2022/10/06 - 2022/10/12
1832位(同エリア49786件中)
ST&Gさん
今回は、おやつやおかずになりそうな(沖縄の)美味しいものを探して本島をドライブ。
ウチナーンチュの情報も参考にしながら、食べ歩きと買い物を楽しむことにしました。
タコライス/天ぷら/いなり寿し/おにぎり/フルーツ/野菜/お菓子など、お勧めのものをまとめてみましたので、良かったら参考にしてください。
柑橘類はこちらの旅行記をご覧ください → https://4travel.jp/travelogue/11732886
- 旅行の満足度
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- レンタカー
-
はいたーい!
今回は、本島グルメ編。
美味しそうなものを探しながら、ドライブの様子を紹介します。 -
最初は、ボリュームのあるタコライス。
観光客にも大人気の沖縄B級グルメですから、「絶対にこれを食べなくっちゃ!」と思っている人も多いのではないでしょうか。
これはおやつと言うよりも、立派な食事。
この様にパックから溢れていることも多く、がっつり食べるならタコライス。
軽く食べたい人には、タコスがお勧めです。
参考までに我が家の拘りは、甘いケチャップソースではなくスパイシーなチリソース。
これは譲れません。キングタコス 与勝店 グルメ・レストラン
-
先程紹介したタコライスはお弁当屋さんなどでも購入できますが、店によって買えたり買えなかったり…。
最近は観光客の人たちもお弁当屋さんへ行く人が増えているようで、来店のタイミングによっては売り切れになっていることもあります。
画像は北部のお弁当屋さん。
早朝から大量のお弁当やおにぎり、そして沖縄そばが並びます。
揚げ物などが多いせいか、沖縄のお弁当は茶系。
これが特徴です。 -
沖縄のお弁当屋さんと言えば、やっぱり沖縄そば!
持ち帰る人も多いのですが、店によってはその場で食べることも可能。
そして値段も手頃です。
早朝に来店するウチナーンチュたちは、沖縄そば片手に店を出てくる人が非常に多いのですが、それくらい彼らは沖縄そばが大好き。
観光客も美味しい沖縄そばを求めていろいろな店を訪れますが、旅先で食べるのですから値段も味もそれなり。
しかしウチナーンチュたちが通勤前の朝ごはんで食べるのは、安くてお腹も満たされるこの様なお弁当屋さんの沖縄そばです。
そば好きの人なら、毎日ではなくてもかなりのペースで食べる沖縄そば。
昼ごはんなら食事処で食べる人も増えると思いますが、朝はやっぱりお弁当屋さんの『懐に優しい沖縄そば』になるのでしょう。 -
カンダバーは芋(甘藷)の葉っぱのことで、和名は『かずら』。
ウチナーンチュたちは土の中で育つ芋を食べるだけでなく、若い葉っぱも煮物・和え物・ジューシーに入れたり島豆腐を使って白和えにすることもあります。 -
ご飯は食べたいけれど、沢山は要らない…。
そんな時にお勧めしたいのが、カマボコのおにぎり。
中に黒米やジューシーが入っている物もあるので、一般的なかまぼこよりお腹が満たされると思います。
おやつ感覚なら、ニンジン入りのカマボコなどもお勧め。
2025年追記: 下記の旅行記では、那覇に工場があるカマボコのお店を紹介していますので参考にしてください。
https://4travel.jp/travelogue/11937823 -
沖縄と言えば、うちなー天ぷらも外せません。
朝から天ぷら~、おやつに天ぷら~。
ナイチャーの私たちは天ぷらと言いますが、ウチナーンチュ達は語尾を少し伸ばして天ぷら~。
そう言えば石垣島では、天ぷらは「揚げる」のではなく「焼く」そうです。
勿論フライパンなどで焼くという意味ではなく、「天ぷら揚げて」が「天ぷら焼いて」になるとか。
どこかで「天ぷら焼いて」と言っている人に出会ったら、もしかしたらその人は石垣出身かもしれません。上間沖縄天ぷら店 登川店 グルメ・レストラン
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沖縄へ行くと、観光客にとっては馴染みのない名前の天ぷらを目にすることもありますが、最近は県外の人にも分かるように説明書きを添える店も増えています。
画像のウムクジは、芋系の天ぷら。
甘味があるので、スイーツ感覚で楽しめます。
その横に並んでいるのは、文字通り魚の天ぷら。
天ぷらに使う魚は毎回同じという店もありますが、仕入れ状況で種類が変えている所もあります。
また小さめサイズの時は、お店の人から「申し訳ありません」と言われ1個が2個になっていることもありますが、たとえ魚の端の部分だとしても、私たちにとってはノープロブレム! -
うちなー天ぷらはお弁当屋さんでも買えますが、折角沖縄に行くのであれば、一度は奥武島に行ってみましょう。
天ぷらと言えば奥武島。
奥武島と言えば天ぷら。
知る人ぞ知る…ではなく、訪日客(アジア系)も訪れるような有名な島です。
島の入口にある中本鮮魚てんぷら店は、日本人観光客も多ければ訪日客にも大人気の店。
味も良ければお店の人もとっても優しいので、私たちも奥武島を訪れる度に良く利用しています。
しかし訪日客が来店するようになってから(特にコロナ禍前)は、その列の長さが半端ではない。
最近は人の多さを確認して、寄るか諦めるか判断しています。
それくらい超人気店です。中本鮮魚店 グルメ・レストラン
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大城てんぷら店も、奥武島にあるお店。
中本鮮魚てんぷら店から海沿いの道を西南に進むと、左手に見えてくるのがこの建物です。
昔の大城てんぷら店と言えば、観光客はチラホラで圧倒的にうちなーんちゅという感じでしたが、最近はレンタカーの数がかなり増えました。あちこーこーの天ぷらが食べられます by ST&Gさん大城てんぷら店 グルメ・レストラン
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大城てんぷら店は、窓口で食べたい物を言うのではなく、最初に注文書に記入してから窓口へ持って行くという買い方になります。
店の前にテーブルがあり、そこにこの注文書とペンが置いてありますので、食べたい天ぷらの数を(好きな色のペンで)記入し、窓口へ持って行きましょう。
商品の受け取りまで時間が掛かりますが、あちこーこーの天ぷらが食べられます。
田うむにーは、大城てんぷら店の人気商品のひとつ。
芋をミックスしたもので、甘味があります。 -
この時は田うむにーが売り切れと言われ、代わりに田芋。
北部の店でも良くたーんむ(田芋)スイーツを食べる機会が多い私は、その店と同じ感覚で田芋(たいも)をたーんむと言ってしまいました。
通ぶるつもりは全くなかったのですが、いつも使っているとそれが口に出てしまうことがあります。
優しいお店のおねーさんが、「分かりました」という感じで首を縦に振ってくれました。
もしこの田芋も売り切れだったら、次の候補は紅芋だったかも…。
いずれにしても芋系の天ぷらは甘味があり、おやつにぴったりです。 -
お店の目の前は海。
画像の天ぷらはアーサ(アオサ)。
海を見ながら食べるあちこーこー(熱々)の天ぷらは美味しいなぁ。 -
今回は奥武島の2店舗を紹介しましたが、他にもうちなー天ぷらを提供しているお店は幾つかありますので、有名な天ぷらの島で沖縄B級グルメの食べ歩きを楽しむのも楽しいです。
-
揚げ物の流れで今度はチキン。
最近観光客の間でも、人気が高まっている沖縄B級グルメです。
見た目は一般的なから揚げ(フライドチキン)のように見えますが、食べると一瞬で口の中にニンニクの香りが広がります。
ガーリックチキン専門店もありますが、から揚げはウチナーンチュの売れ筋商品ということもあり、お弁当屋さんには必ず(?!)置いてあります。
そしてチキンの右に並んでいるのはおにぎりと寿司。
沖縄と言えばやっぱりチキンとシンプルで酸味が利いたいなり寿司。
これはセットで食べたくなります。
そしておにぎりには『みそ』のシールが貼ってありますが、これは沖縄らしい油みそのこと。 -
店の規模によりおにぎりの種類は多かったり少なかったりですが、ポークたまごやみそ(油みそ)は観光客にも人気の品。
お弁当屋さんだけでなく、コンビニでも購入できます。
おにぎり専門店に行くとゴーヤーや島豆腐入りなど観光客が喜びそうな食材を使ったものもあり、おにぎりの食べ比べはやっぱり楽しいなー。 -
先程チキンを紹介しましたが、パンチの効いたガーリックチキンに良く合うのが、先程紹介した沖縄のいなり寿し!
「また旅行記に登場させるのかい」と苦情が来そうですが、また登場させます(笑)。
今回は、丸一食品の塩屋店を訪れました。丸一食品 塩屋店 グルメ・レストラン
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骨付きチキンと、シンプルいなり寿し。
これはセットで食べなくっちゃ! -
骨なしチキン。
酸味が効いた具なしのいなり寿しと、ガーリックたっぷりチキンの相性は抜群です。 -
先程紹介したチキンは衣をつけて揚げたものでしたが、こちらはローストタイプ。
半身で販売している店もあれば丸焼き専門店もありますが、どちらもガーリックがかなり効いているので、人に会う約束がある日は避けた方が良さそうです。
ちなみにこれは、やんばるたまごの半身焼き。
手と肉の大きさを比べてください。 -
お肌をプルンプルンにしたいのであれば、豚足はいかがでしょうか?
私たちは豚足のことをざっくりテビチと言ってしまいますが、ウチナーンチュたちは部位により名前を使い分けるので、時にはテビチ、時にはチマグーという言葉を耳にすると思います。
しかし一般の観光客なら「どちらも豚足のこと」という理解で十分だと思います。
もし拘りがあれば、ウチナーンチュのように使い分けてください。 -
今度は評判の良いスーパーのハンバーグ。
これを御土産に持ち帰る観光客は非常に少ないと思いますが、今回はうちなーんちゅが推す2つのスーパーのハンバーグを紹介しましょう。
こちらは、ジューシーなサンエーの【じゅーバーグ】。 -
かねひでは【ヒデバーグ】。
商品をクーラーボックスに入れ、飛行機に乗せたら、中身がパックの隅に寄ってしまいました。
ちなみに、どちらの商品も4個入り(260g)。
※6個入りや8個入りも有ります。
地元のスーパーで販売しているこの手のハンバーグは、少し大きめサイズですが2個で300円。
大きいと言っても1個の大きさはじゅーバーグ/ヒデバーグ2個分まではいかないので、この価格設定は安いと言えるのではないでしょうか。 -
フライパンで焼くだけの簡単ハンバーグ。
ヒデバーグの方がじゅーバーグよりも少し脂が多いように感じましたが、我が家の『ハンバーグ味比べ』の結果はドロー。
肉からこれだけ脂が出てきますので、フライパンよりもBBQグリルの焼き網で焼いた方が余分な脂が下に落ちるので、より美味しいかもしれません。
愛情がこもったお母さんたちの手づくりハンバーグには敵いませんが、手抜きしたい時にピッタリのスーパーのハンバーグ。
機会があれば、じゅーバーグ/ヒデバーグを使ったハンバーガーに挑戦するのも良さそうです。 -
ここからはフルーツ。
スーパーや道の駅でも、そろそろ柑橘類が一番目立つ所に並ぶ季節がやってきました。
どれにしようかと迷った時は、すぐスタッフに助けを求める私たち。
その様子がこちらの画像です。 -
訪沖のタイミングで店頭に並んでいる柑橘も異なりますが、今の時期にお勧めの柑橘と言えばカーブチーとタルガヨ―。
どちらが美味しいかと聞かれたら、正直これは我が家の中でも意見が分かれるので、是非食べ比べてください。
画像はタルガヨ―。
『はしりもの』が出回る今の時期はまだ色も青々としていて、甘味よりも酸味の方が勝っていますが、これからが柑橘のシーズン。
甘味がどんどん増していきます。 -
こちらは、昨年11月に購入したタルガヨ―。
1ケ月の違いですが、この様に皮の色も黄色くなれば甘味も増します。
しかし、この状態でもまだ若干早いと感じたタルガヨ―。
※商品のラベルはタルガヨウになっていますが同じ物 -
更に1ヶ月遅くなると、ここまで色が変わります。
個人的な感想になりますが、そのまま食べるのであればカーブチーよりもタルガヨ―。 -
10月(はしり)のカーブチーは、ドリンクにお勧め。
青々としている分、爽やかな香りが広がります。 -
シークヮーサーも今の時期はこの様な色。
ドリンクに入れたり料理に添えるのであれば、酸味が強い内に収穫した青切がお勧め。 -
10月はまだ青々としている柑橘類ですが、年末年始が近づく2ヶ月後には黄金(くがに)色に変わり、このシークヮーサーも甘味が増して、濃いミカンのような味になります。
元々酸味が強い柑橘ですから、糖度が増すと言ってもその酸味が完全に消える訳ではないのですが、皮を剥いて食べられるくらいまで甘味が増します。 -
シークヮーサーと良く比較されるのが四季柑。
東南アジアでも、良く見掛ける柑橘です。
こちらは過去の画像ですが、柑橘特集のために掲載させていただきました。 -
オート―は漢字で書くと青唐。
沖縄県在来の柑橘ですが、最近は色々な種類が出回るようになりましたので、逆にオート―の生産量が減少しているとか。
昔からある沖縄のミカン。
何処かで見掛けたら買ってみませんか? -
ラベルなどはありませんが、あまSUN(あまさん)。
高級と言われるくらいですから、他の柑橘と比べると値段は高め。
また出回る期間も短いので、12月頃に沖縄へ行くのであればこの柑橘を探してみましょう。
甘くてとても美味しいです。 -
色鮮やかなフルーツは、バンシルーと呼ばれるグァバ。
こちらは『なごりもの』ですが、今の時期は柑橘よりバナナやバンシルーがお勧めです。
しかしグァバの果肉の中に入っている種は、歯が欠けてしまうのではと思うような硬さ。
だからと言って取り出すにはあまりにも数が多いので、私たちは種を取らずそのまま食べますが、少しトロッとした独特の食感で美味しいバンシルー。
グァバジュースのような甘さではありませんが、夏から初秋(ギリギリ今の時期)になると食べたくなるフルーツのひとつです。
しかしこの甘さが結構微妙なので、正直好き嫌いは分かれるかも…。
まずは少量から試してください。 -
甘いフルーツが好きなら、マンゴー。
今年は上品な味のキーツマンゴー(今帰仁産)が、この様な形でやんばるたまごのショーケースに並んでいました。 -
『高級』や『幻』という言葉が付くキーツマンゴー。
-
数年前は安い所でも箱入り5,000円以上という価格設定でしたが、カットフルーツという形でキーツマンゴーが並ぶということは、それだけ生産量が増えたということでしょうか。
またひとつおやつの楽しみが増えました。 -
全解凍まで待っていられず、半解凍の状態で食べたキーツマンゴー。
見た目はカボチャのようですが、正真正銘キーツマンゴーです。
アップルマンゴーとキーツマンゴーの味対決は「甲乙つけがたし」。
甘味が強いアップルマンゴー。
上品な味のキーツマンゴー。
南の島でたくさん食べて帰りましょう。 -
美味しい南の島のフルーツ。
羽地の駅やんばるたまごには、こんな大袋の冷凍フルーツも並んでいます。
左にチラッと見えているのは東村産のパイナップル。
右は本部産のマンゴー。
大きなクーラーボックスを持参する私たちですが、他の御土産なども考えるとかなり結構厳しい量。
困った時は自宅に送ってもらうという手もありますが、こちらの冷凍商品も送ってもらえるかはお店のスタッフに聞いてください。 -
次に紹介するのも、やんばるたまごで購入したフルーツ。
糖度が非常に高い、小さなバナナです。 -
すぐ食べるのであれば、ヤナカーギー(器量良しの反対で使われる言葉)がお勧め。
皮もこれだけ薄くなっています。
傷んで黒くなったものは、中も変色していたり食感もグニャッとした感じですが、このバナナは中の変色もなく歯ごたえも有りました。 -
見た目の悪さのせいで通常のコーナーからレジの所に移されたバナナは、3本100円。
会計時にしーぶん(おまけ)もプラスされ、袋の中には大量のバナナが入っています。
南の島のバナナは、相変わらず美味。
優しいおね~さまに感謝しなくっちゃ! -
今度は野菜。
レモングラスの横に並んでいるのは、栄養価の高い長命草(薬草)。
行きつけの店でも、料理に良く長命草が添えられています。 -
沖縄では『うりずん』と呼ばれている四角豆。
和え物や炒め物に使ったりしますが、我が家は良く天ぷらにします。 -
雨の日に訪れたのは、本島北部にあるゆいゆい国頭。
『やんばる』と呼ばれるエリアにある道の駅です。
そしてやんばると言えばクイナ。
モニュメントにも、また売店の商品にも良く使われている鳥です。
本来の姿に忠実なものもあれば、可愛くアレンジしよう試みた結果、逆に謎キャラになってしまったという事も多いこの鳥。
可愛く描くというのが難しいのかもしれません。道の駅ゆいゆい国頭 道の駅
-
今度は、ゆいゆい国頭にあるフードコートの店を紹介します。
冷めても美味しいサーターアンダギーを販売しているサーター屋。
国頭村滞在中は、良くここでアンダギーを買って食べています。 -
熱々の状態で食べるアンダギーならどの店の物でも美味しいと感じますが、冷めるとパサパサになったり油っぽさが目立つことが多い沖縄スイーツ。
しかしサーター屋のアンダギーは冷めても美味しいので、我が家はいつも大人買い。
そして自宅に戻ったら、即冷凍庫に入れて保管します。 -
イチオシは、夏期限定のドラゴンフルーツ。
昔は期間限定で店頭に並んでいたのですが、現在は事前予約制になってしまいました。
通年で買えるのは、プレーンと黒糖。
秋は、紅芋のアンダギーも店頭に並びます。 -
こちらは甘くない揚げ菓子のアンダカシ―(豚皮)。
昔からあるウチナーンチュのおやつですが、最近はいろいろな味のアンダカシ―が店頭に並んでいます。 -
今度は修学旅行生にも人気のスッパイマン。
その商品を販売しているのが上間菓子店。 -
ドライブのお供にスッパイマン。
最近は本州のファミリーマート(以下:ファミマ)でも買えるようになりましたが、類似品も一緒に並んでいるので、袋の裏にスッパイマンまたは上間菓子店と書いてあるか確認してから購入しましょう。 -
さて次回は何を探しに行こうかなぁ?
旅の参考にしてください。
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