2023/04/20 - 2023/04/20
20位(同エリア424件中)
Decoさん
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柳川市の中山の大藤を見て、時間があったのでお隣のみやま市・清水山ぼたん園へ。春の晴れた日、二つの花の名所を楽しみ、道の駅みやまのフードコートで食事をしました。
(2023/6/24)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
梅、桜、シャクナゲと続いた花の旅行記、お次は柳川市にある中山の大藤を訪れます。
今までのDecoの旅行記では黒木の大藤(八女市黒木町)や山田の藤(玉名市)を取り上げましたが、今回は柳川市へ。
中山の大藤は、立花いこいの森に隣接(というより一体化)している熊野神社の境内にあります。
こちらは柳川市三橋町。市町村合併前は単独の町でしたが、柳川市とは市街が連続しており、合併は自然な流れだったのかも知れません。尚、西鉄柳川駅も、実は旧三橋町エリアにあります。熊野神社や中山の大藤に隣接する公園 by Decoさん立花いこいの森 公園・植物園
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駐車場はちびっこ広場も使用されていたようです。中山の大藤は車が多く、近くの広場からシャトルバスも出ているということでしたが、今回は無事に隣接する駐車場に停められました。
駐車場付近の風景。立花いこいの森の中にも水路があります。このあたりはクリークの町、水郷・柳川だと感じます。 -
駐車場から熊野神社の背後を廻りこみ、会場へ向かいます。
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拝殿でお参り。
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凛々しい狛犬です。
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拝殿から門を潜り、橋を渡って振り返り撮影。
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橋の先が会場です。中山の大藤まつりも久しぶりの開催。賑わっています。
久しぶりの大藤まつりで賑わっていました。 by Decoさん中山大藤まつり 祭り・イベント
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立派な藤棚の下に椅子やテーブルがあって…午前中の早めの時間の見物でしたが、昼時にきてお弁当を食べても良いかも知れません。
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藤棚の外側から撮影。
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藤棚の下で憩う人々。
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藤棚の下に入ると、かなり暗く感じます。
出店も見えます。 -
柳川名物・うなぎのせいろむしも。お値段もそれなりです。
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大藤の木。樹齢三百年です。
広い分厚い藤棚 by Decoさん中山大藤 花見
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藤棚の先の太鼓橋を渡ってみます。
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中山の大フジの説明。享保の頃に植えられ、後にこちらの神社の境内に移されたそうです。
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橋を渡り、水辺に降りて撮影。
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同じ場所から橋を見ます。
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藤の先には鮮やかな緑の大木と小川。
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イチオシ
橋の反対側へ。橋が隠れんばかりの藤です。
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見事な藤です。
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藤に包まれたような錯覚がしました。
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一面の藤。
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立花いこいの森の方向へ、藤のトンネルも設けられていました。
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トンネルの外側。大きな木の緑に春の生命力を感じます。
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イチオシ
入口の方へ戻って撮影。やっぱり大きな藤棚です。
これにて中山の大藤を後にします。
行った時も見事な藤だと思いましたが、改めて写真でじ~っと見ると、その見事さにびっくりしました。
時刻は10時頃、まだ昼まで時間があります。
パンフレットによれば、中山の大藤は清水山のボタン園(みやま市)と共催されているよう(相互にシャトルバスも運行)。
…ということで、清水山へ向かいます。 -
中山の大藤から車で移動。清水山ぼたん園へ。
こちらは清水山という山の中腹、清水寺(京都ではなくみやま市です)という大きなお寺に隣接しています。
*清水寺は本坊庭園で有名で、特に紅葉の時期には尋常でない混み方で駐車にも苦労します。清水山 自然・景勝地
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ぼたん園へ向かいます。
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駐車場からいったん渓谷風の川沿いに降りて上ります。この道、途中までは本坊庭園へと同じ道です。
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清々しい木立。この先に本坊庭園がありますが、ぼたん園はここから左に曲がり川を渡ります。
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入口が見えます。緑濃い中、明るい陽ざしが眩しい…
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入場料を払って中へ。
*入口奥にトイレあり。 -
ぼたん園です。
清水寺本坊庭園の手前にあります by Decoさん清水山ぼたん祭 祭り・イベント
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ぼたん園の説明。
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美しく咲き乱れています。
ぼたん園はシャクヤクも植えられています。
ぼたんは木、シャクヤクは草花。
シャクヤクを接ぎ木(?)してぼたんの花を咲かせるとか…。 -
手前がシャクヤク、奥の木がボタンだと思います。
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こちらもシャクヤクでしょうか。
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こちらは吉野川という品種のようです。
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イチオシ
艶やかです。
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ピンクの花。
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一際濃い色の花。
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ボタンは浅く植えて上から土を盛って植栽するそうです。
スタッフの皆さま、お手入れが大変そうです。 -
階段を上がった場所にも緑が見えます。
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上がってみると、まだ花はあまり咲いていませんが…
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緑濃い清水山の懐に抱かれたような清々しい緑が目に染みます。
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下のぼたんとシャクヤクのスペースが見えます。
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皆さん撮影にいそしんでいました。
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谷間の道に降りて駐車場へ戻ります。
清水山ぼたん園を出たのが午前11時頃。
駐車場横にも人気のカフェダイニングがあり、家族はこちらでも良いと言いましたが、まだ早いかな~と思い、道の駅みやまへ移動します。
(今から思えば、清水山はめったに行かないし、カフェダイニングで食事すれば良かったと後悔…) -
さて、道の駅みやまのフードコート、本日はNIKU DINERイワナガにします。
こちらは岩永源蔵商店というお肉屋さんが経営されています。シン・ステーキ丼とメンチ玉子カレー by DecoさんNIKU DINER イワナガ グルメ・レストラン
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数あるメニューの中から、家族は「シン・ステーキ丼」(780円)を選択。
先日大分への墓参りで豊後牛を食べて以来、肉食系に転じたようです。
尚、卵は温泉玉子。
Decoも少しお肉をいただきましたが、柔らかくて美味でした。 -
私は何にしようか考えて、「お肉屋さんのハンバーグ定食」(880円)にも食指が伸びましたが、家族がお肉系にしたので、「メンチ玉子カレー」(750円)にします。
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イチオシ
メンチ玉子を割ってみました。とろ~り黄身とサクサクの衣、カレーと併せて美味しくいただきました。
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ちなみにこちらのお店、「玉めし」という半熟玉子入りのおにぎりも人気です(一個でもかなり食べ応えあり)。
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このあと直売所で買物をしましたが、人が多くて撮影できず。土産物コーナーでぱちりと。
道の駅 みやま 道の駅
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屋外の苗ものコーナー。お花がきれいでした。
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イチオシ
これにて旅行記は終了ですが、最後にDeco宅のお庭に咲いたぼたんのお花です。
-
最後まで御覧いただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- yamayuri2001さん 2023/06/27 10:16:47
- 中山大藤
- Decoさん、圧巻の大藤ですね。
藤の花房が垂れ下がる面積がとても広いので、見応えがありますね。
そして ちょうど満開の時に行かれたので、
ますます綺麗だったのですね。
その後に行かれた、清水山での牡丹と芍薬も癒されますね。
私は芍薬が大好きで、6月を楽しみにしています。
家に切り花を飾るのですが、
やっぱり 一面の畑に咲いている芍薬が圧巻ですよね。
お庭には 素敵な牡丹の花が植えられているのですね。
お庭でもふわふわのボタンが見られるのは幸せですね。
お花が大好きな私にとって、とても素敵な旅行記でした。
yamayuri2001
- Decoさん からの返信 2023/06/27 14:47:49
- Re: 中山大藤
- yamayuri2001さん、こんにちは。
中山の大藤、私が知っている近隣の藤の名所の中では、房が長くて分厚くて、立派な藤だと思います。藤の下が飲食休憩スペースになていて、それも広いのにびっくり。
清水山ぼたん園は、時間があったのでついでに行ってみましたが、こちらも楽しめました。牡丹も見事でしたが、やや咲いている花が少なく、私も芍薬の艶やかで可憐な花に魅了されました。
家族が花や植物が好きなもので、自宅の庭ではいろんな花が咲いています。ただ、きれいな庭園風ではなく、野性味あふれる(=整理されていない)庭なのですが…(^^ゞ
yamayuri2001さんも、お名前からしてお花がとても好きでいらっしゃるのではと思います。拙旅行記を楽しんでいただき、私も嬉しいです。ありがとうございます。
Deco
-
- ちちぼーさん 2023/06/25 00:51:34
- 柳川の藤
- Decoさん、こんにちは。
柳川の川下りに興味があったので、万田坑とどちらにしようか悩んだときに息子にお母さんは廃線が好きだから万田坑に行った方が良いと言われたのですよ。
合流するのに万田坑が便利だからというのが本音だったのでしょうが。
なので柳川は行きたいところの1つです。
立派な藤があるのですね。
そして藤棚の下にはイスとテーブルもあって、藤の香りに包まれながらゆっくり座って花を見ることが出来るなんて、素敵です。
私のイメージでは、公園の藤棚の下は座れるけど古い大藤はくつろいでみる雰囲気ではないように感じます。
牡丹の花も見ることが出来て、お花に恵まれた日でしたね。
それにしてもDecoさんのお宅の牡丹は牡丹園に負けない見事な花です。
炭坑について丁寧に調べて旅行記を書かれているDecoさんなので、きっと花の育て方も研究されているのだろうなあと思いました。
ちちぼー
- Decoさん からの返信 2023/06/25 08:59:24
- Re: 柳川の藤
- ちちぼーさん、おはようございます。
万田坑と柳川、悩まれたのですね。あのときは、かなりスケジュールがつまっているようでしたので、両方は無理だったのかなと思いました。
柳川は地元に近い感覚があるので、私は観光ではピンと来ないのですが、以前知人が訪れて柳川川下りに乗船しましたが、乗ってみるとなかなかのものでした。風情もあって、景色も楽しめて。船頭さんの説明も興味深くて。いつかいらしてくださいね。
中山の大藤は、藤も見事で、あんなに分厚い藤棚は初めてみました。それに下が完全に憩いの広場と化していて、季節柄晴れると日差しは強いけど、下はひんやりして、居心地よかったです。なにより皆さんがのんびりくつろいで楽しんでいる雰囲気に癒されました。
牡丹は、割とほったらかし状態だったのですが(スイマセン)、毎年きれいに咲いてくれます。皆さんにお褒めいただいたので、これから研究してより元気に咲いてくれるようにしようと思います(*^^)v
Deco
-
- フォートラベルユーザーさん 2023/06/24 22:06:56
- 大藤棚、華麗!
- こんばんは!!Decoさん!
柳川、というと川下り、
うなぎのせいろ蒸し、
そして、やはりさげもんのイメージ。
こんな立派な、スケールの大きい
藤棚もあるのは、すごいです!!
本当に藤の香りに、うわーっと
包まれる錯覚が、いたします。
橋を覆いつくすかのような咲きっぷりには、
驚きますね!
そこから、牡丹園までシャトルバスサービス!
2倍楽しめますね!
私は芍薬が大好きです。
華やかさは、牡丹に負けるかも、ですが
繊細な花びらと、上品な香りが好きです。
それにしても、
ご自宅の牡丹、立派ですね!
丹精込めたのでしょう…
眼福、ありがとうございました!!
コトラマダム
- Decoさん からの返信 2023/06/25 08:49:33
- Re: 大藤棚、華麗!
- マダム、おはようございます。
柳川といえば、フォートラ的にはやはり”さげもん”のイメージが強いように思います。
中山の大藤は、恥ずかしながら私が知ったのは昨年頃なのですが、結構有名な場所みたいです(^^ゞ
藤の花が長くて、分厚くて立派だな~と思いましたが、帰り際にふと振り返って、その広さにびっくり。藤棚の下のあちこちに、テーブル・椅子・ベンチが置かれて、憩いの広場と化しておりました。
中山の大藤は駐車場も混むということで早めに出かけましたが、自治体もシャトルバスを出して対策をしているようです。隣のみやま市のぼたん園とタイアップとはうまいこと考えたな~と思います。双方訪れる人が増えるでしょうし。最寄りの駅も立ち寄って、使い勝手も良さそうでした。
ぼたん園の牡丹も芍薬もとてもきれいで。華やかなぼたん、マダムがおっしゃるように繊細な芍薬、どちらも楽しめて良かったです。
自宅の庭の牡丹もきれいに咲いて、ご近所から「きれい~」とお声をかけていただいて嬉しかったです(*^^)v
Deco
-
- ma-yuさん 2023/06/24 11:47:51
- キレイ!!
- Decoさん
こんにちは(^^)
今回は中山大藤まつり+清水山ぼたん園を散策されたんですね!!
柳川といえば水郷と川下りが有名ですが中山の大藤は知りませんでした!!
大藤まつりも久しぶりの開催で賑わっていますね(^^♪
藤棚が見事に満開で見るもの圧倒されます。
特にイチオシの橋の反対側からの写真がイイですね(^^)
藤が溢れて最高ですね♪ 感動しました!!
次は清水山ぼたん園へ行かれたんですね!
牡丹もシャクヤクも色とりどりで綺麗ですね。花を見ますと似ているので判別が難しい!
私は葉の形で見分けています。
遅咲きも加えて出来るだけ長い期間を楽しめるよう配慮している様ですね??
メンチ玉子カレー美味しそう!!天候に恵まれ楽し時間を過されましたね(^^♪
そうそうDecoさん宅のお庭に咲いた「ぼたん」綺麗ですね!
広いお庭で羨ましいです。
ma-yu
- Decoさん からの返信 2023/06/24 15:04:22
- Re: キレイ!!
- ma-yuさん、こんにちは (=^・^=)
柳川って、川下りのイメージですよね。あとは北原白秋とか。温泉もありますが。あまりお花のイメージはありませんが、中山の大藤は広くてびっくりしました。巨大な藤棚の下に広い休憩・飲食スペース。昼頃だったらお弁当でも買って食べてみたかったです。中山の大藤があるのは柳川の中でも旧三橋町エリアなのですが、川があると水郷・柳川だな~と思います。川と藤の景色が一番の見どころに思いました。
清水山ぼたん園は、あまり咲いていなかったような? ma-yuさんがおっしゃるように、長く楽しめるよう順々に咲くように植えているのかもしれませんね。一つ一つの花はとても素敵でした。私は知らなかったのですが…牡丹は木、シャクヤクは草花なのだそうです…。
食事は、後から思うに、清水山のカフェダイニングで食べるべきだったかと思いますが、ちょっと時間が早かったの、道の駅みやまにしました。
メンチ玉子カレーはサクサクで、中から半熟卵がトロ~リ出てきて、見た目にも楽しめました。
Deco宅は普通の住宅なので、決して広いお庭ではないのです(^^ゞ…が、あのぼたんはきれいに咲いていて、旅行記にいれてみました。
Deco
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