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富山2日目の朝です。<br />昨日の大雨が嘘のようです。<br /><br />まずはホテル最上階のレストランで朝食。<br />その後、富山の街の中をプラプラ散策開始。<br /><br />トラムに乗っても良かったのですが、せっかくなので街を見ながら南に向かって徒歩で富山城へ。<br /><br />途中、富山の行政の中心地を通り、富山城址公園へ。<br />越中前田藩の居城であった富山城は戦後に建てられたもの。<br />中は富山市の郷土資料館になっていました。<br />そこを見学後、お城の横を流れる松川遊覧船に乗りました。<br />桜が咲くころはかなり綺麗なんだろうな~と思いながら。。。。

GWは初めての富山へ!9日間でくるっと廻ってきました。 その3 富山市内散策 富山城~松川遊覧船

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2022/04/29 - 2022/05/07

163位(同エリア1607件中)

nichi

nichiさん

富山2日目の朝です。
昨日の大雨が嘘のようです。

まずはホテル最上階のレストランで朝食。
その後、富山の街の中をプラプラ散策開始。

トラムに乗っても良かったのですが、せっかくなので街を見ながら南に向かって徒歩で富山城へ。

途中、富山の行政の中心地を通り、富山城址公園へ。
越中前田藩の居城であった富山城は戦後に建てられたもの。
中は富山市の郷土資料館になっていました。
そこを見学後、お城の横を流れる松川遊覧船に乗りました。
桜が咲くころはかなり綺麗なんだろうな~と思いながら。。。。

旅行の満足度
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝食を戴きに富山エクセルホテル東急の最上階へ。<br />朝食を戴けるレストランは2つあって、定食のレストランとビュッフェレストラン。<br />この日は定食レストランを選択。

    朝食を戴きに富山エクセルホテル東急の最上階へ。
    朝食を戴けるレストランは2つあって、定食のレストランとビュッフェレストラン。
    この日は定食レストランを選択。

  • 綺麗だな~

    綺麗だな~

  • 遠くまで見渡すことができますが、残念ながら立山連峰は雲の中です。

    遠くまで見渡すことができますが、残念ながら立山連峰は雲の中です。

  • 気持ちいい景色です。

    気持ちいい景色です。

  • 和洋折衷の定食で、ご飯に味噌汁,<br />勿論、富山ならではの、昆布蒲鉾とマス寿司にホタルイカも。<br />それでクロワッサンにトマトジュースにポタージュ。<br /><br />何でもアリですね、、、

    和洋折衷の定食で、ご飯に味噌汁,
    勿論、富山ならではの、昆布蒲鉾とマス寿司にホタルイカも。
    それでクロワッサンにトマトジュースにポタージュ。

    何でもアリですね、、、

  • 北陸新幹線の線路が見えます。<br />こちらは金沢方面です。

    北陸新幹線の線路が見えます。
    こちらは金沢方面です。

  • 北西に目を向けると、新港火力発電所と後日訪れた新湊大橋も見えます。

    北西に目を向けると、新港火力発電所と後日訪れた新湊大橋も見えます。

  • 富山駅の駅前が見えます。

    富山駅の駅前が見えます。

  • 富山駅をアップで。

    富山駅をアップで。

  • トコトコとトラムが出てきました。

    トコトコとトラムが出てきました。

  • 真北方面です。<br /><br />環水公園とその奥に富山火力発電所が見えます。

    真北方面です。

    環水公園とその奥に富山火力発電所が見えます。

  • 富山火力発電所をアップで。<br />神通川河口付近です。

    富山火力発電所をアップで。
    神通川河口付近です。

  • 神通川上流方面です。<br />河原にある富山空港が見えるはずなんですが、、、<br />もう少し左かな?

    神通川上流方面です。
    河原にある富山空港が見えるはずなんですが、、、
    もう少し左かな?

  • 左から流れてくる神通川の支流である正面の井田川が合流するところです。<br />その右には富山大学が見えます。<br /><br />こんないい景色が見渡せるレストランでの朝食でした。<br />

    左から流れてくる神通川の支流である正面の井田川が合流するところです。
    その右には富山大学が見えます。

    こんないい景色が見渡せるレストランでの朝食でした。

  • ホテルを出て駅を背にして南に向かいます。

    ホテルを出て駅を背にして南に向かいます。

  • 新富町というトラムの駅です。<br />富山にも新富町があるんですね。<br /><br />東京築地の新富町と同じ名前ですね。

    新富町というトラムの駅です。
    富山にも新富町があるんですね。

    東京築地の新富町と同じ名前ですね。

  • トラムが頻繁に通ります。<br />ググってみたら、この路線は休日昼間で1時間に12本の運航でした。<br /><br />頻繁に通るはずですね。

    トラムが頻繁に通ります。
    ググってみたら、この路線は休日昼間で1時間に12本の運航でした。

    頻繁に通るはずですね。

  • また来た。

    また来た。

  • 右の近代的な建物は北日本新聞本社。<br />富山県の地方紙ですね。<br /><br />左側の緑は?

    右の近代的な建物は北日本新聞本社。
    富山県の地方紙ですね。

    左側の緑は?

  • 県庁前公園でした。<br />このような大きな花時計がありました。<br /><br />立山をイメージしているのでしょう。

    県庁前公園でした。
    このような大きな花時計がありました。

    立山をイメージしているのでしょう。

  • 大きな噴水もあります。<br /><br />

    大きな噴水もあります。

  • 正門から外に出ます。

    正門から外に出ます。

  • 県庁前公園の目の前の県庁です。<br /><br />何年か前に、県のが人口110万人を切ってしまったことがニュースになっていたことを覚えています。<br />今でも人口減少問題は県にとって深刻な課題のようです。<br /><br />頑張れ富山県!<br />

    県庁前公園の目の前の県庁です。

    何年か前に、県のが人口110万人を切ってしまったことがニュースになっていたことを覚えています。
    今でも人口減少問題は県にとって深刻な課題のようです。

    頑張れ富山県!

  • NHK富山です。

    NHK富山です。

  • こちらは富山市役所です。<br /><br />このあたりには富山県警もあり、富山の行政の中心地ですね。

    こちらは富山市役所です。

    このあたりには富山県警もあり、富山の行政の中心地ですね。

  • そんなところにあるのが富山城。<br />よくあることですが、明治時代の廃藩置県の際にお城だった敷地に行政の建物が建てられています。

    そんなところにあるのが富山城。
    よくあることですが、明治時代の廃藩置県の際にお城だった敷地に行政の建物が建てられています。

  • 千歳御門です。<br />ココがお城の入り口です。<br /><br />ホテルからゆっくり歩いて10分弱でした。

    千歳御門です。
    ココがお城の入り口です。

    ホテルからゆっくり歩いて10分弱でした。

  • 千歳御門は、前田家十代目当主であった前田利保が隠居のために富山城内に造営した千歳御殿の正門として建てられました。<br /><br />千歳御殿は安政の大火で焼失しましたが、この千歳御門は残ったようです。<br />つまり1800年代から残っている門です。

    千歳御門は、前田家十代目当主であった前田利保が隠居のために富山城内に造営した千歳御殿の正門として建てられました。

    千歳御殿は安政の大火で焼失しましたが、この千歳御門は残ったようです。
    つまり1800年代から残っている門です。

  • 千歳御門をくぐると左奥に見える富山城天守閣。

    千歳御門をくぐると左奥に見える富山城天守閣。

  • 富山城は加賀百万石の前田家の分家であった越中前田家の居城です。

    富山城は加賀百万石の前田家の分家であった越中前田家の居城です。

  • 今の天守閣は昭和29年に建てられました。<br />つまりこの建物は戦後に出来たもの。<br /><br />富山城の中は富山市の郷土資料館になってます。

    今の天守閣は昭和29年に建てられました。
    つまりこの建物は戦後に出来たもの。

    富山城の中は富山市の郷土資料館になってます。

  • 中に入ってみます。<br /><br />JAFカードで割引で210円が170円に。

    中に入ってみます。

    JAFカードで割引で210円が170円に。

  • 富山城は、前田利次が整備しました。<br />チョー有名な前田利長の長男です。<br />江戸時代は徳川家康にくっついて、加賀藩(後の加賀百万石)の基礎をつくりました。<br />その後の一国一城令でいったん廃城になりますが、越中富山藩が出来て、前田利次が初代藩主として入城します。<br />その後13代にわたり、越中前田藩の居城として明治まで残ってました。<br /><br />でもそもそも富山城は、室町時代から存在していたようで、その時代の越中は、畠山や神保、椎名あたりが治めていました。<br />加賀一向一揆や越後上杉や甲斐の国武田との争い、信長の家来だった佐々成政の入場だど、戦国時代は様々な勢力の争いの場でした。<br />

    富山城は、前田利次が整備しました。
    チョー有名な前田利長の長男です。
    江戸時代は徳川家康にくっついて、加賀藩(後の加賀百万石)の基礎をつくりました。
    その後の一国一城令でいったん廃城になりますが、越中富山藩が出来て、前田利次が初代藩主として入城します。
    その後13代にわたり、越中前田藩の居城として明治まで残ってました。

    でもそもそも富山城は、室町時代から存在していたようで、その時代の越中は、畠山や神保、椎名あたりが治めていました。
    加賀一向一揆や越後上杉や甲斐の国武田との争い、信長の家来だった佐々成政の入場だど、戦国時代は様々な勢力の争いの場でした。

  • 富山城は神通川の蛇行をうまく利用して防御用の堀としていた難攻不落の城で、水に浮いたように見え、「浮城」と呼ばれていたようです。<br /><br />明治になり水害対策から神通川の流れを大きく変え、今では城の周りは松川という小さな川が流れています。

    富山城は神通川の蛇行をうまく利用して防御用の堀としていた難攻不落の城で、水に浮いたように見え、「浮城」と呼ばれていたようです。

    明治になり水害対策から神通川の流れを大きく変え、今では城の周りは松川という小さな川が流れています。

  • 上に上がってみました。

    上に上がってみました。

  • 金網が邪魔だけど、富山市内が良く見えます。

    金網が邪魔だけど、富山市内が良く見えます。

  • 一周できます。

    一周できます。

  • お堀越に見えるのは、国際展示場です。

    お堀越に見えるのは、国際展示場です。

  • お天気がいので気持ちいいです。

    お天気がいので気持ちいいです。

  • これは西側の景色です。

    これは西側の景色です。

  • 写真を撮る家内。

    写真を撮る家内。

  • 城址公園の広さが判ります。

    城址公園の広さが判ります。

  • これは北側です。<br />後程訪れる城址公園内の佐藤記念美術館が見えます。

    これは北側です。
    後程訪れる城址公園内の佐藤記念美術館が見えます。

  • 先ほど入ってきた千歳御門が見えます。

    先ほど入ってきた千歳御門が見えます。

  • これは、博物館の中にあった写真です。<br /><br />元来はお城の上からこのように富山市の奥に立山連峰が見えるはずなのですが、遠くには雲があって残念ながら見えませんでした。

    これは、博物館の中にあった写真です。

    元来はお城の上からこのように富山市の奥に立山連峰が見えるはずなのですが、遠くには雲があって残念ながら見えませんでした。

  • 天守閣を下りて、松川遊覧船へ。

    天守閣を下りて、松川遊覧船へ。

  • お城のたもとにある松川遊覧船に乗ることにしました。<br />富山城の堀めぐりのようなものです。

    お城のたもとにある松川遊覧船に乗ることにしました。
    富山城の堀めぐりのようなものです。

  • 間もなく10時発の船が出ます。<br />今日の始発ですね。

    間もなく10時発の船が出ます。
    今日の始発ですね。

  • チケット購入。<br />1600円×2名

    チケット購入。
    1600円×2名

  • ココから出ます。<br /><br />私たち含め5名のお客さんです。

    ココから出ます。

    私たち含め5名のお客さんです。

  • 出航。<br /><br />操船されているおじさんの案内で船は進みます。

    出航。

    操船されているおじさんの案内で船は進みます。

  • そもそもこの松川は、富山城を囲うように蛇行していた神通川の名残とのこと。<br /><br />当時の神通川の川幅は弓矢で射超すことができない幅で数百メートルもあったそうです。<br />天然の外堀としては、破格の大きさですね。<br />今はこの写真で見ても判るように、20メートルぐらいかな?<br /><br />大雨の度に反乱を繰り返し、明治36年「馳越線工事」によって、旧神通川の蛇行部分を直線で結ぶ水路が作られ、元々本流だった所の水量は減り、このような松川という小さな川になったようです。<br />

    そもそもこの松川は、富山城を囲うように蛇行していた神通川の名残とのこと。

    当時の神通川の川幅は弓矢で射超すことができない幅で数百メートルもあったそうです。
    天然の外堀としては、破格の大きさですね。
    今はこの写真で見ても判るように、20メートルぐらいかな?

    大雨の度に反乱を繰り返し、明治36年「馳越線工事」によって、旧神通川の蛇行部分を直線で結ぶ水路が作られ、元々本流だった所の水量は減り、このような松川という小さな川になったようです。

  • 富山城址公園の庭園が見えてきました。

    富山城址公園の庭園が見えてきました。

  • サギがいます。<br />お魚を狙っているとのことです。

    サギがいます。
    お魚を狙っているとのことです。

  • 後ろを振り返ります。

    後ろを振り返ります。

  • つつじが綺麗に咲いています。

    つつじが綺麗に咲いています。

  • 両岸の木々は桜で、満開の時期は見事でしょうね。

    両岸の木々は桜で、満開の時期は見事でしょうね。

  • 安住橋をくぐります。<br />この上にはトラムも走ってます。

    安住橋をくぐります。
    この上にはトラムも走ってます。

  • 昨日の雨で水かさが多く、いつもより橋が頭に近いそうです。

    昨日の雨で水かさが多く、いつもより橋が頭に近いそうです。

  • 左側はお城の石垣です。<br />綺麗ですね。

    左側はお城の石垣です。
    綺麗ですね。

  • 舟橋のたもとの石垣の上に常夜燈が見えます。

    舟橋のたもとの石垣の上に常夜燈が見えます。

  • アップで。<br /><br />これは江戸時代のものだそうです。<br />一部大きく左側が欠けているのは、第二次世界大戦の富山空襲によるものだそうです。

    アップで。

    これは江戸時代のものだそうです。
    一部大きく左側が欠けているのは、第二次世界大戦の富山空襲によるものだそうです。

  • 舟橋をくぐります。

    舟橋をくぐります。

  • 舟橋の下にもお城の石垣が残ってます。

    舟橋の下にもお城の石垣が残ってます。

  • 舟橋は元々船を並べて人が渡った橋です。<br />船が横に並んでいたモニュメントが舟橋にありました。<br />

    舟橋は元々船を並べて人が渡った橋です。
    船が横に並んでいたモニュメントが舟橋にありました。

  • 松川遊覧船のパンフからこの絵をお借りしました。<br />何百艘もの船を横に並べ、何百メートルもあった神通川を渡る橋にしていた様子が判ります。<br /><br />橋の左側のたもとに先ほど見た常夜燈があります。

    松川遊覧船のパンフからこの絵をお借りしました。
    何百艘もの船を横に並べ、何百メートルもあった神通川を渡る橋にしていた様子が判ります。

    橋の左側のたもとに先ほど見た常夜燈があります。

  • 舟橋を超えて少し進んだところで船はUターン。

    舟橋を超えて少し進んだところで船はUターン。

  • 乗船した場所を通り過ぎ、塩倉橋をくぐります。

    乗船した場所を通り過ぎ、塩倉橋をくぐります。

  • 左側には市役所が見えます。

    左側には市役所が見えます。

  • 遊歩道が川の水に浸かってます。<br />水量が多いことが判ります。

    遊歩道が川の水に浸かってます。
    水量が多いことが判ります。

  • このあたりの両岸の桜の満開時期は凄いんだろうな~~

    このあたりの両岸の桜の満開時期は凄いんだろうな~~

  • 右側から流れるいたち川との合流地点です。

    右側から流れるいたち川との合流地点です。

  • 鴨が気持ちよさそうい泳いでいます。

    鴨が気持ちよさそうい泳いでいます。

  • いたち川上流方面。

    いたち川上流方面。

  • 鴨の巣だ~

    鴨の巣だ~

  • 松川の下流方面。<br />この先で神通川と合流します。<br /><br />船はこのあたりでUターンして乗船場に戻ります。

    松川の下流方面。
    この先で神通川と合流します。

    船はこのあたりでUターンして乗船場に戻ります。

  • 約30分の松川遊覧でした。<br /><br />気持ちよかったです。

    約30分の松川遊覧でした。

    気持ちよかったです。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • 琉球熱さん 2022/05/16 23:03:59
    松川遊覧船
    nichiさん、こんにちは

    私も立山から下山して市内観光をしたのですが、テッパンの城址公園ももちろん行きました。でも、松川の遊覧船は時間が合わず乗れず・・・
    桜の季節が最大の見せ所とか
    そうでなくても、この場所での遊覧船はさぞかし気持ち良いだろうなと思っていました。
    nichiさんの旅行記で様子がよくわかりました。土手が低いのがいいですね。

    次回は私も挑戦してみます。

    ---------琉球熱--------

    nichi

    nichiさん からの返信 2022/05/17 15:39:44
    Re: 松川遊覧船
    琉球熱さん
    こんにちは。

    コメントありがとうございます。
    以前、富山にいらしてるんですね。
    松川遊覧は、やはり桜の季節が最高のようで、価格もお花見価格になってました。
    お城があったころは松川は存在しておらず、巨大な神通川が自然のお堀としてあったので、当時の雰囲気を偲ぶことはできません。
    でも、船頭さんの解説が面白く楽しかったですよ。
  • 琉球熱さん 2022/05/16 23:03:58
    松川遊覧船
    nichiさん、こんにちは

    私も立山から下山して市内観光をしたのですが、テッパンの城址公園ももちろん行きました。でも、松川の遊覧船は時間が合わず乗れず・・・
    桜の季節が最大の見せ所とか
    そうでなくても、この場所での遊覧船はさぞかし気持ち良いだろうなと思っていました。
    nichiさんの旅行記で様子がよくわかりました。土手が低いのがいいですね。

    次回は私も挑戦してみます。

    ---------琉球熱--------

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