2026/03/28 - 2026/03/28
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FUKUJIROさん
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地図を見ていたら、鹿島臨海鉄道(通商:りんてつ)に乗りたくなりました。
水戸駅から鹿島神宮駅までを繋ぐローカル線です。大洗鹿島線は昭和60年(1985年)3月14日に開業、国鉄鹿島神宮まで乗り入れを開始しました。
日中は1時間に1本程度の運行なので、途中下車は2ヶ所に絞り、完乗を目指します。
春休み中の土曜日なので、混雑していたら嫌だなと思っていましたが、JR水戸線も鹿島臨海鉄道もJR鹿島線もガラガラでした。下車した観光施設もガラガラ、もちろんインバウンドの影響は皆無でした。
佐原駅から帰宅するまでは多少混雑する区間もありましたが、ほぼ座って移動できました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
小山駅から常磐線直通の水戸線水戸行きに乗車します。この電車に揺られて80分の旅程です。
小山駅での乗り換えをするなら、宇都宮線の7号車がお薦めです。 -
川島駅と玉戸駅の間から見える筑波山。当日は曇っていたので、3月1日に乗車したときの写真。
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友部駅。水戸線は小山からここまでで、この先は常磐線直通となります。水戸線と言いながら、水戸には乗り入れていません。
昔、大変お世話になった先輩の実家が友部にあり、一度だけ訪問したことがあります。
とても良い人でしたが、要領よく立ち回る性格ではなかったので、今の世の中には馴染めなかったのでしょう。50歳を前に自死してしまいました。今でも悔しい思いです。 -
水戸駅から出発するにもかかわらず、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線です。
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昭和60年(1985年)3月14日の大洗鹿島線旅客営業運転開始に合わせて6編成を新造した6000形車両です。6013号。
今回は1両編成です。
令和6年(2024年)4月現在で7両の6000形が運行しています。 -
水戸駅の7、8番線ホームに特急電車の形をしたNewDaysがありました。
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鹿島アントラーズのラッピング電車とすれ違いました
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6000形車両は2人掛けの転換型セミクロスシートです。乗車定員は座席56名、立席64名の計120名。ドアは前後の2ドア。
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原則は前乗り、前降り。
有人駅では切符を買えますが、無人駅から乗車の時は忘れずに整理券を取ってください。
降車時に現金精算です。 -
涸沼駅で下車しました。
走り去る6000系。 -
涸沼駅。
茨城県鉾田市下太田866-2、無人駅。 -
時刻表を確認します。
昼間は乗り遅れたら大変なことになります。 -
駅に隣接して涸沼観光センターがあります。
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鉾田市は野菜産出額日本一、
特にメロン生産が日本一です。 -
鹿島臨海鉄道は高架を走っています。
駅には改札はなく、バリアフリーでもありません。 -
涸沼観光センター。
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アクティブな方は電動アシスト付き自転車を借りましょう。
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涸沼観光センターは、涸沼駅の業務も兼務していますので、無人駅ですが切符を買えます。
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休憩所兼お土産屋さんです。特産のメロン味ソフトクリームは販売していますが、軽食などはありません。
他のお客さんを見かけませんでした。 -
鹿島臨海鉄道のマスコットキャラクターの鹿島かりんちゃん。沿線の小学校に通う12歳です。
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茨城県出身の人気芸人カミナリのサインがありました。2人は鉾田市のメロンもPRしています。
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駅から涸沼湖畔まで10分位のようなので、さっそく見に行きましょう。
涸沼に流入している大谷(おおや)川。この先に涸沼があります。 -
橋本商店(ガソリンスタンド)。
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看板がありました。
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鉾田市みのわ水鳥公園。
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公園の開園時間は24時間・年中無休。駐車場は8:30~17:00(無料、毎週月曜日と年末年始は休み)。
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一番人気の芝すべり。
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湿地を歩く木製の遊歩道もあります。
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涸沼水鳥・湿地センター(鈴の音テラス)。
涸沼を観察するための施設で、9:00~16:30開館(無料、毎週月曜日と年末年始は休み)。
飲食物等の取り扱いはありません。
自動販売機の設置はありません。
飲食物等のゴミは、お持ち帰り下さい。 -
管理棟兼観光案内所。
ここでもレンタサイクルがありました。 -
鈴の音テラスの2階。
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観察用のスコープが無料で使えました。
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パネル展示もありました。
涸沼 (ひぬま)は、6千年前の縄文海進で内陸まで海となった後、海が後退して海の跡を残す湖になりました。
現在は海水と淡水が混じりあう、関東唯一の汽水湖です。平成27年5月28日、ラムサール条約登録湿地になりました。 -
施設や観察スポットが点在しているので、公共交通機関と徒歩だけで満喫するのは難しいでしょう。
こういう場所こそ、自動運転バスを巡回させたら面白いと思います。 -
3階はオープンテラスです。
見晴らしが良いのですが、飲食禁止でした -
涸沼の全景。
涸沼の面積は935ha、湖周約22km、最大水深6.5m、平均水深2.1m、透明度0.7m。富栄養湖で海まで約8km。
対岸には涸沼水鳥・湿地センター(東茨城郡茨城町下石崎2585-4)があります。 -
いこいの村涸沼。茨城県鉾田市箕輪3604。
涸沼に沈む夕日の絶景に心癒される天然温泉の宿泊施設です。
茨城県の食材をふんだんに使用した食事が魅力ですが、予約が取りにくいのが残念です。 -
涸沼駅の方向。
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少し早いのですが、ポカポカ陽気の中、センター前の広場でお昼にしました。
水戸駅で購入した万年屋さんの印籠弁当です。 -
縦型のプラスチック製の印籠の中にご飯とおかずが入っています。
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炊き込みご飯に錦糸玉子、おかずはメインが豚肉の梅味和え、煮物、玉子焼き、梅の甘煮です。
とても美味しいのですが、糖質が高いので注意していただきました。
涸沼駅周辺やここまでの途中にはコンビニや飲食店はないので、お弁当は必須アイテムです。 -
涸沼駅に戻り、観光センターの窓口で切符を買いました。昔ながらの乗車券です。
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茨城県観光のPRポスター。
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涸沼観光センターの2階にはカヌーが置いてありました。
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ホームには待合室があります。
禁煙と張り紙がありますが、強烈なタバコ臭がしました。 -
6000形の後継車両として、平成27年(2015年)に新造した新型車両8000形です。
3ドア、全席ロングシートにより乗車定員は135名と増えました。
計画的に新型8000形を導入しており、8001号~8007号の7両が運行しています。こちらは8007号。 -
臨海鉄道と言うものの、大半はこのような景観でした。
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新鉾田駅(茨城県鉾田市新鉾田1-837-3)、有人駅。
ここでで14分間の待機がありました。 -
北浦湖畔駅の近くから北浦が見えました
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8000形は全席ロングシートになっているので、弁当は食べられないですね。早弁して正解でした。
前乗り、前降りの原則は変更ありません。
乗車定員は、座席44名、立席91名、計135名。 -
走り去る8000形。
途中までは高架を走っていましたが、いつままにか地上駅になっています。 -
長者ヶ浜潮騒はまなす公園前駅(ちょうじゃがはましおさいはまなすこうえんまええき)に到着。
駅名は表記で13文字、読み仮名で22文字と長く、開業当初は日本一長い駅名でした。現在は東日本一長い駅名となっています。 -
茨城県鹿嶋市角折2273-17。
1日の乗降人員は開業以来100人未満。 -
ここでも時刻表を確認します。
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縦書きでも長さを実感できる看板。
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駅前の一等地が売りに出ていました。
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とりあえず海に向かって歩きます。
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一本松通りを進むと、桜の木の先に白い塔が見えてきました。
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白い塔を目指して歩きます。
右側のこんもりした木々の中に神社がありました。 -
木々の中に鳥居が見えました。
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神社の名前もわかりませんが、建て直されたのか、比較的新しい社殿です。
水神社かも知れません。 -
この辺りの家は土地が広く、平屋建てが多いようです。
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大野潮騒はまなす公園内には、360度のパノラマが楽しめる「宇宙展望塔」をはじめ、暮らしの今昔を展示する郷土資料館、美術館、そしてデジタルプラネタリウムの施設があります。公園の入り口に人物像が見えています。
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お土産屋さんは閉まっています。
繁忙期には営業するのかな。
ちなみに駅の周辺にも公園にも飲食店や商店はありませんでした。 -
内側に市章と雌雄の市の鳥「キジ」、外側上部に市の木「マツ」、下部に市の花「ハマナス」が描かれている雨水用のマンホール蓋。
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宇宙展望塔。
暮らしの今昔を展示する郷土資料館や美術館、そしてデジタルプラネタリウムの施設が入っています。 -
生井澤健二翁像。
かつてこの地域は大野村という名前でしたが、生井澤健二翁は大正4年に生まれ、昭和46年(1971年)5月から鹿島町に編入される平成7年(1995年)8月31日まで村長を務めていました。 -
残念ながら、逆光のため御尊顔が見えません。
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創造の泉。
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壺から泉に水が注がれる像を見たことがありますが、こちらはそのような仕掛けはありませんでした。
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公園の名前は、かつての村の名前を冠した大野潮騒はまなす公園ですが、駅名は長者ヶ浜潮騒はまなす公園前です。その理由が気になりますね。
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宇宙展望塔。
白色に青色の縦線が入り「はまなすの花」がデザインされている公園のシンボルタワー。 -
館内の案内。
開館時間は9:00~16:30、休館日は月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日休館)、入館料大人300円。
入館券は館内の自動券売機で購入しました。 -
宇宙展望塔の螺旋階段は182段。
小学生が勢い良く上っていきました。 -
FUKUJIROはずるしてエレベーターで最上階へワープしました。
展望塔地上44.5m、海抜77.0m。
床の表示は不明。 -
東方向には鹿島灘(太平洋)が広がっています。
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鹿島灘(太平洋)のずーっと先にはアメリカ合衆国があります。
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鹿島灘(太平洋)。
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鹿島灘(太平洋)のずーっと先にはハワイもあります。
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鹿島灘(太平洋)。
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有料の装置もありました。
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大野潮騒はまなす公園辺りの海辺は角折海岸と呼ばれています。
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南方向。
鹿島神宮や茨城県立カシマサッカースタジアム、遠く犬吠埼灯台まで見えます。 -
西方向。
筑波山や東京スカイツリー、天気の良い冬の寒い時期は富士山が一望できます。 -
北方向。
涸沼や大洗マリンタワーが見えます。 -
2階にあるデジタル式プラネタリウム。
コンピュータで計算した星空をプロジェクターで全天に投影する「MediaGlobe Σ SE」が設置されています。
10万個の恒星の固有運動の情報をもとに、未来や過去の星空も表現することができます。 -
入り口付近に飾られていた「過密大宇宙」。茨城県出身の洋画家・君和田富士朗氏の作品。
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ルノアールの「舟遊びする人々の昼食」もありました。
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日本丸(藏尺1/80)。
鹿嶋市在住の向田進氏寄贈。
スコットランドで設計、川崎造船所(神戸)で建造され、昭和5年(1930年)1月進水、昭和59年(1984年)9月に退役しました。
総トン数2,278Tons、定員138名。 -
郷土資料館では鹿島地方の昭和30年代頃までの暮らしや文化について常設展示しています。
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公衆電話。
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寸津昆古(きつひこ)・寸津毘売(きつひめ)の像。
常陸国風土記に基づく創造の作品です。
二科会会員・宮路久子氏寄贈。 -
男高里の佐伯(お だかのさとのさえき)は、原住民の像らしいです。
常陸国風土記に基づく創造の作品です。 -
アメジストの原石。
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珪化木。
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鹿島の祭事「祭頭祭」は、鹿島神宮の春の大事として最も有名な祭りであり、その年の最初(頭)の祭りという意味です。
昭和51年に国の無形民俗文化財に指定されました。 -
毎年3月9日に、前年の占いによって選ばれた南北2つの郷(南郷・北郷)が、大総督と称する5歳前後の男児を大将として、祭衣に5色の三尺とよばれる襷を肩に背負い、幼児から壮年までの15名前後が円陣になり参道を練り歩きます。
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御船祭の図。
鹿島神宮において12年に一度、午年に齋行する式年大祭御船祭は、御祭神の武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)の関東開拓に基づき、応神天皇の御代に祭典化された大祭です。
平成2年は御大礼の即位礼、大嘗祭が行わせられる意義ある年であると共に、鹿島神宮は、御鎮座二千六百五十年の記念すべき年に当り、御本殿以下社殿の塗替、屋根葺替の事業を進めましたので、この御船祭の図には改修成った御本殿を右上に収め、午年を象徴して雪村百馬図の一景を配し、「天産神、瑞符大君」の職を刻しました。 -
香盤時計(こうばんどけい)。
この時計は、日本に機械時計が伝わる前に使われていたもので、明治時代の初めまで広く愛用されてきました。香の燃える速度で時を知る時計です。 -
武具甲菁・絈糸崴横矧(いとおどし)。
甲冑研究家・長谷川武氏の鑑定。 -
昔の手押し消防車。
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消防関係のいろいろな展示。
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1階の展示。
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光学式プラネタリウム MS-8が展示されていました。
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建物の横の桜が満開でした。
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満開の桜。
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大野潮騒はまなす公園は、センター裏に広がる森の中にあるようです。
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日影の桜は三分咲き。
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こちらは七、八分咲き。
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日向の桜は満開でした。
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センターの裏側に大きな石碑があります。
文太長者屋敷跡の碑。
室町時代に成立した御伽草子の二巻に、鹿島神宮の大宮司に仕えた文太という人物を主人公とする「文正草子」という物語があります。
文太は、角折の浜で塩づくりに励み、近隣諸国まで文太の塩は有名になり、塩炊きで大金持ちになりました。
角折の霜水寺(そうすいじ)というお寺は文太の屋敷跡と言われ、はまなす公園の敷地内に霜水寺西堂跡が市指定史跡として残っています。 -
長者ヶ浜の謎が解けてスッキリしました。
今は宇宙展望塔がシンボルですから、駅名を長者ヶ浜潮騒はまなす公園宇宙展望塔前駅に変更したらどうでしょう。
もう一度日本一を奪還して、観光客を増やしましょう。
さあ、鹿島臨海鉄道を完乗しましょう。 -
8000形8004号がやってきました。
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鹿島神宮駅に着きました。
茨城県鹿嶋市宮中2953。
鹿島臨海鉄道完乗のミッション達成です。
鹿島神宮駅のホームはJR東日本の鹿島線と共有です。 -
鹿島神宮駅の階段。
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JR鹿島線に乗り換えて佐原駅へ向かいます。
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JR鹿島線の佐原駅に到着したら、その先には車止めがありました。
-
しかも同じJRなのに鹿島線は0番線ホームの扱いでした。鹿島神宮駅と佐原駅とを往復するだけの鹿島線なのです。
ここから先はJRと東武鉄道を乗り継いで帰宅しました。
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旅行記グループ 茨城・栃木・群馬の旅その2
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