2022/10/12 - 2022/10/12
287位(同エリア352件中)
S...t...e...Pha...n...i...Eさん
- S...t...e...Pha...n...i...EさんTOP
- 旅行記788冊
- クチコミ10件
- Q&A回答5件
- 915,021アクセス
- フォロワー166人
※2022年10月、利尻島リゾバ終了後の北海道旅の記録です。
※2022年5月~10月いっぱいまで、やりたいことをやるための長めの離職期間を満喫中。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
利尻島で約3か月半のリゾバ生活を終えて、あとは大阪へ帰るだけ・・・なんですが、もちろんまっすぐお家に帰るわけがなく。
北海道を巡ってから帰りまーす(´▽`)ゞ
そんなわくわく遠回り帰宅プラン(ざっくり)がこちら↓
(★が現在地)
10/1~5:礼文島満喫
10/6~8:宗谷本線
10/9~11:オロロンライン・バス旅
10/11・12:留萌本線
★10/12~15:後志(しりべし)地方日本海沿いバス旅
10/16~19:函館本線「山線」乗り倒し
最北の島を出発して10日と少し、非常にゆっくりペースで南下しておりますが、お待たせいたしました、やっとこの約4か月に及ぶ北海道旅のメインでもある「函館本線」に入ります。
そもそも事の発端は、北海道新幹線の函館~小樽~札幌への延伸に向けて長万部⇔小樽の区間のローカル線が廃止されるから、その前に大好きなその区間を乗り倒そうって決めたのがすべての始まり。
さらに来年(2023年)廃止が決定してしまった根室本線の「富良野⇔新得」区間も乗り倒したいし、、、
じゃぁずっとやってみたかったリゾバを北海道・利尻島ですれば、そのリゾバ前後の往路と復路でそれぞれ巡れば一石二鳥どころか三鳥も四鳥も楽しめるやん♪
そんな感じで計画して、お仕事は一旦離職(っていうか転職?リゾバするので)。
そんな大本命の旅にようやく突入するって考えると、、、どんだけ寄り道しとんねんて話ですよねwww
前置きが長すぎてすみません。
しかも「函館本線」に入るって言ってもまだ序章の序章っていう。爆
ほんとすみません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【⑤序章の序章 帰路12日目(後半)】
留萌本線でいつものようにお気に入りの駅をいくつか巡って、13:00過ぎに乗換駅の「深川」に到着した。
ここからいよいよ函館本線に入る=З
いっきに余市まで行って、余市で美味しいワイン楽しむのもいいよな~
でも、せっかくならできるだけ山線内の駅巡っておきたいしなぁ~
迷った結果私が選んだのは【蘭島駅】
跨線橋がレトロで感動した!
-
午前中は留萌本線で楽しんだので、午後からは移動タイム。
寄り道は封印してちょっと進んどこうと思う。
特急の停車位置を示す札が上から吊り下げられてるの、これ東北とか北海道に初めて鉄道で来た時衝撃やったな。
足元じゃないんや!ってなった。雪国らしいよね。 -
で、私はもちろん特急じゃなくてこっち。
急ぐ必要ないですから。
14:10 深川 発 -
ここから函館本線に入りますよ~^^
ゆうても今回のメインとなる「長万部~小樽」の区間はまだまだ先やけど、ここも函館本線の一部やもんね。 -
席は空いてて余裕で座れた。
このタイプの車両結構好き。 -
立派な倉庫が立ち並んでる。
-
到着したのは「妹背牛」駅
何この駅名標!かわいいんですけどー( *´□`)?!
えぇぇ~寄り道してる場合じゃないのに降りたくなるやん。 -
妹背牛は前々から降りてみたい駅の一つではある。
今日もパスするけどいつか絶対降りる! -
石狩川を渡った後くらいから眠くなってきてうとうとしてしまった;
-
14:28 滝川駅着
この電車はここまで。乗り換えまーす。 -
乗り換えようと思ったら向こうのホームにノロッコ号が入線してきてびっくり!
-
これ富良野ノロッコ号のやつやんな??
今回の北海道旅の最初に根室本線の「富良野~新得」で駅巡りしたんやけど、その時は丁度運行開始前やったんよね~
乗りたかったなぁ(´ー`) -
あ、行っちゃった。
・・・・来年実はラベンダーの時期にまた北海道来ることにしてるから、その時にノロッコ絶対乗るつもり。というわけでまた夏にね!(・∀・)ゞ -
14:45 滝川発
ステキな駅舎を眺めながらひたすら乗り継いで先へ進みます。 -
穏やかな景色。癒される~**
-
光珠内駅に停車。
この駅もいいよね。 -
駅舎がめちゃくちゃいい!!
大きな屋根に壁のギザギザしたデザインが唯一無二やと思う。
この駅は前々から特に降りたい駅のひとつ。
留萌本線再訪するって決めたし、ここら辺の駅もついでにいくつか行けたらいいな~ -
そのお隣の峰延駅もかなり好き。
-
15:24
岩見沢に到着!
またここで乗り換え。どんどんいくでー -
うわ~残念;こっからもうロングシート車両なのか。
岩見沢から小樽まで直通するやつなんやけど、こういう長距離こそクロスに乗りたいよなぁ(´・ω・`)
15:39 岩見沢 発
でもまぁ空いてるからいっか。
って思ったのも数駅だけで、札幌近づくとめっちゃ混んできた。
丁度通勤通学時間帯ってのもあって学生だらけの区間とかもあったり。
景色の写真は我慢・・・・ -
いつの間にか小樽が近づいて来たみたい。
日本海に寄り添って走る絶景区間へ*
気車の車窓から海を眺めるのは宗谷本線の最北部以来やね! -
夕焼けも相まってめっちゃキレイ( *´艸`)
-
~~~~。・°*。・.*°
-
17:11 小樽駅に到着!
おつかれさまでしたー -
小樽の駅はレトロで見どころ多くてめっちゃ好き。
めちゃくちゃ渋い駅名標とかもあるし、、、 -
このヨットをモチーフにした④番線ホームの表示も良い。
-
あとはこのランプね!
小樽駅と言えばこれ。
それによく見ると古いレールも使われてて、古い駅舎ファンとしてはお宝の宝庫です。内心めちゃくちゃテンション上がりまくっておりますが。 -
大人しく乗り換える。
天気もいいし、ギリギリ明るい内に行けるかも?!って思ってもう一駅立ち寄りを増やすことにした。
17:27 小樽発 -
車窓から見たマジックアワーがめっちゃキレイやったんやけど、写真がうまく撮れず、心に焼き付けつつ・・・17:46 蘭島駅 着。
目的地の余市まであと少しってところで本日最後の寄り道は【蘭島】駅!
丁度ここで列車の行き違いしてました。 -
・・・・(´▽`)ノシ←お見送り中
気車が行っちゃうと一気に静かになって寂しい雰囲気になる。
でも夜のホームも結構好きなんよね。 -
蘭島駅の駅舎は可愛らしい「ハウス」って感じで好きやな~
昔好きだったシルバニアファミリーに出て来そう。 -
らんしま。
「し」を隠せば「らんま」になるやん!(【らんま1/2】好きでした)
しかもおとなりの駅をつなげたら「しおや よいち」で人の名前みたい~(´▽`)
とかどうでもいいですよね、すみません。
さて結構寒いしそろそろ駅舎に行こう。
と思って跨線橋へ向かったら・・・ -
!!!!Σ(゚Д゚)!!!
まさかの木造レトロ跨線橋?!
こんなとこにも残ってたなんて・・・!! -
ちょっと見てくださいよ、床までしっかり板張り。
今時なかなかないよ?! -
蘭島駅で降りることにして良かった。
まさか過ぎて感動してる。
例えるなら絶滅危惧種に遭遇した時みたいな心境。
新幹線が開通したらここも取り壊されるんやろか?
余市~小樽間は残るんやったっけ?
どっちにしろ残ってほしいなぁ~ -
跨線橋はまた後でゆっくり見学するとして、一旦駅舎行こか。
駅舎側のホームにはそのまま出れる柵もあった。
利用者が多かった時代はここも解放することがあったのかも? -
静まり返った蘭島駅のホーム。
一瞬で暗くなったなぁ -
駅舎側はこんな感じ。
立派でかわいくて素敵な駅舎やなぁ^^ -
なんかランプが緑で怪しいんやけどw
ドアとかは新しそう。
建て替えたっていう情報が見つけられなかったからわからんけど、部分的に改装とかはしつつも駅舎そのものは1902年の開業時のものなんかな? -
良い雰囲気^^
昼間の明るい時間帯も来て見たかったんやけど、ちょっと今回厳しそうで、、、でも寄りたかったから無理やり組み込んだ。
来れただけでも良し。 -
中に入ったら一応窓口があった。
2019年までは簡易委託駅やったらしいね。
でも今はもう無人駅。
この縦書きの駅名看板最高!!
ただ、、、、駅舎内に浮浪者?っぽいおっちゃんが居座ってて、怖いので早々に出ました。
駅舎内の写真撮るのも、おっちゃんを撮ってるとか勘違いされたら嫌やし、窓口だけしか撮れんかった;残念。涙 -
外観写真。
・・・・ホラーですか??(爆
なんでこの駅ランプが緑なんやろうw
せっかくカワイイ駅舎やのに。
このあと、駅から徒歩1分くらいのとこにあるセブンイレブンで飲み物とか色々買ってきて、駅舎じゃなくて跨線橋で過ごした。
結局跨線橋に居座ることになったなぁ(笑)
とりあえず一回来れたから良かった。
でもまた明るい時に来よう!調べてみたら蘭島駅ってロケとかでも使われてるらしいね。そんで私も立ち寄ったセブンイレブンはかつて日本一の売り上げを記録したことがある店らしい。
蘭島は近くのビーチがめっちゃキレイで人気やねんてさ。 -
18:58 蘭島→19:05 余市 着
乗って来た電車はさっきのデクモじゃなくて3両編成のロングシートのやつでした。
学生さん相変わらず多かったな。
というわけで、本日の移動終了!
おつかれさまでした~ -
余市駅は無人じゃないんやけど、もう営業時間終了しちゃったらしい。
-
この駅はコインロッカーがある!
最近めっちゃデカい駅以外はコインロッカーどんどん減ってるから貴重やんな。
ここに預けといて積丹まで行くとかもできそうやな。
※2022年時点の情報です。 -
駅舎外観。
小樽程じゃないけど余市も沿線では中心となる駅やから大きくて立派やね。
建て替わってて小樽駅のような近代レトロ建築ではないとはいえ、これはこれで懐かしいタイプかも。
駅舎内にはお土産屋さんも併設されてます。 -
さて、久しぶりの余市!
余市に来たからにはワイン飲みたいな~
前に立ち寄った【Y’n&Cafe】てところが駅前すぐやし、結構遅くまでやってたはずと思ったんやけど、定休日でした。( ノД`)シクシク…
他にも色々目を付けてたお店はどこもことごとく休み。。。
大人しくホテルに行こか。
今日のホテルはもう目の前に見えてます。 -
ここ。
【HOTEL LOOP】
https://yoichiwine.co.jp/
1階がワインのレストランになってて、その上に宿泊施設が付いてるって感じなので、ホテルって言うよりも泊まれるレストランって言う方が正しいのかも?
でも食事なしの宿泊のみでも利用可能です。
1階のレジで受付をして2階のホテルの方へ。。。 -
スタッフさんめっちゃ親切やったなぁ~
レストランも利用したかった!!
でもディナー利用するにはもうちょい早く到着せなあかんからパスしてんけど・・・いや~やっぱり食べてみたかった;
ペアリングとかも期待できるし。
宿泊エリアの廊下はこんな感じ。
これはワイナリーの空き部屋に泊るっていうコンセプトなのでこんな感じになってるねんけど、中には「内装が手抜き」とかいうお客さんが居るらしく、受付時にめっちゃ説明されたww -
お部屋番号はコルクの切れ端みたいな感じ。
オシャレ~* -
ガチャっと。
こちらが私の本日のお部屋。
コンパクトダブル、やったかな?
素泊まりで7000円で予約してんけど、なんかコロナによる旅行支援の旅割みたいなのが適用されて4582円!ありがとうございます~
もともとキャンペーンありきで予約してないから、こういうの突然出てくるとめっちゃラッキーに感じるw -
空き部屋に泊るコンセプトなので、壁紙とかもなくて不思議な感じ。
これはこれで面白いと思うけど、落ち着かないって人もいるかもね。
ベッドはふかふかで寝心地◎でした。 -
そこそこ広いので、スペースは十分。
留萌のホテルの方がよっぽど狭かったな。
窓に面したデスクは何かと便利でした。
左の木の箱は救急脱出用のハシゴやったかな。お部屋になじむように設置されてて一瞬何かわからんかった。 -
天井もこんな感じでむき出し。結構高いから圧迫感もないし、こういうむき出しデザインでも全然気にならなかったです。
それにしても「こういうコンセプトなので」って便利な言葉やなぁ(´ー`)
あ、悪い意味じゃないよ。 -
このお部屋はバスタブなしのシャワールームのみ。
一番グレードの低いお部屋なのでね。
シャワーがあれば十分です。 -
アメニティはこちら。
いい香りで好きでした。 -
シャワールームの近くにある洗面台とサイドテーブル。
タオルの入ってる箱とかはワインの木箱を再利用してるみたい。ワインメインのホテルっぽくていいね^^ -
こちらサイドテーブル。
コーヒーとかもあるし、ワインオープナーがあるのがスバラシイ!
で、期待して冷蔵庫を開けてみてんけど・・・ワイン入ってへんかった。(´Д⊂ グスン
これでお部屋にワインが置いてあったら(有料で全然OK)最高やったのに!
もしくはいつかの氷見で日本酒メインの蔵に泊った時みたいにお部屋でおつまみとワインが頼めるオプションとかちょい飲みオーダーできたらいいのになぁ
レストランで買ったワインとか、残ったワインをお部屋に持って帰って飲むのはOKらしいです。 -
ワインには振られたけど、今日はお弁当買ってあるもんね。
さっき蘭島のコンビニでビールも念のため買っておいて良かった~
余市まで来てワインで有名なレストランに泊るのに、
全然関係ない留萌の「にしん親子弁当」とビールが本日のディナーwww -
いただきまーす☆
久しぶりの鰊親子弁当!これ美味しくて大好きなんよね~♪
わくわくしながら包みを開くと・・・あれ?カボチャ1つ?前は2つ入ってなかったっけ。(しかも半生で硬かった;)
数の子は相変わらず美味しかったし立派やったけど、その後ろの鰊は数の子に隠れてる部分があると思ったら、見えてる部分だけ。つまり一つは半分サイズ。
ご飯も前より少なくなった??うっすら底に敷いてあるだけで底が近かった。
・・・・・あんまり言いたくないけど、絶対クオリティ下がったよな?
たまたまかもしれないし、私が運悪くそういうのを引いちゃっただけかもしれない。でも鰊と数の子の味は落ちてないだけに、色々残念ではあるな。ごまかされた感じがしていい印象はない。
でも信じてるので、次また買ってみて、またこんな状態ならもう買わんとこう。改善を強く希望します!!値上げしてもいいから美味しいお弁当に戻してほしい! -
気を取り直して、深川の道の駅とか天塩で買っておいたおやつで二次会しよう!
リンゴシードル美味しかった♪
くまちゃんチップスやっぱ好き~おいしい~
ほたてバター味オススメやで。
このジャーキーもめっちゃ美味しい!お酒のアテにピッタリ。
しかもジッパーになってるので、ちょっとだけ食べて置いとけるから旅行中持ち歩けるのも優秀やな。 -
それにしてもチェックインの時にもらったクーポンどうしようww
旅行支援適用で3000円分頂いたんやけど、今日はもう使えないから明日使うしかない。使えるところあればいいな・・・
使えるような時間帯に、使える場所にあんまり行かないので勿体ないことになりそう; -
お風呂上りは洋ナシ炭酸水♪
爽やかで大好き^^
これは留萌のお勝手屋「萌」で買いました。
そんな感じで余市まで来たわけですが、
ここからやっと函館本線山線を乗り倒すのかと見せかけて、2年前のリベンジ、中央バスの【積丹線】と岩内へ抜けるバスを乗り継ぐ【余市⇔岩内 海沿いバス旅】をして来ようと思う。
2年前はギリギリ運行期間が終わってしまってて通り抜けれず、結局鉄道で迂回することになってしまった区間なんよね。
今度こそバスで海沿いルートを通りたい!!
それに積丹の神威岬もチャレンカの道が通れなくて悔しかったからそのリベンジもしたい。
明日も晴れそうやし、キレイな積丹ブルーに会えたらいいなぁ**
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【後志(しりべし)地方日本海沿いバス旅編】へ
つづく
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-1 桃岩コーストレッキングとペンションう~に~】
2022/10/01~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-2 リベンジ!見晴らし最高☆林道コースへ】
2022/10/02~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-3 林道→礼文滝コースへ 秘境の滝とお花と絶景に...
2022/10/02~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-4 岬巡りコース スコトン→ゴロタ→澄海】
2022/10/03~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-5 愛とロマンの8時間コース(前半戦)】
2022/10/03~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-6 愛とロマンの8時間コース(後半)】
2022/10/03~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-7 雨なので、双葉チャレンジと久種湖コース】
2022/10/04~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【①礼文島編-8 礼文島最終日、浜中・船泊地区散策そして稚内へ...
2022/10/05~
礼文島
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【②宗谷本線編-1 南稚内・南幌延・兜沼・智恵文】
2022/10/06~
豊富・サロベツ
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【②宗谷本線編-2 初野駅から「青い星通信社」&美深へ】
2022/10/06~
名寄
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【②宗谷本線編-3 バスも使って智北・咲来へ。小さな秘境駅と最...
2022/10/07~
名寄
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【②宗谷本線編-4 YOUは何しに問寒別?&佐久駅 中川町は化...
2022/10/08~
枝幸・中川・音威子府
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【③オロロンライン編-1 沿岸バスで温泉巡り。遠別・豊富・初山...
2022/10/09~
天塩・遠別・幌延
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【③オロロンライン編-2 沿岸バスで温泉巡り。鰊御殿見学と雨の...
2022/10/10~
天塩・遠別・幌延
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【③オロロンライン編-3 羽幌散策&大荒れオロロンライン→留萌...
2022/10/10~
苫前・小平・羽幌
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【④秋の留萌本線編-1 フライング藤山、夜お寿司、朝イチ真布...
2022/10/11~
留萌(るもい)
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【④秋の留萌本線編-2 秋の黄色く染まる絶景ローカル線 幌糠・...
2022/10/12~
留萌(るもい)
-
利尻島リゾバ終了→北海道の日本海側をめぐる旅へ【➄函館本線山線・序章の序章 深川→余市へ。(蘭島に寄り道)】
2022/10/12~
余市
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
余市(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2022年秋 利尻島リゾバを終えて。北海道の日本海側経由で新千歳まで帰る旅
0
62