2020/11/22 - 2020/11/23
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マリアンヌさん
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日頃から、なかなか海外旅行に行けない方々には申し訳ないが、彼の地への想いからの禁断症状かここ〇〇に似ていると感じることが多くなってきた。
そこで前から気になっていた英国疑似体験をめざして、ブリティッシュヒルズに出かけてみました。
週末介護に実家に通う日々、11月唯一弟が行ってくれるというので予約したGO TOトラベル。しかし連休を前にして全国の感染者が増大、専門家から不用不急な外出自粛との報道が。
しかしキャンセル料を支払ってくれるわけでもなく、申し訳ありませんが一泊旅に出かけさせていただきました。
公式サイト
https://www.british-hills.co.jp/
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パスポートのいらない英国とのキャッチフレーズのBritish Hillsを知ったのは、今年のことでした。海外旅行に出かけらない昨今、英国気分に浸ってみたくなってやってきた。東北新幹線の新白河駅からのシャトルバスを予約した。
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ハイランド地方に気候が似ている天栄村、霧に包まれることも多いようなのだが、私は「晴れ女」突き抜けるような青い空の晴天となった。
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14~15世紀のマナーハウスをベースにビクトリア時代に改築した時代考証がなされているそう。
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狛犬ならぬ獅子のお出迎え。
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1階廊下。日帰り客向け体温チェックや手指消毒後、来園受付を行っていた。
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ラウンジ。中世の英国貴族は、自国領地である荘園にマナーハウスを建てて暮らしていたそう。
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いい感じのウィングバックチェア。
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レセプションには外国人スタッフもおり、英語でチェックイン。
私は全くダメなので、英語堪能な友達におまかせ。 -
マナーハウスはただ領主の邸宅だけではなく、次第に社交の場や議会を行う公的な機能を持ち改装がなされていった。その変遷を再現したのがBritish Hillsとのこと。
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チェックイン後は、荷物を預け、お部屋に入れるまで園内を散歩することに。
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British Hillsには、建築様式の異なる8棟のゲストハウスがある。マナーハウスはもちろんのこと、時代考証に基づき、英国人設計士に依頼し、建築資材も英国から取り寄せたそう。拘りぶりも財力もスゴイよね。
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ドレイク棟(チューダー様式)
Drake 16世紀英国として初めて世界一周を果たした船乗り。 -
この感じの建物、英国の古都でよく見るよね。
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ターナー棟(ジョージアン様式)
Turner 18世紀主観的かつ自由な描写で知られるロマン主義の風景画家。 -
レン棟(スチュワート様式)
Wren 17世紀ロンドン火災後、町の復興に尽力。オックスフォードの天文学者。 -
チョーサー棟(ハーフティンバー様式)
Chacer 14世紀英国の詩人の父と称される。 -
ベントレイ棟(スチュワート様式)
Bentley 17世紀通時的文献学の創始者。 -
ニュートン棟(スチュワート様式)
Newton 17世紀英国を代表する物理・天文・数学者。リンゴの落下を見て万有引力を発見。 -
ヘンリーⅡ世棟(ヨーマン様式)
Henry Ⅱ 12世紀歴史上初めて「キング・オブ・イングランド」の称号を得た。 -
ホルバイン棟(チューダー様式)
Holbein 16世紀ヘンリー8世時の有名な宮廷画家。今も絵の具にその名が残る。 -
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そういえば朝から何も食べてないなぁと。
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アスコットティールームへ。
名前の由来は、1711年馬好きのアン王女が当時の居城だったウィンザー城の西南アスコットに建設された競馬場。 -
内部はこんな雰囲気。
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素敵なウィングバックチェアが見えた。
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スコーンとキッシュの組み合わせで、クリームティーをいただいた。
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妖精の館ゾーン。
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ホームズの謎解き的な企画、無料でできたのだけどカードを紛失してしまって。
でもおそらく英語のゲーム、私には無理だったかも(笑) -
British Hillsは、多くの外国語学習機関として有名な神田外語グループが建設し、現在は独立して運営しているそう。
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この建物はパブリックスクールを模したそう。
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なかなか英国に行けない人もイギリスの伝統文化を体験できるようにとの趣旨で創設されたそうだが、コロナ下、海外に行けない私たちのような観光客が足を運んでいる。
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そして14:00に予約したマナーハウスツアーへ。
(通常大人600円だが、宿泊者は無料)
大きなステンドグラスは、6枚の大きなガラスを組み合わせてつくられているそうで、イギリスでつくられたものを船で運んで持って来たそう。 -
la padrona di casa(女主人)
ようこそ♪なんちゃって。 -
アッパーホール。本来はダンスなどをする社交場としてパーティーなどに使用する場所だが、祭壇や椅子を設けて婚礼を執り行っていたこともあるそう。
天井のでサインはウェディングケーキをイメージして作られたそう。 -
シャンデリア好きな私はこちらに注目。
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かなり精巧な木彫り。
貴族は安全管理のため、執事やメイドが1階を利用し、2階に滞在していたそう。 -
突き当りの寛ぎスペース。
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クイーンズルーム(奥様の部屋)
女性らしくリボンがあしらわれていたり、丸いモチーフのものが多用されたそう。 -
優雅なバスルーム。
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奥様のベッド。
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キングルーム(領主の部屋)
デスクは革張り。真ん中の引き出しは、領主と客人側でつながっていて賄賂の受け渡しが行われたことも・・・
under the table -
強さの象徴ライオンの脚をイメージした椅子(手前の椅子で写ってないけど)
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マントルピース。
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ベッドルーム。天蓋は寝床を守るため。
(領主は、命を狙われることもあったため) -
ライブラリー。ここは「花より男子」のロケ地でもあったそう。
私はよく知らないのだが、松潤の位置のチェアで記念撮影される方も・・・ -
窓際にはこんな落ち着いた場所も。
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数千冊の図書を所有すること自体が知性の象徴とされるところもあったよう。
実は私も数冊の古書を持ってるの、中身も読めないのに。
美しいソレントの寄木細工のブックエンドを飾るための本としてネ(笑) -
古書が醸し出す落ち着いた雰囲気の中で家族や友人との団欒を楽しんだそう。
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出窓のあかりが優しい。
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もう一度振り返って・・・
階下の次の部屋へ。 -
スヌーカールーム。
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スヌーカーとはビリヤードと同じ流れを汲むゲームで、特に英国では人気の高いスポーツとのこと。今は使用を留まっているがバーも併設されている。
行かなかったけど夜、ゲーム参加できるよう。 -
結婚式するのかな。小さな教会があった。
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こんなステンドグラスが飾られていた。
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シェイクスピアコテージ。
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どうもキッズルームのよう。
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チェックが可愛いよね。
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古いポスト。下部に王冠マーク。
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ブリティッシュパブのよう。
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岩に突き刺さる剣。イタリア、トスカーナのモンテシエーピ礼拝堂に残るサン・ガルガーノが大天使ミカエルに誓った岩に突き刺さった剣を思い出す。
(いけない、いけない。また海外に行けない禁断症状が・・・) -
フォルスタッフパブ。豊富な品揃えのビール、カクテル、ウィスキーや料理が提供されているよう。飲めない私は夜は出かけて行かなかった。
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カウンター席の他こんなスペースも。椅子はチェスターフィールドものかな。
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お部屋はチョーサー棟。どんな部屋かな?
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お部屋は2階のよう。スタンダードルームです。
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小さなリビングスペース。
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ベッドルーム。
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キャビネットには、オリジナルのローブが入っている。
ちょっとハリーポッター的なマントだが、園内移動時暖かい。 -
ネコ足のバス。
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アメニティはこんな感じ。
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こんな共用ラウンジもある。
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さあ夕食に行こうと外へ。すっかり気温が下がり、寒かった。
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クリスマスツリーのイルミネーション。
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夜のライトアップも雰囲気出るね。
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マナーハウスへ。
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右手のリフェクトリーで。 一応ドレスコードが設けられている。
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季節のディナー。外国人スタッフが案内してくださり、メニュー等説明を・・・
いやー恥ずかしながら英語は全く聞き取れない。ここの英会話を楽しむコンセプトにはそぐわない私。会話担当は友達へ(笑)
彼女が何処からいらしてるの?と聞くと英国人ならぬポーランド人でした。 -
あらかじめ煮魚、焼き魚が不得意と連絡していたので、魚から鴨の胸肉に変えていただいた。
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部屋に戻り、結局話が弾み、パブに出かけることもなかった。
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そして翌朝。
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昨晩同様のホールへ。
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食べきれないほどのイングリッシュブレックファーストを想像していたが、日本人に最適な量の朝食だった。
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この廊下、いい感じだよね。地域共通券でお土産を買いに。
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燭台も好きなアイテム。
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ビクトリアンアレー(写真撮り損ねたのでネットから)
お土産やさん。右のローブも売っている。 -
一度部屋に戻り、ゆっくりしてからチェックアウトへ。
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チェックアウトして荷物を預けたあとは、ネイチャートレイルへ。
といってもクマ注意の看板のある敷地をぐるっと歩くだけなんだけどネ。 -
ビューポイント。
なかなかの見晴らしだった。 -
眼下に見えるは天栄村、羽鳥湖。
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ラブスプーンモニュメント。
ウェールズ地方の風習にちなんだ彫像とのこと。
そういえばカーディフでこのスプーンやケルトクロス、見たなぁ。 -
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昨日に続き、再びアスコットティールームへ。
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満席に近く、人が写らないよう。
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アフタヌーンティーをいただいた。これが結構、量があってお腹いっぱいになった。
しいて言えばお茶の量が足りずもう少し大きめのポットが欲しかった。 -
最終便のシャトルバスまでの時間調整はブリティッシュパブで。
どうせだったらUKロックのリクエストでもすれば良かったかな。 -
最後の一服はホットチョコレートだった。
ご一緒いただいた友達に感謝です。 -
最終バスで帰るとき、雨が降り出した。
晴れ女効果もウルトラマンのカラータイマーのように(古!わかるかな)消えたようだった。ひとときの英国気分に浸った休日だった。
(写真はネットから)
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この旅行記へのコメント (10)
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- milkさん 2020/12/08 23:47:46
- 英国~☆
- マリアンヌさん、こんばんは☆
続けて拝見させて頂きました♪
やっぱりここは英国そのもの!
行きた~い(≧▽≦)
お部屋、空いている日をマメにチェックしてみようかな?
こんなに英国なら一日いても飽きなそう。
でも、欲を言えば朝食はもうちょっと「イングリッシュブレックファーストです~!」って感じのものが雰囲気出るのにな~、と思ってしまいました(^▽^;)
サラダがあるのは嬉しい♪
でもやっぱりイギリスに行きたい...。
milk
- マリアンヌさん からの返信 2020/12/09 10:13:12
- Re: 英国~☆
- milkさん 再び~☆
毎度ありがとデス。
ここ結構、ブリティッシュでしょ?
渡航が難しい今、つかの間の英国気分に浸るにはいいのでは?
ただ結構、予約が大変だったから、本サイトと旅行会社のサイトなどチェックしたらと思います。
地域共通券も村内で使えるし、ある意味ほんとの福島の住人はいないから、東京から来たという迷惑感もないし、良いのでは?
そうイングリッシュブレックファーストだったらアフタヌーンティーいけるかしら?と思ってたら、全然大丈夫だった(笑)
きっとまた英国行けるよ♪
マリアンヌ
-
- るなさん 2020/12/03 18:29:47
- まさにパスポートの要らない英国
- マリアンヌさん、ちゃおちゃお♪
京都から帰ったらうちの中がひっちゃかめっちゃかでもうげんなり。これだから家を空けるの嫌なのよね...一気に現実に戻される。まぁ国内だからまだいいけど、イタリアから帰って来て家に入った途端にため息が出ちゃうよ。
さて、ここはパスポートの要らない英国。
ほんまに立派なマナーハウスだよねぇ~こんな館で生活している方がいたなんてのが信じられないよ。まぁ今でもいるんだろうけどね。
木組みにもこんなに種類があるんだ??覚えられん。みんなチュダー様式だと思ってた。チュダー様式とハーフティンバー様式の違いとかよくわからんね(苦笑)
妖精の館ゾーン、モザイクがいっぱいでメヒコを思い出すわぁ~
これみんなスマホ撮り?マリアンヌさんのスマホはホントにいい仕事するね♪
束の間の英国の空気、良かったね!!!
るな
- マリアンヌさん からの返信 2020/12/03 20:10:43
- Re: まさにパスポートの要らない英国
- るなさん お帰りなさーい☆
そんなにおうちが、ひっちゃかめっちゃか?
やっぱ、るなさんがいないとダメなんだね。
必要とされてるってことよ。
確かによくもまあ、こんなに英国人連れてきてつくったよね。
だけどやっぱモノホンじゃない感しちゃうよね。あーあって言われそう。
様式もさっぱりわからん(笑)
モザイク、メヒコ思い出したのね♪
そうスマホ活躍してる。
ピッコラバカンツァ♪
マリアンヌ
-
- ももであさん 2020/12/01 17:10:39
- It’s raining cats and fishes!
- まりさま
ジョンソンタウンに続き1週間後にはブリティッシュヒルズですか。
タカトシがいたら「欧米か」ってツッコまれそうです。
ここは岩に剣が突き刺さったり、スプーンが突き刺さったりと
忙しいところですね。
>禁断症状かここ〇〇に似ている...
伊駄天のまりさまには、剣がガルガーノさんに見えるのですね。
確かに強化プラスチックのドームがないから本場より見やすい!
と言いたいところですが、ここは仮にもエゲレス。
アーサー王の聖剣エクスカリバーのレプリカもどきでしょうね♪
ふふふ。まりさまの弱点発見!!
蜘蛛の糸を切られそうになったら、煮魚・焼魚の雨を降らせます。
しかも晴れ女のカラータイマーが切れる3分後からゲリラ雷魚!!
- マリアンヌさん からの返信 2020/12/03 19:32:38
- Re: It’s raining cats and fishes!
- ももであさま
あは…節操なく欧米か!ってことでもはや訳がわからなくなっておりまする。
禁断症状か錯乱状態か、アーサー王の聖剣もサン・ガルガーノの剣に見えまする。
ゲゲ カラータイマー切れる3分後からゲリラ雷魚ですと!(冷や汗)
ももであさんには、過剰なる猫にマタタビ攻撃しかないか(笑)
伊堕天使マリ
-
- まほうのべるさん 2020/11/26 21:40:23
- お天気でいいな!
- こんばんは、マリアンヌさん。
いつも素敵な旅行記を見せていただき有難うございます。
青空のブリティッシュヒルズいいですね。
ビューポイントからも素晴らしい風景が見渡せましたね。
7月に行った時は敷地内に霧が立ち込め、目の前の建物さえよく見えず悲しかったです。
コロナでヨーロッパに行けなくなり恋しく思っていた時にブリティッシュヒルズを知り、初めはマリアンヌさんと同じく新幹線&お迎えで1泊しようと計画しましたが、会社から新幹線&飛行機の自粛をお言い渡され、マイカーで日帰りで行くことにしました。ほぼ日本人だけということを除けば、ヨーロッパ気分を味わえてとても満足でしたが、マリアンヌさんも楽しい時間を過ごされたことと思います。
まほうのべる
- マリアンヌさん からの返信 2020/11/28 18:10:16
- Re: お天気でいいな!
- べるさん いつもありがとうございます。
べるさんが行かれた時は霧だったのですね。
マナーハウスが霞んで、より英国らしい気がします。晴れ女効果で、青空過ぎかも。
べるさんは、一泊されたのだと思っていました。実は私も勤務先には内緒です。出かけること自体がタブーだと思います、内緒ね(笑)
べるさんの旅行記を拝見したらクイーンズルームのソファーとベッドカバーの色が変わっていましたね。僅かな時間でしたが、束の間の英国気分に浸らせて頂きました。
早く海外に行ける日が戻るといいですね。
マリアンヌ
-
- お黙り!さん 2020/11/26 07:49:44
- またまた素敵な海外逃亡?
- マリアンヌさん、おはようございます。今回は英国ですか?ここも素敵ね!晩秋を思わせる雑木林の葉が落ちて、英国ぽいw。お天気も快晴(青空)が美しいです。しかし?英国より英国なの?(笑)全て英語しか話せないの?!ほな、関西弁しかしゃべれない私は行っては駄目なのか・・・・・・・TVとかも海外放送?
マリー
- マリアンヌさん からの返信 2020/11/26 11:27:59
- Re: またまた素敵な海外逃亡?
- マリーちゃん Ciao☆
この間はプチアメリカ、今回は英国でした(^_-)-☆
立地もハイランド地方に沿わせて、気温も低いし霧も出るようなんだけど・・・
晴れ女なせいかピーカンだったヨン。
初めは語学研修のためにできたみたいなので、日本人スタッフも英語を喋るけど、もちろん日本語OKよ。せっかく外国人(でも尋ねたらポーランド人とかドイツ人とか英国人じゃなかった‼)がいるので、英国な雰囲気に浸るためにも堪能な友達にまかせちゃった。
だからTVもフツーに地上波だったよ。(家具の中に収納されてるので、アンティークな感じは損なわず)
良かったら行ってみてね♪
マリアンヌ
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