ出してきて態度悪かったです。車掌に対しても無賃乗車で警察を呼ばれる寸前まで粘ってました。色々ありましたが、トラブルを乗り越えたおかげで旅の逞しさに磨きがかかったように思います。
pareさんが共感して下さり、とても嬉しいです。こちらこそ、ありがとうございました!
シマリス2026年08月28日12時08分 返信する -
バスタブ
シマリスさん ご無沙汰しています。日本は毎日暑くて(´Д`υ)アツィー
わが家も9年前の夏、ウィーンを歩いたので懐かしく拝見しました。いやぁウィーン満喫ですね👍
(韓国人の保有率は知りませんが、日本人のパスポート保有率はコロナ禍で落ち込んだまま回復していないそう(>_<))
私も日本人なので、風呂といえばバスタブでしょ!と思いますが、ヨーロッパ人にとってはどうでもいい!?
私たちのウィーン滞在はこちらとは別世界の(笑)安宿でしたが、うれしいことにバスタブありました。逆に20年以上前にノルウェーの港町スタバンゲルで泊まったときは、なんか高級そうなホテルで応接セットみたいのが付いてましたがシャワーだけ(*_*)
でも、さすがの旅行能力です。私なら「まあ良いか」で終わりそう(苦笑)Re: バスタブ
ねもさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
ねもさんはウィーンに行かれた事あるのですね。今回は奮発しましたがリーズナブルな宿も好んで泊まります。真夏でも欠かさずお湯に浸かりたい風呂好き人間なのでバスタブは諦められませんでした。 笑
部屋チェンジを申し出たら、
「ナゼ?広い部屋の方が快適ですよ!」開口一番言われてしまい、ねもさんの仰る通り、バスタブなんてどうでもよいと軽く考えている様子でした。
ウィーンは若い韓国人に人気なのかよく見かけました。カフェザッハーでは韓国語の楽しそうな会話がBGMでした。
ノルウェーは行ったことないのでいつか行ってみたいです。応接セットはあるのにシャワーだけだったのですね。文化の違いでしょうか。ねもさんの「まぁ良いか」と思えるおおらかさは偉大です!交渉する時間とエネルギーを考えると、早々に諦めて切り替える能力も大事と今回の旅で学びました。
シマリス2026年08月23日09時16分 返信する



