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庄川峡の遊覧船から車で10分。<br />井波の交通広場観光案内所に車を駐車しました。<br />駐車料金は210円/日。<br />ココは八日町通りの入り口にあって便利な場所なんです。<br /><br />そもそも井波は瑞泉寺の門前町です。<br />江戸時代中期に瑞泉寺が大火で焼失してしまいました。<br />その再建のため、京都の本願寺から彫刻師が派遣され、井波の大工の間に技を伝えたのが始まりだそうです。<br />今での200人以上の彫刻師が活動するこの街はまさに木彫りの街。<br />井波彫刻工芸高等職業訓練校という、木彫り専門の職業訓練校もあるぐらい。<br /><br />八日町通りをプラプラ歩いていたら、なんと「池波正太郎すれあい館」を発見。<br />池波正太郎が好きな私たちシニア夫婦。<br />池波正太郎と、この井波の街との関わりを初めて知りました。<br /><br />八日町通りを歩いていると、ノミをたたく音が聞こえてきます。<br />多くある木彫りのお店の中で、3軒お邪魔しました。<br />彫刻の職人さんが様々な道具を使っての作業中。<br />真剣で緊張感のある空気で、拝見している方も緊張しちゃいます。<br /><br />そして井波彫刻で彩られた北陸随一の大羅漢である瑞泉寺にお邪魔しました。

GWは初めての富山へ!9日間でくるっと廻ってきました。 その25 木彫りの街である井波へ。

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2022/04/29 - 2022/05/07

37位(同エリア177件中)

nichi

nichiさん

庄川峡の遊覧船から車で10分。
井波の交通広場観光案内所に車を駐車しました。
駐車料金は210円/日。
ココは八日町通りの入り口にあって便利な場所なんです。

そもそも井波は瑞泉寺の門前町です。
江戸時代中期に瑞泉寺が大火で焼失してしまいました。
その再建のため、京都の本願寺から彫刻師が派遣され、井波の大工の間に技を伝えたのが始まりだそうです。
今での200人以上の彫刻師が活動するこの街はまさに木彫りの街。
井波彫刻工芸高等職業訓練校という、木彫り専門の職業訓練校もあるぐらい。

八日町通りをプラプラ歩いていたら、なんと「池波正太郎すれあい館」を発見。
池波正太郎が好きな私たちシニア夫婦。
池波正太郎と、この井波の街との関わりを初めて知りました。

八日町通りを歩いていると、ノミをたたく音が聞こえてきます。
多くある木彫りのお店の中で、3軒お邪魔しました。
彫刻の職人さんが様々な道具を使っての作業中。
真剣で緊張感のある空気で、拝見している方も緊張しちゃいます。

そして井波彫刻で彩られた北陸随一の大羅漢である瑞泉寺にお邪魔しました。

旅行の満足度
4.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 庄川峡谷遊覧船の船着き場から車で10分弱。<br />木彫りの街である井波にやってきました。

    庄川峡谷遊覧船の船着き場から車で10分弱。
    木彫りの街である井波にやってきました。

  • 井波の交通広場観光案内所に車を駐車。<br />駐車料金は210円/日

    井波の交通広場観光案内所に車を駐車。
    駐車料金は210円/日

  • 見事な彫刻の塔がありました。

    見事な彫刻の塔がありました。

  • さあここから徒歩で八日町通りに向かいます。

    さあここから徒歩で八日町通りに向かいます。

  • ここが八日町通りです。

    ここが八日町通りです。

  • ココは瑞泉寺の門前町で、木彫りの街です。

    ココは瑞泉寺の門前町で、木彫りの街です。

  • この緩やかな坂になっている参道の両側には、昔ながらのお店が並んでいます。

    この緩やかな坂になっている参道の両側には、昔ながらのお店が並んでいます。

  • そして江戸時代から続く彫刻の街で、現在でも200人を超す彫刻師が活動しています。

    そして江戸時代から続く彫刻の街で、現在でも200人を超す彫刻師が活動しています。

  • えっ?<br />池波正太郎?

    えっ?
    池波正太郎?

  • びっくり~<br />池波正太郎ファンである私たちシニア夫婦はちょっと興奮。<br /><br />「池波正太郎ふれあい館」に入ります。

    びっくり~
    池波正太郎ファンである私たちシニア夫婦はちょっと興奮。

    「池波正太郎ふれあい館」に入ります。

  • 説明書きによると、池波正太郎の父型の先祖は、ココ井波の宮大工で、天保年間に江戸に出てきたそうです。<br />それを知った池波正太郎は、そのことを雑誌に書いたところ、井波の歴史民俗資料館の館長が、池波家について色々調べて下さり、それが縁で池波正太郎と井波のつながりが始まったようです。<br /><br />缶ピースが大好きだった池波正太郎。<br />灰皿とマッチ。<br />彼が使用した万年筆も展示されていました。

    説明書きによると、池波正太郎の父型の先祖は、ココ井波の宮大工で、天保年間に江戸に出てきたそうです。
    それを知った池波正太郎は、そのことを雑誌に書いたところ、井波の歴史民俗資料館の館長が、池波家について色々調べて下さり、それが縁で池波正太郎と井波のつながりが始まったようです。

    缶ピースが大好きだった池波正太郎。
    灰皿とマッチ。
    彼が使用した万年筆も展示されていました。

  • 帽子も。

    帽子も。

  • 着物と帯<br /><br />和服が好きだった池波正太郎。<br />「江戸時代に生きた人々を書く時、常に着物を着ていないと肝心なことを忘れてしまいそう。」<br />と読んだことがあります。

    着物と帯

    和服が好きだった池波正太郎。
    「江戸時代に生きた人々を書く時、常に着物を着ていないと肝心なことを忘れてしまいそう。」
    と読んだことがあります。

  • 池波正太郎の草履。

    池波正太郎の草履。

  • 鬼平犯科帳の原文です。<br /><br />池波正太郎の直筆です。

    鬼平犯科帳の原文です。

    池波正太郎の直筆です。

  • 池波正太郎が自分の先祖について書いていたんですね。<br /><br />「越中・井波ーわが先祖の地」<br /><br />知らなかったな~<br /><br />帰宅後、これを読むためにヤフオクで「池波正太郎自選随筆集」購入しました。<br />200円でした。<br />先週、読み終わりました。<br />池波正太郎と井波のつながりについて理解しました。

    池波正太郎が自分の先祖について書いていたんですね。

    「越中・井波ーわが先祖の地」

    知らなかったな~

    帰宅後、これを読むためにヤフオクで「池波正太郎自選随筆集」購入しました。
    200円でした。
    先週、読み終わりました。
    池波正太郎と井波のつながりについて理解しました。

  • 池波正太郎の犬年の年賀状です。<br /><br />タバコ好きの彼らしく、犬がタバコ咥えてます。

    池波正太郎の犬年の年賀状です。

    タバコ好きの彼らしく、犬がタバコ咥えてます。

  • これは鶏年の年賀状。

    これは鶏年の年賀状。

  • 猪年の年賀状は猪がワイン飲んでます。<br /><br />池波作品の多くが時代小説ということもあり、登場するのは日本酒ばかり。<br />ワインというのは??

    猪年の年賀状は猪がワイン飲んでます。

    池波作品の多くが時代小説ということもあり、登場するのは日本酒ばかり。
    ワインというのは??

  • 挿絵も書いていらした池波正太郎。<br /><br />これは馬?<br />足は人間です。<br />それにネクタイ??

    挿絵も書いていらした池波正太郎。

    これは馬?
    足は人間です。
    それにネクタイ??

  • 一筆書きのようなウサギ。

    一筆書きのようなウサギ。

  • こっちを向いている猫。

    こっちを向いている猫。

  • 池波正太郎が井波に訪れた時の写真です。<br />井波の街の方々とのつながりが判ります。<br />毎年のように訪れていたようです。

    池波正太郎が井波に訪れた時の写真です。
    井波の街の方々とのつながりが判ります。
    毎年のように訪れていたようです。

  • 「池波正太郎ふれあい館」を出て八日町通りに戻りました。

    「池波正太郎ふれあい館」を出て八日町通りに戻りました。

  • こんな面白いものを見つけました。<br /><br />江戸っぽく交通ルールを記しています。

    こんな面白いものを見つけました。

    江戸っぽく交通ルールを記しています。

  • 雰囲気のある八日町通りを進みます。

    雰囲気のある八日町通りを進みます。

  • 田舎まんじゅうのお店も老舗で古い建物なんだろうな~<br />大切に残していますね。

    田舎まんじゅうのお店も老舗で古い建物なんだろうな~
    大切に残していますね。

  • 隣の斎賀家。<br />建物は、国登録の有形文化財です。<br /><br />江戸末期建築で、上質な町屋、門前町の往時の景観を今に伝えています。

    隣の斎賀家。
    建物は、国登録の有形文化財です。

    江戸末期建築で、上質な町屋、門前町の往時の景観を今に伝えています。

  • 屋号は「糀屋」なんですね。<br /><br />見学できるようですのでお邪魔してみます。

    屋号は「糀屋」なんですね。

    見学できるようですのでお邪魔してみます。

  • ごめんください。

    ごめんください。

  • 上はこのような吹き抜け。<br />素敵ですね~

    上はこのような吹き抜け。
    素敵ですね~

  • 入ってすぐ左側にこのような素敵な和室。<br />着物が綺麗。

    入ってすぐ左側にこのような素敵な和室。
    着物が綺麗。

  • 彫刻の街、井波で造られた欄間の写真です。<br />名古屋城の本丸にあるんですね。<br />写真ですが迫力ある。<br />

    彫刻の街、井波で造られた欄間の写真です。
    名古屋城の本丸にあるんですね。
    写真ですが迫力ある。

  • これも、、、<br /><br />井波の彫刻、凄いい!

    これも、、、

    井波の彫刻、凄いい!

  • お部屋が公開されていました。<br />江戸時代のままだそうです。

    お部屋が公開されていました。
    江戸時代のままだそうです。

  • これは、室内にある井戸。

    これは、室内にある井戸。

  • 奥に長いお宅です。

    奥に長いお宅です。

  • 奥にはお蔵がありました。

    奥にはお蔵がありました。

  • お宅の正面の図。<br /><br />江戸時代後期の地方建築の特徴が随所に現れているそうです。

    お宅の正面の図。

    江戸時代後期の地方建築の特徴が随所に現れているそうです。

  • 瑞泉寺の参道である八日町通りを歩いていると、音が聞こえてきます。<br />このような木彫りのお店から聞こえてきます。<br />中に入って判るのですが、ノミ音でした。<br />黙々と職人さんがノミで木を削ってらっしゃいました。<br />プロの職人が真剣に彫刻に没頭していらっしゃる緊張感ある空気。<br />「写真撮っていいですか?」<br />なんて話しかけられる状況ではないので撮影してません。

    瑞泉寺の参道である八日町通りを歩いていると、音が聞こえてきます。
    このような木彫りのお店から聞こえてきます。
    中に入って判るのですが、ノミ音でした。
    黙々と職人さんがノミで木を削ってらっしゃいました。
    プロの職人が真剣に彫刻に没頭していらっしゃる緊張感ある空気。
    「写真撮っていいですか?」
    なんて話しかけられる状況ではないので撮影してません。

  • 看板をアップ。<br /><br />「木彫」の表記の周りは見事な龍。<br />これ、彫刻です。<br /><br />すんげぇ~~

    看板をアップ。

    「木彫」の表記の周りは見事な龍。
    これ、彫刻です。

    すんげぇ~~

  • 木彫りのお店が並んでます。<br />この左のお店も彫刻のお店。<br />ノミの音が聞こえてきます。<br /><br />中に入って見事なお仕事を拝見しました。<br />店内の彫刻の展示は欄間や衝立、小物まで、素晴らしいものでした。

    木彫りのお店が並んでます。
    この左のお店も彫刻のお店。
    ノミの音が聞こえてきます。

    中に入って見事なお仕事を拝見しました。
    店内の彫刻の展示は欄間や衝立、小物まで、素晴らしいものでした。

  • 参道を歩いていて聞こえてくるのが彫刻の音。<br />素敵です!

    参道を歩いていて聞こえてくるのが彫刻の音。
    素敵です!

  • 瑞泉寺に到着しました。

    瑞泉寺に到着しました。

  • 大きな大きな山門です。<br /><br />瑞泉寺は明徳元年(1390)に本願寺の綽如によって建立されました。<br />北陸の一向宗の拠点となっていました。<br />つまり、戦国時代は織田信長と争った越中一向一揆の拠点だったわけです。<br /><br />その後、江戸時代に入り、何度か焼失しています。<br />この山門は、天明5年(1785)京都の大工のもとで始められ、井波大工に引き継がれ、井波大工の力作の彫刻が施されています。

    大きな大きな山門です。

    瑞泉寺は明徳元年(1390)に本願寺の綽如によって建立されました。
    北陸の一向宗の拠点となっていました。
    つまり、戦国時代は織田信長と争った越中一向一揆の拠点だったわけです。

    その後、江戸時代に入り、何度か焼失しています。
    この山門は、天明5年(1785)京都の大工のもとで始められ、井波大工に引き継がれ、井波大工の力作の彫刻が施されています。

  • 境内の中に入ってみます。<br /><br />入場料200円×2名。

    境内の中に入ってみます。

    入場料200円×2名。

  • 本堂に行く前に、先に藤棚を見に来ちゃいました。

    本堂に行く前に、先に藤棚を見に来ちゃいました。

  • 丁度満開。

    丁度満開。

  • いい時期に来ました。

    いい時期に来ました。

  • 本堂から境内を振り返り明日。<br />広い境内の真ん中には藤棚。

    本堂から境内を振り返り明日。
    広い境内の真ん中には藤棚。

  • 山門を振り返ります。

    山門を振り返ります。

  • 本堂へ。

    本堂へ。

  • 大きな大きな寺院です。<br /><br />本堂の軒下も細かい建築であることが判ります。

    大きな大きな寺院です。

    本堂の軒下も細かい建築であることが判ります。

  • 本堂から隣の太子堂へ。<br />渡り廊下もカッコいい。

    本堂から隣の太子堂へ。
    渡り廊下もカッコいい。

  • 絵になるな~

    絵になるな~

  • 太子堂は多くの井波彫刻を見ることができます。

    太子堂は多くの井波彫刻を見ることができます。

  • 見事な細かい彫刻です。

    見事な細かい彫刻です。

  • これ、どうやって彫刻しているの?

    これ、どうやって彫刻しているの?

  • もう、この技術、とんでもない凄いことが素人でも判ります。

    もう、この技術、とんでもない凄いことが素人でも判ります。

  • これなんて、しばらく夫婦でじっくり見ちゃいました。

    これなんて、しばらく夫婦でじっくり見ちゃいました。

  • これは象さん。

    これは象さん。

  • これも凄い。。。<br />太子堂は美術館のようです。

    これも凄い。。。
    太子堂は美術館のようです。

  • この龍、すっごい。。。

    この龍、すっごい。。。

  • 中庭

    中庭

  • 鐘堂

    鐘堂

  • この鐘堂にも、、、

    この鐘堂にも、、、

  • 本堂と太子堂。<br />逆光ですが、、、、

    本堂と太子堂。
    逆光ですが、、、、

  • 外に出て、豪華な勅使門へ。<br />このお寺、勅使が来るようなお寺なんですね。<br />凄いな~~<br /><br />ココに見たい物がありました。

    外に出て、豪華な勅使門へ。
    このお寺、勅使が来るようなお寺なんですね。
    凄いな~~

    ココに見たい物がありました。

  • この、「獅子の子落とし彫」です。

    この、「獅子の子落とし彫」です。

  • 勅使門の左右に彫られていました。<br /><br />井波彫刻の源流を示す名作と言われています。

    勅使門の左右に彫られていました。

    井波彫刻の源流を示す名作と言われています。

  • 瑞泉寺を出て、参道の八日町通りに戻りましょう。

    瑞泉寺を出て、参道の八日町通りに戻りましょう。

  • 間もなく12時なので、ランチにしましょう。

    間もなく12時なので、ランチにしましょう。

  • 参道の松屋というお蕎麦屋さんに入りましょう。

    参道の松屋というお蕎麦屋さんに入りましょう。

  • この建物も素敵です。

    この建物も素敵です。

  • 吹き抜けが大きな古い建物です。

    吹き抜けが大きな古い建物です。

  • 私はざるそば。

    私はざるそば。

  • 家内は親子丼。

    家内は親子丼。

  • ランチを終えて、再び参道へ。<br /><br />

    ランチを終えて、再び参道へ。

  • 瑞泉寺の参道から歩いて井波町招魂社にやってきました。<br /><br />ココは、井波城の二の丸跡です。<br />井波城は、一向一揆の総本山で会った瑞泉寺が築いた平山城です。

    瑞泉寺の参道から歩いて井波町招魂社にやってきました。

    ココは、井波城の二の丸跡です。
    井波城は、一向一揆の総本山で会った瑞泉寺が築いた平山城です。

  • なんと靖国鳥居です。

    なんと靖国鳥居です。

  • 忠魂碑です。

    忠魂碑です。

  • 徒歩で駐車場に戻り、車で「いなみ木彫りの里」にやってきました。

    徒歩で駐車場に戻り、車で「いなみ木彫りの里」にやってきました。

  • まずは、アイス!<br />少々暑くて。。。。

    まずは、アイス!
    少々暑くて。。。。

  • オリンピックおじさん?<br />

    オリンピックおじさん?

  • ムム?<br />このおじさん、テレビで見たことある。<br /><br />様々なオリンピックの会場で、この出で立ちで日本選手を応援していたお爺ちゃん。<br />でもなんでココに?<br /><br />この方は山田直稔さんという方で、元々ココ井波のご出身なんですね。<br />東京で会社を興して成功され、1964年の東京オリンピックから2016年のリオまで欠かさず会場に足を運び、なんと長嶋茂雄から国際オリンピック応援団長に任命されていたんですね。<br />知りませんでした。<br /><br />2019年に92歳でお亡くなりになっていました。

    ムム?
    このおじさん、テレビで見たことある。

    様々なオリンピックの会場で、この出で立ちで日本選手を応援していたお爺ちゃん。
    でもなんでココに?

    この方は山田直稔さんという方で、元々ココ井波のご出身なんですね。
    東京で会社を興して成功され、1964年の東京オリンピックから2016年のリオまで欠かさず会場に足を運び、なんと長嶋茂雄から国際オリンピック応援団長に任命されていたんですね。
    知りませんでした。

    2019年に92歳でお亡くなりになっていました。

  • ロサンゼルスオリンピックの際の応援旗。<br />様々な日本代表選手のサインがあります。

    ロサンゼルスオリンピックの際の応援旗。
    様々な日本代表選手のサインがあります。

  • これはモスクワ五輪。<br />日本は出場をボイコットした大会です。

    これはモスクワ五輪。
    日本は出場をボイコットした大会です。

  • モントリオールオリンピックの応援旗。

    モントリオールオリンピックの応援旗。

  • 多くの応援旗が掲示されていました。

    多くの応援旗が掲示されていました。

  • 様々な会場における著名人とおじいちゃん(山田さん)との記念写真の数々。

    様々な会場における著名人とおじいちゃん(山田さん)との記念写真の数々。

  • 「いなみ木彫りの里」に隣接するココ「井波彫刻総合会館」で、木彫りの実演をじっくり拝見しました。<br />若い方々が真剣に大きな彫刻を彫っていらっしゃいました。<br />キチンと伝統文化が受け継がれているんですね。<br /><br />これで井波の街をあとにしました。

    「いなみ木彫りの里」に隣接するココ「井波彫刻総合会館」で、木彫りの実演をじっくり拝見しました。
    若い方々が真剣に大きな彫刻を彫っていらっしゃいました。
    キチンと伝統文化が受け継がれているんですね。

    これで井波の街をあとにしました。

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