2013/07/23 - 2013/09/20
6位(同エリア174件中)
ほいみさん
アフリカ50数各国の中でもナミビアは旅行者に大人気と聞いていたが、じゃぁ、ナミビアっていえばこれ! ってものが素人には思い浮かばないでいた。ナミビアには10泊したが「なるほど、こりゃ楽しい国だ!」って納得した。
表紙写真は、ナビブ砂漠の砂丘
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
突然だけど、スカイダイビングやってみた。
私は空を飛んで、これまでの人生をリセットするんだ・・・な~んて難しいことを訴える英国ご婦人とふたり。
私はホテルで「スカイダイビングツアー」を勧められたから…という健康的な理由だ。 -
行ってきま~す!
-
行って来ました!
ふたつ上の写真とで、ビフォーアフターです。
動画付きでしたがインストラクターの手に付けた魚眼レンズなので、バカ面大写しになっているので、ほんのちょっとだけです。他の動画と一緒にアップしてあります。
https://youtu.be/DaQO-yrHIUw -
・・・・ところが、パラシュートが開いてからの降下中に、インストラクター(タンデム)がサービス?意地悪?で、右に左にぐるぐる回るもんだから・・・酔った。
なんで、パラシュートで降下中に苦手な英語で「グルグル回ると気持ち悪い、吐くぞ~・・・どんどん降りてくれ~」なんてデカい声で言わなきゃならないんだ。
ホテルに戻って1時間寝たが、まだ気持ち悪り~・・ -
日本を出発して49日目になる9月9日、大西洋岸の小綺麗な街、スワコップムントに到着した。スワコップムントでは「ホテルに2連泊」という極楽生活。中1日は自由時間となる。釣り好きオヤジに釣りに行こうと誘われたが、私はホテルでお誘い?があったスカイダイビングツアーに行くことにしたってわけだ。
他の隊員は完全休息・街歩き・・・え~そんなこと、もう直ぐ日本でいくらでも出来るで~! -
で、私が「気持ち悪り~・・」とホテルに戻ったら、釣りオヤジが釣り船でアジみたいなサカナをいっぱい釣って来た。
このホテル、部屋がやたら広い上に、我が家より立派なキッチン付き。女性軍が張り切って料理してくれた。 -
実は我々10人の中に、アジア系アメリカ人の女性参加者がいたことは書いたっけかな?
釣った魚の刺身が美味しくて、しかも「山葵があればな~・・」なんて言ったら、彼女が大量に粉山葵を持っていてびっくりした。「山葵美味しいよ~・・・どこに行くときも持ってるよ・・・」だってさ。 -
ワインもたくさんあったし、楽しい夜だった。
寝室と予備部屋?は別にあるという一軒家並みの広さ。
全員がテント張れるじゃん・・・みたいな。 -
翌日はナビ部砂漠の核心部、セスリエムへ向かう。
砂漠逃げ水? 蜃気楼? -
野良オリックス。
-
-
セスリエムは風が強くて、テントを張るのも大変。
-
水道も使い難いぞ~
-
分ゴミ
-
珍しくキャンプサイトに電気が来ていたのに、何故か停電中?
-
電気屋さんがいたので大活躍!?
ちなみに「虫大好き男と女」がいて・・・ -
生態観察に熱心だった。
-
翌朝は暗い内に・・・
-
ナビ部砂漠の砂丘に向かう。
-
ご存知、ディューン45。
-
Gアース・・・ゴキブリアースじゃないぞ。
中央がディューン45 -
ご来光を見ようと、日の出前に登り始める。
-
裸足になって登ると、砂が冷たくて気持ちがいい。
-
日の出大好きは・・・
-
万国共通なの?
-
何が歩いた跡なんだ?
-
オレンジ色の砂丘でオレンジ食べる。
-
自撮りする。
-
朝日に照らされて降りる。
-
靴にこんなに入ってた、ナビ部砂漠の砂・・・
-
登る時は尾根を一列なのに、下りは自分勝手
-
ディューン45の全貌。
-
ナビ部の砂丘の中でも、このディューン45で有名で人気なんだけど、同じような砂丘がいっぱいあるので、違うところに案内されても分からないよ~・・・な~んて噂もある様だ。
-
これにのって、ソーサスフレイに向かう。
-
サースフレイ辺り。
-
ソーサスフレイは、ナビブ砂漠の中でも、いろいろな特殊要因で…この辺りは検索して・・・不思議な景観になったという。
-
昔は大きな木があった・・・ってことだろうね
-
もしかした竜の骨かもしれないけど
-
沼だったのかな?
-
確かに不思議な光景。
何年前まで、この木たちは生きてたんだろ。 -
寝転がって考えても分からない。
-
意外にも、こんな虫をたくさん見掛ける
-
砂丘に登っては・・・
-
勢いよく降りて来る。
-
私も懲りずに、大きな砂丘のてっぺんまで登ってみた。
-
白っぽいところから、ここまで登って来た。
-
サースフレイの全体像
-
こんな砂丘のてっぺん付近にも
-
虫が好きな女性隊員・・・食べるのか?
-
ナミビアを代表する景色のひとつ
-
さよなら、ソーサスフレイ
-
こんな砂漠でも時々植物を見掛ける・・・おまけ付。
-
ディューン45まで戻って来た。
-
キャンプに戻ったら、サファリ状態。
-
昼ご飯
-
ナビブ砂漠の砂と、そこにいた虫・・・私のではありません。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
アフリカ・オーバーランドトラックの旅 2013
-
前の旅行記
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その25 灼熱のホワイトレディー
2013/07/23~
その他の観光地
-
次の旅行記
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その27 オレンジリバー
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その1
2013/07/23~
アルーシャ国立公園周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その2 セレンゲティー
2013/07/23~
セレンゲティ国立公園周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その3 マニャラ湖へ
2013/07/23~
マニャラ湖国立公園周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その4 修業的オーバランドトラック
2013/07/23~
ルショト
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その5 リハビリ・ザンジバル
2013/07/23~
ザンジバル
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その6 セルー野生動物保護区
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その7 何となく「ダルエスサラーム」周辺
2013/07/23~
ダルエスサラーム
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その8 中だるみのタンザニア終盤
2013/07/23~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その9 嵐の前の静けさ
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その10 ゾウ嵐キタ~!
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その11 サウスルアングアのサファリ
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その12 マラウイ湖へ
2013/07/23~
マラウイ
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その13 ケープマクレア
2013/07/23~
マラウイ湖周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その14 ベイラ
2013/07/23~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その18 ワンゲでサファリ&ビクトリアフォールズ
2013/07/23~
ビクトリアの滝周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…番外 バンジージャンプ
2013/07/23~
ビクトリアの滝周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その19 チョベ
2013/07/23~
チョベ
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その20 ボツワナってすっげ~・・・で!!!
2013/07/23~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その21 静かな衝撃・オカバンゴ
2013/07/23~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その22 ブッシュマン(サン人)と会う
2013/07/23~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その23 エトーシャ サファリパーク?
2013/07/23~
エトーシャ
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その24 ヒンバ族の話
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その25 灼熱のホワイトレディー
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その26 ナミビアでスカイダイビング
2013/07/23~
ナミブ砂漠周辺
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その27 オレンジリバー
2013/07/23~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その28 奇跡のナマクアランド
2013/07/23~
ナマクアランド
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その29 そして喜望峰
2013/07/23~
ケープタウン
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その 15ベイラ
2013/07/28~
その他の都市
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その 16 ジンバブエ
2013/07/28~
その他の観光地
-
噂の「アフリカ・オーバーランドツアー」に参加してみたさ…その 17 ジンバブエ・マトボ国立公園
2013/07/28~
その他の観光地
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (18)
-
- pacorinさん 2022/03/01 23:11:26
- スカイダイビング♪
- ほいみさん、こんばんは。
ナミブ砂漠、死ぬまでに行ってみたいところの一つです。
スカイダビング、わたしも昔、グレートバリアリーフ辺りでやりましたー!14,000フィートだったので、フリーフォールの時間が長く、その時がちょっと気持ち悪かったです。パラシュートが開いてからは優雅な空中散歩という感じでとても楽しかったのですが、ほいみさんは回転で気持ち悪くなってしまたのですね。。。ヴィクトリアの滝のバンジーも通りすがりに見ましたが、ほいみさんはそこでもジャンプされて・・・ありとあらゆる経験値がすごすぎます!
pacorin
- ほいみさん からの返信 2022/03/02 09:25:29
- RE: スカイダイビング♪
- お早うございます。
pacorinさんのスカイダイブ、拝見して来ました! 海が見えるのが羨ましいです。ナミビアは「もう見飽きた砂漠地帯」しか見えず、景色は今イチだったかな。確かに地上で楽しむナミブ砂漠自体は素晴らしいですが。
ナミビアのスカイダイビングがいくらだったのか忘れてしまいましたが、バンジーと比べると割安感がありました。バンジーって、道具はロープだけ?消耗品ほぼ無い・・・なのに100$。まぁ、二酸化炭素を出さないということでは、グレタさんもバンジーはお勧めかもしれません。
バンジーはたぶん年齢制限があると思うので、これからは「バンジーなんて簡単だぜ! 何時だって飛んでやるのに、年齢制限に引っ掛かっちゃうんだよな〜・・・残念!」 って言ってやります。
ほいみ
-
- M-koku1さん 2022/02/17 21:50:13
- 虫は持ち帰れないでしょう?
- ほいみさん
楽しそう!
いい時代に見えてしまうのが、悲しいです。
今の時代は、不毛ですね。
虫好きの方が無視を捕まえたようですが、国内持ち込み禁止では?
なんか 虫でも可愛そう。
昆虫採集 反対の Mより
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 22:10:35
- Re: 虫は持ち帰れないでしょう?
- 昆虫標本の持ち込みは大丈夫ですし、検疫上は死んでいればたいてい大丈夫ですが、希少な昆虫はワシントン条約に引っ掛かることがあるみたいです。
昆虫採集っていうか「虫とり・魚とり」は子供の成長過程で必須の遊びだと思います。私は子供の時にカスミ網(今は禁止)で小鳥をとってましたが、手の中で死んでしまう小鳥の感触は、いまだに「命と罪の意識」として残ってます。
ほいみ
-
- さとぴ。さん 2022/02/17 15:44:46
- また飛んだー!
- ほいみさま、こんにちは。
バンジーについでスカイダイビング。
しかもナミビアで。快挙ですね。
バンジーのときは「心に余裕ができた」
とおっしゃってましたが
今回はナニができたでしょう。
いいなー。わたしも飛びたいなー。
動画も見せていただきありがとうございます。酔っちゃってタイヘンでしたね。
さとぴ。
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 20:41:55
- RE: また飛んだー!
- こんばんは。
これって順番が逆で、スカイダイビングの後にバンジーだったら、正しい段階的感動だったと思います。ステーキ食ったあとのハンバーグみたいで歯応えがありません。でも落下を長時間落ち着いて体験出来るから、スカイダイビングもいいかもしれません?
で、思ったんだけど、バンジーって単純なのに、なんだよ、あの威力は! 高校や大学の卒業試験に取り入れれば、日本は変わるかも。あ、さとぴ。さんが飛ぶときは、私がロープを結んで上げます!
ほいみ
- さとぴ。さん からの返信 2022/02/17 21:10:35
- Re: また飛んだー!
- わたし70才でアメリカ行って
スカイダイビングの予定なんで
お付き合いしてくれるって事ですね。
よかったー。しっかり結んでやー。
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 21:28:57
- RE: Re: また飛んだー!
- > よかったー。しっかり結んでやー。
カビが生えた「赤い糸」しか持てないで〜・・・って、蜘蛛の糸を切られちゃうタイプ?
ほいみ
-
- アルカロイド ダリルさん 2022/02/17 11:26:04
- スカイダイビング ぐるぐる!
高地順応もサハラも飛行機の減圧ダメージも、イケイケなほいみさんが、ぐるぐるがダメ~はビックリ?
長いバス旅で疲労が溜まってたのでしょうか? ナミブ砂漠は、絶景ですね? デューン砂の惑星の現物みたい? 赤い砂ってホントにきれいです! スターウォーズやジブリ作品みたいに、サンドワームやオームが似合う風景
有名なナミブの暑さはどうだったんですか? 昆虫採集のお二人は、虫を日本にお持ち帰りデキたんですか? 砂漠だから、スグに乾燥標本になりそうですが、、、
昆虫採集旅行で信州でゴマダラカミキリを100匹集めるハメになったことがあるダリル
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 14:33:44
- Re: スカイダイビング ぐるぐる!
- いやいや、特に回転系には弱く、遊園地のコーヒーカップなんかは見てるだけで酔います。ナミブ砂漠は噂通り素晴らしいです。美しい砂漠を見るなら、リビヤかアルジェリアと聞いてましたが、ナビブのオレンジは凄いです。デジタル写真で「赤色・コントラスト」強調…みたいな世界です。
炎天下は爽やかな暑さ、日陰は寒いくらいで、夜は冷え込みました。ナミビアって割と低い緯度と、沖を流れる寒流のせいで意外と寒いです。昆虫好きの方は、昆虫を殺す?防腐剤?みたいなのを持ってました・・・ゴキブリホイホイも。日本で成果を見せて貰いましたよ。
ほいみ
-
- らびたんさん 2022/02/17 09:56:23
- 食事の用意ができない女です
- ほいみさん、こんにちは。
いや~バンジーにスカイダイビング、もう思い残すことはありませんね。
お金もらっても無理なやつです・・・でも誰かが飛んでるのを見るのは楽しいです☆
ナミブ砂漠は2019GWに行くはずだったのに、あれから2年経ってもまだ行けず、仮に行けたとしてももう娘が小学生なので長期で実家に預けてしまうわけにもいかないのでどのみち無理ですね。
女性陣が食事担当になってる風ですが、これ私のような一切料理できない女には気まずいやつです。
かといってテントも張れないし、やはり力仕事系の何かを担当させてもらうしか。。
洗い物や掃除を引き取るくらいじゃ不公平ですよね。
なんか芸がないとこういう団体旅行はつらいです。
らびたん
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 14:20:08
- Re: 食事の用意ができない女です
- こんにちは。
バンジーもスカイダイビングも日本で出来ますから、思い残しの無い様にして下さい。スカイダイビングはあまりに高度が高過ぎて、逆に恐怖感は少ないかも。その点バンジーは現実的な高さなので、地面がはっきり見えるから怖いのかな。
オーバーランドメンバーの中には、学校の先生とか外資系キャリアウーマンとか、面倒臭い連中もいたのですが、この頃には難しいこと抜きに「キャンプ設営撤去は男どもが積極的にやる」様になっていたので、グループ全体では「昭和の家庭」みたいな雰囲気になってました・・・まぁ、全員「昭和人類」だし。オーバーランドトラックのテントは重さが10kg以上もある特殊なもので小柄な日本女性には厳しいかも。最初は誰も建てられませんが、ゴールインする頃には「テントのベテラン」になってますからご安心下さい。
らびたんさんは、女王様になってビシビシ命令する様になったりして。
ほいみ
-
- チーママ散歩さん 2022/02/17 07:06:46
- 飛んで♪ 飛んで♪ 飛んで♪ 廻って、廻って、廻る~♪
- おはようございます。
・・・・今度は、 飛んだ?・・・・・
ほいみさんはデビ婦人みたいですね。
死ぬまでやってみたいこと 全部やって♪
羨ましいですね。
船酔いのほいみさん。
あのようなグルグルだめですか。
動画で そこんとこ流してほしかったな~。
騒いでいるところ。
ノーカットバージョンもリクエストいたします。
そのうち 熊そりで北海道を駆け巡る!とか。
もっとやりたいことの要求が高くなりそうですね。
でもそのくらいして遊んでいるのが一番ほいみさんらしいのでしょうね。
安全になさってくださいね。
だんだん 出川さんに見えて来たわ。
ほいみさんの行った真壁。
消化器が埋め込まれた街だけではないので。
よかったら、ご覧下さい。 ちゃっかり宣伝。
- ほいみさん からの返信 2022/02/17 08:17:29
- Re: 飛んで♪ 飛んで♪ 飛んで♪ 廻って、廻って、廻る~♪
- お早うございます。
スカイダイビングは、そんなに怖くない・・・ってうか、ひとりで飛べるようになったら楽しいかも。飛行機の様に手を広げると、手のひらの角度でコントロール出来るんだね。バンジーと比べると時間が長いから味わいがある。
三半規管が弱いせいか回転系には弱いです。絶叫マシンも嫌いなので遊園地?は苦手です。そういえば、モンゴルだったかなぁ・・・トナカイに乗ってトレッキングっていうのがあったけど、モンゴルだったら普通に馬の方が楽しそうだし、っていうかモンゴルに行くっていうと、モンゴル娘(次女)が着いて来ちゃいそうだし。
「消化器が埋め込まれた街」は、ちょっと怖いかも・・・ウィグルチック?
興味深い「白壁おひな様」物語は拝見しました。空いた頃、お邪魔します。
ほいみ
-
- きなこさん 2022/02/16 21:19:34
- ナミブ砂漠
- こんにちは~
シリーズ再開ですね(^o^)/
ナミブ砂漠って有名なツートンカラーと枯れ木がある所だったんだ
あのツートンって朝日が当たり始めると陰でツートンになると理解してたけど、普通にいつでもツートンなんですね
スカイダイビングって酔うんですか?
船酔いみたいな?(あっgontaraさんって船酔い無しなのかなぁ)
嬉しい笑サービスされちゃったんですね。
きなこ
- ほいみさん からの返信 2022/02/16 21:59:06
- Re: ナミブ砂漠
- こんばんは。
余り長くなると、アップする方も見てくれる人たちも疲れますね。写真や日記を整理しながらアップしていくと「へ~・・・こんあことがあったんだ」などと他人事の様にも感じられます。
ナミブ砂漠って、ゆっくり観光したら素晴らしいと思いますが、砂漠が見えるところで泊まりたいものです。サースフレイなんか、月夜の晩に訪れてみたいものです。
スカイダイビングは普通に降りてくれれば、なんてことは無いと思います。私はコーヒーカップ5秒で酔っちゃう方なんで、スピンはマジ気持ち悪かったです。それ系が大丈夫な方にとっては、楽しいだけじゃないのかなぁ。
ほいみ
-
- あまいみかんさん 2022/02/16 18:21:27
- 圧倒っされ続け~!
- ほいみさん、こんばんわ。
スカイダイビング、勇気ありますね~。もう人生に思い残すこと、
ないんじゃないですかあ~?
ナミビア砂漠の砂って赤くてサラサラ?赤い砂の山がこの世の物とは
思えないです。湖のようにも見える白い砂の場所には、恐竜のような、
化石のような枯れ木々があって・・・昔は確かに生きていたんダ。
皆さん、実に楽しそうですね。
新鮮なサラダや、アジの刺身などもあって、アフリカ探検中とは思え
ない雰囲気だわん。消防自動車をボランティアで運搬運転した時の
扱いの結末には、こちら迄、「馬鹿にすんなよオ!」っと腹が立ったけど、
後、息子さんとご一緒に仲間達と、滅多に出来ない風景の中で、人生の
貴重な時間を過ごすことが出来たのは、何物にも代えがたいと思いました。
勇気あるものにだけ与えられた、「神様からの贈り物」ですね。勿論
ご自分で掴み取ったものですが、稀有なだけに、素晴らし過ぎます!!!
あまいみかん
- ほいみさん からの返信 2022/02/16 20:27:22
- Re: 圧倒っされ続け~!
- こんばんは。
スカイダイビング、観光客はタンデムが基本なんで、バンジーと比べたら怖くないですよ。玄関開けて出て行く雰囲気。
リビアやアルジェリアの砂漠も奇麗でしたが、やっぱナビブは別格です。オレンジの砂の中でキャンプしたいです。サースフレイも今になって思えば凄いところだった・・・とか。当時は毎日、次から次に刺激が続くんで鈍感になっていました。
スワコップムントでの食事会?宴会は良い思い出です。食事の支度は女性の仕事…みたいなことが許されるメンバーでした。キャンプ中は「力仕事は任せろ、女は宴の準備だ~」な~んてジョークが通じるメンバーでもあったし、あの状況の中ではそれが自然でした。男は夜中にトイレに起きたら、キャンプを巡回するのが当たり前とか。
勇気がある者に・・・っていうよりは、暇とある程度の資金ってことですね。でも一番重要なのは、許してくれる家族と健康です。
ほいみ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ナミブ砂漠周辺(ナミビア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ アフリカ・オーバーランドトラックの旅 2013
18
56