ニデック京都タワー 展望室 入場券
900円(税込)
平安遷都の時に羅城門の東西に建立された東西官寺の一つ。当時のままの伽藍配置で寺宝も多数所蔵する。五重塔(国宝)は徳川家光が再建、日本一の高さ。
前回は、夜桜を その前は、秋の紅葉を 見に来ました。有料エリアです。夜のライトアップは、旅行社の設定で 並ばなくても 一般客より 先に入場できるプランで それなりに 余分に 金額が 掛かりました。 今回は、無料エリアから桜を見ました。それは、南門から入り 駐車場やガラクタ市が開催される場所を 通ります。横から少し桜が見えます。有料エリアの入口まで辿り着き 今回は、入らなかったです。帰りは、西門から 四条河原町方面に行くバスに乗りました。 京都駅から歩いたこともありますが、結構遠いです。バスが便利です。
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当時の京都市の人口131万人にちなみ、高さは131mで、灯台をイメージしたもの。地上100mにある展望室からは京都の四季折々の景色を楽しめることはもちろん、夜景を眺めることもできる。
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浄土真宗本願寺派の本山本願寺。本堂(阿弥陀堂)・御影堂の大伽藍が並び築地塀をめぐらした大寺院。なかでも「日暮し門」の異名をもつ国宝唐門は必見。国宝・重文など文化財が多い。※北境内地には宿泊・食事の際に利用できる本願寺聞法会館がある。 Tel 075-342-1122
鎌倉時代親鸞聖人の墓所にお堂が建てられたのが本願寺の始まりだそうです。移転を繰り返し、豊臣秀吉から現在地を寄進されて大阪から移ってきました。西本願寺は7つの国宝と重要文化財をいくつも有しています。親鸞聖人の御真影が安置されて国宝御影堂、国宝阿弥陀堂、国宝唐門など見どころが多い寺院です。御影堂内の金の柱や金色に塗られた彫り物など豪華さに圧倒されました。しばらくするとお坊さんがいらして法話をしてくださいました。わかりやすくユーモアーを交えたお話でした。
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ピックアップ特集
京都鉄道博物館は、SLから新幹線まで、53両の実物車両を展示する日本最大級の鉄道博物館です。また、本物の蒸気機関車がけん引するSLスチーム号の体験乗車、「見る」だけではなく「さわる」「体験する」を重視した数多くの展示、JR西日本社員による「鉄道おしごと体験」、新幹線やJR線とともに京都の街を一望できるスカイテラス、大正3年製の扇型車庫など、数々の見所があります。
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真宗大谷派の本山で、正式名称は「真宗本廟」。当派の宗祖である親鸞の木像(御真影)を安置する「御影堂」と本尊である阿弥陀如来を安置する「阿弥陀堂」の両堂から成る。徳川家康から土地の寄進を受け創建されたが、江戸時代に4度の火災に遭っており、現在の両堂は明治28年に再建されたもの。世界最大級の木造建築として知られる。御影堂の正面にある「御影堂門」は、京都三大門のひとつ。
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ファッション、おみやげ・名菓、レストラン、劇場、ホテルなどを取り揃えた地上16階、地下3階の大型駅ビル。ホテル・劇場のある東ゾーン、百貨店・専門店・グルメ等を擁する。その間の中央コンコースはガラスの大屋根で覆われた巨大アトリウムとなっている。
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京都市を含む府内全域の観光案内、観光情報発信等を多言語・ワンストップで行う総合観光案内所です。観光案内では、日英中韓の多言語対応や修学旅行にも対応。観光パンフレット配布や公共交通乗車券・催事チケット等の販売、宿泊施設の紹介などを行います。
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平安建都1200年を記念して造営。池泉回遊式庭園の「朱雀の庭」とビオトープ「いのちの森」が見所
梅小路公園は、京都駅の西側の線路沿いにあり、1990年に移転したJR貨物の梅小路駅の跡地に作られた京都市営の公園です。 開園したのは1995年4月29日で、広さは約13.7ヘクタールもあります。 梅小路公園には、芝生広場、中央広場、いのちの森、朱雀の庭、緑の館、すざくゆめ広場、市電ひろばなどの施設があります。 付近の施設としては公園の北東側に京都水族館が、西側には京都鉄道博物館があり、土日には家族連れで混雑します。
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東本願寺の飛び地境内にあります。徳川家康から寺地を寄進され、東本願寺が成立しますが、家光の代にも東側の土地も寄進され、そのご宣如上人が1653年にこの場所を隠居の場所として渉成園と名付けました。池泉回遊式庭園は石川丈山の作庭といわれています。 歴代の隠居の場所となりますが、詩歌や茶の湯、能狂言などの場所としても使われてきました。教如上人は千利休とも親交があり、庭園には多くの茶室も多いです。 その後、1864年の禁門の変などで、建物も火災により焼失し再建されています。 明治天皇ともゆかりがあり、大宮御所のお車寄席が移築されるなどしています。 冬の京都の特別拝観で、特別公開をしている園林堂は持仏堂です。 棟方志功の襖絵が力強くも、また高貴な雰囲気でした。 園林堂内は撮影禁止です。 訪れたときは、冬の景色で、梅が咲き始めていましたが、季節ごとの美しさを堪能できる庭園だと感じました。入口にある高石垣は長い切石や礎石、石臼、山石、瓦などを利用して造られたもので、とてもユニークでした。
東寺境内にある観智院は、宮本武蔵の襖絵や茶室がある、こじんまりとした静かな寺院です。 特に奥に安置された「五大虚空蔵菩薩坐像」は、素晴らしく見応えがあります。 この像は、唐の時代の仏教弾圧(会昌の廃仏)から守るため、僧・恵運が命がけで木造船に乗せ、日本へと持ち帰ったものだそうです。はるか宋の時代から受け継がれるそのお顔立ちは、今も異国情緒あふれる中国風の面影を湛えています。
興正寺は鎌倉時代に山科に創建されてから、移転を繰り返し桃山時代に現在地に移りました。本尊阿弥陀如来が安置されている本堂阿弥陀堂と親鸞聖人の御真影が安置されている御影堂が並んでいます。阿弥陀堂は1915年に再建され、御影堂は1912年に建立されました。堀川通りに面して三門が建っています。三門とは空・無相・無願を経て涅槃に至る門、三解脱門を表しています。重層構造でどっしりとしています。
お寺のホームページによると、親鸞聖人が1212年に山科に草庵を建て、それが佛光寺の創建と伝わります。本尊は阿弥陀如来像です。本尊阿弥陀如来像を安置する本堂は大きな建物です。明治37年に再建されています。大師堂も明治17年に再建されたもので、親鸞聖人座像などを安置しています。門も格式のある門が4カ所あります。境内も広く、カフェも併設され、のんびりとお茶を飲みながら、建物を鑑賞する人も多くみられました。
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JR京都駅から歩いて15、6分の場所にある『いちひめ神社』に行きました。 観光客に人気というより京都に住む女性に支持されている神社さんだと感じました。 神社自体はとても小さな神社でした。 女性の願いを叶えてくれる神様ということで参拝者は、女性しかいなかったです。 時代は多様性の時流ですが、こういった神社があるのは嬉しい気がします。 神社の中に神様の御水もありました。 御籤姫だるまをひとつ授与させて頂きました。
京都の綾小路近くの住宅街に位置しています。 花街であった島原の揚屋として、唯一残っている建物です。 現在は資料館となっていますが、通年営業ではなく、観光客の多い時期を中心に開館しています。1Fは自由見学や撮影可ですが、2Fは予約とガイドさん必須で撮影不可です。 現在の技術では、復元出来ないと云われる貴重な構造の部屋など、江戸時代の技術の粋を集めた豪華な部屋を見学する事が出来ます。
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