2024/05/25 - 2024/05/25
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マリアンヌさん
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ネット情報で東京建築祭というものが開催されるということで、特別公開(無料)の建物を見学に出かけました。
5月中にガイド付き見学などのイベントもありましたが、ほとんど満席になっていました。
特別公開2日間のうち、土曜日だけ時間をつくったので、興味がある7建築を選んで訪れました。どこも行列となる人気で驚きましたが、楽しめました。
https://tokyo.kenchikusai.jp/
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まずは、日証館へ。東京建築祭その1。
10時から公開だったが少し遅れたら、既に行列ができていた。
渋沢栄一翁邸の跡地に昭和3年(1928年)に建設された。建築家横河民輔が設立した横河工務所の代表的な建築作品とのこと。
古典様式風の三層構成、入口と最上階のアーチ窓の対比など、優れた外観意匠となっている。 -
アーチが美しい。良くメンテナンスされて現役ビルというのが素晴らしい。
以前散歩に来た時同様、隅にあるチョコレートショップは人気らしく行列となっていた。
行列に並ぶこと15 分あまり、入場。 -
横河民輔は、横河グループの創業者で帝国大学工科大学で建築学を学び卒業。
1903年横河工務所を開設。1907年横河橋梁製作所開設、1920年計測・制御機器メーカーの電気計器研究所、現横河電機等を創業。
横河工務所の設計作品としては、帝国劇場、三越日本橋本店、第一生命保険、日本工業倶楽部、交詢ビルディングなど。すごい方ですね。
OL時代、第一生命保険のGHQで使用した部屋やマッカーサーの椅子に座らせてもらったことがあるけど、あの重厚なビルも手掛けたのね。
銀座のバーニーズ・ニューヨークが入る交詢社ビルは、今も輝いている。 -
エントランスなど少しの箇所が特別公開されていた。
見学者は、消しゴムしてます。 -
天井の意匠が素敵。灯りもマッチしている。
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重厚な階段。
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アールデコ風の灯り。
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2階へ行ってみましょ。
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エレベーターホールまでの公開だった。
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OL時代、ミーティングのため、丸の内本社の数社を頻繁に訪れた記憶が蘇る。
こういう雰囲気だったなぁ。 -
地階からエントランスの天井を眺めて。
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郵便箱のようなものがあった。
旧渋沢栄一邸(辰野金吾設計)の写真も飾られていた。
アーチが美しくてヴェネツィアの館みたい。残して欲しかったな。 -
いい雰囲気だなと見ていたらCOFFE LATTE CAPPUCCINO ESPRESSO 8AM-5PM
との看板が。お散歩早々なるも入ってみた。
<SWITCH COFFEE TOKYO - K5 Nihonbashi> -
帰宅後チェックしてみたら、K5というステイリッシュなホテルだった。
インバウンドでしょうか外国人を数人見かけました。 -
お気に入りの建物。多くの銀行建築を手がけた建築家、西村好時の作品とのこと。
東京証券取引所の隣、現在は山二証券。 -
洒落た意匠だな。
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建築家、西村好時は、明治45年に帝国大学建築家を卒業後、当時日本屈指の大建築事務所だった曾禰中條建築事務所などの勤務を経て、大正3年に清水組(現在の清水建設)に入社。そして清水組と縁が深かった第一銀行の店舗設計を手掛けたそう。
こちらは横浜馬車道に現存する旧第一銀行横浜支店の建物。
次回、横浜来訪時行ってみよう。 -
前回のお散歩で訪れたカフェ。
「松よし創業の地」戦後、東京証券取引所が再開された1949年とほぼ同時期1950年創業のうなぎ屋だったそう。株価が上がると特上うなぎの注文が増えたそう。 -
茅場町駅もお洒落になったね。
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次は、懐かしの勤務地築地へ。
聖路加病院敷地に残る聖路加国際病院トイスラー記念館。
明石町地区は、明治期に築地外国人居留地(1899年に居留地廃止)が設置された場所。
明治33年(1900)に来日した米国聖公会の宣教医師ルドルフ・B・トイスラーが開院した病院(現:聖路加国際病院)が大きく発展した。
居留地時代の面影を彷彿させる。 -
病院敷地に広がる緑地にドクダミの八重の花が咲いていた。臭いけどきれいだね。
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カトリック築地教会。東京建築祭その2。
東京最古の教会。壮麗な列柱が立ち並ぶギリシャ神殿のような聖堂。
勤務してた東京本社ビルに近いのに聖路加タワービルによくランチに来たものの、存在を知らなかった。
イオニア式風な門柱。右には、築地カトリック教会、左には、聖ヨセフ幼稚園。 -
1862年、開国以来最初の教会が横浜に建てられ、東京では1969年明石町界隈に外国人居留地が出来た。
1871年(明治4年)フランス人の宣教師が来日し語学塾を開いたそう。
明治6年に禁教令が解かれて、高札が撤去されると共に宣教が開始され、1878年(明治11年)現在地に、煉瓦作りの聖堂が建てられた。
旧聖堂は、北緯代牧区の司教座聖堂としてオゾーフ司教により建てられ、明治11年(1878年)南緯代牧であるプティジャン司教の司式により献堂された。
プティジャン司教は、長崎の大浦天主堂創建でも登場した。
https://4travel.jp/travelogue/11754644 -
築地教会旧聖堂は、大正12年の関東大震災で焼失してしまったそう。
現在の聖堂は1927年(昭和2年)レイ大司教により再建されたものとのこと。
設計:石川音次郎・ジロジアス神父とのこと。 -
その後太平洋戦争を迎えるが、明石町一帯は聖路加病院があったため空襲をまぬがれ、教会は戦災に会わずにすんだそう。
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明治の頃から音を響かせるハルモニア、2回演奏タイムがあったけど間に合わなかった。ハルモニウムは明治中期、フランスから輸入した貴重なものだそう。(右側)
左は、以前長崎旅で見た潜伏キリシタンが多く住んでいたという外海(そとめ)地区で奏でを聴いたオルガン。
ド・ロ神父が信徒たちに聖歌を教え、フランスからオルガンを取り寄せたもので、デュモン社製のハルモニュウム。似てるね。
https://4travel.jp/travelogue/11754284 -
石造建築にも見える聖堂は、木造(一部は組積造〈煉瓦〉)平屋建の構造で、屋根形式は切妻造。建物正面には、切妻屋根の妻壁にユリやバラのレリーフを施したペディメント(三角形の破風部分)があり、この下のエンタブレチュア(柱上に架した水平の梁部)を重厚な6本のドリス式オーダー列柱が支えている。
ぶどうの絵柄に聖ヨゼフ幼稚園の文字、2007年閉園してしまったそうだが記念碑があった。 -
歴史的な資料も少し公開されていたのだけど20分くらい並んでいたのでパスすることに。
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築地居留地跡にはミッションスクールの発祥を記念した石碑が散在。
教会前にも暁星学園発祥の地記念碑、聖路加病院敷地には、立教女学院跡地記念碑、他に女子学院跡発祥の地の記念碑も。 -
気になる建物と思ったら運動会の子供たちの声が…
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明石小学校は明治42(1908)年に開校。校舎は、大正15(1926)年に建てられた鉄筋コンクリート製校舎とのこと。昭和レトロモダンだわ。
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裏側から見た聖ルカ礼拝堂、今度行ってみよう。
近くには昭和レトロなマンションも。 -
次に訪れた築地本願寺。東京建築祭その3。
勤務時代、毎日眺めながら通っていた懐かしい寺院。 -
東京帝国大学(現在の東京大学)名誉教授で建築史家の伊東忠太の最高傑作と名高い、築地のランドマーク。
古代インドの仏教寺院、西洋建築、アジア各国や日本建築の細部などを濃密に組み合わせた、前代未聞の独特な建築。
伊東忠太の建築のひとつ、一橋大学兼松講堂については以下のとおり。
ロマネスク好きとしては、こちらのほうが魅力的。
https://4travel.jp/travelogue/11613717 -
建築研究のためアジア各国を旅した博士と、時を同じく、仏教伝来ルートを明らかにするために探検隊を結成し、シルクロードを旅した大谷光瑞(当時の浄土真宗本願寺派門主)との出会いが縁となって本堂建築となったとのこと。
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階段には怪物たち、兼松講堂にもいたね。
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堂内や階段にも人が溢れていた、消しゴムしてます。
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実は外から階下まで貴賓室の特別公開に1時間ほどの行列、諦めました。
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寺院を感じる格天井。
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伝統的な真宗寺院の造りとなっており、中央正面に本尊阿弥陀如来が安置されているそう。大きな寺院とあって法事予定が詰まっていて、とりおこなわれていた。
いつも大勢の観光客が来る中、大変ですね。 -
西欧教会の三身廊の翼廊を思わせる。
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寺院とは場違いのようなパイプオルガン。
勤務時代、昼休みに演奏を聞きに来たことがある。 -
階段途中にはお猿さん。
大きな柱には、四方位を守る彫像。 -
天の四方の方角を司ると伝統的に信じられてきた神獣。
四神とは、青龍(せいりゅう)・朱雀(すざく)・白虎(びゃっこ)・玄武(げんぶ)。 -
オリエンタルなステンドグラス。烏天狗みたいな彫像。
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行ったことはないのですが、インド等アジアの古代仏教建築を模した外観ですよね。
秘書時代、役員の葬儀をこちらで行ったことも数回あり仕事として大変だったな。
そういえばX JapanのHideの葬儀の際は、隅田川まで弔問客が行列を成し、周辺のコンビニの商品が空になり驚いた。 -
次のスポットが13時から公開ということで、20分前くらいに到着したら、やはり行列が出来ていたが整理券が配布され、14時から見学可能とのこと。
都立7公園パスを持っているので、浜離宮恩賜庭園へ。
途中、祝開講40周年銀座中学校、こんな場所にあったのね。
銀座に残された唯一の鉄道踏切信号機もあった。 -
初訪問の浜離宮恩賜庭園。
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寛永年間(1624~1644年)までは、将軍家の鷹狩場。
ここに初めて屋敷を建てたのは、四代将軍家綱の弟で甲府宰相 の松平綱重。
その後、綱重の子供の綱豊(家宣) が六代将軍になったのを契機に、この屋敷は将軍家の別邸となり、名称も浜御殿と改められたそう。 -
潮入の池と二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園。潮入の岸の池と中島を結ぶお伝い橋、渡ると潮風が気持ちいい。
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潮入の池。
江戸時代から続く庭園では都内唯一の海水の池。 -
お伝い橋には樹齢が古そうな藤の木があった。
新樋の口山からは、レインボーブリッジが望めた。 -
三百年の松という立派な松。
見学時間に間に合うよう、そそくさと出口に向かう。 -
SHUTL(中銀カプセルタワービル カプセル再活用)。
東京建築祭その4。
14時前に戻ったら、なんと本日の見学分の整理券は配布終了となっていた。早めに並んで正解だった。 -
世界的に有名な黒川紀章の代表作「中銀カプセルタワービル」。そのカプセル2基を再活用して生まれたアートスペース「SHUTL(シャトル)」の特別公開。
以前から興味をもっていたが、見る機会がなかった。
銀座8丁目にあった中銀カプセタワールビルから2カプセルを移動してきたもの。
しかし、2022年に惜しまれて解体。
黒川氏が提唱したメタボリズムという考え方、新陳代謝という意味で時代に合わせてカプセルを交換したり、移動したりして変わり続けていくという考え方とのこと。
現代におけるこうした再活用は、そういった志向に寄り添ったものではと。 -
カプセルBは、スケルトン。カプセルの構造体だけを展示。大阪万博でも3つのパビリオンを担当していたという黒川紀章。未来の構造物というイメージ。
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2つのシャトルの間では、オリジナルTシャツや本などが販売されていた。
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カプセルA、できる限り1972年に完成したオリジナルに近い感じで再現。
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電話やオープンリール、ブラウン管テレビ、当時としては最先端の設備が住宅にジョイントされている、未来の住宅の姿。
ロケットの中みたいで未来的な雰囲気。でもスマートフォンはじめネット環境がこれほど進化するとは想像出来なかったでしょう。 -
お風呂も付いていてとにかくコンパクト。
Simple is Bestだけど終活には程遠く、物持ちの私には辛いかな。 -
徒歩で次のスポットへ。
旧新橋停車場前を通り過ぎた。 -
堀ビル(goodoffice新橋)。東京建築祭その5。
わぁ!やっぱり並んでる。
変わりゆく東京にあって、1932年の完成から約90年もの間、建築金物の製造販売を行う堀商店によって維持されてきた。関東大震災で罹炎し、現存する建物は昭和7年に再建されたものだそう。
アイアンが見えて気になるビルだったよね。 -
サイドから見ると教会の尖塔のような雰囲気もある。
2021年「堀ビル」はシェアオフィスに生まれ変わったそう。 -
公保敏雄とその実兄である小林正紹が共同設計。
小林正紹は国会議事堂設計にもかかわったという大蔵省技師で、代表作には明治神宮外苑の絵画館(旧聖徳記念館、大正15年)。 -
右上は、鍵と錠をモチーフとしたレリーフ。
左下の角地ゆえ丸みを帯びた壁面に西欧を思わせるレリーフが美しい。 -
外壁全体はスクラッチタイルを基調としているとのこと。細やかな意匠が美しい。
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扉のアイアンが美しい。
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現在、シェアオフィスである会員の共用スペースである1階のラウンジ。
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こちらの壁には画像が流れていた。
以下の説明書きがあった。
・タイル再生技術「モルトール」
タイルとモルタルの耐酸性の違いに着目し、既存タイルを破損しないように活かし 取りした後、タイル裏面の凹凸に付着したモルタルを酸により溶解することで、綺麗にタイルを再生する技術です。
・ESTONEブロック工法
建物を使用しながら耐震改修を迅速に静かにできる新工法。
コンクリート打設をせずに耐震補強工事ができる蝶々形ブロックを組み上げたESTONEブロック工法を開発しましたetc. -
階段や灯りも洒落ていた。公開は1階のラウンジのみだった。
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素敵な出入り口。
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西欧を思わせるアイアンが美しい。
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道路を横断してパチリ。
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次のスポットは東京ステーションホテル。
東京建築祭その6。
駅舎は1903年、辰野金吾と葛西萬司が設計。 -
日本近代建築の父と呼ばれている辰野金吾。
1873年、辰野は工部大学校(現・東京大学工学部)に入学。
鹿鳴館や三菱一号館の設計を担当したイギリス人建築家 ジョサイア・コンドルの下で西洋の近代建築を学んた。
1896年当時の第一国立銀行(現・みずほ銀行)頭取・渋沢栄一の抜擢により日本銀行本店の設計依頼を受け、現:日本銀行本店完成へ。 -
辰野が手がけた建築物は25棟現存しており、その多くが重要文化財に指定されているそう。彼の設計した建物は全国にあるが残念ながら、京都文化博物館別館、岩手銀行赤レンガ館くらいしか見たことがない。
京都:https://4travel.jp/travelogue/11867549
盛岡:https://4travel.jp/travelogue/11770015 -
円形ドーム下の2階の回廊に、建築にまつわる資料が特別展示されるとのことだったが、15時ころ到着したら本日は終了とのことだった。
17時までと書いてあったのに残念。 -
ということでステーションホテルのロビーをチラ見して終了。
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東京駅からドーム天井をパチリ。いつ見ても素敵。
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そして最後のスポット、丸石ビルディングへ。
東京建築祭その7。
神田駅から徒歩数分だった。 -
丸石ビルディングは全国的にも珍しい、本格的なロマネスク様式のビル。
ロマネスク好きな私ですが正直、存在を知らなかった。
ロマネスク教会を想起させるアーチ、獅子像。 -
エントランスのみ入場でき、撮影は不可だった。
株式会社太洋商会が1931年に竣工したもので、三菱地所設計部から昭和3年に独立したばかりの山下寿郎建築事務所の記念すべき第一作とのこと。 -
アイアンの意匠も素晴らしい。
花をモチーフとした石膏彫刻で飾られた白い天井が垣間見れる。 -
柱頭彫刻が面白い。イタリアにいるみたい。
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可愛い鳥のよう、イタリアで見るロマネスク教会の柱頭を思い出す。
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アカンサスかな。
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もうゴキゲンです(^_-)-☆
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関東大震災を体験した山下氏が、このビルの耐震・耐火性能に心を砕いただろうことは想像に難くなく、建物の外観を特徴づける連続したアーチ構造は、同時に耐震性能を確保する点で重要な意味合いがあるそう。
実家を整理した際、父の蔵書の一冊で装丁の美しいハイネ詩集を形見のひとつとして持ち帰ったが、裏表紙にシベリアで亡くなった叔父が「関東大震災を忘れるな…昭和8年」と書かれているのを見つけた。他人事ではない大震災… -
アーチの内側もユリ、葡萄のような植物柄が豪華に付されている。
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ライオン君は、ずっと街の移り変わりを見てきたんだね。
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第一次世界大戦の戦火に暗く閉ざされる直前の輝ける時代を反映し、外装・内装ともに美術作品のように凝った仕上がりになっている。
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山下寿郎は、東京帝国大学工学部建築学科に学び、1912年に卒業。同年、三菱合資会社に入社。三菱銀行本店、丸ビルに携わったそう。
日本興業銀行本店、安田生命保険相互本社、霞ヶ関ビルディングなど多くの建物を設計したよう。
なんと母校明治大学10号館も。当時は法学部で民法、親族法etc.の講義で行ったけど高名な方の設計とは知る由もなかった。 -
アーチの連続が素敵。
こちらも多くの人が群がっていたけど、特別公開は狭いエントランスのみだったので行列を作るまでもなかった。 -
アーチの一番外側には、有翼の想像上の?動物が並んでいる。
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2階以上の外壁はスクラッチタイル貼り、最上階下部の胴蛇腹は人造石洗い出し仕上げ、頂部はテラコッタ貼りだそう。
ロンバルディア帯が美しい。 -
隣のペルシャ絨毯屋さんから見えた内装。
今年初の試みというこのイベント、来年は是非、特別案内ツアーに申し込んでみましょう。 -
出かけてみたら7つの建築セレクトとはいえ行列だったのでノンストップで歩きまわり、遅めのランチというより早めの夕食へ。
神楽坂のカフェでチーズハンバーグをいただきました。
<神楽坂 ペルゴー(Perregaux)> -
本日の外出の目的のひとつ、先日修理依頼したアンティークランプを引き取りにショップに伺った。
<STOCKMAN Vintage Lighting>
https://www.stockman.jp/ -
いけない、いけない、好きなものだけに見てるとまた欲しくなってしまう。
1日歩き通しでちょっぴり疲れたけど楽しい東京散歩でした。
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