2025/04/16 - 2025/04/16
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マリアンヌさん
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前から気になっていた武蔵野市の建物が限定公開されると知り、出かけてみました。お天気にも恵まれ、旧赤星邸では、折しも藤が満開で楽しめました。
また訪問時、濱家住宅西洋館も限定公開ということで、そちらも見学させていただきました。
午後は、国立新美術館で開催されていたリビング・モダニティ住まいの実験1920Sー1970Sに出かけました。
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良いお天気の中、三鷹から散歩すること20分ほどで、旧赤星鉄馬邸に到着。
この間サクラが咲いていたと思ったらツツジが満開。 -
旧赤星鉄馬邸は、実業家、赤星鉄馬が日本モダニズム建築の先駆者アントニン・レーモンドに設計を依頼し、1934年(昭和9年)に建てられたそう。
敷地は4500㎡もあり、鉄筋コンクリート造住宅で、建築様式は曲線を取り入れたモダニズム建築とのこと。 -
印象的なエントランス。品川にあった原美術館を思い出した。
アントン・レーモンド(明治21年~昭和51年)とは…
オーストリア・ハンガリー帝国(現在では、チェコに該当する場所)出身。
大正8年(1919年)帝国ホテル建設のため、近代建築三大巨匠のひとり、フランク・ロイド・ライトの助手として来日。
自然と風土に溶け込む実用的で美しい建築デザインで知られるモダニズム建築の先駆者とのこと。第二次世界大戦中を除いて、彼が85歳になるまでの約44年間、日本にとどまり日本の近代モダニズム建築に多大な影響を与えたそう。
レーモンドの設計事務所からは、前川國男や吉村順三などの建築家が育ったとのこと。 -
丸い穴にはガラスが入っていて僅かに光がさす。
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庭に向かった広いガラス戸で明るい36畳の居間・食堂。
赤星鉄馬(明治15年~昭和26年)とは…
昭和期に活躍した実業家で、日本初の学術財団「啓明会」を立ち上げ、幅広い研究者たちを支援したそう。
大正12年の関東大震災により、麻布区鳥居坂(現:港区六本木)の自邸が半壊したことにより、吉祥寺に転居してきたそう。 -
夫人室。
着物ダンスや円弧状に開く機能的な収納が施されていた。
邸内の作り付けの家具は、赤星がこだわってアメリカから取り寄せた赤セコイアを使っており、レーモンドの妻で家具デザイナーのノエミ・レーモンドによってデザインされたものとのこと。 -
子供部屋。
光が溢れて広い部屋。収納も色々と残っている。 -
現代でも使えそうな収納。
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かつての様子が伺える写真が飾られていた。
この邸宅の歴史は、
昭和19年に日本陸軍に接収された。
昭和20年にはGHQに接収された。
昭和31年(1956年)ナミュール・ノートルダム修道女会が購入。
令和3年(2021年)ナミュール・ノートルダム修道女会が市に寄贈。
令和4年(2022年)国登録有形文化財に登録。 -
増築棟への廊下の窓から素敵な藤棚が見えた。
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こちらは、増築棟。修道女会で使用したのかな。
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増築棟の和室。
カトリック・ナミュール・ノートルダム修道女会とは…
1800年代初めにベルギーで創設。その後、修道女会は世界に拡大し、日本では大正13年(1924年)岡山県に修道女会を設立。
米国で広まった原爆投下の贖罪の募金を資金に赤星鉄馬邸を購入し、シスターの養成施設として使用されてきた。近年はシスター希望者が減少し、平成23 年(2011年)に最後の一人が巣立ったそう。 -
母屋に戻り、蔵。さすが沢山収納出来るスペース。作り付けの棚も素晴らしい。
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廊下の明かり採り。
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増築棟の礼拝棟。
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広い厨房。
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2階へ。
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子供部屋のよう。
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扉の取手も面白い。
蔵の上の部屋は、2階も蔵。 -
3階へは立入禁止だった。
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主寝室。
修道女会で使用時は、板壁に十字架が掛かっていたよう。 -
棚の壁に丸い明かり採り、玄関の庇と一緒。モダンだわ。
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書斎。
鉄馬のプライベート空間だった書斎は、廊下側の洒落た明かり採りもあってスペシャルな雰囲気だった。 -
和室。
現在は畳はもうないが、かつての様子が伺われる写真が飾られていた。 -
順路に従い階段を下がります。
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イチオシ
スリットから光が入り、教会を思わせるような美しさ。
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玄関ホールから螺旋階段に続くアールが美しい。
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庭も見学。ちょうど藤が咲いて、とてもきれい。
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まさに満開、青空に映える。
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庭の奥には、噴水もあった。
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チューリップも可愛かった。
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最後にもう一度美しき藤棚を目に焼き付けて。
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そして別の建物も限定公開されているというので、行ってみることに。
ツツジやモッコウバラもきれい。 -
濱家住宅西洋館へ。
グリーンが際立つ西洋館。( 国登録有形文化財) -
竣工は、1924年(大正13年)。成蹊学園によってアメリカから輸入・建設された初期ツーバイフォー構法による組立式規格住宅とのこと。
当初、職員住宅や学生寮として複数棟の組立式規格住宅が完成したが、現在は1932(昭和7)年に濱家が購入した本邸1棟(当時の有定寮)が残るのみとのこと。
居間の窓に小さなステンドグラス。 -
2階へ。窓が多く明るい部屋。
濱家では、幾度かの増改築を経て、2013(平成25)年まで住居として使用した後、
濱家の所有地の一部が公園用地となり、曳家を伴う減築と修復工事が行われた。
相続等の理由から濱家個人での所有が難しくなり、所有権は現在東急リバブルへ移っているとのこと。
有形登録文化財とはいえ、国からの補助はそう多いものではなく、相続に関する優遇措置もあるものの、武蔵野市のように土地価格の高い場所ではそのまま個人所有し続けていくことは難しくなっている。
今回は東急リバブルが濱家の希望を汲む形で建物を残したまま土地を取得されたよう。ということで、濱家住宅西洋館の今後はまだまだ不透明とのこと。 -
廊下や階段部分の灯り。
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2階屋根裏を梯子を上り、見学させていただいた。
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最後に庭の方から眺めて。
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午後は、乃木坂へ。
桂由美のお城のようなビルを眺め、お腹が空いたのでカフェへ。
<Nino Caffe>
https://www.ninocaffe.jp/ -
オーナーがシチリア出身のイタリア人とのことで、マヨルカ焼きが沢山飾ってあり、イタリア語のトーク番組が流れていて、ちょこっとイタリア気分。
ラザニアをいただいた。 -
国立新美術館へ。
ここもツツジが満開。 -
リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970sにやって来た。
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HPより
「1920年代以降、ル・コルビュジエやミース・ファン・デル・ローエといった多くの建築家が、機能的で快適な新しい住まいを探求しました。
その実験的なヴィジョンと革新的なアイデアは、やがて日常へと波及し、人々の暮らしを大きく変えていきました。本展覧会では、衛生、素材、窓、キッチン、調度、メディア、ランドスケープという、モダン・ハウスを特徴づける7つの観点に着目します。そして、傑作と称される約14邸を中心とした世界各地の住宅を、写真や図面、スケッチ、模型、家具、テキスタイル、食器、雑誌やグラフィック、映像などを通じて多角的に検証します。」
建築に興味があるだけの素人ですが、記録に残したいと思います。
14邸が展示されていたが、残念ながら、写真が撮れる所は少なかったです。 -
「ヴィラ・ル・ラク」ル・コルビュジェ 1923年 スイス・コルソー
写真や資料が展示されていたが撮影不可だった。
写真はレマン湖のLe LacのHPから。 -
美しいレマン湖の風景が望め、不要なものを削ぎ取ったようなとてもシンプルな家。
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この庭の窓も印象的だった。
実際にレマン湖に行ってみたくなった。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<湖や山々の風景を取りこむ家>
技術の進歩で大きな窓をつくれるようになり、家の中に風景を取りこむことができました。
大きな横長の窓や思いどおりの広さの部屋、屋上庭園をつくるなど新しい建築の考え方を世に広めました。両親のために建てたそう。 -
「スカイハウス」菊竹清訓(きよのり)/菊竹紀枝 1958年 日本・東京
模型は撮影可だった。
建築にシロウトな私、ツリーハウスのイメージが浮かんだ。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<暮らしに合わせて姿を変えてきた家>
地面から浮かぶようにつくられた家です。
キッチンや子供部屋は、つけはずしができるムーブネットという仕組みになっています。 -
「フランク&ベルダ・ゲーリー邸」フランク・ゲーリー 1978年 米・サンタモニカ
模型を見ても複雑な形の家。 -
見る方向によって感じが変わる。
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展覧会HPより。
採光にあふれたブルーグリーンのキッチンが美しい。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<いつまでも完成しない家>
もともとは、どこにでもあるような家でしたが、いくつもの安い材料をバラバラに組み合わせることで、見たことのない形になっています。 -
「聴竹居」(ちょうちくきょ)藤井厚二 1928年 日本・京都
ここの写真パネルは撮影可だった。
以前から実際に見てみたいと思いながら、実現していない。 -
この窓からの景色が絵画のよう。
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建築家・藤井厚二が京都大学で研究した環境工学の成果を生かし5回目の自邸として設計した聴竹居は、日本の気候風土と日本人の感性やライフスタイルに適合させた普遍的な日本の住宅の理想形を提示しているそう。
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会場でもらったガイドのイラストから。
<環境とともに暮らす日本の家>
椅子と畳にすわる人の目の高さを合わせるため、畳が敷かれた場所が高くなっています。その足元を利用して外の空気を取り込んでいます。 -
「カサ・デ・ヴィドロ」リナ・ボ・バルディ 1951年 ブラジル・サンパウロ
設計したのは、イタリア生まれでブラジルに移住した建築家。彼女はブラジルの自然や文化を大切に思っていたそう。 -
展覧会HPより。
確かに自然と一体になっていて、建物の中から景色を見てみたい。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<まわりの植物と一体になる家>
斜めの土地を利用して、床を半分浮かせることで、まわりの植物が目の高さに合うように計画されています。 -
「ミラー邸」エーロ・サーリネン/アレクサンダー・ジラード/ダン・カイリー
1957年 米・コロンバス
家具やカーテンなどの布地もエリアや庭に合わせてデザインしたそうで、カラフルで明るい家だった。 -
展覧会HPより。
ファブリックが色とりどりで可愛い。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<庭と家具と一体でデザインされた家>
真ん中に家族が集まるリビング、そのまわりに7人家族の部屋やキッチン、お風呂などがつくられました。 -
「土浦亀城邸」土浦亀城(かめき)1935年 日本・東京
ちょっと骨組みだけでイメージがわかない。
土浦亀城は、1897年水戸生まれ。20世紀前半に日本で数多くのモダニズム建築を設計した建築家。東京帝国大学工学部建築学科卒業後、帝国ホテル建設の設計に参加、その後、妻信子と共にアメリカに渡りフランク・ロイド・ライトの事務所で修行した。ライトの事務所での同僚であったルドルフ・シンドラーやリチャード・ノイトラから欧州のモダニズムについても多く学んだそう。 -
現在、青山ビルディング敷地内に復元、移築され一般公開されている。
写真はそのHPから。
月に2日?予約すれば見学できるよう。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<高さの違う床と階段でつながる家>
少しずつずれた床と階段によって、立体的に部屋を繋げている、スキッププロアといわれる空間です。 -
「ナンシーの家」ジャン・プルーヴェ 1954年 フランス・ナンシー
かつて部品工場を経営していた設計者は、工場にあったものを材料にして、仲間や家族とともに家をつくったそう。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<ありあわせの材料で組み上げた家>
設計者が工場に余っていた部品でつくった自分の家です。 -
「ムーラッツァロの実験住宅」アルヴァ・アアルト 1954年 フィンランド・セイナッツァロ
実験住宅という名のとおり、色々なアイデアを試したそうで、たとえば外側は白く塗られた壁、中庭の壁や床は何十種類ものレンガや色のついたタイルなど様々な材料でつくられたそう。 -
白い模型だから想像するしかないけどカラフルな中庭。
中庭から森や湖が見渡せるそう、まさにフィンランドっていうイメージ。 -
傾斜のある屋根、室内の空間も変化に富んでいるね。
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会場でもらったガイドのイラストから。
<はるかな森や湖とつながる家>
少し離れたサウナの小屋や、森の小道、湖の船着き場もいっしょに考えながら家をつくることで、土地全体を使った暮らしを目指しました。 -
「メゾン・ド・ヴェール」ピエール・シャロー 1932年 フランス・パリ
写真は展覧会のHPから。
窓が小さくて壁が厚いアパートだったものを、家の中に光りを入れるために、鉄骨で建物を支えながら、1階と2階の壁を外して、ガラスブロックに変えたそう。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<光があふれる大きなガラス壁の家>
古いアパートの一面の壁を外してガラスブロックで覆う工事によって建物が生まれ変わりました。 -
「ケース・スタディ・ハウス#22」ピエール・コーニッグ 1960年
米・ロサンゼルス 写真は、ネットから。
戦後、アメリカでは住宅不足が問題となり、手に入りやすい材料を組み合わせてすぐ建てられる家として設計されたそう。
展示されていた写真にはロサンゼルスの夜景を望むものもあり、素敵だった。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<風景とつながる開放的な家>
プールのまわりをL字で囲うことであらゆる部屋からプールが眺められるようにつくられました。 -
「トゥーゲントハット邸」ルートヴィッヒ・ミース・ファン・デル・ローエ
1930年 チェコ・ブルノ 写真はネットから。
それまでヨーロッパで建てられていたのは、小さな窓がついた厚い壁の家だったが、この家は柱を立てることで、壁を薄く出来、窓も大きくなったそう。
平らな屋根とシンプルな形、使いやすさも特徴とのこと。
近代建築の世界三大巨匠の1人といわれる、ドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエの代表作。TV番組で見たことがあるが美しかった。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<分厚い壁から開放された自由な家>
柱は細く軽やかに見せるために十字の形で、さらにまわりの景色が映り込むよう鏡のような加工をしています。 -
「SH-1」広瀬謙二 1953年 日本・神奈川 写真はネットから。
簡単に建てられる鉄骨の家を広めるために、安くて手に入れやすい部品の組み合わせを考え、短時間で鉄骨を組めるように工夫を凝らしたそう。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<たくさん建てることが出来る細い鉄骨の家>
設計者が自分の手で組み立てた家だそう。組み立てが簡単な材料を使って大掛かりな工事なしで建てられているそう。 -
「フィッシャー邸」ルイス・カーン 1967年 米・ペンシルベニア州ハットボロ
この家は2つの箱を45度ずらして組み合わせた形で出来ているそう。
家族が集まるリビングキューブと寝る部屋があるスリーピングキューブに分かれていて、家の形はシンプルながらガラスの窓や少し窪んだ窓がある表情豊かな家とのこと。 -
展覧会HPより。
カッコイイ室内、住んでみたいね。 -
会場でもらったガイドのイラストから。
<いくつもの窓がついた2つの箱でできた家>
景色を見るための窓、空気を入れ替えるための窓、ベンチと一体になった窓など様々な目的の窓がつくられています。 -
古さを感じないデザインの家々、憧れますね。
建築家自らが描いたドローイング、建築家が住まいとともにデザインした家具や生活道具、映像などの展示がありました。
2階へ。 -
天井高8メートルの会場に設置される、近代建築の巨匠ルートヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエ(1886-1969年)の未完のプロジェクト「ロー・ハウス」の原寸大展示。幅16.4m×奥行16.4mに及び、原寸大での実現は世界で初めての挑戦とのこと。ミース・ファン・デル・ローエは、「ロー・ハウス」に関する多くの計画案を残していますが、建物として "実在する" ものは世界にひとつもありません。参考となる写真や映像のない中で、残された図面や資料をもとに模型を作り、原寸大で実現したそう。
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内部から。
本展示の制作にあたっては、国立新美術館では初となるクラウドファンディングで資金を募ったそう。 -
2階の会場は観覧無料。
自由に椅子に座れます。
このカッシーナのソファ、すごく気持ちが良かった。 -
モコモコ可愛いソファ。
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ネコがいたりオシャレな空間。
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やっぱり皆、座ってました(笑)
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灯りもありました。
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それぞれ素敵。
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QRコードでチェックすると緑のセットなどは200万円ほど。
庶民にはちょっと遠いかな。 -
黒川紀章らが手掛けた国立新美術館、なかなか素敵な空間ですよね。
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懐かしいカフェで一休みして帰りましょう。
<カフェド ラペ> -
建物を楽しめた東京散歩の一日でした。
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