2022/10/06 - 2022/10/07
25位(同エリア82件中)
S...t...e...Pha...n...i...Eさん
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- 旅行記783冊
- クチコミ10件
- Q&A回答5件
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※2022年10月、利尻島リゾバ終了後の北海道旅の記録です。
※2022年5月~10月いっぱいまで、やりたいことをやるための長めの離職期間を満喫中。
※ダイジェスト的にするか悩んだ結果、今では廃止された駅もあるので、いつもの通りの写真多めスタイルで書くことにしまた。適当に飛ばしてください。
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利尻島で約3か月半のリゾバ生活を終えて、あとは大阪へ帰るだけ・・・なんですが、もちろんまっすぐお家に帰るわけがなく。
北海道を巡ってから帰りまーす(´▽`)ゞ
そんなわくわく遠回り帰宅プラン(ざっくり)がこちら↓
10/1~5:礼文島満喫
10/6~8:宗谷本線
10/9~11:オロロンライン・バス旅
10/11・12:留萌本線
10/12~15:後志(しりべし)・檜山地方日本海沿いバス旅
10/16~19:函館本線「山線」乗り倒し
礼文を満喫したあとは、そのまま宗谷本線へ。
ここからはJR全線が連続3日間乗り放題になる【秋の乗り放題パス】を使っておなじみの行ったり来たり駅巡りをスタート♪
今回の宗谷本線旅では「名寄~稚内」の間の駅でこれまで降りてない駅を中心に巡るつもり。
目指せ★部分的全駅訪問!!
※部分的全駅訪問とは
例えば「根室本線の花咲線区間だけ」とか長大路線の一部を区切った範囲で全駅下車を目指すというやり方。勝手に私が造った言葉です。(またか)
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【②宗谷本線編-2 帰路6~7日目】
稚内に戻った後、早速宗谷本線の駅巡りを再開しております。
元々利尻島リゾバに行く往路でも宗谷本線は巡ってたので、これはその続きっていう感覚。
宗谷本線(帰路編)での初日は、南稚内を始発で出発して、南幌延→兜沼→智恵文と、小さな無人駅を3駅巡った。
宗谷本線は上下ともに朝昼晩それぞれ3回ずつしか停車しない駅が多いから1日に巡れる駅は限界があるんよね~;
だからこそ、そういう小さな駅から行ける宿は貴重!
6日目の宿はまたいつか泊まりたいと思ってた【青い星通信社】さん。
この宿の最寄り駅は旧紋穂内駅。残念ながら2021年に紋穂内駅は廃止になってしまったからなかなか行けなくなっちゃうな~と思ってたんやけど、、、
じゃぁバスは??
というわけで。
今回はこれまたいつか降りたいと思ってた「初野駅」からバス利用してついでに翌日は美深もちょっとだけ観光しました~
チョウザメうじゃうじゃ・・・面白かったw
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
-
名寄エリアにかなり近い【智恵文駅】にやっと訪問できて大満足!
ではここから少しまた北方面に戻ります。
15:15 智恵文駅 発
意外とこの駅利用者居るんよね。
畑に働きに来てる外人さんとか、学生さんが利用してるのを見た事もある。
この時は地元の方と思われるおばちゃん2名が降りて来はった。
そして私以外にも1名、歩き鉄のお兄さんがここから乗って出発。
こういう小さなローカル駅で地元の方が利用してるのは大きい!
乗って残そう宗谷線☆ -
智恵文~美深のあたりはこんな感じで牧場もあったり畑もあったり、のどかな景色が続く。
-
あ!ここの踏切は元【南美深駅】があった場所・・・(;´Д`)
待合室は跡形もなくなってるけど意外とちゃんと覚えてるもんやな。 -
15:33 【初野(はつの)】駅 着
ここで降ります!
今日の乗り鉄はここまで。お疲れさまでした~
また明日ねー(´▽`)ノシ -
初野駅もいつか降りたいと思ってた小さい駅。
初野駅に「初の」途中下車~なんつって~(´▽`)
ゲフン。
いやースバラシイ板張りホームですねぇ -
まーーーーーっすぐな線路が北海道のローカル線らしくて◎
美深エリアは結構こんな感じかも。
こちら美深方面で、、、 -
こっちが音威子府、稚内方面。
昼間は天気よかったんやけどまた曇って来たみたい。
雲があるから伝わりにくいけど空が広くて開放感たっぷりな駅です。 -
駅舎は物置の進化版というかそんな感じ。
こういう駅もどんどん減ってる気がする。
木造駅舎がとにかく好きですが、こういうのも結構好きです。
でも初野駅も昔はもっとちゃんとした駅舎があったんやろな・・・ -
駅前大通り。
これ駅舎の後ろに立って撮った写真。
多分この先に国道40号が走ってて、そのあたりにこれから乗り換えるバス停があると思うねん。
美深地区のバスを調べたんやけど、この近くにありそうなバス停が主要な停車駅じゃないからなのか時刻が載ってないし、バス停名も怪しくて、ストリートビューを頼りに調べました。ある意味賭け。 -
多分16:15~21の間にバスが来ると思うから、それまで約45分くらいある。
ゆっくり見学しよ~^^
板切れホームへの入り口も板の坂道。
階段じゃなくて滑り止めが付いてるだけの板。 -
駅舎の中はちゃんとベンチもあるし、意外と居心地いい!
カレンダーがまだ9月・・・一応今日は10月6日なんやけども。 -
窓からホーロー看板が見えた。
-
国道と反対側の景色。
北海道らしい広々した眺めで気持ちいいな~*
ここに初野駅が無ければここで降りることもなかった。
車では来れても降りるかどうかはわからんよね。そのままドライブ楽しみながらで通過してしまいそう。 -
線路もまっすぐ、道路もまっすぐ。
初野駅の周辺は意外と民家もあるし、農園とかも多そう。 -
雲と西日で不思議な雰囲気の初野駅周辺。
-
ひっそりしすぎ。
でもそこが好き。
沿線にはこういう小さな駅がいっぱいあるんやけど、初野は特に目立たない駅やと思う。秘境駅感が薄いからかな。 -
この素朴さがいいんよね~( *´艸`)
見れば見るほど物置にしか見えないww
初野物置。ありそ~ww ←こら -
~~~~。・°。・*・。・*
-
しばらく見学してたんやけど寒くなって来たし、一旦荷物は駅に置いといて、バス停を確認しに来た。
ストリートビューでは見え辛かったけどちゃんとバス停発見できてよかった~
駅から徒歩5分でした。
初野駅の最寄りバス停は「美深14線」ていうんやね。
だいたい1時間~2時間に1本。次のバスは16:18か。予想的中やな! -
こんな感じで、畑の脇に小さい看板があるだけ。
初野・・・鉄道駅もバス停もひっそりしすぎw -
一応国道40号沿い。
車の通りも多いので気を付けましょう。
この近くの「farmstand & cafe 風土ファーム」っていう野菜直売所は軽食も置いてそうで気になったけど、たしかこの日はお休みやった気がする。 -
この交差点を左に曲がると初野駅。
なんの看板も出てない・・・いや、見つけられなかっただけか? -
バス停付近は風が強くて寒すぎてずっと待ってるのは無理~
てことで時間も場所も確認できたことですし、そそくさと初野駅に戻って来たよ。
ここ(駅舎内)があったかい。
うん、もう少しここで過ごそ・・・(´ω`*) -
たまに外に出てホームを写真撮りながらふらふらしたり。
-
駅舎の写真撮ったり。
待合室があるって大事やなぁ;
最近は立派な駅舎を壊して、ほんまにバス停みたいな屋根とベンチだけの駅になってしまった所(特にJR四国とかJR東海とか)も増えて来たけど、あれはちょっとなぁと思う。よけいに利用客減らん?
こんなプレハブでも全然違う!ありがとう初野駅!! -
そろそろかな~と思ってバス停に移動してきた。
遠くに初野駅の後ろ姿が見える・・・(´-`*)
ただ駅巡りだけじゃなくて、ここをちゃんと利用して宿に向かう手段として使えて良かった!
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※初野駅は2024年3月のダイヤ改正で廃止されました。(悲) -
<美深14線>のバス停は16:18発車予定・・・のはずが、なかなか来なくて段々不安になって来た~;
バスだけは苦手というか、乗るのも利用するのも大好きですが、運休とか時刻表見間違いとかの凡ミスで失敗も結構してるので。
心配したけど数分遅れで来てくれてひと安心。
整理券をとって乗りましょー
車内は地元の方が数名乗ってはった。
乗った後は降りるべきバス停<西里4線>を聞き逃さないよう必死過ぎて写真無しw
予定では16:21着らしいねんけど乗った時すでに16:21過ぎてるから到着時間は参考にならないし。 -
なんとか無事、西里4線で下車。(16:28着)
<西里4線>のバス停は「伝承遊学館」ていう建物のすぐそばでした。
ここまで250円。
明日もこのバスから多分乗ることになるからバス停の時間をチェックして、事前に調べた時刻と答え合わせしとこう。
時刻表見間違いとか情報が古いとかはありがちやから、ネット情報も自分のリサーチ力もあんまり信用してない(´ー`)
明日は・・・9:51の美深温泉行か反対車線の10:24の美深駅方面行のやつにしよう。 -
バス停から山の方へ。
紋穂内橋を渡ります~
ここを渡って行くと旧紋穂内駅のあたりに行けるはず。
懐かしい! -
天塩川の雄大な流れを眺めながら~
また明日の朝、このあたり散歩しよう♪ -
バス停から10分ほど歩いて16:45頃、本日の宿【青い星通信社】に到着!
また再訪出来て嬉しい~^^
このロケーションもいいけど、ごはんも美味しかったしオーナーさんたちも優しかったのでまた泊まりたいなと思ってた。
できれば電車で来たいから、紋穂内が無くなったけど初野駅があるうちに来なきゃと思って、その結果、抜海駅近くの「ばっかす」さんをあきらめた。 -
オシャレなエントランス。
元々廃屋になっていた建物をリノベーションしている建物。
このあたりの通信施設を保守管理していた警察官2世帯の官舎だったと考えられているそう。
あまり見かけないグレーのレンガがオシャレやんな~ -
ドアを開けて入ると暖かい空間が・・・*
お茶を出してくださって、そのままチェックイン手続きを。
この宿は1日3組限定(3部屋しかないから)なので落ち着いててそこも好き。
明日の予定とかを軽くお話して、お部屋へ。。。 -
本日のお部屋も前回同様「風笛」
ここはお部屋から気車が走るのがめっちゃ気に入ったんよね~ -
お!床がマットになってる。
前回はフローリングやったのにね。
風笛はツインルーム。
私が利用したときは1泊2食付きで¥18500でした。
詳しくはHPをどうぞ↓
https://aoihoshi.co.jp/ -
ドアを入ってすぐ右手にある洗面台。
この右手部分に広めのスペースがあるので使いやすかった。 -
こんな感じ。
レンガだけじゃなくて木も沢山使われてるから落ち着いた雰囲気であたたかみもある。 -
これは風笛のお部屋から廊下を見た図。
この建物は2つの棟を連結させてて、風笛は一番奥にあるお部屋。 -
お部屋に戻りまーす。
この大きな窓からの景色が良いねん♪ -
こんな感じ。
寝ころんだまま電車眺めるの最高。
ロビーにある本を持ってきて読んだり・・・ -
このお部屋には奥に瞑想ルームみたいなのがありまして。
ここだけちょっと謎空間w
私はストレッチしたり、床に置きたくない荷物を広げて整理したりするのに使ってた。乳幼児くらいに小さいお子様連れとかならこういうスペースは便利かも。 -
お手洗いとかその奥のシャワールームは新しいので使い勝手も問題なし。
ただ、シャワーがトイレの奥にあるので2名で利用するときはタイミングに注意やなw -
シャワーはレインシャワーもあるよ。
バスタブはない。 -
フロントの方に行きましょ~
-
フロントというか共用スペースはこんな感じ。
暖炉のある場所が玄関。
カウンター席とテーブル席がある。
私は夜も朝もあのテーブル席にごはんが用意していただきました。
(前回利用時はカウンター席でした。)
で、この右手に視線を移すと・・・ -
壁に沿って素敵なギャラリーコーナーというか、お花が飾ってあったり。
だいぶオシャレ。 -
そして図書コーナー!
ここが好き!!
特にオーナーさんが村上春樹はお好きみたいなので、村上氏の本は揃ってると思う。『羊をめぐる冒険』は美深がモデルになってるって言われてるしね。
それ以外も北海道関連だったり、興味の惹かれる本が多い。 -
一番奥の小さな書斎みたいなスペースが特にお気に入り。
ここも電車が通るのが見えるから最高!
『北の無人駅から』は、2年前に北海道プチ移住(農業バイト)してた時に図書館で借りて読んで以来好きな本です。ここにも置いてた^^
読みながら電車を待つ。
※本はお部屋に持って行って読むのもOKです -
しばらくしてキハ54?が通過するのが見えた。(´-`*)
-
いつも旅、旅行の時にはそれ用のノートを持ち歩いてて、行程とか感想をメモったり日記の簡易版みたいなのを書いてまして。
(それをもとに4トラも書いてます)
利尻の本屋さん兼文房具店で買った野帳ノートに今回の旅を記録することにした。
意外と使いやすかったから今後はこれを愛用しようかな~
でもチケットとか貼るには小さいんよね。。。
電車見たり、本読んだり、ノート書いたり・・・そうこうしてるうちに夕飯の時間。 -
夕食は18:00~スタート。
こちらはドリンクメニュー
以前に比べたらアルコールメニュー増えたね。
美深のクラフトビールもあるやん!(前回なかった)
気になってたんよ。これにします! -
美深にできたクラフトビールは噂には聞いてた。
明日時間があれば行ってみようかな~と思っててん。
ここで飲めて嬉しい~
ますます行きたくなった!オーナーさんもオススメしてくださったし、決定やな。 -
お料理はワンプレートで提供。
以前はコースみたいに順番に出てきてたけど、その時によって違うのか、効率考えて変わったのかはわからない。
内容はほぼ同じかな?
これ見たら急にお腹空いて来た~
そういやお昼はパンとジンジャーチキンスープ(缶コーヒーみたいなやつ)だけしか食べてなかったんやけど、もうとっくに空腹通り越して何も感じなくなってたわww -
メインは名前を付けるなら「自家製ハンバーグ~きのこのクリームソース~」みたいな感じ?
ハンバーグは手作りの味で美味しかった! -
玉葱が丸ごと入ったオニオンスープも優しい味わいで沁みる~
あったまる~** -
こちらの前菜はビールのアテですね。
トマトがすごい甘かった! -
以前はラクレットがけの温野菜みたいなやつがあったけど、それがこのグラタンに変わったんかな?
チーズが美味しかった!
野菜もチーズも北海道のはなんか違うよな。
なんでこんなに美味しいんやろ(´ω`) -
座ってる席から見た共用スペースはこんな感じ。
あの暖簾の向こうはスタッフオンリーやったと思う。
この右奥にお部屋へ続く廊下がある。 -
そして左手が書庫エリア。
本好きにはたまらん宿やと思う。 -
グラスワインもいただきまーす♪
フランス産やったかな。500円で良心的なお値段。
口当たりがよくてチーズによく合った。
軽くはないです。
しっかりした赤ワインて感じで美味しかった~* -
黒ゴマのムースやったかな?メモってなくて忘れちゃったんやけど。
デザートもいただいて・・・大満足★
お昼ほぼ食べてなかったのもあって余計美味しく感じたのはあるかもしれんw
ごちそうさまでした!
夜はお部屋の窓から星が見えてキレイやった。
明日はそんなに朝早くないし、本読んだりまったりすごして就寝。
長旅やからたまにはこういう日も挟んでいきましょ。
おやすみなさーい。 -
そんなに早く起きる必要はない。
なのになんでか起きちゃうんよねー・・・
【10/7(金)旅行7日目】の朝5:00頃起床。
あかん、早起きするのが染みついちゃってる。 -
朝日が見えたらいいなーとか思って起きちゃった。
晴れてたら外に出るけど、雲も多いしもうお部屋から眺めよう。 -
ベッドに寝ころびながら空が染まって行くのを眺めてた。
-
そして6:00過ぎに朝いちばんのキハが通り過ぎるのを見て。
-
7時前くらいに書斎スペースへ。
まだ静か・・・ -
でももう暖炉には火が。
あったかい~(´ω`) -
んじゃちょっと朝の散歩行ってこよかな。
7時過ぎにまた気車が通過するはずやからそれに合わせて紋穂内駅跡を見に行って来よう。 -
昨日は宿の周りを散策してないからそれも兼ねて。
特徴的なグレーの石レンガに宿の看板。
ここだけ見てもオシャレ。 -
宿を出てすぐ左手に線路と踏切がある。
この踏切で列車が通過するのを見るものありかも。 -
踏切の所から宿を見た図。
周り何もないし、草に囲まれててパッと見これがプチホテルやとは思わんよな~ -
踏切は渡らず、こちらの道の奥に旧紋穂内駅がある。
意外と民家があるように見える。 -
東の空はだんだん明るくなってきた。
そろそろ列車が来る時間かな?
駅まで行ってると間に合わなさそうやからもう踏切の所で待機しよう。 -
待つこと数分。
遠くから踏切の音が響いて来た。。。
見えた!! -
あれ、下半分くらい草で見えへんなw
まぁいいやとりあえず撮りまくれ~(・∀・) -
ガタンゴトンガタンゴトン=З
-
ゴゴゴゴゴ===(一瞬で通過
ちょっと踏切近すぎた;
走ってる電車を撮るのは私にはまだまだ早いな。 -
行ってしもた・・・(´-`*)
-
そのまま旧紋穂内駅跡へ。
見事に何もなくなってる~(涙 -
元ホームのあった場所もただの空き地になって、ホームの段差すらもなくなってる。
残された倉庫みたいなのだけがここに駅舎があった手がかりというか。
つい2年前にこの場所に降りて、ここから「青い星通信社」さんに歩いて行ったのにね。あぁ~~~切ない。 -
駅前広場というか、跡地。
秘境感も感じる、ボロボロの貨車駅がここにあった。
夏はお花もいっぱい咲いてた。
まだ駅があるうちに再訪したかったな。 -
宿に戻って来た。
-
宿の目のまえに広がるひろ~~~い空き地。
牧草地なんかな?
なんにもない景色がめっちゃ癒される。
ここらへんに椅子とか出してビールとか飲みながら本読んだりできたら最高。 -
ホテルの建物はできるだけ元の建物の良さを残してるお陰で周りの景色にマッチしててそこも良いんよね。
-
宿の名前も素敵ですよね。どっちかというと尾道とかにありそうな名前やなと思う。
-
さて、8:00になったので朝ごはんの時間ですよ~
このコーヒーカップきれいな青やなぁ* -
朝ごはんはベーコンエッグでした。
こういうシンプルなので十分!
たしか焼き加減はお願いしたら変えてもらえると思う。 -
私的にお気に入りはこのジャガイモのポタージュ。
これ絶品!! -
パンはトーストで。
暖かいの嬉しいな~ -
ジャムじゃなくてはちみつが出て来た。
種類の違うのが2種類あって、これもめっちゃ美味しい!
近くのファームで作られてるっておっしゃってたと思う。
これ買って帰りたいくらい好き。優しい味わいの甘さのはちみつでした。 -
ご飯食べ終わったころに窓の外にお客さんが♪
三毛猫ちゃんだ~^^ -
シマも入った三毛猫ちゃん、少し前から来るようになったらしい。
野良やったけど、ちょっとずつ慣れて来たところやねんて。
かわいい^^
ーーーーーーーーーーーーーーー
後日、私がここをお勧めした友達が実際に数年後宿泊したらしいねんけど、その時はもうこの子は宿の中で飼われてるような状態やったみたい。
ただ、建物に使われてるこのグレーの石材の特徴として匂いが付きやすいっていうのがあって、結構ネコちゃんの匂いがお部屋でも感じるくらいだったらしい。
なので、ネコちゃんダメな方、動物の匂いが気になる方は気を付けた方がいいかも? -
食事の後はまたお気に入りのコーナーで特急を眺めたり。
-
お部屋でゆったりまったり~**
お客さんが少ないからほんまにプライベートな雰囲気で落ち着く。
ただひたすらゴロゴロしながら連泊とかもしてみたいな。
でも連泊時でもお部屋は10時以降掃除の為に開けないといけないらしい。
引きこもり利用は無理か・・・(← -
いつのまにかめちゃくちゃ気持ちいい青空!
朝は曇ってたからまさかこんなに晴れるなんて。 -
今回も気持ちよい滞在ができました。
ありがとうございました!
9:30頃チェックアウト。 -
またいつか泊まりに来れますように。
でも次はどうやって来ようw -
バス停まで、この道をひたすらまっすぐ=З
-
秋晴れやねー
ほんのり黄色い木々とレトロな建物、絵になるな~
ポストカードの絵柄みたい。 -
天塩川は今日も雄大。
北海道の時間がゆっくり流れるみたいなスローな空気感、好きやわ。 -
この橋が結構長い。
ここをそのまま直進して道を渡ったところに<西里4線>バス停がある。
宿からゆっくり歩くこと約10分でバス停に到着。
9:51発に間に合うように行ったのに・・・・全然来ーへんねんけどー(;´Д`)ナンデー -
10分くらい遅れてバスが来たのは10:00過ぎてた。
もうさすがに諦めて反対方向の美深駅行に乗ろうかと思ったし;
整理券をとってめちゃくちゃ年季の入ったバスに乗り込んだ。
不思議な記号やな・・・2六?26のこと?? -
座席はこんな感じ。
路線バスのわりには普通のノンステップバスとは違う感じ。
地元の人も多く乗ってて結構混んでた。
で、遅れる原因はおじいちゃんおばあちゃんの乗り降りに時間がかかるからっぽい。こればっかりはしゃーないな~ -
数分走って<美深温泉>に到着。
ここで乗客全員降りちゃった。
私もここで下車。運賃は190円でした。 -
空になったバスはぐるっと駐車場を回って走って行った・・・
遠くなちゃったけど、あの色褪せた赤いバスに乗って来ました。
かなりレトロな車両なんちゃうかなと思う。 -
地元のおじいちゃんおばあちゃんはこの美深温泉目当てやったんやな~
なるほどね~
私の目的は珍しくここの温泉じゃなくて、この辺一帯の公園と道の駅。あと敷地内にある「チョウザメ館」!
前々から気になってはいたけど美深の駅からやと結構離れてて来れてなかった。
今回はバスやし、この時間どうせ気車も少ないし、せっかくやから乗り鉄だけじゃなくて観光もしようかなと。 -
まずは松浦武四郎さんの碑を☆
このお方と言えばアイヌと共に道内を旅して「北海道(北加伊道)」と名付けたことで有名な人。幕末きっての冒険家、探検家、旅行家やと思う。
まみりん(間宮林蔵)と同じく、尊敬してます。 -
この公園めちゃくちゃ広い!
バス停や温泉がある森林公園からこの長い橋を渡った向こう側に道の駅がある。
あっちは後で行くことにしよう; -
この湖みたいなのは「三日月湖」。
すぐ近くを流れる天塩川の一部が流れ込んでるような感じで形成された湖。
昔、明治中期ごろまで天塩川に生息してたチョウザメは今既に絶滅してしまったんやけど、そのチョウザメを復活させようと、この三日月湖に稚魚を放流して飼育実験をしてるらしい。 -
敷地内の地図があった。
三日月湖を挟んで道の駅がある方と、温泉・バス停・チョウザメ館のある公園側に分かれてる。
公園がある場所は中洲みたいな感じなんかな? -
ほなさっそくチョウザメ館から見学しましょ~^^
コロコロ預けるところがないので、勝手に玄関付近に置かせていただいた。
中は見学自由(無料)です。
チョウザメ館
https://www.bifukaonsen.com/sturgeon/ -
早速チョウザメのはく製がお出迎え。
生きた化石とか言われてるだけあって不思議なビジュアルよなー(;゚Д゚)
このミカドチョウザメっていうのが天塩川に遡上してきてた種類らしい。
なんとこちらのチョウザメさんは1996年12月に利尻の鬼脇で捕獲されたんだそう。その後、北電で調査のために飼育されてたんやけど残念ながら死亡してしまったので、北電から美深町に提供された個体なんやって。ちなみにメスらしい。 -
館内入ってすぐのエリアは小さな水族館みたいな感じ。
魚いっぱい^^
水族館とか久しぶりやな~
これはイトウとか?アメマスかな?? -
アメマスにも色んな種類があるらしい。
所謂「イワナ」なんやけど、住んでる場所や海に出るかどうかでも違うみたい。
たしかサクラマスとヤマメもそんな感じやったよな。
川で生まれてそのまま育ったら「イワナ」
川の生存競争が厳しくて海に旅だったやつは「アメマス」
北海道の上流河川だけに生息する岩魚の仲間が「オショロコマ」で然別湖にだけいるのが「ミヤベイワナ」だそう。
オショロコマとアマゴは似てるけど生息地も属も違う。
でも赤い斑点があったり渓流に居てたりちょっと似てると思う。味もどっちもめちゃくちゃおいしい!大好き( *´艸`) -
そしてチョウザメの水槽~~。・°・。*
この水槽には色んな種類のチョウザメが一緒に飼育されてるみたい。
こんなに色々一緒にして大丈夫なんかな^^;?
チョウザメは約3億年も昔からほとんどその姿を変えてない古代魚。
なんと恐竜よりもずっと前から生息してて、しかも生き残ってるのがすごい。サメって名前は付いてるけど見た目が鮫っぽいっていうそれだけで、実際には「硬骨魚類」という鯵や鰯の仲間です。 -
水槽エリアを抜けてさらに奥に入ると、その水槽を上から見れるコーナーに入った。
なんか水産系の養殖場みたいw
※次の写真は集合体恐怖症の方はご注意ください※ -
うわぁーーうじゃうじゃいっぱい詰め込まれてるー(;´Д`)
まだ小さいから子供なんやな。
それにしても酸欠ならん?大丈夫??
アムールチョウザメとダウリアチョウザメ(通称カルーガ)のハーフだから「アムカル」か。 -
そんなに大きくなくてあっとゆう間に見終わっちゃったので2周目に入ります。
水族館好きなんよね~
魚といっしょにぐるぐる回ってしまうww
チョウザメ、かわいらしく見えてきた。
小さな前ビレもかわいいし、長い鼻もかわいい。 -
またうじゃうじゃ子供たちの水槽。
今度はシベリアチョウザメね。
飼育員さんが描いたと思われるアピールポイントとかも面白い^^
他にお客さんも来ないし、めっちゃゆっくり見れて満足~
こんなにたくさん飼育されてるなんて珍しいと思う。見れてよかった! -
チョウザメ館を満喫した後は長い橋を渡って道の駅の方へ。
美深の道の駅は来たこともあるのでサラっと見て・・・
2階にあるレストラン「アウル」へ。
今日こそはお昼ちゃんと食べる!!←昨日食いっぱぐれた人 -
メニューはこんな感じ。
カレーがイチオシメニューっぽいからそれにしよう。 -
チキンカレー(ナン)¥800 にしました。
結構さっぱりしたタイプのカレーやったな。
久しぶりにインド風カレー食べた。美味しかった~(´▽`)
あんなに晴れてたのに、食べてる間に雨降りだしててびっくり。
小雨やからよかったけど、この時期のこの辺はほんまに天気がコロコロ変わるなー;
ランチの後は温泉施設前のバス停に戻った。
温泉から帰って来てた地元の人達も集まって来て、12:22バス停を発車=З -
12:39頃 <美深駅>バス停で下車。
運賃は360円。
バス停は駅前ロータリーじゃなくて国道40号線沿いでした。
ここから駅までは徒歩5分くらい離れてる。 -
一旦駅へ。
久しぶりの美深駅!
真ん中の塔が特徴的な駅舎やね。
ここは駅員さんも居てはるし、中に資料室とか売店もある。
待合室も広めなので、大きいに荷物はここに置かせていただいて・・・ -
ビール飲みに行こ~♪
美深のクラフトビールを作ってるところが美深駅から徒歩圏内にあるのを知って、ぜひ行ってみたいと思ってたところに昨日の夕食でも飲むことができて、俄然行く気マンマンになったんよね。
駅から国道40号沿いを北へ向かって歩くこと約10分。
赤いレンガのどっしりした蔵が見えて来た。 -
ここが日本最北のビール醸造所【BSB(美深白樺ブルワリー)】
以前散歩したときもこの建物のところまでは歩いてたんやけど、まさかビール醸造所って知らんかったし、確か開いてなかったんよね。
今日はオープンしててよかった♪ -
こっちがレストランかな?
13:00くらいに入店。
スタッフさん達はみなさんフレンドリーな雰囲気。
お好きな席どうぞ~って^^ -
蔵の中は思ったより広い!
奥半分くらいに銀色の樽が見えて、手前半分がレストランエリア。
テイクアウトも出来そうでした。 -
メニューはこちら。
テイスティングセットがある!
これにしよ(即決)
ビールには全て白樺の樹液が入ってるらしい。
昨日も飲んだけど、だからってなんかめっちゃ変わった味がするわけでもなかったな。それにしても6種類から選べるなんて、どれにするか悩む・・・!!
ランチメニューも美味しそうやな~
でももうカレー食べてお腹いっぱいなので、おつまみはフライドポテトにします。 -
結局この3つにした。
1:「FFS」コールドIPA
4:「Huptek」ファームハウスエール
6:「BLUE MOMRNT」IPA
ちょっと出て来るのに時間がかかったのであんまり味わって飲めなかったのが残念なんやけど感想は、
1:この中で一番飲みやすくて女子が好きそう。軽やかでホップの香りも爽やか。ほんのり甘みもある。
4:一番クセ強いw松のエキスを使ってるからなのか、シップみたいなスーッとする感じ。暑い日に飲むといいかも。
6:けっこうガツンとくるコク旨タイプ。ビールの苦さとウマさが好きならこれかな。
どれも個性的で美味しかった! -
ポテトはすぐ出るかなと思ってたけどちゃんと注文入ってから揚げてくださるスタイルだったみたいで、サーブされた頃にはもう出なきゃいけない時間;
大変申し訳ないけど持ち帰りできるか聞いてみたら、快くパックに詰めてくださった。ほんまにありがとうございます~(´;ω;`) -
天井も高くて、いい雰囲気のブルワリーレストラン。
もっとゆっくりビールも食事も楽しみたかったな~
軽く一杯のつもりがしっかりテイスティング選んじゃった私も悪いけど。ビールはほぼ一気飲みww
ビールはボトルを持参したらマイボトルに詰めてくれるサービスもあるらしいし、それで持ち帰るのもいいよな・・・
よし、また来るか(´▽`) -
レジでは美深の道の駅で帰る「メリーさんのソフトクリーム」っていう羊のミルクを使ったソフトクリームも売ってたし。
美深で降りたら絶対立ち寄るお店になりそう。
赤い倉庫だらけのブルワリー周辺。 -
この辺の倉庫も、もしもう使われてないならうまく活用すればよい観光施設になりそうやな。
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美深で軽く観光も挟んだところで、鉄旅に戻りますか!
13:49発の名寄行きに乗って・・・
7日目後半へつづく
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この旅行記へのコメント (2)
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- Tagucyanさん 2026/03/27 22:29:23
- いいところですねえ
- ステファニーさま
こんばんは
利尻・礼文を離れた途端、すっかり鉄子さんモードですね^^
前話の最後、智恵文駅は昨年夏の家族旅行で立ち寄ったので、駅やその周辺の様子など懐かしかったです。カミさんは「えっ この駅、現役の駅なの・・・」というリアクションでしたが、ワタシ的(フォートラ的?)にはこれがフツウなんですけどね(笑)
バスも駆使しての「青い星通信社」いい宿ですね。
私らは美深町内の別の宿に泊りましたが、こちらもいいですねえ。窓から列車が見える点がまた(そこですか)。
あのときは美深温泉やチョウザメ館も候補だったんですが、トロッコ王国に走ってしまいました。
最後に出てきたブルワリー。
どうも、私たちが泊った仁宇布地区の宿と関係があるみたいです。宿を経営している羊農場で、もともと白樺の樹液も扱っていて、それを使った地ビールを・・・から発展したという記憶。
青い星通信社も、このブルワリーも、元々の建物と合っていていい感じですね。
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Tagucyan
- S...t...e...Pha...n...i...Eさん からの返信 2026/03/28 12:02:51
- 美深もお気に入りの町です
- Tagucyanさん、こんにちは~
島から戻って稚内で気車に乗った瞬間、帰って来た~!って気分になりましたw
えぇもうすっかり鉄モードです(´ω`)
Tagucyanさんの北海道家族旅行で智恵文駅、出てきてましたね!
家族旅行とはいえうまく鉄分要素も混ぜ込んでてさすがやなぁと思いながら楽しく読ませていただきました♪
貨車駅については普通は奥様のような反応ですよね~(笑)
私も初めて見た時は衝撃でしたが、いまじゃすっかり、、、北海道といえばコレ!みたいなとこあります。
Tagucyanさんは仁宇布のファームインですよね。
青い星通信社さんのオーナーさんも仁宇布の宿の常連さんだったらしくて、あのお宿にすごく影響されて、青い星通信社を始めたらしいです。
あのブルワリーも仁宇布地区と関係があったとは!繋がってるんですね~(;゚Д゚)
いつか仁宇布もファームイントントも行きたいんですが・・・公共交通機関だけってなるとなかなかハードルがw
トロッコも絶対乗りたいし、まだまだ美深は掘り下げていきたい町ですね。
ステファニー
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