富山市旅行記(ブログ) 一覧に戻る
富岩水上ラインを岩瀬で下船。<br />岩瀬カナル会館で岩瀬の街歩きマップを頂きました。<br />そこには、<br />「荒波を超えた男たちの夢が紡いだ異空間 北前船寄港地・船主集落」<br />との説明コピー<br />もう我々シニア夫婦はワクワクしちゃいます。<br /><br />北前船は、動く総合商社です。<br />巨万の富を生み、ココ岩瀬に繁栄をもたらしました。<br /><br />そもそも岩瀬は加賀藩の領地で、現在の岩瀬の町並みは、明治期に建てられた家屋が多く残っており、廻船問屋の建物も残っています。<br /><br />早々に白エビのお昼食を頂き、街を散策。<br />廻船問屋を拝見しました。<br /><br />最後は廻船問屋のお蔵でビール!!!!

GWは初めての富山へ!9日間でくるっと廻ってきました。 その6 北前船で栄えた街並みが残る岩瀬を散策。

45いいね!

2022/04/29 - 2022/05/07

210位(同エリア1615件中)

nichi

nichiさん

富岩水上ラインを岩瀬で下船。
岩瀬カナル会館で岩瀬の街歩きマップを頂きました。
そこには、
「荒波を超えた男たちの夢が紡いだ異空間 北前船寄港地・船主集落」
との説明コピー
もう我々シニア夫婦はワクワクしちゃいます。

北前船は、動く総合商社です。
巨万の富を生み、ココ岩瀬に繁栄をもたらしました。

そもそも岩瀬は加賀藩の領地で、現在の岩瀬の町並みは、明治期に建てられた家屋が多く残っており、廻船問屋の建物も残っています。

早々に白エビのお昼食を頂き、街を散策。
廻船問屋を拝見しました。

最後は廻船問屋のお蔵でビール!!!!

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
旅行の手配内容
個別手配
  • 富岩水上ラインを下りて岩瀬運河を渡り、少し歩いたら、「松月」。<br />明治から続く老舗料亭です。<br />この料亭はココ岩瀬の最盛期を知っているんですね~

    富岩水上ラインを下りて岩瀬運河を渡り、少し歩いたら、「松月」。
    明治から続く老舗料亭です。
    この料亭はココ岩瀬の最盛期を知っているんですね~

  • ココから大町新川通りに入ります。<br />この道路沿いに明治初期に建てられた廻船問屋が立ち並ぶ歴史的な街並みが広がっています。

    ココから大町新川通りに入ります。
    この道路沿いに明治初期に建てられた廻船問屋が立ち並ぶ歴史的な街並みが広がっています。

  • 満寿泉が呑めるオシャレな立飲み屋、<br />桝田酒造店 沙石<br />です。<br />入りたいのを我慢して歩きます。

    満寿泉が呑めるオシャレな立飲み屋、
    桝田酒造店 沙石
    です。
    入りたいのを我慢して歩きます。

  • 左側の建物は売薬宿屋「ヤマキ」です。<br />江戸時代から代々続いてきた薬屋さんで、<br />古民家が宿屋になっています。<br />一日一組限定の宿屋さんです。<br /><br />その右側の古民家は、GEJOという寿司屋さん。

    左側の建物は売薬宿屋「ヤマキ」です。
    江戸時代から代々続いてきた薬屋さんで、
    古民家が宿屋になっています。
    一日一組限定の宿屋さんです。

    その右側の古民家は、GEJOという寿司屋さん。

  • 素敵な街並みが繋がっています。

    素敵な街並みが繋がっています。

  • いい雰囲気ですね。

    いい雰囲気ですね。

  • 田尻本店<br /><br />ココは酒屋さん。<br /><br />ダイハツのミゼットが可愛い。。。

    田尻本店

    ココは酒屋さん。

    ダイハツのミゼットが可愛い。。。

  • お腹が空いたのでじっくり街並を拝見するのは後にして、<br />喫茶「あぷりこっと」へ。<br />昔ながらの佇まいです。

    お腹が空いたのでじっくり街並を拝見するのは後にして、
    喫茶「あぷりこっと」へ。
    昔ながらの佇まいです。

  • メニュー<br /><br />喫茶店のランチメニューですが、富山らしいメニューもあります。

    メニュー

    喫茶店のランチメニューですが、富山らしいメニューもあります。

  • メニュー<br /><br />こちらは喫茶店ならではのメニューですね。

    メニュー

    こちらは喫茶店ならではのメニューですね。

  • 浩海老かき揚げ丼を夫婦共にオーダー。<br />1,100円×2名<br /><br />美味しかった~~

    浩海老かき揚げ丼を夫婦共にオーダー。
    1,100円×2名

    美味しかった~~

  • いいなぁ<br />この雰囲気。

    いいなぁ
    この雰囲気。

  • これは、富山県の県紙である<br />北日本新聞の新聞販売店です。<br /><br />新聞販売店も街並みにマッチしてます。

    これは、富山県の県紙である
    北日本新聞の新聞販売店です。

    新聞販売店も街並みにマッチしてます。

  • 富山信用金庫です。<br />街並みにマッチしてますね。

    富山信用金庫です。
    街並みにマッチしてますね。

  • 増田酒造店です。<br />明治26年創業の造り酒屋です。<br /><br />富山を代表するお酒の一つである「満寿泉」が有名です。<br />吟醸酒ですね。

    増田酒造店です。
    明治26年創業の造り酒屋です。

    富山を代表するお酒の一つである「満寿泉」が有名です。
    吟醸酒ですね。

  • その奥は酒蔵だ~~

    その奥は酒蔵だ~~

  • 北陸銀行岩瀬支店です。<br /><br />街並みにマッチしてます。

    北陸銀行岩瀬支店です。

    街並みにマッチしてます。

  • この立派な建物は?

    この立派な建物は?

  • 北前船廻船問屋 「森家」<br />です。

    北前船廻船問屋 「森家」
    です。

  • 国指定重要文化財です。

    国指定重要文化財です。

  • 大人一人100円がJAF割引で90円×2名

    大人一人100円がJAF割引で90円×2名

  • これ、土間の石ですが、

    これ、土間の石ですが、

  • 巨大な石で、奥まで30メートルの一枚石なんです。<br />びっくり~~<br />小豆島産だそうです。<br /><br />この通路、奥の突き当たりまでは30mあり、その先は神通川に面していたそうです。<br />北前船から荷下ろしされた荷物は神通川を経て、馬場家のココに運び込まれていたんですね。

    巨大な石で、奥まで30メートルの一枚石なんです。
    びっくり~~
    小豆島産だそうです。

    この通路、奥の突き当たりまでは30mあり、その先は神通川に面していたそうです。
    北前船から荷下ろしされた荷物は神通川を経て、馬場家のココに運び込まれていたんですね。

  • 現存しているこの主屋は、明治6年の大火の後、同11年に建設されたものです。<br /><br />ココは母屋のオイと言われる場所で、家族の日常生活の最も中心となるところで、<br />いろりが切ってあり、家族の食事や団らんに利用された部屋です。<br />でもココは商談にも使われた部屋でした。<br /><br />北前船の模型がありました。

    現存しているこの主屋は、明治6年の大火の後、同11年に建設されたものです。

    ココは母屋のオイと言われる場所で、家族の日常生活の最も中心となるところで、
    いろりが切ってあり、家族の食事や団らんに利用された部屋です。
    でもココは商談にも使われた部屋でした。

    北前船の模型がありました。

  • 上を見上げると、大きな吹き抜けと見事な梁が見えます。

    上を見上げると、大きな吹き抜けと見事な梁が見えます。

  • この畳、神通川の流れを表しているそうです。<br /><br />ふ~~ん。。。<br />粋だな~

    この畳、神通川の流れを表しているそうです。

    ふ~~ん。。。
    粋だな~

  • 商売「繁盛」にちなんで、半畳のタタミもありました。

    商売「繁盛」にちなんで、半畳のタタミもありました。

  • 土間で靴を脱いで、オイから奥の座敷を覗いてみます。<br />右手前と左手前がヒカエノマ<br />右奥がマエザシキでその左がブツマ<br />その左奥がザシキです。<br />全部、畳8畳ですね。

    土間で靴を脱いで、オイから奥の座敷を覗いてみます。
    右手前と左手前がヒカエノマ
    右奥がマエザシキでその左がブツマ
    その左奥がザシキです。
    全部、畳8畳ですね。

  • ふすまが外されて大きな空間になっています。<br /><br />ザシキの奥に庭が見えます。

    ふすまが外されて大きな空間になっています。

    ザシキの奥に庭が見えます。

  • 床の間も見事ですね。<br />右は金庫です。<br /><br />裕福な廻船問屋であったことが想像できます。

    床の間も見事ですね。
    右は金庫です。

    裕福な廻船問屋であったことが想像できます。

  • サヤノマから庭が見えます。

    サヤノマから庭が見えます。

  • 廻船問屋のお道具類です。<br />右の船箪笥は、海の上で浮くそうです。

    廻船問屋のお道具類です。
    右の船箪笥は、海の上で浮くそうです。

  • 棟方志功の絵がありました。<br />何故?

    棟方志功の絵がありました。
    何故?

  • 昭和24年に倉敷レイヨン(クラレ)が富山に工場を建設する際、手放されようとしていた森家を当時の大原總一郎社長が惚れ込んで建物を買い取り、手を加えることなく社員寮としたそうです。棟方志功の版画は、その床の間に飾るため、依頼されたものだそうです。

    昭和24年に倉敷レイヨン(クラレ)が富山に工場を建設する際、手放されようとしていた森家を当時の大原總一郎社長が惚れ込んで建物を買い取り、手を加えることなく社員寮としたそうです。棟方志功の版画は、その床の間に飾るため、依頼されたものだそうです。

  • なんともまぁスケールの大きなお話ですね。

    なんともまぁスケールの大きなお話ですね。

  • そもそも本物ではなく、レプリカでした。<br />本物は倉敷の大原美術館にあるそうです。

    そもそも本物ではなく、レプリカでした。
    本物は倉敷の大原美術館にあるそうです。

  • 2階に上がる急階段。

    2階に上がる急階段。

  • 2階に上がってみました。

    2階に上がってみました。

  • 2階から格子越しに見る表通り。<br /><br />なんかおっしゃれ~~

    2階から格子越しに見る表通り。

    なんかおっしゃれ~~

  • 奥には大きなお蔵も。

    奥には大きなお蔵も。

  • こちらにも。。

    こちらにも。。

  • 北前船廻船問屋「森家」を出て再び大町新川町通りの古き街並をプラプラ。

    北前船廻船問屋「森家」を出て再び大町新川町通りの古き街並をプラプラ。

  • いい雰囲気ですね。

    いい雰囲気ですね。

  • 岩瀬大町公園です。<br />北前船のモニュメントとガス灯がありました。<br />ガス灯は大正時代に取り入れられたものでだそうです。<br />レプリカでしょうですけど。

    岩瀬大町公園です。
    北前船のモニュメントとガス灯がありました。
    ガス灯は大正時代に取り入れられたものでだそうです。
    レプリカでしょうですけど。

  • 次にやってきたのは豪商であった<br />旧馬場家住宅<br />です。<br /><br />江戸後期から活躍した北前船主・廻船問屋の家です。<br />岩瀬で最大規模の家で、一番裕福だった豪商の家ですね。<br /><br />国の登録有形文化財に指定されています。

    次にやってきたのは豪商であった
    旧馬場家住宅
    です。

    江戸後期から活躍した北前船主・廻船問屋の家です。
    岩瀬で最大規模の家で、一番裕福だった豪商の家ですね。

    国の登録有形文化財に指定されています。

  • 入場料は100円×2名

    入場料は100円×2名

  • 建物の中に入ると、奥までつながる長い土間が現れます。<br /><br />この通路、30mもあるらしく、トオリニワ(屋内通路)と言われているようです。<br />この空間、圧倒されます。

    建物の中に入ると、奥までつながる長い土間が現れます。

    この通路、30mもあるらしく、トオリニワ(屋内通路)と言われているようです。
    この空間、圧倒されます。

  • 上を見ると天窓から入り込む光で明るいです。

    上を見ると天窓から入り込む光で明るいです。

  • これ、一枚板??<br /><br />すっげ~~~~~~~~~~~~~~

    これ、一枚板??

    すっげ~~~~~~~~~~~~~~

  • 右側には前蔵と言われる、古いお蔵が、、、

    右側には前蔵と言われる、古いお蔵が、、、

  • 中は金庫室のようです。<br /><br />北前船で設けた大金が入っていたんだろうな~<br /><br />ココ含め、馬場家には蔵が6個もあったようです。

    中は金庫室のようです。

    北前船で設けた大金が入っていたんだろうな~

    ココ含め、馬場家には蔵が6個もあったようです。

  • 永い通路の左側にはオイと言われる広間が。。。<br />広い~~<br />33畳ものオイです。

    永い通路の左側にはオイと言われる広間が。。。
    広い~~
    33畳ものオイです。

  • オイの座敷の真ん中には、川の流れを表した畳が。。。<br /><br />川が本流れています。

    オイの座敷の真ん中には、川の流れを表した畳が。。。

    川が本流れています。

  • 欅の一枚戸です。<br />贅沢ですね~

    欅の一枚戸です。
    贅沢ですね~

  • ココは茶の間<br /><br />落ち着く感じですね。

    ココは茶の間

    落ち着く感じですね。

  • 茶の間には、箪笥階段があります。

    茶の間には、箪笥階段があります。

  • 上は吹き抜け。

    上は吹き抜け。

  • シンザシキへ。<br />昭和初期に増築した部分です。

    シンザシキへ。
    昭和初期に増築した部分です。

  • マエザシキ、ブツマ、ザシキ<br />の3つの和室が並んでます。

    マエザシキ、ブツマ、ザシキ
    の3つの和室が並んでます。

  • 30畳のオイ(広間)を反対側から見てみます。

    30畳のオイ(広間)を反対側から見てみます。

  • ザシキの床の間。<br /><br />賓客はこの間に通されていたようです。

    ザシキの床の間。

    賓客はこの間に通されていたようです。

  • 縁側から中庭を臨みます。

    縁側から中庭を臨みます。

  • ガラス戸も昔のまま。

    ガラス戸も昔のまま。

  • シンザシキにやってきました。

    シンザシキにやってきました。

  • おっしゃれ~~

    おっしゃれ~~

  • 懐かしい感じの水回り。

    懐かしい感じの水回り。

  • 洗面所<br />こんなところにステンドグラス。

    洗面所
    こんなところにステンドグラス。

  • お風呂です。

    お風呂です。

  • 2階に上がってみましょう。

    2階に上がってみましょう。

  • 2階を散策。

    2階を散策。

  • 2階から港側を臨んでみます。

    2階から港側を臨んでみます。

  • ガラス戸越しに。。<br />いいなぁ~<br />この雰囲気。

    ガラス戸越しに。。
    いいなぁ~
    この雰囲気。

  • 欄間も凝ってます。<br /><br />これ、鳳凰ですね。

    欄間も凝ってます。

    これ、鳳凰ですね。

  • 廻船業が盛んであった当時の面影が残り、贅の限りを尽くしているのではなく、品があります。

    廻船業が盛んであった当時の面影が残り、贅の限りを尽くしているのではなく、品があります。

  • ひょうたん型の窓。<br />おっしゃれ~

    ひょうたん型の窓。
    おっしゃれ~

  • 堤防が出来ちゃったので見えませんが、江戸から明治、大正にかけてはココから海が見えたんですね。

    堤防が出来ちゃったので見えませんが、江戸から明治、大正にかけてはココから海が見えたんですね。

  • 1階に降りて、台所へ。<br />室内の井戸です。

    1階に降りて、台所へ。
    室内の井戸です。

  • 一階のトオリニワの奥まで行ってみたら蔵が並んでました。

    一階のトオリニワの奥まで行ってみたら蔵が並んでました。

  • 壱番蔵、弐番蔵、味噌蔵<br />と3つの蔵が並んでます。<br /><br />これらの蔵は明治になって建てられたようです。

    壱番蔵、弐番蔵、味噌蔵
    と3つの蔵が並んでます。

    これらの蔵は明治になって建てられたようです。

  • 米蔵はなんと~~~~~~

    米蔵はなんと~~~~~~

  • ビアパブのようです!!!!!!!

    ビアパブのようです!!!!!!!

  • 入ったらいきなり長ーい一枚板のテーブル。<br />もうテンション上がってます!<br /><br />そこそこお客様入ってます。

    入ったらいきなり長ーい一枚板のテーブル。
    もうテンション上がってます!

    そこそこお客様入ってます。

  • 米蔵の中にビールの醸造所があるんですね。

    米蔵の中にビールの醸造所があるんですね。

  • ここでオーダー。<br /><br />KOBO BrewPub<br />チェコの醸造スタイルでクラフトビールを飲むことができます。

    ここでオーダー。

    KOBO BrewPub
    チェコの醸造スタイルでクラフトビールを飲むことができます。

  • 私たちシニア夫婦はこのテイスティングセットをオーダー。

    私たちシニア夫婦はこのテイスティングセットをオーダー。

  • キターーーー!<br /><br />これ、雰囲気いいしビール美味しいし、最高!!!

    キターーーー!

    これ、雰囲気いいしビール美味しいし、最高!!!

  • ピクルスもオーダーしました。<br /><br />ビールの追加オーダーをしようと思ったらオーダーストップ。<br />残念。、、、

    ピクルスもオーダーしました。

    ビールの追加オーダーをしようと思ったらオーダーストップ。
    残念。、、、

  • 岩瀬浜駅からトラムに乗って富山駅まで向かいましょう!<br />ココは始発駅です。<br /><br />元々は国鉄の富山港線です。

    岩瀬浜駅からトラムに乗って富山駅まで向かいましょう!
    ココは始発駅です。

    元々は国鉄の富山港線です。

  • トラムがやってきました。

    トラムがやってきました。

  • ワンマンのトラムに乗ります。

    ワンマンのトラムに乗ります。

  • 車窓から船で着いた岩瀬運河が見えます。

    車窓から船で着いた岩瀬運河が見えます。

  • いい感じ~~

    いい感じ~~

  • このトラム、途中でドンドン人が乗ってきました。<br />中高生も多かったです。<br />

    このトラム、途中でドンドン人が乗ってきました。
    中高生も多かったです。

  • 普段の富山市民の生活の足なんですね。<br /><br />中途半端にビール飲んで岩瀬を出ました。<br />富山駅に着いたら飲むぞ~~~

    普段の富山市民の生活の足なんですね。

    中途半端にビール飲んで岩瀬を出ました。
    富山駅に着いたら飲むぞ~~~

45いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • たらよろさん 2022/05/18 21:20:59
    北前船廻船問屋 「森家」
    こんばんは、nichiさん

    私も以前、岩瀬の街並みを訪れましたー。
    でも、大雨であまり観光する気持ちが失せていて、
    森家だけ見たんです。
    ガイドさんがなかなかに面白くて、
    こんなにお安い拝観料で良いのかしら?って
    かなり満足した記憶が…。

    ところで、クラフトビールのお店があるんですねー。
    私が行った時は無かったな!!
    あ~、美味しいビール飲みたいなぁ。

    たらよろ

    nichi

    nichiさん からの返信 2022/05/19 23:44:59
    Re: 北前船廻船問屋 「森家」
    たらよろさん
    こんばんは。

    いつもコメントありがとうございます。
    富山の岩瀬、たらよろさんもいらしたんですね。
    素敵な街並みですよね。
    悪天候はお気の毒でしたね。

    森家のガイドさん?
    そんな方がいらしたんですね。
    私たちは入り口でブロッシャーを頂き、それを読みながらの見学でした。

    クラフトビールのお店?
    北前船主廻船問屋馬場家の一番奥の蔵がクラフトビールの醸造所兼ビアパブでした。2020年オープンでした。
    チェコ出身の方とスロバキア出身の方によるクラフトビールのお店。
    チェコ出身のコチャスさんは日本語ペラペラでした。
    たらよろさんには最高のシチュエーションかも??
    雰囲気含め美味しいビールを戴きました。
    でも、ノンアルコールはなかったので、ご主人様には厳しいかな~~

nichiさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

この旅行で行ったグルメ・レストラン

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP