2009/08/04 - 2009/08/04
3403位(同エリア3486件中)
さっくんさん
今回も、大昔の旅から、日光の旅を紹介します。
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今回の旅先は日光。日光と言えば東武鉄道。東武鉄道と言えば浅草です。と言う事で早朝の浅草寺に参拝してから出発です。
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故郷からすぐ傍の筈ですが、早朝を過ぎると外国人ばかりでとても訪問しようと思いたくなくなる場所です。当然帰宅時はスルーです。
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だいたい非信者がでかい顔して境内歩いているのはどうかと思う。イスラームが基本非信者をお断りにしてるのは正解だと思います。私も旅人のひとりとして、異文化の建築をみたい気持ちは十分理解しますが、それはレスペクトがあってのもの。
半袖半ズボンは万歩譲ったとして飲食していたり悪ふざけしていたり…宗教施設と言うものは、自分の親の墓参りに行くのと同等のつもりで参拝すべきです。出来ないなら行かない事。それが仲良く宗教施設を参拝するルールだと私は思います。
モスクとかに半袖で入ろうとして対応されてる白人とか見ると
「貴方馬鹿なんですか?」
って質問したくなる(笑)その恰好で墓参りに行くのかな?貴方の墓参りに、そんな格好の観光客がいたらどう思うのかな?想像力に欠けたn人間は、人として欠陥品だと思います。 -
日光に到着しました。先ず訪れたのは日光二社一寺のひとつ二荒山神社です。
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日光三山を神体山とする神社で、その三山とは太郎山、女峰山、男体山(旧名二荒山)を指します。
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続いて輪王寺に向かいました。創建は奈良時代に遡り、徳川家の庇護を受けて繁栄しました。輪王寺と二荒山神社は奈良時代に山岳信仰の社寺として発展し、東照宮より遥かに長い歴史を持ちます。
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輪王寺は天台宗の寺院で本尊は千手観音(男体山)=新宮権現=大己貴命。阿弥陀如来(女峰山)=滝尾権現=田心姫命。馬頭観音(太郎山)=本宮権現=味スキ高彦根命。が本尊となり、神仏習合と山岳信仰の性格が濃厚な寺社となっています。
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寺伝によると輪王寺を創建した勝道上人一行が霊山である日光山に辿り着いたものの大谷川に阻まれて渡河出来ないると、玄奘三蔵法師を助けたとも言われる深沙大王が現れ、二匹の大蛇を招聘し、その大蛇が橋に姿を変え、上人一行は対岸に渡る事が出来たと言います。この橋こそが後に渡る神橋となります。
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この逸話は、日光山が古くから山岳信仰の聖地であったか、そして近づき難い場所であったかを示唆するものと推察されています。
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また輪王寺は徳川家光が祀られている寺社としても有名です。家光が寺社に祀られている事には重要な意味があります。隣にある東照宮は神社です。そこに祀られている徳川幕府を開いた徳川家康は、死して神(権現)となったので東照宮、即ち神社に祀られています。一方家光はあくまで人間なので寺社なのです。
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その家光が眠る輪王寺大猷院に向かいました。
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4代将軍家綱によって建立され、家光の遺言にも依りますが、家康の眠る東照宮より控えめな装飾となっており、また東照宮を守るかの様に東照宮に向かう形で建てられています。
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此方が家光公の霊廟です。合掌。
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私が訪れた当時は、伝統行事である護摩炊きが、世界遺産認定と共に火事を想定して火を扱えなくなったので、新しく別棟を建て其処で行われていました。伝統を守るべく世界遺産条約により、伝統行事が行えなくなるとはこれ如何に?私は疑問に感じました。
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グーグルレンズで検索すると、二荒山神社と出ます。散策中の二社一寺は、どれも隣接しています。共通する広大な境内でなので、知らず知らずのうちに二社一寺の領域を超えてしまっているのでしょう。
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東照宮に入りました。言わずもがな、江戸幕府の初代将軍、徳川家康を東照大権現として祀った神社です。
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想像の像の彫り物です。当然ながら今も昔も日本には像がいないので、書物や伝聞を元に狩野探幽が下絵を描いたそうです。麒麟等他の動物に比べ実物に近く描けています。
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余りにも有名な三猿です。聞かざる、言わざる、見ざる…多分此処を訪れてくれている旅人さん且つ旅行記を残す様な旅人が一番苦手なジャンルではないでしょうか?勿論私もそんな一人です。
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東照宮の三猿が余りにも有名だった為、私はてっきり三猿が日本固有のもの、そうでは無くとも少なくとも中国伝来、万歩譲ってインド伝来のものと思っていました。
だからシリアのダマスカスで三猿の置物を見つけた時は、古物商が向こうから見ればオリエントな商品を輸入したくらいに思っていました。 -
しかし西アフリカのマリに暮らすバンバラ族が彫った仮面にも三猿を見つけた時は、流石にこれはおかしいと調べてみました。中国、エジプト…様々な説はある様ですが、不確定であり、三猿は最早全世界に伝わるコンテンツであり、地域によっては真っ逆さまに、聞け!見ろ!語れ!と何処かのロックンロールの標語みたいな使われ方をするそうです。
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東照宮陽明門です。一日中見ていても飽きないと言う意味で日暮らしの門とも呼ぶそうです。
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江戸時代当時の技術や芸術を集約したものが陽明門と言われ、中国の故事を引用した500を超える彫刻が平和を祈願して彫られています。
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屋根の下にズラリと並び、屋根を支える軒下の木組みが素晴らし過ぎます。斗栱と呼ぶのだそうです。本当に美しい。でも、この美しさに気づけたのは、私がイスラームの旅に夢中になってからの事です。イスラーム建築でも、アーチやドーム等の屋根を支える構造と装飾を兼ねたムカルナスと言う非常に美しい建築様式があります。
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緻密な彫刻がぎっしりと彫り込まれています。
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国宝・唐門とその奥に拝殿。
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平和を祈願する眠り猫。常時は平和そうに眠っている姿ですが、いざと言う時にはすぐ飛び掛かれる様な態勢を取っています。
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奥宮へ向かいます。
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もし私がこの言葉通りに生きなくてはいけなかったとしたら、私は自〇します。人生は重荷はあれど、不幸はあれど、楽しんでこそ。だと考えているからです。いやならそんな事やめてしまえば良い。続けなければならないのなら、それを楽しむ方法を探せば良い。そう考えます。そんな家康公にはこの歌を捧げます。
The life is not a wheel with chains made of steel so bless me come the dawn -
奥宮に到着です。確かに家康公は若い時は人質に、独立後も織田信長にこき使われ、信長が討たれると、後輩格の秀吉に臣従せざる得なくなり、人生の半生をそんな時間に費やしました。その後は戦国武将達との寿命の戦い、正にサドンデスを勝ち抜きました。苦労多い人生だったと思います。
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家康の墓標です。狸親父と呼ばれ、ネガティブな見方をされる事も多い武将です。私も決して好きなタイプではありません。が、彼がいなかったら今の日本は大きく異なった歴史を辿っていたかもしれません。戦国のあの時代、次来るべく時代に向けて、しっかりとしたヴィジョンを持ち合わせていた武将は家康しかいなかったのでは無いかと思うのです。
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領土を拡張したい。日本を統一したい。あの武将には負けられない。忠義を貫徹したい。皆それぞれ理由はあって戦っていたと思います。しかしいざ自分が天下を統一したら、自分ならこうやって日本を経営すると言う確かなヴィジョンは家康しか持ち合わせていなかったのではないかと私は思います。それを持ち合わせていた家康が勝利したからこそ、短期間で幕府を安定して経営し、250年に及ぶ平和な時代を築けたのだと思います。
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例えば関が原で石田三成が勝ったとしたら。私は三成ファンですが、やっぱり三成では上手く日本を纏められなかったと思います。彼は官僚としては優秀ですが、コミュ障なので政治家としての才はありません。更に関が原の戦いも、家康の不忠を弾劾する為であり、国を作ろうなどとは夢にも考えていませんでした。もし西軍が勝ったとしたら、毛利輝元が先頭をきって豊臣を率いていく事になるのでしょうが、その体制が長く続くのか?また乱世になるか?微妙なところに感じます。
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続く大坂の陣では、豊臣に忠義を貫こうとする一派と不平分子の集まり、今の世ならテロリスト集団に過ぎません。勝ってからのビジョン等到底持ち合わせてはいません。戦国時代を生き抜いた武将も多くは鬼籍に入っています。
もし大坂の陣で、家康が討たれていたら、カオスな歴史が待っていたかもしれません。 -
戦国時代と聞くと、様々な武将の生き様が交差する日本の歴史の中で一番人気の時代ですが、平たく言ってしまえば只の内戦。当時生きた庶民にとっては、たまったものでは無い時代だったでしょう。戦乱が続けば国は疲弊し荒廃してしまいます。文化も滞留してしまいます。そんな戦乱の世に終止符を打ったばかりか、確かなヴィジョンで250年に及ぶ平和な時代の基礎を築いたのは偉業で在り、家康は偉人と言って良いでしょう。
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東照宮にも五重塔がありました。何故神社に五重塔が?もしかして輪王寺の?五重塔は元はと言えばストゥーパ(仏塔)です。元々仏教は偶像を崇拝する習慣は無く、仏像が出現する前はストゥーパを礼拝していました。ストゥーパを和訳すると卒塔婆になります。古い格式のある寺院に五重塔があるのは、こうした事に由来するのでしょう。
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観光地では、早起きは三文以上に得します。ちょっと遅れると、ツアー客に、団体さんに、外国人の群れ手がつけられなくなります。大抵私は入れ替わり(笑)
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輪王寺迄戻って来ました。早朝はひっそりとしていて霊験を感じましたが、観光客で賑わいを見せると、観光地としての顔が勝ります。
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再び輪王寺正面を通りかかりました。
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世界遺産となった日光二社一寺を堪能しました。しかし歴史を見るだけでは、日光は片手落ちと言うものです。大自然を満喫してこそ日光散策は完結します。
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此方が大蛇二匹が姿を変えて、日光二社一寺が無事建立されるきっかけとなった神橋です。
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バスに乗り込みいろは坂を登り、華厳の滝迄やってきました。これまでは日光の歴史を散策しましたが、此処からは日光の自然の魅力を満喫します。歴史と自然を共に楽しめる。其処が日光の特筆するポイントだと思います。
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落差97m、滝の中腹からは伏流水が噴出し、12滝と呼ばれる無数の小さな滝を従え落下する姿は壮観です。発見者は先に述べた輪王寺を創建した勝道上人と言われています。袋田の滝、那智の滝と共に日本三名瀑のひとつ。霧降の滝、裏見滝と合わせて日光三名瀑、湯の滝、竜頭の滝と合わせて奥日光三名瀑、日光、奥日光を合わせて日光五名瀑と称されます。
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この頃は余り聞きませんが、私の世代では自〇の名所とも知られ、テレビでも良く報じられていた様な記憶があります。そしてそう言う場所だけに、心霊スポットとして、また心霊写真が撮れる事でも有名です。
私が推測するには、滝の飛沫等の影響もあるかと思います。そして日光と言えば学校の修学旅行や行事等で多くの学生が訪れます。一番そうした話題に盛り上がる世代です。私も林間学校で訪れましたが、先生方も何処から仕入れたか怪談話を話してくれました。そんな中から生まれた噂も大きく影響していると思われます。 -
中禅寺湖が見えてきました。
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中禅寺湖は男体山の噴火で出来た堰止湖で25番目に大きい湖です。周囲は約25キロ。最大水深163m。元々は魚が生息しておらず、明治時代からマスの放流が盛んになり、現在では特産品となっています。
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男体山は残念ながら雲に隠れています。高さは2,486m。男体山と隣の女峰山、その間には大真名子山と小真名子山、北に太郎山と火山一家をなしている山岳信仰の山です。
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フェリーに乗って中禅寺湖を渡りました。
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中禅寺湖はかなり大きいイメージがあったので25位と言うのは意外でした。冷静に数えて見ると、日本には湖、結構あるものです。でも高地に存在する湖としてはかなり大きいと思います。
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下に華厳の滝、上に竜頭の滝、脇に男体山。そして中禅寺湖。見所満載です。、
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竜頭の滝に到着しました。夏真っ盛りだったからでしょうか?気が生い茂ってしまい特徴的な二つの滝が隠れてしまっています。一方は男の様に段々を駆け降りるが如くゴツゴツと荒々しく、寄り添う相方は女性の様にしなやかに。まるで箱庭にこさえられたかの様に絵になる滝です。本来は(笑)
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上流から湯の滝、戦場ヶ原を挟んで竜頭の滝、更に中禅寺湖を挟んで華厳の滝。滝と言っても三つの滝はまるで違った趣を持ち、そんなところも日光散策の楽しい所だと思います。
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戦場ヶ原に向かい川を遡ります。振り向けば、遥か向こうに中禅寺湖
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外国人取り分け白人は何故かトレッキングが大好きなので、今じゃぎょうさん集まってる事と思います。
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トレッキングが楽しい点では珍しく白人さんと意見が合います。
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只車で見所を移動するのでは無く、途中歩ける場所は歩いた方が記憶に残る旅になります。戦場ヶ原は、歩くに最適なポイントです。
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環境破壊に繋がるので、現実には是対無理ですが、ついこんなトライアスロンを想像してしまいます。
戦場ヶ原をマラソン。木道を外したら失格。続いて中禅寺湖を水泳で渡りきり、華厳の滝から飛び込み。生き残ったら、いろは坂を自転車で猛スピードでデッドヒート!
何が言いたいのかと言えば、それだけバラエティに富んだ自然環境が此処にあると言う事です。 -
快適な森林浴が続きます。
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若い木々の緑と清流の流れる音、鳥の鳴き声、自然の醸し出す匂い。風が頬を撫でる感触。五感を使って大自然を堪能します。
都会でやるとどうなるでしょう?
コンクリートの色、人々のどよめき、むせる様な臭い。互いの肩がぶつかる感触…嗚呼頭が痛くなってきそうです。 -
美しい川のせせらぎに導かれて戦場ヶ原を目指します。英訳するとBattlefield
でしょうか?一気に趣きが無くなります。家に帰ってゲームでもしましょうか?ゲーム、Battlefieldは数多くのシリーズがありますが、作品毎に当たり外れが激しいゲームでした。 -
戦場ヶ原は人間が戦った記録はありません。男体山の神大蛇(オロチ)と赤城山の神ムカデが戦ったのです。想像しただけで男心を擽ります。男体山の神が弓の名手である猿麻呂にムカデの目を射貫かせ勝利したとの事。ちょっと狡くね?
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倒木が良い感じに風情を醸し出しています。
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釧路湿原や尾瀬、そして此処戦場ヶ原と日本にも貴重な湿原が残されています。湿原と言う自然環境は、水や植物、隠れ場所等、動植物が生息する事に適している場所なので、様々な動植物が生息し、我々はそれを観察する事が出来ます。
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一方湿原は、水量、水質、天候等様々な自然環境の奇跡の様なバランスの上で成り立っていると言っても過言では無く、一度崩れてしまうと人工的に復活させる事は不可能に近いのです。ですから、、決してそれを壊さぬ様に細心の注意を持って散策して欲しいものです。
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尾瀬での修学旅行の時、絶対一人は木道を踏み外すものですが、本音は、本当に辞めて貰いたい行為です。人の服や体には、本来湿原にはあり得ない菌類等様々な物質が含まれます。何気無く突っ込んでしまった足先から流入した何かが、その湿原にとって致命的な結果を齎す可能性だってあるのです。
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クロアチアのプリトビツエで白人さんが木道から降りて胸まで湖に浸かり、なにやらやっていました。どうやらスマホを落としてしまった様です。私は彼女のスマホより、プリトビツエの自然環境破壊の方がよっぽど心配になりました。
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快適に整備された木道を気持ち良く散策します。湿原は自然の博物館。博物館を訪れたら展示品?湿原だって一緒です。いや、修復不可能だからこそ、博物館より慎重に!
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白樺でしょうか?幹の白さと葉の緑が、空の青と雲の白さにあいまって、清々しい景色を見せています。
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何と言う名の草でしょう花なのでしょうか?実なのでしょうか?風に揺らいで絵になります。
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結局男体山は姿を現してくれませんでした。Don't be shy!
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湿原の水場が多くなってきました。戦場ヶ原ももうすぐゴールが近づいてきました。
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再び川に沿って流れに遡っていきます。
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流れが強まっている気がします。遠くで水のどよめく様な音、本日の最終目的地、湯ノ湖から流れ落ちる湯の滝もすぐ其処だと音が知らせてくれます。
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湯の滝が見えました。華厳の滝とも竜頭の滝とも風情の違う、滑らかにスロープを水が滑り落ちる姿はとても優美なものがあります。
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高さ約70m、長さ約110m。湯川を堰き止めて湯ノ湖を形成させた三岳溶岩流の岩壁を滑り台の様に湯ノ湖から流れた水が滑り降ります。
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滝の横の散策道に沿って滝を眺めつつ登っていきます。
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滝と言うにはなだらかで、急流と呼ぶには角度があり過ぎます。
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滝の最上部から落下地点を眺めました。自然のウォータースライダーになりそうな滝ですが、実行したら間違いなくお尻が大惨事になってしまうでしょう。
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湯ノ湖に到着しました。三岳火山の噴火による堰止湖で、湯ノ本温泉から湯が流れ込みますが、水深が浅い為、冬には名に違えて結氷する事もある様です。
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もう夏の長い日も暮れかけています。日帰りの観光客の姿も疎らになり、奥日光と言う事もあって、日光とは思えない静けさです。賑やかな日光、落ち着いた奥日光、二つの風情を楽しめるのも日光の好い所。
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最後は日もどっぷり暮れて、日帰り観光客が去った後の足湯でゆったりと。嗚呼帰りたくない…。
最期迄ご覧になって下さり、ありがとうございました。
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