2022/06/02 - 2022/06/02
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2022/06/02
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まだ梅雨に入らないようです、6月初め。
それどころか、快晴。雲一つない・・
気ままにひとりで平日ドライブ旅をしてみます。
今までドライブに積極的じゃなかったのは紫外線が怖かったからなのだけどUVカットガラスの車で
・・これで怖くないものね・・かなり違う・・気持ちだけかもね・・外は紫外線だらけだから・・
まあいいや・・とばかり・・出かけましょ!!
道後温泉から・・南方面へ走ること2時間近く
・南楽園・の菖蒲
・遊子の段々畑
・宇和島城と鯛めし
・道の駅
の後半編です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 3.5
-
遊子荷浦の段々畑から、クネクネとリアス式海岸沿いを20㎞ちょっと走って宇和島城北東側の駐車場に車を止めまして。
一時間100円という良心的お値段。
この上が宇和島城で・・す・・が・・
ランチに行かねば!! -
商店街を歩きます。涼しくって良いね。
木曜日定休日の商店街らしく、シャッターが下りてました。ちょっと寂しく進む
大漁旗が土地柄感じてよい感じ~綺麗なステンドグラスのような天井の飾りが素敵でした by mikanさん宇和島袋町商店街 市場・商店街
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左右の柱には牛とも鬼とも区別がつかない牛鬼が掲げられています。
宇和島あたりでは祭礼に登場して邪気を取り払う牛鬼だそうです。
黒色をよく見ますが、白いのもいるのね・・ -
歩くこと五分ほどで ほづみ亭へ到着~
人気店のようです。本場宇和島の鯛めしを食しに行きました by mikanさん郷土料理 大衆割烹 ほづみ亭 グルメ・レストラン
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すんなり入れまして・・色々あります・・
でも‥鯛めし・・お願いしました。
なんだか、地方色満載のよう・・
きびなご・・かつお・・南国っぽい・・どれも美味しそうなのですが、目下鯛めし食べ比べ中ですので・・先日は来島で鯛めしを食したばかりですから
・・違うのかな・・どうだろ・・ -
店内カウンター、個室・・突き当り曲がったて奥は広々として席があり、かなり大きなお店でした。
有名人の色紙もたくさんあったりで、有名店のようです。 -
ここにも牛鬼が厄払いに掲げられてます。
-
来ました、鯛めし・・な~るほど・・先日の来島のより出汁が黒いね・・
食べ方も並べてくれる・・そうだね食べ方間違う人もいることでしょうね。 -
来島で食べたから心得てます・・
出汁に漬かった鯛と卵を混ぜまして -
ご飯の上にトッピング、お好みで出汁をかける・・
結局・・豪華な卵かけご飯・・って感じです。出汁が割と濃いような・・
美味でした・・けど・・来島の方が鯛に脂がのってたかな・・
好みでしょうが、やはり鯛は来島海峡の激流を泳いでるのが美味しいような気がします。 -
ごちそうさまでした~
(・_・D フムフム
宇和島って、こういう感じなのですね・・美味しそうな食べ物たくさんあるっぽい。 -
ここにも牛鬼~
-
ランチの後は・・いよいよ・・お城の山登り~
商店街を戻りましょ!
行きがけと違うぞ‥なんだか、きれい・・
天井から光が差し込む明るいアーケードなんですが、ステングラスで彩られてます。 -
それも、宇和島の名物がたくさん
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女子的に見ると、とても素敵なアーケードです。ずっ~っと、こんな感じで、上観ながら歩くところです、ここって。
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上だけじゃなく、下にはマンホール。こちらもカラフルでよい感じ~
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綺麗で、飽きずに歩けるアーケードでした。
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見えてきました、宇和島城~
たばこ・・って看板も・・久しぶりに見た気がします・・ -
歩道橋渡って、宇和島の町を垣間見ると、こんな感じ。宇和島城の駐車場のあたり。
古地図を観ると、この向こうのあたりは昔は海だったようです。 -
お城の下、駐車場の並びに観光情報センターがあるので寄りましょう。
宇和島 南予の情報収集に助かりました by mikanさん宇和島市観光情報センター「シロシタ」 お土産屋・直売所・特産品
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こちらはかわいい、牛鬼が可愛くアレンジされています。
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カタツムリにも見えるかも・・
尻尾は剣らしい。 -
体験コーナーもあって、思い思いの作風の牛鬼が出来上がっていました。
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このランプは、ご当地の日置貝で作られてるのかな・・
足台は流木で、手作り感ある素敵なランプです。
さきほどの商店街の天井のステンドグラスといい、このランプと言い、色彩豊かな街のようです。 -
情報を得まして・・北側登城口へ
宇和島城には南側と北側と二本の登城道があります。 -
藩老桑折氏武家長屋門
筆頭家老の敷地にあったものを移築した門
通過・・宇和島城北の登城口にもなっている by mikanさん桑折氏武家長屋門 名所・史跡
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天守まで、結構な距離ありますよ
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最初のあたりは楽に上れます。
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階段を上ると道が二手に分かれています。
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右はなだらかだけど670m
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左は急だけど、300m
左の方が昔っぽいから、もちろん、急な階段を上って見ましょ -
宇和島城は築城されてから一度も戦いに遭ったことのない平和なお城で、権威のシンボルとして建てられたお城で、平和に時を重ねてきて、珍しい植物もたくさん残っている植物園的価値もあるお城だそう。
そういう目で見ると、これ何?って見慣れない植物がたくさん -
階段も古めかしく歴史を重ねてる風情です。
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石の積み方が大小さまざまで、先日行った松山城の石垣とは全然違った感じです。
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うっそうとした木の木漏れ日の中進みます。
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カゴの木、大木がたくさん
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写真だとそうでもないのですが、段差が大きく、かなり体力が必要な階段です。
次の日はいつもにない筋肉痛だったので、いかに急な階段だったか・・ -
ジャングルのようにうっそうとしています。
宇和島は高知に近く、南国のようです。 -
この辺りでちょっと休憩・・
井戸丸・・深さ11メートルの井戸です。
水の確保にはいろんな工夫が、どのお城にもありますね~
この辺りは少しくぼんだ地形で、周囲の岩盤から伝わってきた水を集めて水を蓄えたらしい・・へぇっー・・って感じです・・
彫るだけじゃないんですね、井戸って。
先日の松山城は谷底の湧き水の周囲に石を積んで井戸にしたって話で驚いたばかりなので、びっくり~ -
幕末の場内唯一の金石文が歴史を物語っています。
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この段差、にも仕掛けがあって、段差も高低をつけ、敵が攻め辛くしているそう・・だけど・・戦ったことはないのですが・・
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すご~く、疲れます。
石段苦手な方は、も一つのなだらかな道を進む事をお勧めします。 -
ただうっそうとしてるんじゃないって知ると、貴重に見えます。
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あと180m・・・ふぅっ~
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ラストスパート・・
かなりの鍛錬って感じです。いつもは使わない筋肉使ってる感すごいです。 -
天守閣前の石垣が見えてきました。
-
本丸石垣は‥(・_・D フムフム・・
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草で見えない・・・
さすがに、この辺りは野放しって訳にもいかないようで、丁度草刈り中でした。
ブーンブーンと草刈りの音と香りのする中・・進む・・ -
本丸の前方の二の丸に出ました。
-
二の丸ってお殿様が住んでるところってわけじゃなく、天守が建つ本丸の最終防衛施設ってこと・・ですか・・
-
そして、本丸につづく階段・・櫛形門
松山城に比べると可愛い感じ・・コンパクト
特別な仕掛けも見当たらないけど -
昔はこの石垣の上には矢倉が建っていたよう
櫓 と 矢倉 違いは?素朴な疑問がわいてきます。
もともと矢座と書いて、やぐら・・座は作業をするという意味で 矢を射るところ
矢を貯蔵する場所でもあったので、矢倉
矢だけでなく兵糧なども貯蔵し大型化していったので 櫓
へぇー・・いちいち奥が深くてミステリー多いお城探訪
じゃあ、ここは矢倉って書いてるから、矢を保管してただけ?
宇和島城は戦いのなかった平和なお城だったらしいので、取り合えず矢くらいは保管するか・・って感じ?・・想像ですが・・
-
本丸の石垣
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登ってみます
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もとはこんな感じだったんだ~
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御大所跡・・って御台所じゃなくって?
説明がないので、どういうところなんだか?
御台所って書いてる、もらった説明書には・・
御台所って奥方・・みたいな人じゃなかった? -
ますます混乱・・奥が深いわぁ・・ガイドさんほしいところ・・・
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柱の後などが残っています。
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本丸からの眺め・・昔はお城のすぐ下は海だったので、この方向の街はなかったんですよね~不思議な感じがします、今は海岸線から距離があるので。
江戸時代の干拓ぶりってすさまじいんですよね、どこも。
宇和島城は海岸にあり、水城の性格も併せ持つ平山城 -
こちらは昔からあっただろう街
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登れそう・・でも、戦闘は一度もなかったから良かったのね・・きっと
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ここにも矢倉が建っていたのね・・・・
-
こちらも昔は存在していた土地
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いよいよ天守 コンパクトなお城です。
現存12天守の一つ宇和島城 は平和のシンボルとしてのお城。
現在の天守は二代目の伊達宗利が1666年に大改修したもの。300年以上前の姿を残しています。現存天守ってのは 奇跡のお城 ですよね。 -
天守から観る本丸風景・・今は石だけですが・・昔は矢倉があちこち建ってたから割に混雑した場所だったのね・・
-
宇和島伊達藩は伊達秀宗が藩祖・・・わぁ・・秀宗の名には豊臣秀吉の秀が付いてる
へぇっー・・秀吉への服従の意味を込めてるのか・・
秀宗は かの 伊達政宗の長男・・だけど・・側室の子
いゃぁ・・昔のお殿様って大変です~~
秀宗はわずか4歳で秀吉の人質になるのです。
秀吉没後は正宗は徳川につき、関ヶ原の戦い直前には監禁され、
12歳で秀宗は正宗に連れられ家康に拝謁し、今度は徳川の人質となる。
大変だぁー・・人質生活の放浪生活・・ -
その後・・・なんと・・・
正宗の正室に忠宗が生まれる。‥ここでは徳川秀忠の一字をとって忠宗と名付けられてる・・なんだかなぁ・・・
その忠宗が仙台伊達藩の跡取りとなってしまうんですって
・・えっー・・・それはないでしょ・・・
側室の長男秀宗って可哀そうじゃないの??現存12天守の一つ 歴史を知ると感動します by mikanさん宇和島城 名所・史跡
-
しかし、大阪冬の陣で 豊臣を滅ぼすのに、正宗と秀宗親子は功績があり・・
当時幕府直轄の宇和島10万石を秀宗が与えられ、宇和島伊達藩が誕生したんだって・・
めでたいのか、めでたくないのか・・よくわからないけど・・
遠く仙台の伊達が、遠く離れた宇和島に伊達藩を築いたもとを知ると
なんだかなぁ・・
と思うけど・・それから明治を迎えるまで9代続いたというので、藩祖の秀宗には拍手喝采したいです~~
ご苦労でしたねぇ~~と言いたい・・ -
その苦労が実ってか・・現存12天守閣も今に姿を残すって事になってるのか・・
-
二代目利宗が父の苦労を思って当時最新式の天守を改修、ほぼ新造したのかな・・
-
各階の装飾性の高い風情は太平の世を象徴する姿なんだとか・・
-
側面
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反対側
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天守の階段はかなりの段差
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風格をかんじます。
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天守の中に入って見ます。漆喰の白壁
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入り口の戸も重厚
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中に入ると、天守の中に障子・・とは・・珍しいらしい・・
これも太平の世に造られた城だからだそう -
真ん中の障子で囲まれた部屋をぐるっと木張りの廊下が囲んでいます。
-
障子の中の部屋には代々の鎧
-
レプリカですが、右が有名な独眼竜正宗の鎧
そのお隣が宇和島伊達藩の祖 伊達政宗長男秀宗の鎧
親子で並んでいますが・・伊達政宗は苦労人の側室の子の長男秀宗は、不憫な子と映った・・に違いない・・と勝手に妄想してみたりして・・お城の中を進む・・ -
天井の梁も今に姿を残しています。
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二階に上ってみましょう
-
二階に上ったら、また障子で囲った部屋になっていて
-
その周りも一階同様廊下が囲ってます。
-
木窓の錠
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二階から三階へ急なはしごを登って
-
三階はさすがに障子の部屋はなく
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窓から海を見下ろしてみます
穏やかな入り江が見えます。昔は、この街がすっぽりとない山と海の景色が見えたと想像します。 -
降りましょ・・ちょっと急だし、ツルツルしてるから、要注意・・おっかなびっくり降ります。
-
天守を出て、石段を下ります。
皆さん上りはかなりのお疲れな様子です。 -
膝がおかしくなりそうな段差ですので、要注意。
昔の人はどうしてたんだか・・ -
駐車場から車で走ること10分くらい
海の側に道の駅 きさいや広場に行ってみました。地元の美味しいものがあるに違いない~道の駅でロイズ製品もあります by mikanさん道の駅 うわじまきさいや広場 道の駅
-
まずは建物の中に入ってみよう
-
柑橘だらけ・・今が旬の河内晩柑・・これ、美味しいんですっ。
和製グレープフルーツとも言われる目下売り出し中っぽい -
結局、愛媛ではほぼ一年中柑橘があるんですよね・・ビタミンCの宝庫~
-
鯛めしやら・・他にもたくさん美味しそうなものあります
-
お魚のすり身を揚げたじゃこ天も名物
-
おっきな牛鬼もお出迎え~~
-
そして・・・なぜか・・・充実のロイズ・・
デパートの北海道展でも見ない充実ぶりに驚きますよ・・ナゼ?? -
ソフトクリームまであって、大人気・・そりゃ大人気でしょ・・
北海道のロイズ製品が気軽に買える道の駅はここだけじゃないですか?きっと西日本じゃ。 -
ロイズの謎解き次々と人が来ては買ってます、かなり人気っぽい。
買ってみよう!!
北海道ぽい爽やか牛鬼と濃厚ロイズのソフトクリームのコラボ
予想通りの美味なソフトクリームでした。
そうでした・・何故に宇和島でロイズかって・・
ロイズのある当別町を開拓した宇和島伊達藩
それが縁でロイズが充実してるんだって・・へぇっー・・そういう事でした。 -
みなとオアシスっておもしろそう・・
-
結局、河内晩柑をこんなに買っちゃった~~~
美肌になれるに違いない~~~
往復・・寄り道したから・・300㎞弱のドライブひとり旅終了。。
朝7時に出発して、道後温泉着は午後5時頃になりました。
日本一周・・したいな・・・熱望中です。
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