シマリスさんへのコメント一覧全213件
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シャン・ド・マルス公園
こんにちは。またコメントさせていただきます。
「パリ祭」すごいですね。あんなエッフェル塔、パリ祭の時なんでだけなんですね。白のシャンパンフラッシュが公園からよく見えたみたいでよかったです。
シャン・ド・マルス公園は、私が去年の6月に見たトロカデロ広場と川を挟んで反対側なんですね。オペラ座でのオペラといい、パリ祭といいパリの楽しみ方がとても深くて圧倒されてしまいます。でも終了後のホテルへの移動はとても大変だったみたいですね。でもシマリスさんなら鉄道の出発駅変更のトラブルも乗り越えられる位ですから。用意周到にホテルを変えてとても素晴らしい計画性が伺えました。
シマリスさんのホテル選びは、とてもロケーションと良いグレードと良い、素晴らしい。ベランダでマドレーヌを食べるのはとてもパリっぽくていいですね。
いつもながら写真の美しさとその選択が素晴らしいです。写真でパリを鑑賞できてるような感じです。カメラアングルも素晴らしい。でもコメントつけるのは一つ一つの写真に大変ですよね。もう少しの間ですが、ゆっくりでいいので旅行記がんばってください。
また楽しみにしています。
Re: シャン・ド・マルス公園
イタリア大好きさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
エッフェル塔の眺めはイタリア大好きさんと同じくトロカデロ側から見るのが最も好きです。絵になりますよね。シャンドマルス公園は数年前にエッフェル塔登った時に行ったきりで、かなり久しぶりでした。花火&ドローンの演出が素晴らしく、エッフェル塔の美しさがより際立って芸術的でした。下調べは直前に必要に迫られて焦ってするタイプですが、パリ祭とオペラ座バレエだけはかなり前から時間かけて準備しました。まぁ、逆を言うとその2つ以外はかなりざっくりでした…。最近は悲しい事に調べてもすぐ忘れるので、直前で良さそうなものは現地で鮮度の良い情報をガシガシ調べるスタイルです。
ホテルのバルコニーは素朴なつくりで猫の額ほどのスペースでしたが、まるでパリの住人みたいな気分でした。写真はスマホカメラですが、撮るのは楽しいです。文章は作成時に気持ちが乗ってる時とそうでない時の落差が激しく、余りにもテキトー過ぎる時は、後で少し修正することがたまにあります。次はいよいよ最終回、頑張ります。
シマリス2026年09月26日22時44分 返信する -
パリ祭
こんにちは!
パリ祭、なんとなく知っていたけれどこんなに盛大な催しとはビックリ!
シマリスさんの写真からエッフェル塔越しの花火、ドローンのパフォーマンスの素晴らしさが伝わってきました、オリンピック並みなのですね。
翌日お部屋のバルコニーで過ごすパリ祭も良いですね、全てがバランスよくて流石です。
私はいつも空いている時期を選んで訪れていたけど、いつもとは違うパリを味わうのもとっても良いなぁと感心しました。
はっきり目的がある旅、達成感もありそう!
モノプリのエコバッグは持っている人が多いですよねー、最近では私も躊躇するほど同じバッグが街に溢れています…。コンビニスーパーで買えると知った時は微妙でした…。
OASISRe: パリ祭
OASISさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
コンサート終盤からスマホライト点灯して光のウェーブを作る観客、国歌は大合唱で会場の熱気がすごかったです。直後に始まったエッフェル塔&ドローンや花火は想像以上の華やかさで思い切って公園に行って良かったです。目的の為に準備したり何時間も並んだりするのは久しぶりすぎて、そんなガッツが自分の中にまだ残っていたことが嬉しい発見でした。
モノプリのエコバッグは他人とかぶらない事が良かったのに、結構な確率で街ですれ違います。同じモノを持つのが何だか気恥ずかしく、出番が減りました。パリでしか買えないスペシャル感はどこかへ行ってしまいました。輸入して欲しいものは減る一方で、以前はスーパーで買えたボンヌママンのマドレーヌやフェルベールのジャムも新宿伊勢丹の売場から消えてしまい、とても残念に思っています。
シマリス2026年09月24日09時21分 返信するフェルベール
シマリスさん
フェルベールのコンフィチュールですよね?新宿伊勢丹は売場が移動しただけでまだ扱っていると思います!
数週間に果物売場で見かけました、それから夏のセール中には三越伊勢丹オンラインストアでセールになっていて、絶対フランスで買うより安かったので買いだめしてしまいました…。
もしかしたら在庫が無くなったら終わるのかもしれないけど、年明けのサロンドショコラでは限定品も含めて販売するのかなぁと思ってます。
大したことないコメントでスミマセン、スルーして下さい~。
OASIS2026年09月24日12時35分 返信するRe: パリ祭
OASISさん、貴重な情報をありがとうございます。
なんと!果物売場に移動したのですね。先週木曜、ロダスでスコーンとクロッテッドクリーム購入後、フェルベールのコンフィチュールも買ってクリームティーを家で楽しむつもりでした。ところが、以前あった場所が改装中、店員さんに聞いたらジャムは撤退したと言われ、残念に思っていました。オンラインストアでセールをしていた事も知りませんでした。パリで購入しても伊勢丹と殆ど価格差がないうえ、それがセールだとまさにお買物上手!とても羨ましいです。オンラインも時々チェックして、次に行ったら果物売場に直行します。
シマリス2026年09月24日14時17分 返信する -
こんにちは!
パリ祭という特別な一日を、こんなに丁寧に、そして臨場感たっぷりに記録されていて、読んでいて胸が高鳴りました。
花火やドローンショーの迫力、会場の熱気、準備の大変さまで伝わってきて、まるで自分もその場にいたような気持ちになりました。
事前の情報収集、混雑や道路の迂回、トイレ問題など、とても大変そうですが、いつか私もパリ祭を体験してみたくなりました。
宿泊されたホテルはとてもクラシカルで素敵ですね!
ムギーRe: こんにちは!
ムギーさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
パリ祭はたいへんな人出だと聞いていたので、早めに準備しました。詳しく紹介しているブログがあまり見つからず、今回は誰かの参考になればと時系列での記録を心掛け、まとめてみました。パリ祭の魅力をシェアできたのなら、こんな嬉しいことはありません。1人で祭りに行くって大変かな?と行く前は少し心配もしましたが、全然アリでした。情報収集は二転三転して戸惑いましたが、ホテルのスタッフが親切でとても助けられました。古いけれど、また泊まりたいと思わせてくれたステキホテルでした。
シマリス
2026年09月23日02時26分 返信する -
ホテル素敵ですね!
シマリスさん
今回もホテル、とっても素敵ですね。
朝食もバーでの交流も全てがトータルで旅の一部ですね、いつも安いホテルで良いと思っていた自分の考えを見直し始めました。(でも何でも上げるのは簡単だけど、下げるのは難しいから悩みます)
私は日本にいる日常では何となく街を歩くことはほぼ無いので、旅先で予定も無く夕飯の心配も無く特に買わなければならないものも無く気の向くままに歩き、そして芸術に触れる1日は心の休息です。
シマリスさんの旅行記で、そんな感覚が蘇ってきて次の旅を考え心が躍りました!
(それにしてもやっぱりホテル重要かも)
Des Presのある通りは私も大好きです、毎回通り抜けて途中の食料品店に寄るのが楽しみ、最後はサンジェルマン通りにでたところでチョコレートを買って…。今度はパリブレスト、食べてみようかな。
OASIS
Re: ホテル素敵ですね!
OASISさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
疲れが溜まる旅の終盤、パリのホテルは安心が決め手でした。プラハは素朴な安ホテルでしたが快適でしたよ。結果的にホテル代は高額になりましたが、何事も体験はプライスレス。普段はつつましい生活をしているのでたまの贅沢です。
OASISさんと同じく、普段はゆっくり散歩することがない生活で、日々の食事の支度や買い物は時間に追われ、少し疲れます。それでも帰りが遅くなる時以外、せっせと家族に粗食を作る日常を送っています。
自分のやりたい事を大切にできる時間がひとり旅。気の向くまま街歩きして、芸術を心と頭で吸収して、誰にも気を遣わず自分のためだけの買い物タイム。心の休息はとても大切だと思います。
Des Presの通りも含め、左岸はOASISさんの旅行記で拝見したのを思い出しながら歩きました!左岸は歩いてるだけで楽しいです。パリブレスト、美味しかったのでオススメです。そろそろ、来年のひとり旅プランを考えねば。往復航空券のみで白紙です。どこ行こうかなぁ?
シマリス2026年09月15日21時16分 返信する -
スクリーブすごい
いよいよパリ編に突入ですね。オペラ座は館内見学じゃなくて「靴」買ってバレエを見に行くんですね。すごい。
「ブラッセリーデプレ」おいしかったですか。
あそこの「パリブレスト」絶品でしょう。フランス行ったら、パリブレスト食べてそのおいしさに感動すると言うのはニースでもありました。あのクリームの軽さはどこから来ているんでしょう。店もそうですが、あの前の通りが私はとてもパリっぽくて大好きでした。パリっぽいというか、左岸っぽいという感じですかね。
オペラ座の近くのスクリーブは、2007年に初めてパリに行った時に泊まりました。最初の2泊がスクリーブでしたが、安いグレードで予約したので、部屋の窓を開けると隣のホテルの壁だったような記憶があります。そこから通り1本隔てた向かいの「ルグラン」に移動して3泊しました。ルグランはチェックインがホテルの都合で遅れたので、その埋め合わせということでとても良い部屋にアップグレードしてくれました。
「オペラビュープリーズ」と言ってみたら、アサインされた部屋にはバルコニーがあって、ちょっとだけ出てみると、向かいがオペラ座の屋根でした。あれはすごい。でも、シマリスさんのスクリーブの部屋に比べると足元にも及びませんがね。デパートで買ってきたフォアグラを部屋で食べて、これって「パリ」だねと思ったことを今でも覚えています。
バーでのサッカー観戦はとても盛り上がったようですね。現地の人とバーでスポーツ見ながら盛り上がるのはとても楽しいと思います。僕もワイキキのレストランのバーでその時やっていたMLBワールドシリーズのヤンキースとアストロズの対戦を見て盛り上がっていました。
松井がいたのでヤンキースを応援していたら、やはりハワイはアストロズのファンが多いらしくて、というよりヤンキースのアンチが多いのかもしれませんが、「ゴーヤンキース」と言ったらみんなに睨まれてしまいました。
やっぱり「パリ」はいいですね。Re: スクリーブすごい
イタリア大好きさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
オペラ座は「宮殿を見学する場所」としての方が一般的だと思います。バレエやオペラ好きはガルニエ宮での観劇は特別ですが、靴の購入はたまたまです。持参した靴がスーツケースの底で、少し型崩れしました。お洒落は足もとからなのに気になってしまい、新調しました。
パリブレストは初めて食べましたが、クリームが軽く、とても美味しかったです。実は翌日もデプレに行き、肉料理が食べたくて足を運びましたが、時間が早すぎてカフェメニューしかないと言われ、断念しました。次回のお楽しみです。
インターコンチも有名ですね。バルコニーからオペラ座の屋根が見えるなんてステキすぎます。一度は泊まってみたいホテルの一つです。スクリーブは色んな部屋に泊まりましたが、誰かと泊まるならともかく、1人利用は中庭ビューが静かでシンプル、最もコスパ良い部屋だと思いました。昨年も中庭ビューは完売して人気でした。
バーではノルウェーを応援してる人が多かったです。ワールドカップのおかげで色んな人と交流できて楽しかった。日本サッカーも頑張って欲しいです。ハワイはアストロズが人気なんですね。松井さんがヤンキースで活躍していた時にハワイでテレビ観戦、想像しただけで応援に力が入りますね!世界のどこにいても、スポーツ観戦は国境を超えて皆んなで楽しめるところが好きです。
シマリス2026年09月15日17時53分 返信する -
こんにちは!
いつもながら優雅なパリ滞在ですねー
スクリーブの華やかな雰囲気や、オペラ座のバレエの魅力が伝わってきました。
お料理もおいしそう♪
私もそちらのレストランに行ってみたいです。
写真も文章も素敵で、パリの空気が思い出されます。
続編も楽しみにしています!
追伸
こちらの旅行記ではないですが、長距離列車の始発駅が変わったのは驚きました。
ホームが変わるならともかく、駅が変わるって恐ろしいですね…
ムギーRe: こんにちは!
ムギーさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
パリのホテル選びは悩みすぎて、直前までいつまでも悩む自分に嫌気がさし、結局昨年と同じ宿にしました。決して安くない安心感を選択するか、初めて滞在する緊張感や新鮮さを楽しむかで最後まで葛藤しました。
コンテンポラリーの舞台は眠くなるので殆ど観ないのですが、今回は瞬きするのも惜しい、ダンサーの一瞬の動きも見逃したくないと思うほど、作品の世界観に引き込まれました。感動が忘れられず、思わず熱く語ってしまいました。
デプレはカジュアルなパリらしいお店で、料理もデザートもとても美味しかったのでオススメです!
ブダペストの駅変更はビックリでした。出発10分前にアナウンスで軽く伝えただけでよく聞き取れないし、わかったのは9番線に到着しない事だけです。数年前にアムステルダム発がロッテルダム発に出発直前に変更になり、その時は列車に間に合わず、他の列車でブリュッセルに移動しました。今回は間一髪で乗れましたが、久しぶりに心がヒリヒリしました。日本ではあり得ないトラブルが欧州では決して特別でなかったり、文化の違いを再確認しました。
シマリス2026年09月15日09時26分 返信する -
醤油味。
ウィーンの写真とても綺麗ですね。ウィーンに宿泊日数を割かられたのは正解だったようですね。私もハンガリーのブダペストとオーストリアのウィーンはもう一度ゆっくり行ってみたい街です。シマリスさんの写真を見ているとまたヨーロッパに行きたい気持ちが湧いてきて困りました。
でも度重なるトラブルを乗り切る「スキル」がなく、体力が年々なくなってきているのを実感して「やりたいこと」と「できること」がちょっと乖離してきています。オーストリアはザルツブルグにミュンヘンから日帰りで急いで行ったことがあるんですが、天候が悪くてあまり印象が残っていません。
グロリエッテと言うのは初めて聞いたのですが、シェーンブルン宮殿の庭の奥にあるんですね。僕たちが行ったツアーの時はフリータイムに、集合時間に間に合うために売店でマグカップを買った後庭を歩いていましたが、あそこがその1部だったのかもしれません。バスの集合時間にギリギリで、最後は走ったような記憶があります。もっとゆっくり見たかったです。
「醤油味」はどうしても恋しい時がありますよね。焼きそばなんかはとても恋しくなります。去年のフランスでもリヨンでステーキ食べて、ストラスブールに移動した時は、どうしても醤油味への未練が絶てなくて、中華料理屋に行って焼きそばを2日連続食べてしまいました。
疲れない程度で旅行記上げてくださいね。ゆっくり待ってます。Re: 醤油味。
イタリア大好きさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
トラブルのスキルは殆ど持っていませんが、偶然出会った人達の優しさに助けられいつも乗り切ってます。
イタリア大好きさんも旅されてご存知のとおり、ウィーンは治安が良く美しい街並みとカフェ文化が最高でした。ザルツブルクの感想はイタリア大好きさんと全く同じで、曇り空のせいか印象が薄いです。ブダペストは忘れられない味グヤーシュをもう一度食べて温泉にも入ってみたいです。
やりたい事とできる事の乖離は難しい問題ですね。身体の声を聞きながら無理のない範囲で鍛えると体力はある程度カバーでき工夫次第で何とかなると思います。1人も複数でも旅は家族の理解と健康も必要で皆が元気でないと旅自体が難しくなります。
それでも心配してくれる、心配する人がいることは尊いです。
グロリエッテは丘の上にあり、宮殿からだとひたすら登り坂で時間かかると思います。ツアーは面倒な手配を全部してくれ、バスに乗ればスリの心配なく昼寝付で最高ですが、時間に追われ自由が少ないのが残念で悩ましいところです。
醤油味が恋しくなったのは初めてでした。焼きそばを選んだのは、イタリア大好きさんの旅行記で美味しそうな焼きそばが登場していた影響を少なからず受けたと思っています! 笑
ちなみに、パリでイタリア大好きさんおススメのレストランへ行きました。次の旅行記に登場します。美味しいお店を紹介して頂き、ありがとうございました。続編は絶賛制作中、優しいお言葉が嬉しかったです。疲れないよう頑張って仕上げたいです。
シマリス2026年09月13日05時59分 返信する -
素敵な1日
シマリスさん
旅の中盤、無事にウィーンに戻って予定を詰め込まずゆったりと過ごす1日は素敵だなと思いました。読んでいて自分もその場で満喫している気分になりました。
私は年齢のせいか予定に追われる旅は心が疲れてしまい、こういう1人で過ごす旅先での1日は宝物に思えます、それにしてもウィーンのカフェは素晴らしい。
美術館とカフェがあれば幸せマックスなので、ウィーンは良いですね!
足に湿布、私も旅のお供です。お気に入りは「休足時間」
毎晩足裏も含めて複数枚貼ってから寝ます、そして朝には全て無くなっていてベッドの中を探すのが旅の恒例です。
次は「愛してやまないパリ」、同感です!
続きを楽しみにしています、ホテルは右岸ですね、いつものホテルかな~。
OASISRe: 素敵な1日
OASISさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
移動日は予定を入れないようにしているので、この日は気の向くまま過ごせました。
朝一が空いていると知っているだけに美術館や観光地に出かけてしまい、9日目にようやくゆっくり朝食を味わえました。ウィーンは治安が良く、パリのように常に警戒しながら過ごす必要がないので気楽でした。芸術を存分に楽しめる環境とウィーンのカフェ文化が素晴らしく、ここで1週間過ごしたら良かったと思わせてくれた街でした。
予定に追われる旅に疲れるのは私も同感です。どうしても行きたい場所だけ予約(クレメンティヌム、シェーンブルン宮殿、オペラ座バレエ)に絞りました。残りは直前に予約、キャンセル無料プランで気楽でした。
OASISさんも湿布持参されるのですね。休息時間、購入してみます!整形外科で処方されたロキソニンテープをガッツリ貼りました。医薬品なので毎日貼るのはいかがなものかと思いましたが、効果抜群で最後まで足が軽かったです。外れてしまった湿布を探す姿は想像するだけで愛らしく、お茶目ですね!部屋をきれいに使う日本人らしくてホッコリします。
パリのホテルは今回も悩みに悩んで途中で引越ししました。OASISさんが前回利用された左岸のホテルに泊まりたくてサイト見たら満室で叶いませんでした。いつものホテルは価格が異常に高騰。清水の舞台から飛び降りたら、お財布の中が瀕死の状態に陥りました~
シマリス2026年09月09日09時14分 返信する -
コンセント引き抜き。
ブダペストのBidapest-keleti駅大変でしたね。それにしても出発駅が変わると言うトラブルをくぐり抜けるのはさすがですね。「デジャブ」と言うのもわかりますが、そういうトラブルに2回会うと言うのもなかなかないことじゃないでしょうか。
ハンガリーは弾丸「中欧旅行」の時に2泊しました。チェコから入ってオーストリアを抜けてハンガリーのブダペストから帰ってきました。セーチェニー温泉に入ったのを覚えています。半日の自由時間で同じツアーの中に男の子がいて、我々4人と一緒にセーチェニー温泉に行くと言うことで地下鉄で移動したんですが、列車に乗り込む際ドアの前で並んでいると、私の前でドアが閉まってしまい、呆然としたの覚えています。電話も持っていないし、次に来た列車でどこで降りるかとても考えましたが、次の駅で皆が待っていてくれました。でもこんなトラブルはシマリスさんのトラブルに比べたらトラブルになりませんね。
「漁夫の砦」どうでしたか。私はここで、とても今では考えられないような「良い思い出」がありました。シマリスさんのナンパのトラブルとは全く逆なんですが、皆で砦から川を眺めて、写真を撮っていたら、団体の現地女子学生さんたちが東洋人が珍しいのか寄ってきて、交代で両脇について写真を一緒に撮ってくれと言い出してきました。私は添乗員さんの目を気にしながらあっちこっちのグループに引っ張られてニコニコして写真に写っていました。あんなに「もてた事」は今まで人生でなかったと思います。アイドルになった気分でした。
やはり列車のトラブルなんかは「主張」しないとダメなんですね。充電コンセントを引き抜くのはちょっと僕にはできません。でも出発駅の変更のトラブルを2回も処理するとは運がいいのか悪いのかとてもびっくりしたエピソードですね。Re: コンセント引き抜き。
イタリア大好きさん、こんばんは。
コメントをありがとうございます。
列車の出発駅がいきなり変更になるのはレアで、2度目は中々ないですよね。直感だけを頼りに行動したら何とか列車に乗ることができましたが、危機一髪でした。滞在中見たニュースで、パリに向かう鉄道も大混乱していて火災による影響で何時間も列車が停まっていた事も知り、それよりはマシだと思いました。
実は最初、間違えて4人掛けの席に座ってました。斜め前の席に問題の二人組がいて、本来予約した男性が登場、注意され謝って去って行ったのを目撃。自分が予約したのは2人席のはずと思い直し、チケット確認。座席違う事に気づき、予約席に移動したらその二人組が座っていたのです。指摘したら立ち上がり、無言で移動。先程とは違い、アジア人女性は謝らないのだなと思いました。無賃乗車で指定席に座り、電源独占するような相手。日本の常識は全部脱ぎ捨てて違う自分になり、毒には毒をもって制する事にしました。コンセント引き抜きは最終手段でしたが、30分充電した所でその後は彼等にコンセント譲りました。
日本人ですからね。
漁夫の砦は素晴らしかったです。朝は空いていてしかも無料で見学できて得した気分でした。イタリア大好きさんが大人気だったエピソード、アイドルみたいでとても楽しい思い出ですね。
ゲッレールトの丘での待ち伏せされたのは参りました。しつこかったので来たトラムに取り敢えず乗ったら、知らない場所に行くことになり、時間ロスでした。
暑くてセーチェーニ温泉へ行かなかったですが、有名な温泉ですね。電車に乗れなかったエピソード、焦ったでしょうね。実は全く同じ光景をブダペストで目撃しました。4人で来ていたファミリーも小学生くらいの女の子が扉が目の前で閉まり同じ状況で乗れず、お父さんが列車内で絶叫してました。やはり次の駅で降りてました。結構あるあるなんだと読んでいて思い出しました。
シマリス2026年09月05日02時48分 返信する -
ブタペスト小旅行
シマリスさん
こんにちは。
ファーストクラスから始まった素敵な大人旅。今回も見所を余すところなくご覧になり、お一人でもレストランで美味しいお食事を楽しみ、素敵なホテルに泊まられて、優雅さに、ところどころでため息をつきながら読ませていただいております。
往復の時間がかかることを考えると、1泊でブタペストは悩んでしまうところですが、シマリスさんの旅行記を読ませていただいて、もちろん事前準備をきっちりされていらっしゃるからですが、1泊でもこんなに楽しめることにビックリしました。
ホテルもスイートルームにチェンジしてもらえて、さすがシマリスさん。夕暮れスタートするクルーズ最高ですね。表紙のお写真素晴らしいです。
帰りの列車、本当に色々ありましたね。旅慣れたシマリスさんじゃなかったら絶対に戻れてないです。スリの被害にも合わなくて良かった。充電の件もお見事です。
我慢は体に毒です。
毎日お天気もよく、シマリスさんが旅の神様に愛されているのを感じます。
harurun
Re: ブタペスト小旅行
harurunさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
プラハ、ウィーン、ブダペストは一筆書きが中欧周遊旅程の王道ですが、スーツケース移動を減らしたい事と、温泉行かないなら一泊で楽しめると聞き、このプランにしました。更に続くパリへの移動、ウィーンの方が利便性良かった事も決め手でした。
バスタブ付きはスイートしか空きがなく、アップグレードでした。以前はシャワーだけで良かったのですが、最近は年齢のせいか、お湯に浸かるのと浸からないでは翌日の回復具合が全然違うことに気付きました。平均2万歩を歩く旅を最終日まで楽しむには身体のケアが大切で、入浴剤を入れ足指から膝裏までマッサージすると、翌朝には回復します。
クルーズ船は観光解説付で面白かったです。ドナウ川から眺める美しい国会議事堂は忘れられない絶景でした!
帰りの列車は久しぶりにヒリヒリしました。地下鉄は扉が閉まる寸前で飛び乗り、
Kelenföld駅の構内で発車ホームをようやく見つけた時は出発50秒前、エスカレーターを駆け上がりました。あの状況で写真を撮っていた自分に驚きです。
充電の小競り合いした相手はツワモノで、ヒートアップするとお互い英語すっ飛ばし、スペイン語vs日本語バトルに発展、その座席だけカオス。スペイン語できないのに大体何を言ってるのか伝わり、不思議でした。こんな事を旅行記に書くのは大人げない自分を披露するようで躊躇しましたが、確かに我慢は体に毒ですね。
harurunさんの優しいお言葉が沁みました!
ありがとうございました。
シマリス2026年08月31日09時32分 返信する



