2022/04/29 - 2022/05/07
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nichiさん
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雨の中、富山市内で寺巡りをしていた私たちシニア夫婦。
ホテルで大きな傘を借りてはいたものの、もう濡れたくないので、寺巡りは途中で切り上げ、富山ガラス美術館へ。
こういう時にGoogleマップは便利です。
今いる場所から富山ガラス美術館までの公共交通機関によるその時間の最適最短な移動の仕方を教えてくれます。
検索の結果、バスで移動しました。
元々訪れる予定の美術館でしたが、予定を変更して早めに伺いました。
熊研吾設計の富山ガラス美術館、外観も中も素敵でした。
そもそも富山とガラスのつながりは??
私たちは知りませんでした。
これも富山の売薬と大きな関係があるとのこと。
と言われると、、、、
そうです!
ガラスの薬瓶です。
薬の保管のために造られた薬瓶がそのスタートなんですね。
明治・大正にはガラス瓶の製造は最盛期を迎え、
戦前は10社以上のガラス工場が富山駅周辺にあったそうです。
戦後は空襲でガラス工場が焼けてしまったのと、プラスティックの登場でガラス瓶は衰退していきますが、そもそもガラス職人が多かった富山市、行政が音頭を取って、ガラスの街富山を国内外にアピールし、この美術館の開館にもつながったようです。
富山ガラス美術館でカースティ・レイの企画展を拝見しましたが、難解な部分があり、私たちの頭はヘロヘロになりました。
面白かったけど、少々疲れ、バスに乗ってますのすしミュージアムへ。
おにぎり弁当を戴き、ゆっくりとますすしミュージアムを拝見しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バスに乗って富山ガラス美術館までやってきました。
外観が特徴的です。
東京オリンピックのメイン会場になったオリンピックスタジアムの設計者である隈研吾の設計です。
キラキラと光る外観の美術館です。
富山の特徴である、ガラス、アルミが光を反射することで、このキラキラ感を出しているとのことでした。 -
富山市ガラス美術館と富山市立図書館が入っている施設なんですね。
-
雨のせいかもしれませんが、入場券売り場には長い列。
-
旅行者も多いようにお見受けしました。
-
企画展込みで1000円×2名(JAF割引)購入です。
-
そもそもこの建物内部が見どころの一つです。
-
杉の木のぬくもり、ガラス、鏡がふんだんに使われています。
エスカレーターで上階に上がります。 -
隈研吾は来館者に、森の中にいるような体験をしてほしかったようです。
-
ココは図書館部分。
こんな素敵な図書館、近所にあったらチョクチ来てしまいそうです。
暫く大きな図書館内を2人でプラプラしました。 -
3階から6階に図書館があります。
この木のぬくもり、素敵ですね。 -
ドンドンエスカレーターで上階にあがり、上から見下ろして吹き抜けを感じます。
観光客が多いせいか、皆さんココで撮影してます。 -
素敵ですね。
木をうまく使う隈さんならではの建築なんでしょうね。
国立井競技場だけでなく、東京の根津美術館、湯河原の駅前広場、両方とも隈さんの設計ですが、多くの共通点を感じます。
隈さんはお優しい方なんでしょうね。。 -
企画展はカースティ・レイ
私は存じ上げない方ですが、家内は知っていました。
オーストラリアのガラス工芸作家です。 -
テーマは「静けさの地平線」
撮影可だったので、多くの展示作品の中から印象に残った写真だけアップしてます。 -
これ、ガラスで表現した布地がかかっている様子です。
題名は、「いつも泳いでいた川、湖、池」
風呂場に架かっている家族3人のタオルではありません。(笑)
深いな~~ -
題名は「刃」
刃物をガラスで表現してます。
刃物特有の鋭さはありませんが、何か存在感を感じます。
農機具の刃かな~? -
題名は「曲がり角」
英題は「The turn」
う~んコレは難解。
でも綺麗なガラス工芸でした。 -
題名は「湖」
湖の周りにある森の緑と湖の青を表現したのでしょうか?
妙に引き込まれる作品でした。 -
題名は「並木道」
木々をガラスで表現してます。
木の色ですがガラス特有の冷たさがありません。
不思議な作品です。 -
題名は「フェンス」
何のフェンスを表現したんでしょうか?
隙間があるフェンスです。
中から外が見える。
外から中が見える。
そんなフェンスの表現なのでしょうか?
視覚的及び物理的に抜けられないWALLとは違いますね。
綺麗なガラスでした。 -
題名は「小川は私を通って流れた」
彼女の作品は、題名を見ないと意図が判りません。
見ても判らない作品もありますが。。。
これは椅子の真ん中が青くなっているだけですが、椅子で自分の身体の中を小川が流れたことを表現してます。
主人公がたった今までココに座っていたようです。 -
題名は「ブルー・チェア」
でも、英題は「Blue chAIR」
後ろが大文字。
ChairではなくchAIRという表現。
AIRを強調したかったのでしょう。
AIR(空気)は何の意味なんでしょう?
壁に入り込んでいる半分の椅子に青い布がかかっています。
難解です。
シニア夫婦はココで考え込んでしまいました。 -
題名は「曇り日への蓄え」
曇り日のその先の青空の準備という意味でしょうか? -
この作品の題名は「シェルター」
大きな動物が上にいて、下の隙間に小動物が隠れています。
それで題名を「シェルター」にしています。
小動物は「頭隠して尻隠さずの」状態ですが、可愛い作品ですね。
それとも可愛いなどと言ってられない、残酷な作品なのでしょうか?
作者の表現意図を考えると判らなくなります。 -
作品名は「牧草地」
牧草地そのものを表現するのではなく、農機具を用いて牧草地を表現したのでしょうか?
それともこれは農機具ではなく、牧草地そのものなのでしょうか? -
作品名は「雨を待つ」
待つ?
青いガラスは雨を表しているのでしょうが、
雨そのものではなく、待つ?
英題を見ても「Waiting for rain」
そのままですね。
むずかしい~~~ -
題名は「変化」
風になびく布。
または風によって流れを変える水?
何かの変化を表現しているのでしょうが。。。。 -
作品名は「収穫」
黄金色に輝く干し草をイメージしたのでしょう。
丸くなっているのは、農耕機の動きを重ねています。 -
横から見ても立体感があり、動きを感じます。
-
題名は「柔らかな土」
これ、鍬でしょうか?
土を柔らかくする農機具で鍬の先の部分が緑。
柔らかな土がもたらした緑まで表現しているのでしょうか?
う~~ん。
難解。。。 -
題名は「ブランケット」
ガラスで暖かく柔らかい毛布ではなくブランケットを表現しています。
それも折り畳まれた状態のブランケットです。 -
題名は「知る」
ムム? 知る????
英題も「Knowing」
何のこっちゃい?
椅子に架かる布は何を表現してるのでしょう?
木製の椅子とガラスで表現した布はたった今まで人がココに座っていたかのようです。
でも、「知る」という題名が難解さを増しています。
ココでも私たちシニア夫婦は考え込みます。
ウーーーム。。。。 -
角度を変えると、椅子に当たるライティングも凝っていることに気づきます。
でも、
「知る」
て何?
何を知ったの?
知りたいの? -
この後に常設展にも行きましたが、ここまでの企画展のカースティ・レイの作品でお腹いっぱい。
カースティ・レイ
彼女の作品を拝見して、
・哲学的に突き詰めてシンプルになっていったのかな~?
・なんとなくわかる作品と、全く理解できない作品がありました。
・自分の内面に入って行くタイプのアーティストなのかな~?
・彼女が生きてきた背景をもっと知りたかったな~~。
私たちシニア夫婦は理解るするのに頭がヘロヘロに疲れちゃいました。
もっと感性で捉えないといけないのでしょうが、美術を見るセンスがないんですね~
でも面白く楽しかったです。 -
バスに乗って
「ますすしミュージアム」
までやってきました。
Googleマップで検索しました。
総曲輪でバスに乗り、30分ほどで栗山というバス停で降りて行ったのですが、栗山から土砂降りの中を10分歩くのは辛かった~~ -
入り口に大きな屋台。
-
岩瀬の曳山?
それとも高岡?
何処のお祭りだろう? -
とにかくお腹がすきました。
-
ココでランチのお弁当を購入し、
食後には自宅にマス寿司ほか焼き鯖寿司、鰤の昆布巻きを購入し、帰宅時期に合わせて送る手配も完了。 -
ホタルイカの釜めしが食べたかったけど、売り切れでした。
おにぎりセット×2個
昆布と白エビが入った美味しいお弁当でした。
御馳走様でした。 -
さあ、見学開始。
ゆるキャラ ますまる君がお出迎え。 -
最初はマス寿司の歴史から。
-
ます寿司に使われるマスについての説明です。
春になると神通川を遡上してくるサクラマス。(桜鱒)
そもそもサクラマスは川魚のヤマメが海で大きく育って戻ってきたものだとか。
これ、知らなかった。
世の中の常識?
みんな知ってるの?
ちょっとシニア夫婦はビックリです。
大きいもので70cmぐらいになるそうです。 -
江戸時代、神通川には64艘もの船を並べた舟橋がありました。
その橋のたもとの茶屋では旅人に「鱒の早すし」を出していたようです。
そもそもます寿司は、越中の人々の味に対する探究心と、もてなしの心から生まれた「富山の味」なんですね。 -
越中神通川の鱒漁の図です。
2艘の笹船の間に、幅2m、長さ7mの袋網を渡し、鱒漁がおこなわれていた様子が描かれています。 -
鱒のすしが徳川8代将軍の徳川吉宗に献上され、吉宗は絶賛。
富山の名物となりました。 -
これこれ、有名なマス寿司のパッケージですね。
でも、マス寿司にも富山にはいろいろなメーカーがあります。
駅弁として有名になったのはココ「源」のマス寿司です。
そもそも源は明治時代に富山で料理旅館を開業します。
その後、明治41年に富山駅構内で駅弁の販売を始めます。
そして明治45年にはマス寿司の販売も始めます。
戦時下は、軍用の折詰のオーダーが増えていきます。
昭和24年になり戦前のスタイルを復活させ、
昭和38年には現在のゴムで留めるわっぱを開発。
昭和40年、中川一政画伯の書と絵がパッケージに。
平成24年にはマス寿司誕生100年を迎えています。 -
弁当の掛け紙のコレクションです。
戦時中の軍用のものもあります。 -
こんな掛け紙だったんだ~~
-
神通川の巨大な絵がありました。
奥には雄大な立山連峰が描かれており、その前に富山の城下町。
一番手前に。大きな大きな神通川ですね。 -
神通川の後ろで街のど真ん中には富山城。
-
船を横につなげた舟橋。
64艘も並べて板を渡して渡れるようにしたんですね。 -
描写が細かい。
-
多くの人や馬、籠が渡ってますね。
-
これはサクラマスの漁ですね。
2艘の笹船が並び、間に網が見えます。 -
こちらでも。
-
マスの水揚げ
-
マスを運ぶ人がいたり、武士の姿もあり賑わいを見せています。
橋のたもとのお店で売られているのはマス寿司でしょうか?
わっぱが見えます。
2階では食事が出されているのでしょう。 -
この後、工場の製造工程を見学しました。
撮影は不可。
様々な素材にこだわっている様子が判りました。
丁寧に笹を並べ、ご飯を載せてマスをならべて押す工程。
わっぱにゴムをかける工程が面白かったです。
そして映像で源の職人の育て方とその拘りを映像で拝見しました。 -
改めてこのパッケージ。
文字と絵は、洋画界の第一人者であった中川一政画伯の作品です。
有名ですね。
真鶴に中川一政の美術館があり、行ったことがあります。 -
源のマス寿司のパッケージの文字とイラストはこの中川一政作です。
このシンプルで力強く、親しみやすい絵と文字で源のマス寿司は全国規模で売れるマス寿司になりました。 -
昔の旅の携行品の展示がありました。
-
参勤交代だけでなく、民間の方は、お伊勢参りなどの社寺産廃から名所めぐりなど、江戸時代には多くの日本人が旅を楽しみました。
-
こんな食器をこの木の中に入れて持ち歩いていたんですね。
それともピルケース?
薬入れかな? -
酒飲みが持って歩いていたんでしょうね。
でも、重かったろうな~ -
歴史の中のお弁当箱
-
これ、今でも使えそうなお弁当箱ですね。
-
このお弁当箱、お洒落ですね。
-
箸を入れるところがお洒落。
-
ひょうたん型のお弁当箱。
-
これは水筒?
-
お弁当とお茶でしょうね。
ピクニックにピッタリですね。
なんか花見に行くみたいですね
江戸時代はおしゃれなんですね~
ますすしミュージアム見学後、バスで富山駅に戻りました。
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